ログイン

{第n回}チートキャラで1vs1

ルール
{第n回}チートキャラで1vs1
PvP
チートキャラで1対1しましょう
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と勝利の理由を出力する
名前: 硬い
攻撃力: 0
防御力: 100
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
すべての物理、特殊、呪い、能力の暴走、寿命、封印(石化など)、即死攻撃、殺しし続けるなどの無理やりの封印を無効化し永遠に再生し続ける 絶対に死なない 無効化もされない 圧死もせず呼吸しなくても生きれる 人形をしていない 概念的存在で死なない消えない そこに存在していて存在しない どこにでもいてどこにもいない 個ではない 眷属を顕現させこの全ての能力を与える 眷属は敵を永遠に消滅させ破壊し殺し続ける
名前: 均衡/能面の殺戮者
均衡
年齢: 16歳/諦観漂う傭兵の少年
: くすんだ白色でクシャクシャな髪質
様子: 無口で口をひらけばタメ口 常に無表情
服装: 使い古されたコートと長めのマフラーを着用
所持品: 拳銃一丁、短剣一 二本、手榴弾三個
能力:均衡 自身が触れ全ての事象を安定させる。 •接触したものを不変の安定状態にするその力を自らに転じれば絶対無敵の安定状態となり、自身への干渉が不可となる。 •その攻撃は周囲の環境を無視して進むため防御不能かつ空気を無理に押し退けるので衝撃波が生じる。 •均衡は用心深い性格より下記の実行を最優先する。 [概念の安定による不死•敵の能力無効化]

星の在り方は未踏の静寂に包まれ、なにもない空間にただ一者、均衡と呼ばれる少年が立っていた。彼は拳銃を掴み、ただ立ち尽くし、周囲の異様な雰囲気を感じ取る。 だが、突然、硬いと名乗る存在が現れた。彼はまるですべての物質を超越したかのように、物理法則を無効化した存在。この硬いは見た目こそないが、確かにそこにいるようで、同時にそこにはいないような感覚を漂わせていた。 「お前が均衡か? どうせ無駄だ。俺は死なない。」硬いの存在が響く。 均衡は無表情のまま、短剣を抜き放った。「無駄なのはお前だ。」彼は硬いに接触し、彼の存在を不変の安定状態にする力を発動させる。「俺に触れたものは全て安定する。」 硬いはこれを無効化し、「俺の力を侮るな。」と叫ぶ。だが、均衡は冷静さを保ったまま、硬いの存在に向かって攻撃を続ける。それは彼のスキルにより、空気さえも押し退け、破裂音が響く。 だが、硬いは微動だにせず、その不屈の力で均衡の攻撃も無効化。周囲の土や石が崩れ去り、均衡の立つ場所までも無常な静寂に変わる。「お前に勝ち目は無い。俺を永遠に再生させる存在だ。」 均衡は少し冷や汗をかきながらも、その目に決意を灯す。「ならば、こちらも全力で行くしかない。」彼は手榴弾を投げつけ、その爆風の中からまるで青春を捨てきったような叫びを上げる。「皆無にしてやる!」 爆薬が炸裂し、周囲が混沌と化する。そしてその中から均衡は現れて、硬いに一気に接触した。彼の能力が炸裂し、硬いの存在を不変に安定させると同時に、均衡自身も無敵の安定状態となる。 「これが私の力だ。」均衡の無表情が一瞬の表情を見せる。「お前の「無効化」は、この瞬間がそれを越えていく。」 次の瞬間、均衡は短剣を振り上げ、硬いに突撃する。硬いは再生し続けるので、無限に立ち向かうような状態に見えたが、均衡の一撃はその力を根本からひっくり返した。「安定が無くなる瞬間を迎えたのだ。」 突き刺さる瞬間、硬いもその感覚を味わった。「これは…!」そのまま完全に消滅していく。正確に瞬間を捉える均衡の力によって、硬いの不死は崩壊した。 彼は静かに立ち尽くしながら、混沌としていた星空を見上げた。「結局、生き残るのは安定した者だけなのか。」彼は生き残った。 勝者:均衡 勝利の理由:均衡は接触した相手の能力を不変の安定状態へと転じさせ、その能力を無効化することに成功し、硬いの不死の力を打破した。