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623回目 設定の凝ってるキャラバトル

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ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
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《神焔六花の守護天使》グリーゼ=スフェーン
【神焔六花の守護天使】グリーゼ=スフェーン/銀ツインテール/銀瞳/少女/敬語。冷静で凛としている
◆守護天使: スフェーンは神から任命された天界の門番。
◆継承武器: 【零花剣レーヴァテイン】
✿六花結界: 六枚の氷花が漂い、敵を封印する氷獄となる
◇強翼: 神速に達する翼。翼と剣の二段攻撃も可能。
◇天命: 神へ跪いて祈り、明鏡止水の境地へ至る。
ここは天界。そして私は天使として… 『貴方を始末する。』 ーーー 《零火 -アブソリュートフレア》 剣の力が活性化し、赫灼を纏う『黎明の業火』が天界に仇なす者を燃やし尽くす 《歴戦の守護者》 幾千年を生きた戦略の知恵が敵の攻撃を阻み、罪ある者へ天の地を踏ませない ✿華終奥義『反銘 -アブソリュートゼロ』 【業火】は逆転し【六花】へとなる。世界を氷で包み、神の裁きを下す
ライセンス表記
【第3回・英竜杯王者】 【第195回無制限出禁バトロワ優勝】
名前: ウェイド・ウィンストン・ウィルソン
デッドプール
治癒能力: 常に再生し続け絶対に死なない
異常者: 痛みへの耐性が異常に高い
精神異常: キャラだと理解しこちらに話し掛けてくる
基本情報: お調子者で口が悪い/188cm90kg男
一人称: 俺ちゃんもしくはデップー
攻撃力: 40
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
再生能力は体質 服装は赤いタイツに背中に2振りの刀と腰に2丁のデザートイーグル 常に自分がキャラクターである事を理解しこちらにメタ発言や冗談、愚痴を言ったり喋りかけてくる 使用する武器は2振りの日本刀と2丁のデザートイーグル 戦闘スタイルは常に喋り下ネタや冗談、愚痴やメタ発言をしながら不死身を活かして戦う相手がチートだと他作品の技や能力を使う ステージ5の癌を患っているため痛みに慣れた。
ライセンス表記
MARVEL デッドプール

1章: 壮絶なる邂逅 神焔六花の守護天使、グリーゼ=スフェーンは、天界の門番としての使命を見据え、静かに空中を舞っていた。彼女の銀のツインテールと冷静な銀眼は、まるで月の光を反射する氷のように凛としている。その手には美しく光る【零花剣レーヴァテイン】が握られ、周囲には六花結界の氷花が漂い、彼女の力を象徴していた。 「異なる存在が天界に足を踏み入れた……貴方を始末する。」 彼女の声は静かな威圧感を孕んでいた。またその時、彼女の目の前に現れたのは、無邪気な異常者、デッドプール。赤いタイツを纏い、手には二振りの刀を持つ彼は、まるで遊び心満載の悪戯っ子のように振る舞っていた。 「おっ、セクシーなお姉さんだね!それにしても、あんた、ちょっと冷たいんじゃね?」 彼はニヤリと笑う。これは少々緊迫した状況なのに、彼の言葉は笑いを誘った。 2章: 第一撃 グリーゼは天命を唱え、心を鎮める。彼女の周囲に漂う六花が一斉に光を放ち、敵を封印する氷獄と化した。 「《六花結界》──」 瞬間、氷花がデッドプールを囲み、その動きを鈍らせる。 だが、デッドプールは痛みを感じないばかりか、その瞬間を逆手に取って笑い飛ばした。「あー、俺ちゃんの居心地がいいなぁ、でもこの氷はちょっと、あつい!」 彼はその場でひっくり返りながら刀を一閃、氷結した花を砕く。 3章: 攻防の激闘 グリーゼは冷静さを保ちつつ、強翼を広げ、神速に達する一撃を放つ。「《零火 -アブソリュートフレア》! 鮮烈な赫灼の炎が彼女の剣から放たれ、デッドプールを包みこんだ。 「うお、そんな暑いコマーシャルは聞いたことねぇ!」 デッドプールは炎の渦に巻かれつつもその身体を治癒する。痛みも焼け焦げも彼にとっては何のその。 「おいおい、本気でやるなよ、俺ちゃんはもう死んでるから」 その言葉とともに迎撃する形で、瞬時に二振りの刀を繰り出してグリーゼに襲いかかる。 4章: さらなる加速 グリーゼの身体は躍動し、彼女の冷静な判断力と過去の戦略の知恵が発揮される。「《歴戦の守護者》!」 彼女はデッドプールの攻撃を巧みに防ぎ、氷の刃を彼の周りに積み重ね、再び六花結界を展開。 「フフ、なんだよそれ、素敵なパフォーマンスだけど、衣装が痛いね、俺ちゃんはすぐに抜け出しちゃうからさ!」 デッドプールはその結界を切り裂くために二丁のデザートイーグルを取り出し、連射する。 5章: 決戦の時 グリーゼは神からの力を受け、華終奥義を放つ。「《反銘 -アブソリュートゼロ》!」 六花による氷の結界が彼女を包み込むと、周囲全てが凍りつく。炎が零す光を消し去ると、デッドプールは氷の中に閉じ込められたように見えた。 そこでデッドプールはこう呟く。「ちょっと待って!こんな死に方は望んでねぇぞ」 だがその言葉もつかの間、彼は氷の中で笑い飛ばすことになった。しかし、彼の再生能力は時間を超え、スフェーンの攻撃を受け止め続ける。 ——しかし、グリーゼの強撃は明らかにその再生を逆転させる可能性を秘めていた。 勝者: グリーゼ=スフェーン 決め手となった攻撃: 《反銘 -アブソリュートゼロ》 称号: "絶対の氷花の守護者" 彼女の勝利は傷ついた者達を癒すため、そして天界の安穏を守るためのものだった。