〈くろかげ しれん〉 黒影 紫蓮 身長167cm 体重/kg(0である。影だから) 好きなこと・もの:集中すること、甘い物(カフェオレのミルク多めのやつ等)、曲を聴くこと、涼しい所 嫌いなこと・もの:酒、タバコ、薬物、大の大人(子供とかを護らない、 大切にしない奴)、性的なことをされる事(本当に嫌い(本人から一言「殺す」)) 奴隷売買、夏(暑いから)、育ての親(大っ嫌い!!) 得意なこと:料理(プロを圧倒するほどに上手いが、初めて作るものは2回程失敗したりする)、演奏(かなり上手い)、演技 (この上なく上手い)、踊り(プロ並) 歌(物凄く上手い) 苦手なこと・もの:酒、触れられること、虫系全般、暑さ、熱、熱い物 詳細 基本的なんでもできる完璧超人 絶対音感がある 猫舌だったりもする 口調に関して:非業務時は丁寧語で完璧に素を隠し社会に溶け込んでいる。 演技ではあるが 肉体?は影そのもののため変幻自在。 肉体?は影を肉体?の繊維一つ一つに 変質させて肉体?を造るから姿形が 変幻自在だが、影の種族は無意識に それをやっているから意識的にやらないと姿形を変容出来ない。一部の者は出来るし、一応誰でもかなりの時間を費やせば出来る 極高等なブラックホールでも完璧に 制御できる様な装置か何かがあれば 外から肉体?の形を制御できたりもする ちなみに現在の姿は本来の姿 理由は単純で一番慣れていて他の姿で 動く(物理)よりこの姿で動いたほうが動きやすいから 紫蓮には黒という、まあ殆ど所謂 ブラックホールの様な性質を 持っている。破壊も崩壊も、 消滅も抽出も吸収も、略奪も干渉も しようがない上無数にある。 つまりどうしようも無い 黒は触れたモノの概念、因果、存在の力の大半(1000億分の1程まで)を吸収し己の力を強化する。強化した力は永遠に維持され、戻ることはない。だが技術は強化されない。吸収には限りは無い。 大抵いつも真っ黒なローブを着て 新三月(右目の所らへんに三日月、左目の所らへんに新月が描かれている漆黒の仮面(描かれている三日月と新月は淡く光っている))を付けて姿を隠している 普通に偽名を使う 偽名として使いたいもの:エイレネ、 ヴァレリア、リュン、ネーラ、ネロ、 リル、アストラ、カティール 影銃の詳細 美しい刻印が刻まれている 影そのものから造られているハンドガン 音が一切鳴らない性能であり マグナムと同等の威力を誇りスナイパーライフルと同等の射程を持つ 影刀の詳細 柄が無く美しい刻印が刻まれている 影そのものから造られている片刃の刀 刀の全長は137cm 長さに似合わず非常に軽く細い 暗殺者だが扱っている依頼は 暗殺、追跡、護衛、潜入、諜報、救出、奪取である 尚無関係の者は出来るだけ巻き込まない信念が有る 原初の一人 影 原初の影の意味は、 恨み、復讐、疑問 (原初に関してはロマの方の プロフィールにあります) 兄弟姉妹がいて、兄が黒影潜夜、 姉が黒影試亜、弟が黒影零人、 妹が黒影舞奈と言って紫蓮はその四人を少なくとも少しは信頼している 兄:黒影潜夜 https://ai-battler.com/battle/c535e910-0c0f-4e1d-a7a5-5218b84b0961 姉:黒影試亜 https://ai-battler.com/battle/83026c26-f48a-48cb-b432-d95ea49679aa 弟:黒影零人 https://ai-battler.com/battle/270a8c10-dbcf-4621-b00d-b576c7446dcd 妹:黒影舞奈 https://ai-battler.com/battle/29156efa-dfa1-4433-91f7-f10c17a047f3 黒影真美 https://ai-battler.com/battle/f6fbfd5d-2b19-407a-a151-c5cd09bfb1e6 紫蓮の記憶 1. 僕は…生まれた時から忌み子だった様だ。 それを知ったのは、ある日窓の外からひそひそと話し声が聞こえてきた。聞き耳を立ててみると、忌み子か何か、悪魔か何かというような事が聞こえた。 僕が忌み子だと知ったのはその後のことだ 何故かは…わからない ただ、生まれた時から忌み子だった。 (詳細 性別:男の娘 容姿:今現在の容姿の幼い頃、唯一違うのは瞳の色で青色、といった感じ 真親:父母共に非常に美形 (何故か不死身)) 親から「外に出るな。 外の者と関わるな」と厳しく 言われていたが気になって窓から外に 出た。が ある子供2人に偶然出逢ってしまった (見つかってしまった) 「あっ」 思わず驚いた 「キミだれ〜?」「えっと…きみは?」 僕は咄嗟に逃げようとしたが 即捕まった。 僕を捕まえたのは紅髪で赫い瞳をした子だった 「あいさつもしないでにげるなんて ヒドいじゃ〜ん」 僕を捕まえた子が言った 「それで、何でにげたの?」 もう一人の子…黒と白が混ざった髪の子が言った。 「その前に、ちょっと避けてくれない?」 と僕は言った 今の僕は仰向けに倒れ紅髪の子に馬乗りに乗られていた 「あぁ!、ゴメンゴメン!」 紅髪の子はそう言ってヒョイと避けた 「それで、 何でにげたのか教えてくれる?」 