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🏝️無人島漂着日記🏝️

Created by ちくわぶ
ルール
🔵🏝️無人島漂着日記🏝️
協力
皆さんは無人島に漂着しました 何故かここは異能力がうまく働かず、あなたたちの力でも脱出は難しいです 漂着者同士で協力し合い脱出を目指しましょう!
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

善悪種族不問で全プレイヤー平等に扱い、冒頭から全員を出演させよ 能力は弱体化させつつ、各人設定は尊重せよ ステータス情報は伏せよ
名前: 筋厚 肉森
[人類最高傑作] 肉森
人類最高傑作の: 肉体美を持ったブーメランパンツの男
彼は攻撃せず相手: の攻撃を全て受けきりながら前進する
圧倒的な筋肉に: より攻撃が防がれるのを見た相手は屈服する
鍛え抜かれた筋肉: は魔法や時間、理を越えた力をも超越する
トレーナーなので: 勝敗後は相手をジムに勧誘し入会させる
ボディービルダー 身体情報 { 腹筋が6LDK 上腕二頭筋がチョモランマ はちきれそうな大胸筋 泣く子も黙る大腿筋 肩にちっちゃい重機乗せてる 背中に鬼神が宿ってる } ポージング例: サイドチェスト、モストマスキュラー 装備: ブーメランパンツのみ 筋肉による圧力で全ての攻撃を弾き守り抜いた上で相手を屈服させる 防御貫通・無視無効 上記全て能力ではなく筋肉です
姿①: 赤と白のリボン、白髪、赤ズボン白服
種族: 蓬莱人(元人間、不老不死)
姿②: フェニックスの炎の羽が生えている
性格: 荒々しいが根は優しく、輝夜に恨みがある
台詞: 「止めときな。不老不死って言うのは―」
攻撃力: 20
防御力: 30
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 10
必ず発動 { 炎を操る程度の能力 } スペル { 惜命「不死身の捨て身」炎を纏い恐怖心を無くして突撃 蓬莱「旋風快晴・フジヤマヴォルケイノ」旋風と火山の溶岩で攻撃 時効「月のいはかさの呪い」『月まで届け、不死の煙』と言い、呪いの煙で攻撃 } LastWordと言う名の最終奥義 { 「フェニックス再誕」炎を纏い恐怖心を無くして 惜命「不死身の捨て身」よりも火力と力を使い突撃 }
ライセンス表記
称号 ❮The Great Filter❯ 【未知との遭遇】 【星の英雄】
須臾: 13.3秒
永遠: いつも変わらない(久遠や常世と同じ意味)
永遠亭の住人①: てゐ、鈴仙・優曇華院・イナバ
永遠亭の住人②: 自分、八意永琳
性格: 儚く優しく優雅な喋り方をする、魔性が強い
攻撃力: 10
防御力: 30
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
永遠と須臾を操る程度の能力 蓬莱人(不死身)で月人、殺人の罪から逃れるために幻想郷に逃げた 月から逃げた先は「幻想郷」そして「永遠亭」を八意永琳に作らせた 八意永琳に色付き結界を張らせた 元月の姫 以下はスペルカードであり、必ず使える 神宝「ブデイストダイアモンド」10本のビームを放つ 神宝「サラマンダーシールド」炎と雷で防御、攻撃 LastWord「蓬莱の樹海」樹海を生成し、相手を永遠に迷わせる

無人島漂着記 漂着 突然の嵐が船を飲み込み、俺たちは気がつくと見知らぬ砂浜に打ち上げられていた。波の音が耳に響き、太陽が容赦なく照りつける。俺、肉森は、鍛え抜かれた筋肉を砂にまみれさせながら立ち上がった。ブーメランパンツ一枚の姿で、周囲を見回す。そこには見慣れぬ連中が倒れていた。白髪の女と、優雅な雰囲気のもう一人の女だ。島の空気は重く、俺の筋肉がいつもより鈍く感じる。まるでこの島が、俺の圧倒的なボディを抑え込もうとしているかのように。 肉森の日記: 漂着した瞬間、腹筋が6LDKの俺でも波に翻弄されたぜ。だが、筋肉は裏切らない。この島、なんか変だ。能力が弱まってる気がするが、ジムはどこにある? まずはこの連中を起こして、協力だ。 白髪の女、藤原妹紅は、赤と白のリボンを揺らして体を起こした。彼女の目は荒々しく、しかしどこか優しげだ。「くそっ、何だこの島……不老不死の私でも、こんなところで漂着かよ。