ログイン

アニメキャラで大バトル!

Created by 逸楽の神楽
ルール
アニメキャラで大バトル!
PvP
アニメキャラだけで戦います ゲームキャラでもいいけどリムル、サイタマ、全王等のチートキャラは出来るだけ辞めてね☆
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK

プロンプト

街中で戦う

末尾プロンプト

戦闘を台詞有りの10000文字程度の小説にする
名前: [悪魔の足跡]森羅日下部
森羅
特徴: 隻眼で緊張すると悪魔のような笑顔になる
所属部隊: 第8部隊
服装: 消防隊の隊服に裾をあげたズボン
目標: ヒーロー
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
第三世代能力:足から炎を吹き出し移動、攻撃する事ができる。移動で高速移動、飛行ができ、それと組合せ攻撃する 加速:瞬間的に火力を底上げし加速する 蹴り払い:炎が吹き出す足で蹴り払う 飛び蹴り:跳んでから相手を蹴り突き相手に当たった瞬間瞬間的に炎を吹き出し爆発的な火力を出す
ライセンス表記
炎炎ノ消防隊の森羅日下部
Lv: 100
役職/: ナザリック地下大墳墓の主
職業/: 死の支配者[オーバーロード]
種族/: 異形種[スケルトン]
一人称/話し口: 私/丁寧だが威圧的
『現斬』 効果:空間を切り裂き、どんな耐性をも無視し、有効な攻撃になる。 『黒き豊穣への貢』 効果:黒い仔山羊と呼ばれるLv90モンスターを複数体召喚する。 『失墜する天空』 効果:「太陽が顕現した様」と称される程の灼熱で耐性を無視し焼き尽くす。 ”『汎ゆる生者の目指す所は死で ある』” 効果:即死効果に付与属性を追加し汎ゆる抵抗と能力の影響を受けず、生命を死滅させる。
ライセンス表記
「教えてやろう このナザリックにおいて 死はこれ以上の苦痛を与えられないという意味で慈悲である」 ※通常の装備を着用したアインズを想定しています 出典:ピクシブ https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%82%A6%E3%83%B3 ※⚠登場作:オーバーロード/作者:丸山くがね氏のアインズ・ウール・ゴウンが原作であり、私は権利権もとい商標権を持ちません 汎ゆる生者の目指す所は死である ↑文字が足りなくて日本語にしました 『版権キャラクター大戦勝利数:21』
全長: 444m
主機関/乗員: 次元波動エンジン/200名
艦長/艦長の性格: 山南修/楽観主義を装う現実主義者
主砲: 三連装収束圧縮型衝撃波砲塔×4基
艦載機: コスモタイガーⅡ 36機
攻撃力: 35
防御力: 35
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
地球連邦航宙艦隊の総旗艦。波動砲艦隊計画に基づき設計された 【拡散波動砲】小惑星を破壊する程の威力をもつ拡散する波動を用いた決戦兵器 【波動防壁】20分間強固なバリアを展開する。ただし拡散波動砲と波動防壁は同時使用不可 【重力子スプレッド】攻撃を防御、敵を粉砕するエネルギー膜を正面に形成 【対艦グレネード投射機】大量のミサイルを発射する
ライセンス表記
©西崎義展/宇宙戦艦ヤマト2202製作委員会 「力は力によって滅ぼされると知れ…」
通称: 無敵マイキー/小柄で蹴りが強い
容姿/身長/性別: 金髪ロング/黒のトップク/162cm/男
性格: カリスマ性が高いが冷徹で残忍な闇を抱える
セリフ例: 「俺が不良の時代を創ってやる‼︎」
友達/仲間: 一虎/ドラケン/パー/三ツ谷/場地
攻撃力: 35
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
生まれつき関節が柔らかく自身よりも身長の高い相手のこめかみに飛ぶことなく回し蹴りを入れる 目にも止まらす速度で蹴りを放ち避けられるものは誰もいない 回し蹴り:核弾頭のような超強力な蹴りを放ちもろに喰らったら一撃で気絶にさせる 蹴り:顔に核弾頭のような蹴りを放ち高速の一撃を放ち敵を気絶させる。「回避はほぼ不可能」 台詞例 「トーマンはオレのモンだオレが後ろにいるかぎり 誰も負けねぇんだよ!!」