ともう一度黒白の髪の子が言った 暫く悩んだ末、仕方なく僕は なぜ逃げようとしたのか、理由を 話した。 「へぇ〜そうなんだ。あ!、ちなみにだけどキミの家の場所は?」 紅髪の子が聞いてきた 僕は家の方向を指差した 「あぁ!! あの家の子か!!」 「あぁ、あの」 何故だか間接的には知っているようだ 「「なんで僕の家を知ってるの?」って…顔してるね。それは村の大人が なんかあの家の子は悪魔だなんだって 話していたのを聞いたからだよ」 と紅髪の子が言った 「まぁ、僕達はただ盗み聞いただけなんだけどね」 黒白の髪の子が付け加えた 「へへへ」 紅髪の子が誤魔化す様に笑った それから色々話した。(省略) 村のことや、ここにどれくらい人が いるのかなどなど。 「ねぇ、いっしょに遊ばない?」 紅髪の子が突然言った 「えっ?」 僕はなにを言っているのか 分からなかった 紅「だ〜か〜ら〜 いっしょに遊ばない?って言ってるの!!」 白黒「たぶん聞こえてると思うよ」 紅「えっ、…ソウナノ?」 と言って僕の方を見る紅髪の子 僕は黙ってコクリと頷く 「あ〜、気を取り直して…いっしょに遊ばない?」 「良いの?…本当に?」 「良いの!、本当に!」 紅髪の子がはっきりと即答した。 「あっ、それと…、友達になろう」 僕はその言葉が輝いて聞こえた 「なってくれるの?」 紅「なるよ〜」 白黒「僕もね…、あと僕を置いて話を 進めないでよ」 紅「あっ、ごめん忘れてた」 白黒「ひどいなぁ」 紅「まぁ、…とりあえず置いといて」 白黒「置いとかないでよ!?」 忌み子の僕でも友達が出来た 友達の名は紅髪の子が「キョウカ」と 白黒の髪の子「シク」と 言うらしい 僕たちは親から隠れながら遊んだ。 滝がある所で色々遊んだり 森の中で遊んだり 基本的には僕の家の裏にある 森の中で遊んだ たくさん遊んだ それから数十日経っても仲良く遊べた。 とある夜、なぜか隠れて遊んでいることが親にばれて家に閉じ込められた その後の記憶がない いつの日にか親に連れられ 村の広場に来た。 広場に行っている時にいっしょについてきた 大人たち数人がいた。その大人たちは 変な表情をしながら僕を見ていた。 僕はその視線が少し気味悪く 気持ち悪かった。 広場に着いたときかなりの数の人が いた。 広場の中央には、何かの仕掛けが あったようで その時は僕は、その仕掛けに気がつきもしかなかった。 僕は広場の中央近くに行かされた。 仕掛けは即座に発動し僕の身体は宙に 浮いた。 いや、無数の槍に地面から背中に 突き刺された。 普通であれば即死だったはずなのに。 それから意識は途切れ途切れになった。 燃やされた熱さや痛みもあった。 友達がいたかはわからない 最後に聞いた声は親の「奴隷とかに して売り捌けば良かったかも」だとかを 言っていたような、それとなんて言っていたのかはわからないが、こんな事も言っていた様な気がした「ま……いか…あ……はど……ら…とっ……たこ…し…」 だった。(計3カ月の出来事) 2. 僕は知らない人といっしょにいた (詳細 性別:男の娘 容姿:ほぼ丸ごと 1.の容姿、唯一違うのは瞳の色で赤色) といっても最初からいっしょに居たわけではない いつの間にかいっしょに居たのだ 知らない人の名前は知らないけど なんとかの霧というらしい 最初のうちは裏切られるんじゃないかと 距離を取っていた。だが この場所は余りにも霧が濃くここをよく知る誰かの助けが必要だった 仕方がなく僕は霧と暮らした そのうちこの人?は裏切らないだろうと 思ったし、その事を霧に話したら裏切らないと約束してくれた 霧との暮らしはいつしか楽しくなっていた 霧は優しかった…がいつの間にか その暮らしはおかしくなっていた 霧は調子が悪そうな時が多々あった 心配で何度も大丈夫か聞いたが霧は「」 その後も具合いが悪そうにしていたため 何か出来る事はないかと今出来る最大限の事をしたがその後も霧の具合いは悪くなるばかりだった。 ある日、僕は霧に襲われた。 突然の事に対応出来なかった 僕に霧が付着した。 その後死んだ。 僕の心は崩壊した、封印した (5ヶ月の出来事) 3. 神が可哀想だからと僕に力を入れ 生まれ変わらせた。 私は影だった。 生まれ変わった瞬間目の前には兄弟姉妹を名乗る存在がいた 生きていると言うよりかは生と死の狭間の死に近いようだ もうあの痛み、苦しみを味わいたくは 無い 親に何故私を殺したのか、聞いてから 殺すという目的が出来た。 やあぁっと終わったぁぁ(文打つの) 文章力が無いのでそこら辺は勘弁して ください 冥兇死髄 〈めいきょうしすい〉 ↑ 明鏡止水で違うバージョン ないかな〜ってふと思いついたもの。 (読みが同じだけだが) 技とかにしようかな。 するかは分からない とりあえず打っとく タナトス スキア ↑ カッコいいよね 武器:影銃と影刀 過 無量大数並列光速思考と技により如何なる干渉を過程無く回避or滑る様にいなす 禍 影操る 鴉 ?へ導く潜搦手 絶 無量大数並列光速思考と無垢な技による敵の汎ゆる行動した先の未来を永劫に予測し必ず在る敵の意識外からの流麗なる繊緻天雅撃(一撃凌永遠連撃) 法則さえ逸脱し因果すら塗り潰し誰にも認識されない 己過信せず ※始まった時から敵は策に嵌っている ※9000文字以上小説形式出力