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荒木龍我

年齢45歳 学歴大卒 彼は会社でいろんな物発明しまくり、宇宙で便利したいい会長だが、マネーロンダリングをしまくりである。実は金を稼ぐため犯罪組織に兵器を売りまくった過去がある。また惑星を開発するために惑星に住んでいる先住民に虐殺したことがある。ただし逆らうことをしなければ虐殺しない。また権力はかなりあり全宇宙の4割が傘下に入っており。その気になれば宇宙中に軍を動かす事ができる。 ちなみに社員は10億人いる。父方の祖父は地球人である。祖父はは地球人だけど、高祖父の息子(父)が地球を裏切って、地球人のエリートのみで、宇宙の軍隊を作って、地球人の植民地で独立した後に、征服先に、神の力を持つ人間に似た種族である、紫電族がいたが、息子(父)が、自分の遺伝子を混ぜて優れた種族を作るために、この紫電族たちに酷い政策したの、エリート地球人たちと配合と同化を義務付けて、その結果、純粋な紫電族は絶滅寸前になったの、例外でなく父は紫電族と子供を作ったの、その子供が、荒木龍我である。だけど龍我は、父から支配の道具しか扱われず、人体実験されたり、紫電族へ反乱で制圧、実験のために大切な他の亜人へ殺害に利用されて、龍我は病んでしまい、家出して他の惑星に行ったけど、地球人と紫電族のハーフために迫害されたが、だけどそこへ、同じく絶滅種の亜人の女性がいたが息子に大切されて、初めて、健全な親子関係になってことで、心が健全になって、人対して優しくなったり、助けたり、その惑星の災害を救ったことで、その惑星で受けいられるようになったが、だけど、地球人が襲撃して、その惑星の人らがたくさん死んだの。反撃して、壊滅させたが、亜人の女性が殺されたの。本人の心が壊れたのか。地球人を絶滅させてやると考えて、各地で反地球人を集めてできたのが今の組織である。ちなみに紫電族は、地球人似た容姿で、顔は金髪、銀髪、紫眼、翠眼、碧眼どれかで地球人と比べると容姿が良く、天気など気象を操る超能力持つ種族である。