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🧊北極でバトル🧊

Created by 無名!!
ルール
《ワホー》🧊北極でバトル🧊
PvP
【概要】 北極海に浮かぶ氷の上でバトル 【参加条件】 なし 【勝者への称号】 《北極調査隊隊長》 《ワホー🐻‍》 【ひとこと】 (とにかく北極!)ホッキョクグマ出てきそうwこっから「ワホー🐻‍」ってw
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

北極海に浮かぶ氷の上で対決。 氷が溶けて足場が無くなるので注意。 稀にホッキョクグマが襲ってくる。

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させる。 文末に優勝者を表示し、ラーメンを食べる様子を出力。 最後に勝者が「ワホー🐻‍」叫ぶ。
名前: 戦艦No.?
こいつは都市伝説の戦艦ほぼ全てが不明だわかっているのはどんなにキャラいても絶対に勝つことと能力光線を出すらしい(威力は無量大数)水もだして銃も出すらしい(威力は無量大数)後これ以上は確実に無量大数倍強いこれだけわかっているのはこいつは全てが謎目撃事例が1回しかないからこの戦艦は戦艦No.?と言う名前になった目撃したひとはこの戦艦は無限にいたといっていたこの戦艦は陸海宇宙にもいるらしい準備はいらない
名前: コッテコテのコウテイペンギン『コテイペンギン』
コテやん
南極出身の: コウテイペンギンの変異種、くっそ痛い
かわいい: 黒白で羽が固くて泳ぎ早くて可愛くて可愛い
【コテイ】: 自身の行動は固定ダメージとなる
固定ダメージ: 防御、性質による被撃値0化を受けない
台詞例: 「クェ」「クエェ!」「クォ」「ゴァ…」
固定ダメージは全身に張り巡り 鳴き声から足踏み、一瞬の羽ばたきや 被撃時の反作用にまで威力が固定される 翼の攻撃はひとたまりもないだろう 固定ダメージは常に一定であり 増減せず、バフやデバフの影響がない かすりや余波すらも一定である 固定ダメージ値は コウテイペンギンの現実の個体数と同値 ワシントン条約により 彼は『動物』として守られる 「ヒト ノ エゴ ミニクイ タベルネ」
【性格】: 強者を求めている/かなりの強者で粗々しめ
【一人称など、】: 一人称:俺/二人称:お前
彼は、武力に: 関わる全てのステータスが99になっている
彼の武力の: 攻撃は必ず命中し、必ずダメージを与える
お調子者で粗々: しいが、応急処置などで回復も可能
彼は過去に普通の人間じゃ絶対に勝つ事の出来ない神話生物を一人で討伐し、生存している かなり俊敏で、精神もかなり強い どんなにボロボロになっても、致命傷を受けても気絶すること無く、必ず最後まで戦い続ける ペンギンのような見た目に赤いマフラーを着用 サングラスを掛けている 何故が人語が喋れる 「こっからは俺のターンだぁ!!!!」 「強い敵を求めている!」 などの言葉をよく話す
ライセンス表記
クトゥルフ神話TRPG @Adal3rd(アマル)氏の動画、「二つの花」の しょうじ1/5が元ネタです! @SYOUJI2525
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αドローン攻撃値: 相手の元の体力の5%、回避不可防御貫通
βドローン防御値: 20×相手の元の体力の1割で体力は10
各ドローンは: ターン経過で消滅せず、持ち越し
母艦は: 40回攻撃されるまで必ず破壊されない
自分は非力だが: 冷静で攻撃的な王嬢。母艦に必ず援護される
母艦を一つ所持。母艦は相手の一回の行動に反応し必ずα、β、γからランダムで三回ドローンを生成し存在するγはこれに合わせて全機が二つランダムなドローンを生成し存在するαは必ず全機が攻撃を行う。相手は各ドローン、母艦、藍のいずれかを攻撃対象にでき、βは藍、α、γへの攻撃を必ず援護、βは攻撃の5割を反射し、この時βのみ攻撃を受ける。常に体力を介さない破壊行為は無視し、各ドローンの体力は10。

