鈴原は1歳の時に母親と父親が交通事故て死んでいる、そして祖父母に育てられた、祖父は元冒険家であったため冒険の話を聞かされたその中の戦いの話は鈴島の心を鷲掴みにしいつしか自分自身も戦いを求めるようになった、その後の祖母との出会いや祖母の心優しい性格になどの話も散々聞かされたそのおかげか少しだけ良心も育まれた、その時祖父母が心臓の病で死んでしまった、その悲しさから鈴原は隠れるように家の屋根裏部屋へと入り一晩中泣いた、泣きつかれて横になっていると目に入った物があったそれを手に取るとそれはキレイなネックレスがあったそれは祖父が言っていた大事なネックレスであった、それを手に持ち鈴原は家を出て旅へとでてしまった、祖父が言っていた夢の果まで。 (製作者の心の声) ハイ!初めて作ったキャラです! 後、これを書き込んでいるのは作った時じゃ無いので、雑談をば、何気にキャラクター数が100に届きそうですね、飽き性の自分自身がこんなにハマるとは思わなく少しびっくりしておりますが嬉しくもなっています、まぁ、こんな所見ている人は居ないでしょうが さて話は終わりや解散解散、 アッここまで見てた人向けに、自分がここまでハマったのは貴方が作ったキャラクターやアイデアのおかげです、これからもじゃんじゃん、作っていきたいと思うんで、貴方もオレが作ったキャラや他の方々が作ったキャラに挑んだりしてくだせぇ、どのゲームにも言えることですけど、遊びは楽しんだ者勝ちだから、楽しく創り戦い笑ったり、悔しがったり、嬉しくなって行きましょー!!! オレ一個人の感想でしたー! では! サラダバー