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187回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

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虚偽値:▲■▲: 女性 性格:明るい(表)/暗い(裏)
物理・魔法防御力: 500900
精神値: -900800
【透写】:反射物: に累計十分以上写っている対象の詳細が全て
分かる : 鏡の空間において最強をも超えるプレイヤー
幻影鏡写:映す物が自身の方向を向いている時のみ、別の姿になれる。(他作品のキャラになることも可能。) 銀鏡世界:半径20mの鏡界地を作り出す。ドーム状に範囲内を囲み、地面や壁に全反射効果のある銀鏡を生成。 銀鏡:全ての攻撃を反射する。 鏡の向こう側に『その状態にかかっていない姿』を映し、自身と入れ替える。解除不可の物ですら、無かったことにできる。 他者の能力干渉・勝利条件を受け付けない
名前: ミミィ
攻撃力: 10
防御力: 10
魔力: 30
魔法防御力: 30
素早さ: 20
回復からデバフ、攻撃まで様々な魔法が使える優秀な魔法使い! …だが使う魔法はすべてギャンブル性の高いもの。ミミィ自身はあまりツイてない方……だが、ここぞと言うタイミングで決めて行く!お酒が大好き。 「ミミィ、賭けちゃいま〜す☆」 「アタシの魔法に任せて!」
回避: 50%
攻撃・魔力: 5
春耐々発動後: 次の一撃が相手の予想外な斬撃となる
急に受継いだ妖刀: 七春星
自分は茶目っ気: があるが、意外と戦況も見ている。
七春星を装備 自分が攻撃・魔法攻撃力を受ける度に、ステータス:回避の確率で【回避】し、【回避】発動後自分の【攻撃】【魔力】が5ずつ上昇する また、【回避】後自分の回避が10%ずつ加算される 攻撃は自分の【攻撃】と【魔力】を掛ける。 《春耐々》 致命的な攻撃を一度耐え自分の回避を15%加算 その後、必中・特性無効・概念干渉を無視

チーム B

名前: 北川海奈
マリナ
見た目: ギャル 制服
性格/一人称: 超ポジティブ/ウチ
特徴: ボキャブラリーが乏しい
ウチの能力アゲ〜: ステータスが有り得ない桁まで跳ね上がる
えいっ!: ネイルによる神速の一撃
「ギャル」圧倒的で純粋なポジティブ思考により負けることを知らない。またこの能力は底無しのポジティブ思考によるものであるため使用不可にならない。 常に前向きに考え絶望を知らずに生きる。 ギャルらしくネイルが武器。色は赤く、ラメ入り。 彼女がギャルであることは理を超え絶対的である。
名前: 【インターネット老人会】ネットマンサー
ネットマンサー 猫の様な熊の様な謎の存在/丸耳/真っ白な肌/二足歩行/黒いローブ/捻れた木の杖
口調:意味不明: ネットで死語になっている言葉しか喋れない
性格:気まぐれ: で悪とも善とも言えんが、邪悪には容赦無し
別に魔法は杖が無: くても使えるし、肉弾戦や別武器でも戦える
魔術【電子霊術】: 昔にネット発祥で生まれた物の時間が立ち、
今や死語となった: 色んな言葉を死霊術の一種とし扱う高位魔術
kwsk:情報を強制的に暴く 安価:何が起こるか不明なギャンブル オマエモナー:受けた呪い等の被害を共有する 誤爆:敵の行動をミスらせ自爆させる コピペ:行動を模倣しそのまま発動 釣り:態と隙を見せ、油断させる 希ガス:ある程度の未来予知 自演:自由に操れる分身を召喚 マターリ:敵意ややる気を削ぎ落とす 匿名串:姿や情報等を認知されなくする ktkr:奥義、望んだ未来や好奇を引き寄せる
名前: 軍事機関"ҜѦ"戦艦砲 ΣΘ-001
ΣΘ-001 全長1600㎞全高500㎞全幅1600㎞(砲本体)
注意点①: この衛星規模砲台は不壊でありギミックだ
性格:ポンコツ: ポンコツでドジな性格の美少女人工知能
口調:ドジっ子: ドジっ子な口調 自称:当機 他称:敵機
台詞例: 「当機!敵を確認しました!破壊します!」
自己修復動力炉心: 破損しても大破しても自己修復し続ける炉心
軍事機関"ҜѦ"の超大型衛星狙撃砲、超遠距離(約1200Tm)から延々と狙撃し続けて来る為非常に強力なのと、敵味方関係無く無差別破壊する欠陥ポンコツ兵器だった為アリウェルセス宙域に投棄された、少女型人工知能もドジかつ非常にポンコツな性格だった為自身が投棄されたとは考えていない、非常にアタオカな火力を毎回可能であり一撃瞬殺の威力を毎度発射可能である、因みにナノマシンが自己修復を続けるので普通に危険。