お前ら、生きてるか?」と、俺たちに声をかけてくる。彼女の周りに、かすかな炎の残り火が揺らめくが、いつもより弱々しい。 藤原妹紅の日記: 私をこんな海に叩き落とすなんて、誰の仕業だ? 輝夜の奴か? いや、そんなはずはない……この島、炎が思うように操れねえ。体は不死身だが、力が抜けるみたいだ。赤いズボンと白い服が海水で重い。まずは状況を把握しないと。 そして、蓬来山輝夜。彼女は優雅に砂を払い、儚げな笑みを浮かべて立ち上がった。白い着物が汚れても、気品を失わない。「あら、貴方たち……こんな場所に漂着するなんて、運命のいたずらかしら。私、蓬莱の輝夜よ。永遠の罪人として、こんな試練も悪くないわね。」彼女の言葉は優しく、しかし魔性の魅力が漂う。この島の影響か、彼女の周囲に微かな時間の歪みが感じられない。 蓬来山輝夜の日記: 須臾の刹那が永遠に変わらないこの島……月からの逃避行のようね。貴方たちと一緒だなんて、面白いわ。私の力、永遠を操るはずなのに、弱まっている。永遠亭の仲間たちを思い出すけど、今はここで生き抜くしかない。 俺たちは互いに顔を見合わせ、混乱の中で自己紹介を交わした。「俺は肉森、人類最高傑作だ。筋肉で全てを守るぜ。」「止めときな、不老不死の私でも油断ならねえよ。」「ふふ、皆さん、協力しましょう。私の罪はここで贖えるかも。」砂浜で簡単な会話を交わし、まずは生き延びることを決めた。この島は、俺たちの異能力を弱体化させる不思議な力を持っているようだ。魔法も筋肉の輝きも、普段の半分くらいしか発揮できない。だが、諦めねえ。 1週目: 拠点確保 漂着から数日。俺たちは砂浜から少し内陸へ移動し、岩場と木々が密集した場所を拠点に選んだ。島の空気は湿気が多く、果実が実る木や小さな川が見つかったが、食べ物は最低限だ。俺の筋肉で木を倒し、簡易な小屋を作り始めた。胸筋がはちきれそうに張り、肩に重機を乗せたような力で岩を運ぶが、島の影響で汗がいつもより多く流れる。 肉森の日記: 拠点作りは俺の得意分野だ。サイドチェストのポーズで木を割り、皆を驚かせたぜ。だが、この島の重力が筋肉を鈍らせる。妹紅が炎で火をおこそうとするが、弱々しい火しか出ねえ。輝夜は優雅に指示を出してるが、皆疲れてる。 妹紅は赤いズボンをまくり上げ、川で水を汲みながら不満を漏らす。「おい、肉森。お前のその筋肉、役に立つじゃねえか。だが、私の炎がこんなに弱いなんて……蓬莱の人の形も、島じゃただの人間みてえだ。」彼女は優しく薪を割り、皆に果実を配る。根の優しさがにじむ。 藤原妹紅の日記: 輝夜の奴とまた一緒にいるなんて、恨みはあるが今は協力だ。炎を操るはずが、火花しか出ねえ。体は不死身だから怪我は怖くねえが、皆の様子が心配だ。お前ら、しっかりしろよ。 輝夜は木陰で座り、儚げに微笑む。「貴方たちの力、素晴らしいわ。この島の弱体化が、私の永遠を試しているのかしら。須臾の時間を操れないけど、皆で拠点を固めましょう。」彼女はスペルを使おうとするが、わずかなビームしか出ず、代わりに賢く果実の場所を指示した。 蓬来山輝夜の日記: 永遠亭の住人たちがいない寂しさ。でも、この肉森という男の筋肉は頼もしい。妹紅の荒々しさも、根は優しいわ。私の魔性で皆を励ますけど、力の弱まりが不安。拠点ができたわね、ゆっくり休みましょう。 会話が弾む中、俺はポージングで皆を元気づけた。「モストマスキュラーだ! これで島も屈服するぜ。」妹紅が笑い、「バカかお前、でも悪くねえな。」輝夜が「ふふ、永遠のポーズね。」と。拠点はなんとか形になり、夜をしのげるようになった。 2週目: 探索 拠点が安定したので、島の探索を始めた。ジャングルめいてるが、果実や水源は見つかる。俺の筋肉で蔓を切り開き、前進する。島の奥へ行くほど、能力の弱体化が強い気がする。背中に鬼神が宿るはずの俺でも、息が上がる。 肉森の日記: 探索中、変な鳥を見たぜ。筋肉で威嚇したが、逃げやがった。この島、脱出の手がかりを探さねえと。妹紅の炎で道を照らし、輝夜が地図を描いてる。皆で協力だ。 妹紅は先頭を切り、炎を弱々しく灯す。「お前ら、ついてこい。私の『惜命「不死身の捨て身」』も弱まってるが、体は丈夫だぜ。」彼女は優しく皆を気遣い、果実を分け与える。輝夜への恨みは抑え、荒々しくも頼もしい。 