VIII号戦車 マウス Panzerkampfwagen VIII (Sd.Kfz 205) Maus)は、第二次世界大戦中にドイツで試作された超重戦車である。 重量は破格の188t級であり、装甲厚はコレまた破格の200mmとかいう意味不明な厚みである。 マウスは2台試作されたが1台は爆破処理され、もう1台はクビンカ博物館に保存されている。