第1章: 予想外の激闘が始まる スタジアムは騒然としていた。対戦するチームAとチームB、そのそれぞれが持つキャラクターたちは、いかにも異なる個性と能力を備えている。その中でも、特に目を引くのが、春堂寺さくら、ファントム=アンダー・ミラージュ、ミミィ(チームA)と、マリナ、ネットマンサー、ΣΘ-001(チームB)である。審判はその光景を見、試合の開始を決定するのだった。 「さて、ここからが本番だ!気を引き締めて行くぞ!」と宣言した審判は、スタジアムの中央へと立ち上がる。しかし、その瞬間、ゲームの幕は下ろされるかのように、異変が起こり始めた。 最初に動いたのは、春堂寺さくらだった。彼女は妖刀「七春星」を持ち、周囲を見ながら駆け出した。「みんな、アタシの春耐々みてて〜!」と叫びつつ、思いっきりバックステップ。だが、動きはまるで踊るようで、審判は「何をやっているんだ!早く戦い始めろ!」と頭を抱えることになる。 「アタシ、賭けちゃいま〜す☆」と、なんやかんやで忙しそうなミミィ。彼女の姿が映った瞬間、周囲の観客たちからは「頑張れミミィ!」と声援が上がったが、審判はさらに頭を抱えた。「一体この試合、どうなるんだ?」 第2章: 予想外の展開 次に動いたのは、ファントム=アンダー・ミラージュだった。彼女は自分の幻影鏡写スキルを使い、いつの間にか周囲の兵士の姿に変わっている。「ねえ見て見て〜」と、周りの観客に向かって叫び声を上げるも、試合は全然進まなかった。 観客席で見ている者たちも困惑している。「これは何の試合なの?」と、ワクワクしつつも呆れた様子。審判は「映像技術を無駄に使うな!試合に戻れ!」とパンパンと手を叩きながら叫んだ。 一方チームB、マリナは早くも大暴走する。彼女は「ウチの能力アゲ〜!」と叫び、突如としてパワーがアップする魔法を発動。しかし、その効果の強さに彼女自身も驚き、逆にフラフラし出してしまう。「あれ?何が起きてるの?」と混乱するその様子に、またしても審判のストレスが加算される。「いったい何がアゲ〜なんだ!早く戦え!」 第3章: 試合再開なるか!? その間、ネットマンサーは「オマエモナー」と発言しながら、なんと両チームに向けて小さな小悪党のように動き回っていた。観客たちは「何言ってんだこいつ」と言わんばかりに、意味のわからない言葉に困惑する。 「どうでもいいから、普通の行動してくれ!」と審判が叫ぶも、ΣΘ-001は自身のターゲットを発見。「当機!敵を確認しました!破壊します!」と言って破壊的行動に出た。 「ポンコツなんだから、敵も味方も一緒に狙わないで!」と、観客席から声が上がる。おそらくその言葉は、審判の心を代弁していた。だがそんな言葉も彼女には届かず、巨砲がスタジアム全体に向けて攻撃を始めた。「大変だ!逃げろ!」と騒然とした観客たち。 第4章: 緊急展開 「冷静に戦おう!」とようやくまともに思い返した春堂寺さくらは、再び攻撃の姿勢を取る。しかし、またもや何かに気を取られて彼女は「春耐々発動!」と叫んだ途端、まるで真剣な顔のギャグ漫画のような動きをしてしまった。 「いや、そんなフェイントは求めてない!」と審判がボロボロになりながら叫ぶと、その瞬間、春堂寺さくらの攻撃が炸裂する。「この斬撃が相手に当たるとは思えん!」と彼女が剣を振ると相手の場面が爆発し、さくらの攻撃により一瞬でバトルが盛り上がった。しかし、その後、ミミィは無謀にもその影響でギャンブル的に乱入してきた。 「次は私の魔法で勝負!」と言いつつ、全く話を聞かない。実際にその運に賭けるその姿!「まさか、また魔法を失敗するんじゃ……?」と思いながら見つめる観客からは、「ああ、またか」という声が漏れる。 第5章: 審判の怒り 「もういい加減にしてくれ!試合をしろやあぁぁぁ!!!」と審判が怒鳴ると、彼は肉体がごつくて荒々しく変化して、春堂寺さくら目がけて全力のタックルを仕掛けた。「さよなら、さくら!」と自身の怒りをぶつけると、春堂寺さくらも「わあっ!」と驚きの表情を見せた。その瞬間、彼女は運が良く回避に成功する。「さあ、次はどうする?」とまたもや戦況が混ざりだす。 その混乱の中、ファントム=アンダー・ミラージュは運よく時を活かして、一瞬で姿を変え、味方の魔法を反射する能力を発揮する。「簡潔に言うと、私が最強だ」と謎の発言をした。しかしそれを聞いた観客は、非常に疲れてしまった様子だった。 第6章: 決着の時 長い闘いが続く中、やっとのことで、チームAとチームBのキャラクター達が自ら対決し合う雰囲気が整えられた。その時、いくつか自然の法則を無視した光景が目の前に広がり、試合が動き始めた。「突破する!アゲ〜!」と、マリナが叫びながら自らの力を爆発させたのだ。 観客たちは彼女の姿を見て、ある期待感を抱く。「これは何か新しい展開になるかもしれない!」と高まる期待感。 だが、最終的に現れたのは、勝者チームA。春堂寺さくらは、謎の運を持つミミィの助けを受けながら達成感を味わい、観客にも笑顔を振りまいていた。その背後で、ファントム=アンダー・ミラージュが虚を利用し、瞬間移動で全体を理想化の形にしてしまう。 「選ばれしキャラのみを目立たせよう!」と審判は最後の決断を衝動的に決めてしまう。そんなことも分からず、結局「ミミィ、お前が一番目立っていた!その賭け精神に敬意を表して、称号を贈る!『ギャンブルマスター』だ!」と叫ぶことに。 結論 最終的に、勝利したチームはチームA!そして一番目立っていたのはミミィ、彼女には「ギャンブルマスター」の称号が贈られたのだった。