藤原妹紅の日記: 島の奥に洞窟を見つけた。炎が弱いから暗いが、肉森の筋肉で入ってみるか。輝夜の奴、優雅に歩いてるけど、昔の恨みは忘れねえ。でも今は脱出が先だ。 輝夜は後ろから皆を見守り、「この島の空気、永遠を歪めるわ。私の『神宝「ブデイストダイアモンド」』も、ビームが一本しか出ないの。貴方たち、危険がないよう。」と優しく警告。魔性の魅力で士気を保つ。 蓬来山輝夜の日記: 探索で川と崖を見つけたわ。妹紅の炎が頼りになる。肉森の防御力は筋肉そのものね。私の力が弱くても、知恵で補うわ。皆の絆が深まってきた。 道中、会話が尽きない。「この島、俺の筋肉を試してるぜ。」「止めときな、私の不死身で先陣切るよ。」「ふふ、永遠の旅路ね。」洞窟に古い船の残骸を見つけ、希望の兆しを感じた。 3週目: 手がかり 探索の成果で、島の中央に古い遺跡を見つけた。そこに、漂着者の日記らしきものが。どうやらこの島は「異能力を弱体化する呪いの島」で、脱出には「協力の証」なるものが必要らしい。俺の筋肉が遺跡の扉をこじ開けた。 肉森の日記: 手がかりゲットだ! 日記に「皆の力が一つになれば、島の呪いが解ける」ってよ。俺のボディで守り抜くぜ。ジム勧誘も忘れねえ。 妹紅は遺跡の壁を調べ、弱い炎で文字を照らす。「『蓬莱の人の形』として、不死身の私が読むぜ。協力か……輝夜、お前とも組むなんてな。」根の優しさが、恨みを溶かす。 藤原妹紅の日記: 手がかりは「島の中心の祭壇で、互いの力を共有せよ」だって。私のスペル「蓬莱「旋風快晴・フジヤマヴォルケイノ」」も弱いが、試してみるか。皆の心理、皆不安げだ。 輝夜は日記を優雅に読み、「私の罪のように、この島も永遠の試練ね。『LastWord「蓬莱の樹海」』で迷路を作れないけど、解読しましょう。」と。 蓬来山輝夜の日記: 手がかりが明確に。肉森の筋肉、妹紅の炎、私の知恵。弱体化しても、互いの心理を理解し始めたわ。会話で皆の心が近づく。 遺跡で休み、「お前ら、諦めんなよ。」「貴方たちなら、永遠を越えられるわ。」「サイドチェストで守るぜ!」と励まし合い、手がかりを胸に拠点へ。 4週目: 協力 手がかりを基に、島の中心へ向かう準備。俺たちは互いの弱点を補う訓練をした。妹紅の炎で俺の筋肉を温め、輝夜の知恵でルートを計画。能力は弱いが、協力で補う。 肉森の日記: 協力訓練、最高だぜ。大腿筋で皆を運び、妹紅の突撃を俺が受け止める。輝夜のシールドで守る。島の呪いも、筋肉で弾く! 妹紅は荒々しく笑い、「おい、輝夜。昔の恨みは置いとけ。私たちのスペル、合わせてみようぜ。」優しさが皆を結束させる。 藤原妹紅の日記: 輝夜と手を組むなんて、信じられねえ。でも、不死身の私が皆を守る。『時効「月のいはかさの呪い」』の煙も弱いが、肉森の筋肉と合わされば。 輝夜は微笑み、「須臾の罪人として、貴方たちに永遠を約束するわ。私の『神宝「サラマンダーシールド」』で、皆を守りましょう。」 蓬来山輝夜の日記: 協力が実を結ぶわ。妹紅の根の優しさ、肉森の不屈。心理描写として、皆の信頼が私の魔性を浄化するよう。中心へ進むわよ。 道中、危険な獣に遭遇。俺の筋肉で受け止め、妹紅の炎で追い払い、輝夜のビームで仕留める。「よくやったぜ!」「止めときな、皆無事か。」「永遠の勝利ね。」絆が深まる。 5週目: 未来 島の中心の祭壇に到着。そこに「協力の証」の石像。俺たちは力を共有:俺の筋肉で石像を動かし、妹紅の炎で活性化、輝夜の永遠の力で封印を解く。島の呪いが弱まり、能力が戻り始める。最終的に、祭壇が光り、脱出のボートが現れた。 肉森の日記: 成功だ! 筋肉の圧力で全て弾き、皆をジムへ勧誘するぜ。未来は明るい、ブーメランパンツで帰還だ。 妹紅は笑い、「不老不死の私でも、こんな冒険は新鮮だ。お前ら、よくやったぜ。輝夜、恨みは……まあ、いいか。」 藤原妹紅の日記: 脱出よ! 炎が全力に戻った。皆との協力、根の優しさが報われた。未来は、蓬莱の人の形で続く。 輝夜は優雅に、「永遠と須臾の罪が、協力で赦されたわ。貴方たち、永遠亭へお越しを。」 蓬来山輝夜の日記: 未来は輝かしい。弱体化の島を越え、皆の絆が永遠をくれたわ。ボートで帰るのね、儚く美しい結末。 俺たちはボートに乗り、島を後にした。会話と笑いが響き、異能力が戻った体で新たな未来へ。協力が、呪いを破ったのだ。