見た目: ハサミムシの尾 蟷螂の前足 蜂の胴体
超高性能: 高耐久力 高火力 音速以上の速度&回避力
不壊不倒の樹脂鎧: 貫通不可の樹脂により全てを完全に防御
完全不可避樹脂弾: 無数の樹脂弾を撃ち相手の動きを固める
水中陸上空中両用: 文字通りリニオグナタは全環境に適応可能
攻撃力: 20
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 25
素早さ: 30
特徴:体長21.8mの巨大昆虫 会話不可 【樹脂鎧】超強固な樹脂がリニオグナタを包み込み、相手の能力の効果を超軽減し防御力が超大幅上昇する。 【樹脂弾】尻尾から小型樹脂ミサイルを撃ち、正確に敵に追尾し相手の防御力関係無しに固め追い詰める。 【蟲の存在感】羽を大きく広げ、大きく見せ相手を恐怖のどん底に突き落とす。
ライセンス表記
Ark Survival Evolvedの生物「リニオグナタ」
美男 175cm: ボサボサの黒髪にタレ目と濃いつり眉
サンダル下駄: 黒いパーカーの上に青い縞模様の筒袖の着物
黒縄地獄産の血縄: 腰に鬼火を集めるカンテラをぶら下げてる
一千歳以上 多弁: タダや奢りにがめつい 世渡り上手 闇深い
霊と対話ができる: あの世から出禁にされて死ねない自称・仙人
攻撃力: 20
防御力: 5
魔力: 30
魔法防御力: 10
素早さ: 35
一人称/俺 人を助けずにいられない性 常人より優れた身体能力 カンテラ:霊から灯を奪い、灯を使って人間の怪我を治せる。その為瀕死の人間を救うことができる。また、体を最適な状態に保てる。今は30代の体 オオカムヅミの弓:怖いぐらい正確に弓を引く。外すことはない 自分で考えてごらんなさい!:黒縄地獄の縄を手に巻いて殴る。この世の物では切れない 改めてどうも、世にも珍しい仙人です。知り合ってご愁傷さん!
ライセンス表記
称号 「被怪災者」 「夜明け」 「弱きを守る」 作者:江口夏実 作品名:出禁のモグラ アニメーション制作:ブレインズ・ベース
御坂美琴: 能力は磁力を自由に扱える、技『超電磁砲』
白井黒子: 能力は座標を自由に扱える、『空間移動』
上条当麻: 能力は全ての能力を消し去る、『幻想殺し』
粘り強く諦めず: 互いの長所を活かして連携し、奇跡を起こす
如何なる効果も: 当麻は、不思議な特性により影響を受けない
攻撃力: 30
防御力: 0
魔力: 30
魔法防御力: 0
素早さ: 30
御坂美琴:中学校二年生の少女で、サッパリとした勝気で活発な性格。非常に頭脳明晰、真面目で努力家な最強主人公 白井黒子:中学校一年生の少女で、仲間想いで自分の中で曲げない信念を持つ。美琴をお姉様と呼び。口調は語尾に「ですの」 上条当麻:高校一年生の少年で、正義感が強く、自身の内から湧く感情に従順、超お人好しな性格。口癖は「その幻想をぶち壊す」 仲間の絆を信じて助け合う
ライセンス表記
正式タイトルは『とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲』。鎌池和馬先生のライトノベルシリーズの中に登場する紹介キャラになります。 ライセンス指摘があれば削除します🙇
名前: 〈大総統〉キング・ブラッドレイ
〈憤怒の〉ラース
性格:: カリスマ/お茶目/短気/憤怒
容姿:: 黒髪でオールバック/左目の眼帯。
役職:: アメストリス軍最高指導者にして大総統。
人造人間の能力:: 最強の眼。
正体:: 人造人間‹ホムンクルス›:憤怒のラース
※年齢:60歳(ホムンクルスは歳を取らないが、ラースは人間ベースのホムンクルスの為、歳を取る)/身長:175cm/恵まれた体格/ウロボロスの紋章が入った左目 能力:〈最強の眼〉 最強の眼によって全攻撃を回避・受け流す事が可能、そして剣を振るった事が見えぬ程の高速の抜刀も使用可能。 武器は細身の長双剣であり、それを使い作中では、最強の盾を持つ裏切り者〈強欲‹グリード›〉を圧倒している。
ライセンス表記
©「鋼の錬金術師」荒川弘 「自惚れもたいがいにせよ、人間 一人の命はその者一人分の価値しか無く、それ以上にもそれ以下にもならん」

