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【彼の瞳は閃光の様に】海藤庄五郎

過去編↓ __________________ 庄五郎「信長様、次はどこに行きましょう」 織田信長(以下信長)「ふむ、まずは!」 数日後 庄五郎と昭太郎「「ここは?」」 信長「ここは安土城じゃ」 庄五郎「ほう!」 昭太郎「立派なお城ですね」 信長「そうだろ」 そんな平和な日常を送っていたある日 信長の兵「明智光秀が反乱を起こしました!」 庄五郎と昭太郎「「なんだって!!」」 本能寺にて 信長「庄五郎、昭太郎、逃げろ」 昭太郎「出来ません!」 庄五郎「そんなことしたら信長様が―」 信長「逃げろ!!」 庄五郎と昭太郎「っ!?」 信長「お前たちは助かってほしいのだ」 庄五郎「クッ…!」 昭太郎「分かりました…」 庄五郎「昭太郎!まだ―」 昭太郎「庄五郎、諦めよう…信長様は覚悟を決めたんだ…口出しは……やめよう…」ポタ 庄五郎「……」 信長「庄五郎と昭太郎…今までありがとう」 庄五郎「…!?………」 昭太郎「………もう行こう」 庄五郎「……うん」 __________________ 現在↓ __________________ ある日、庄五郎はある強敵と戦っていた。 ???「お前の力はその程度か?庄五郎!」 庄五郎(本気になる前)「くっ…!まだまだ!!」 そして戦いは激化していった 【2時間後】 そして 庄五郎(本気になる前)「グハッ!」 ???「やっぱ弱いな」 その時、庄五郎は言った 庄五郎(本気になる前)「これが本気だと思ったかい?」 ???「なんだと…」 庄五郎「僕の本気を、見せてあげるよ」 __________________ 名前:海藤 庄五郎 年齢:永遠の20歳 性別:男性 性格:優しくて陽気、でも本気になったら冷静 髪の毛の色:薄紫色(本気になると赤髪になる) 目の色:水色 昭太郎との関係:双子の兄弟(庄五郎は弟の方) ちなみに刀やナイフなどの近接武器は上手に使えない