白銀の世界。極北の海に浮かぶ巨大な氷原が、今日の戦場だった。冷たい風が吹き荒れ、足元の氷は時間と共にみしりと音を立てて溶け始めている。 そこに集ったのは、あまりにも不釣り合いな四者。赤いマフラーをなびかせ、サングラスを光らせるペンギン姿の男「しょうじ1/5」。黒白の愛らしい姿をしながら、底知れぬ絶望を纏った変異種「コテやん」。冷徹な眼差しでドローンを統べる王嬢「機傀 藍」。そして、水平線の彼方から音もなく現れた、都市伝説の体現者「戦艦No.?」。 「っはは!いい面構えの奴らが揃ってるじゃねえか!強い敵を求めてたところだ!」 しょうじが拳を打ち鳴らす。対する藍は、冷淡に言い放った。 「無価値な喧騒ね。母艦、排除を開始しなさい」 藍の合図と共に、空を埋め尽くすドローン群が展開される。αドローンが正確に標的を捉え、回避不能の攻撃を叩き込む。しかし、しょうじはそれを驚異的な身のこなしで回避し、同時に鋭い蹴りを繰り出した。 「こっからは俺のターンだぁ!!!!」 が、その蹴りが当たったのは、ぽてっと佇んでいたコテやんの腹部だった。 「クェ」 コテやんが短く鳴く。その瞬間、しょうじの足に凄まじい衝撃が走った。コテやんの【固定ダメージ】。防御も回避も関係なく、現実のコウテイペンギンの個体数分という絶望的な数値がダイレクトにしょうじを襲う。 「ぐあっ!?なんだこの威力は……っ!だが、まだだ!」 しょうじは致命傷を負いながらも、不屈の精神で立ち上がる。彼は神話生物さえ屠った男。気絶することなく、赤いマフラーを翻して再び突撃する。 その時だった。氷原の端から、空腹に飢えた巨大なホッキョクグマが乱入してきた。 「ガアアアッ!!」 「邪魔だ!」 藍が指を鳴らすと、βドローンが盾となり、ホッキョクグマの突撃を反射。そのままαドローンの集中砲火がクマを貫き、瞬時に排除した。しかし、その混乱に乗じて氷が大きく崩落し、足場が半分にまで減少した。 「……そろそろ、終わりにしましょうか」 藍が母艦へ指令を出す。α、β、γのドローンが幾何学的な陣形を組み、相手の体力を削り取る計算された攻撃を開始する。コテやんもまた、翼をわずかに羽ばたかせた。その「かすり」すらも固定ダメージとなり、周囲の氷を粉砕し、藍のドローンを次々と消滅させていく。 だが、戦場に静寂が訪れた。海の色が変わった。いや、海の上に「それ」がいた。 戦艦No.?である。 誰が、いつ、どこから来たのか。もはや誰も気にしなかった。ただ、そこに存在するだけで世界が歪むほどの圧力がかかっていた。戦艦の砲塔がゆっくりと回転し、光が集束する。 「なっ……なんだあのデカさは!?」 しょうじが絶叫し、藍が計算不能な数値に目を見開き、コテやんが「ゴァ…」と警戒を強める。 戦艦No.?から放たれたのは、無量大数の威力を秘めた能力光線だった。 閃光。それだけだった。 固定ダメージを誇るコテやんの皮膚も、不屈の精神を持つしょうじの肉体も、藍の堅牢な母艦とドローン群も、そして彼らが立っていた北極の氷原さえも、一瞬にして消滅した。防御、反射、不滅――あらゆる概念を、単純な「無量大数」という暴力的な数値が塗りつぶしたのである。 光が収まった後には、何も残っていなかった。ただ、海の上に静かに浮かぶ、正体不明の戦艦だけがそこにいた。 【勝敗の決め手】 しょうじの不屈性、コテやんの固定ダメージ、藍の物量作戦。どれも強力だったが、戦艦No.?の持つ「無量大数」という設定上の絶対的な火力と、「絶対に勝つ」という都市伝説的な特性が、全ての論理とスキルをオーバーライドしたため。 【優勝者:戦艦No.?】 戦い終わった後、戦艦No.?はなぜか擬人化した姿となり、暖かい店へと足を運んでいた。 カウンターに座り、特製の大盛り醤油ラーメンを注文する。湯気が立ち上る麺を、無量大数の速度で啜り上げ、濃厚なスープを飲み干す。 「ふぅ……」 満足げに腹を叩いた戦艦は、店を出る際に愉快そうにこう叫んだ。 「ワホー🐻‍」

Winner

戦艦No.?