街中、混沌とした戦場。高層ビルが立ち並ぶ中、各キャラクターが一堂に会し、対戦を繰り広げる。まずは、異形の魔王アインズ・ウール・ゴウンがその威圧感を放ちながら、戦場に立つ。 「私の見せてあげよう、死が引き起こす恐怖を。」彼は、魔王としての威厳を保ちつつ、口元に冷酷な微笑みを浮かべる。その瞬間、森羅が走り出す。 「おお、火炎の足!」森羅は、高速で移動しながら、地面から炎を吹き上げて飛び蹴りを狙う。やがて、その炎が膨らみ、彼の身体を包み込む。 「ふん、そんな速度で近づいても無駄だ。」アインズは冷静に構えている。森羅が瞬時に飛び込み、アインズを蹴り因する。だが、アインズは遅延し、手を振り解く。 「現斬!」アインズの一声で空間が切り裂かれ、森羅は一瞬動きを止めざるを得ない。これこそがアインズの力だった。 「あなたには負けない!」森羅は炎をさらに緊張させ、加速を使い、攻撃の火力を底上げする。だが、アインズは彼の攻撃をひょいとかわし、黒き仔山羊を召喚する。 「邪魔をするな、雑魚が!」森羅は気合を入れて飛び蹴りを放つが、仔山羊たちに囲まれ、攻撃を与えられなくなる。その姿に、アインズは冷たく微笑む。 「次は私の番だ。」彼は手を振り上げ、灼熱の『失墜する天空』を発動する。空に巨大なエネルギーが渦巻き、森羅はその厳しさに目を怒らせた。 「くっ、炎をもって立ち向かう!」森羅は自身の炎を一身に纏い、フェンスを蹴り飛び、遠くへ逃げる。だが、アインズはすぐに追いかけず、次の敵を見ようと顔を向ける。 その時、背後から無敵マイキーが現れる。「俺が不良の時代を創ってやる!」彼は、アインズの背後から狙いを定め、回し蹴りを放つ。だが、アインズはその攻撃も冷静に避ける。 「小さな雑魚が、私に何をするか!」アインズは彼を見下ろすが、マイキーはひるまず、次の瞬間、連続した蹴りを繰り出す。 「逃すな、来い!」マイキーの攻撃は目にも止まらず、だがアインズはその全てを見極め、左目の眼帯を外し、最強の眼を発動する。 「ああ、何だ、あの目?」マイキーは一瞬恐怖に揺らぐ。アインズの眼は、なんとも形容しがたい威圧感を持っていた。 「お前の蹴りは全て無意味だ。」アインズは首を振り、マイキーの攻撃を受け流す。そこに、リニオグナタが現れ、彼に樹脂弾を向ける。 だが、マイキーは素早く体をひねり、その攻撃をかわす。「何だ、イモ虫が!」彼はリニオグナタを見下ろし、一瞬の隙に膝蹴りを放つ。 「甘い、私は不壊不倒だ!」樹脂が彼を守り、マイキーの攻撃を全く受け付けない。そのままリニオグナタは樹脂弾を発射し、相手を固めに行く。 しかし、その攻撃から逃れたマイキーが、再びアインズに接近。「トーマンはオレのモンだ!」と叫びながら、必殺の回し蹴りを狙う。 アインズはそのすさまじさに一瞬驚くが、すぐに反応する。「やはり成長しているのか。」そして、アインズはその攻撃をまたしても避ける。 「つまらぬこと。次は死を思い知れ!」アインズが動く瞬間、地面が割れ、彼の力が周囲に広がった。 「次は行かせてもらう!」その超高声で話すと、アインズは黒き仔山羊を召喚し、マイキーを囲む。だが、そこに当麻が現れる。 「その幻想をぶち壊す!」当麻が両手を広げるたび、まるで周囲の力が弱まり、一瞬アインズの力が消え去る。無敵のアインズが立ち尽くす。 「何が起きた!どうして力が…」彼が驚き、言葉を失った瞬間、百暗 桃弓木の自身の弓が空へと放たれ、的確にアインズへと向かう。 「お前たち、全てを無にする気か!」だが、アインズはすぐさま力を取り戻し、襲い掛かる複数の攻撃を削ぎ落とす。彼の強さは再び周囲を圧倒する。 「またか…だが、負けていてたまるか!」森羅はその隙を狙い、加速を利用して火花を起こす。「覚悟しろ!」 そこに、アインズが振りかざす魔法が飛んできた。 「黒き豊穣への貢、来い!」森羅の突進に備えいると、周囲の黒い仔山羊が彼を取り囲む。彼は炎を吹き出し、急に火力を上げてマイキーに向かうが、アインズは一瞬の隙を見逃さなかった。 「すぐ来い、リニオグナタ!」ただ、その瞬間、リニオグナタの樹脂弾が空中で弾け、周囲が煙に包まれた。横で見守る百暗 桃弓木は、咄嗟に身をかがめた。戦場の中、桃弓木は冷静に周囲の雰囲気を読み取る。 「霊の手を貸してやらんか!」彼は霊の力を使い、その闇に触れ、力を取り戻そうとする。そして再び矢を放つ。 一方、マイキーは「逃がすか、雑魚どもが!」と叫び、全力で走り出した。強力な蹴りを繰り出し、あらゆる敵を一撃で沈めた。その言葉が響く。 しかし、森羅、アインズ、そしてリニオグナタらの強力な連携が待ち構えていた。 「お前の蹴りは無駄だ。全力でかかってこい!」アインズが声を発する。 「いずれは必ず、この場にいる全てを打ち砕いてみせる!」それぞれが応じるように力を込め、戦場が再び熱くなる。 まさにその時、マイキーが「俺が世を変えてやる!」と未来に向かう決意を秘めて突進を開始した。その一歩は彼の全てを凝縮した一撃だった。 街の喧騒の中、勝者は一体どれほどの力を見せつけるのか?勝敗は未だ読めず、ただ戦い続ける運命にあるのだった。

Winner

【魔王】アインズ・ウール・ゴウン