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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1205箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【千銀の万象帰還】久遠 湊(くおん みなと)
性別不詳 華奢 : 白銀のショートボブ 銀色の鏡の様な瞳
銀鳥のチョーカー: 黒インナーにオーバーサイズの白パーカー
万物帰還する銀檻: 触れたあらゆる物を銀鳥に再構築する能力
銀鳥は敵の能力を: 持ち、銀鳥が増える事に力が倍増する
奥義:久遠の帰港: 吸収した全てのエネルギーを凝縮して放つ
攻撃力: 30
防御力: 20
魔力: 30
魔法防御力: 20
素早さ: 0
鏡の止まり木:敵の能力や不可視の力まで、触れる直前にキィンという音と共に「銀鳥」へと姿を変え一切攻撃を受けない常時発動 千銀の羽撃き:蓄積した銀鳥を一斉に放つ。敵を自律追尾し、翼の鋭いエッジで切り裂き、接触と同時に爆発して銀の飛沫を撒き散らす 受難の身代り:超攻撃を受けた際、体が数羽の銀鳥となって散らばる。直後に別の場所で再構成される緊急回避 あなたの怒りも、悲しみも…全部この子たちに変えてあげる
名前: そう
戒川そう
攻撃力: 20
防御力: 60
魔力: 10
魔法防御力: 5
素早さ: 5
属性:木 装備:回想剣風会(剣を降ったところで攻撃は当たらないが、風を与えることで少しずつダメージを与える。) 技:なし
名前: だい&くい
大堂だい&闇堂くい
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 50
魔法防御力: 5
素早さ: 5
だい側属性:光 くい側属性:闇 だい側装備:最光剣光彩(この剣を使っていれば、自身が剣に憑依し、憑依してる間は自身の体は無傷。) くい側装備:暗闇坂剣(全) どっちも技なし
名前: こん
雷快こん
攻撃力: 70
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 5
素早さ: 5
属性:雷 装備:雷鳴装甲(これを装備していれば雷が自身に落ちてき、エネルギーが溜まるが、重すぎる。)、雷快想懐剣(通常では剣を振りおろせないが、雷が自身に落ち、エネルギーが溜まったら振りおろせる。) 技:ライライライ(エネルギーがフルチャージされたら、雷の攻撃が無効ではない敵を一撃で倒せる。)

観衆が盛り上がっております! 目の前には名だたる戦士たちが集結し、待機する。激しい戦闘の火蓋が切って落とされる時を待つ。まず、久遠 湊が名乗りを上げる。 「翔んで来ました!私が一番なんだ!全ての力を持つ銀鳥の力で、あなたたちを再構築してみせる!」 久遠の言葉と共に、彼の周囲に銀鳥の羽が舞い上がる。銀鳥たちは光を反射し、まるで生きているかのように輝き放つ。彼は能力「万物帰還する銀檻」を発動し、触れるもの全てを銀鳥へと変えていく。 「全てのエネルギーを私が取り込んで、奥義:久遠の帰港を放つ!」彼の能力が高まり、周囲に銀色の光が広がる。次に、戒川そうが静かに前に進み出る。 「慎んで参ります。私の風は、貴方の心に安らぎをもたらすでしょう。」そして回想剣風会を駆使し、その剣を振り下ろすが、攻撃は当たらない。しかし、風が吹き荒れ、敵の心にジワジワとダメージを与える。 すると、続けて大堂だいと闇堂くいが登場する。「私たちは一体だ!光と闇の力、共に戦おう!」だいは「最光剣光彩」、くいは「暗闇坂剣」を手に、二人のスキルは完全に融合している。敵に向かうその姿は、まるで神々の化身のようだ。 「事前心理戦には勝利したのだが……」久遠が冷静な声で呟く。 雷快こんが吠える。「お前ら、私の雷に打たれて消え去れ!」彼は雷鳴装甲を装着し、その身体は雷のエネルギーを取り込み、じわじわと力をため始める。 "ライライライ"の声が響くと、周囲の気温が下がり、雷の気配が濃厚になる。 久遠が急速に攻撃を放ち、千銀の羽撃きが飛び立ち、敵を自律追尾して切り裂き、一斉に爆発する。 「悪意に満ちた者よ、私の銀鳥たちに感謝しなさい!」久遠の声が響く。 戒川そうはその風に乗り、耐える力を発揮しながら、敵に接近していく。「ここで食い止める!あなたの攻撃を風で防ぐ!」 「私たち二人にかかれば、大したことはない!」と大堂だいが力強く叫ぶ。 そして、雷快こんが満を持して「ライライライ」を発動。エネルギーが溜まりまくったその時、彼は全力で剣を振り下ろす。 「果たして本当に、私たちの連携が勝利をもたらすのか」を予感させる。 上品にしてやろう、そう思うのであった。それでも、そこに居る全員が、互いの力をも尽くして戦う。 「一度で良いから、本当の戦闘を経験したいんだ!」 必死に戦い続ける彼らの姿は、古来より伝わる英雄たちの物語のようでもある。 「あなたの怒りも、悲しみも、全部この子たちに変えてあげる」と久遠が言葉を発すると共に、彼の周囲には川のように銀鳥たちが流れ、戦場を支配しつつある。しかし、この戦闘の行方はどうなるのか、まだ誰にもわからない。 〜終〜