「──私がいますから…!」 名前:マザー・G・オーファ(まざー・ごでぃす・おーふぁ) 肩書き:聖母 寵愛者 聖人 称号↓ 〜〜再会の刻を劫に待つ〜〜 【参加者】 【-時計塔のベター-の討伐者】 〜〜燻る矢〜〜 【燻る亡霊痕】 年齢:84歳(不変) 種族:人間 容姿:ボロボロの白い修道服を着ている老婆、髪はコイフやベールに隠れて見えない。非常に穏やかな雰囲気で、きっと大罪を犯した悪人も感化されてしまうだろう。 ここが気になる!Q&Aコーナー! Q1.寵愛ってなに? A.マザー「寵愛とは母なる神の生みの親、始祖なる神様から頂いた加護です。私を護ってくださりありがとうございます…」 Q2.聖母ってなに? A.マザー「聖母とは、母なる神様から直々に頂いた称号です。私のような一人間も見てくださるなんて、本当にありがとうございます…」 Q3.好きな食べ物は? A.マザー「和気藹々と子供達と食べるご飯ですね。未来ある彼らが楽しそうに食事をしている…それを見るだけで心が暖かくなります。」 Q4.嫌いな食べ物は? A.マザー「無いですよ。食べ物、食材は皆生きているんです。お水もそうです。私たち人間は生きているだけで他の命を奪わなければならない。本当に申し訳ないです。私も不老不死とはいえ食べなければ動けません。なので命に感謝をして食事をするのです。」 Q.5グヘヘ〜お前の命奪っちゃうぞ〜! A.マザー「あらあら、怖いですね…でも、やめておいた方がいいですよ。私には始祖なる神様から頂いた加護があるので…傷つけてしまいます…」 Q&Aコーナー終わり! 概要:始祖なる神を信仰し、困っている人を助けることを信条に活動するシャラスト教の信徒であり、世にも珍しい神から称号を貰った正真正銘の聖人。 不老不死の聖母として危険な場所でもお構いなしに慈善活動を行う。 余談だが、始祖なる神は彼女に休んでほしいと思い寵愛、もとい加護を与えたはずだが、彼女は休むどころか以前にもまして激務に励むようになってしまった。