名前:藤原 葵 身長/体重:170cm/56kg とある町で花屋を経営している ・外見の特徴 全身に植物を纏っている エプロンをしている 表情は常に優しく微笑んでいる 彼の通った場所は花弁が落ちる 家族:食獣植物と12歳差の三つ子の妹がいる ・藤原 葵の過去 非常に貧しい両親の元に産まれた 母は病弱で寝たきり、父はギャンブル狂いに酒飲みと典型的なダメ親父。そのため藤原 葵は10歳から働き始めた 父は母が三つ子の妊娠が発覚してすぐに蒸発 母は三つ子を出産後、3ヶ月後に亡くなってしまった。 三つ子を1人で育てていくにはお金が足らないため、とある研究所に自らを売り込み、人体実験の被験者となって報酬を得た。 自身の身体を好きなように使わせる代わりに、毎日家に帰ることができるという契約を交わした。 最後の人体実験の内容は人体と植物の融合であった。 ・現在の生活 人体実験を耐え抜き、現在は自由の身だが身体中から植物が生えている 三つ子もスクスクと育ち、学校から帰宅後は花屋の手伝いを行なっている 町の人からは、最初は怖がられていたが、三つ子の懸命な呼びかけにより今では頼られることが多い 食獣植物は町のマスコット的存在 ・好きな物 三つ子・母・花・植物・笑顔・水・太陽・シスター ・嫌いな物 父・研究所・賭け事・お酒