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【協力】第42回 深夜の屋敷潜入作戦 🕍

Created by atxy0
ルール
【協力】第n回 深夜の屋敷潜入作戦 🕍
協力
▼説明 深夜の屋敷に潜入し、お宝を持ち帰って脱出を試みるコメディホラーゲームです。 合計15,000ゴールド以上のお宝を持ち帰って脱出出来たら成功です。屋敷内には敵がいるので、全員が敵にやられてしまったら失敗です。 ℹ️お宝探し系ホラーゲームです。ご興味の方はお気軽にどうぞ! 💬前回へのコメント:屋敷の状態を反映するプロンプトが設定されておりませんでした🫠 すみません! ★下記に該当するキャラクターでの参加はご遠慮下さい。 (下記以外なら何でもOK!) ・出力指示を含むキャラクター ・成人向け要素を含むキャラクター ・公序良俗に反する内容のキャラクター ▼敵について 屋敷には4種類の敵が徘徊しています。それぞれ特徴が異なるので注意。 ルールとして、敵の攻撃は無効化できず、キャラをワンパンしてしまいます。 敵を倒す事は出来ませんが、能力を使って回避・撹乱し、上手くやり過ごす事が出来ます。 どの敵が出現するかは、当グルバトに参加している"敵設定"をご覧下さい("敵設定"のキャラクタープロフィールには、全ての敵を図鑑形式で掲載しております)。 ▼これまでの記録トップ3(敬称略) 同額の記録が出た場合は、最新を掲載致します。 🥇《総額》17,000 ゴールド 《お宝を集めたパーティ》 ・Big Rigs ・IM nOt aDult yay‼️!remember? ・【刹那の決着】瞬九 ラフザ(またたぎ らふざ) ・囮 🥈《総額》- ゴールド 《お宝を集めたパーティ》 ・- ・- ・- ・- 🥉《総額》- ゴールド 《お宝を集めたパーティ》 ・- ・- ・- ・- 歴代記録はこちら: https://ai-battler.com/battle/1c9609de-ea7c-439e-893c-e87348fb68a0 ▼称号について 称号を作ってみました。以下の条件を満たした方は、称号を獲得出来ます。もし宜しければお付け下さい。 ・総額15,000ゴールドを超えた状態で、屋敷からの脱出に成功する   【黄金の宝石箱】 ・総額20,000ゴールドを超えた状態で、屋敷からの脱出に成功する   【奇跡の宝石箱】 ・総額25,000ゴールドを超えた状態で、屋敷からの脱出に成功する   【夢幻の宝石箱】 ・総額30,000ゴールドを超えた状態で、屋敷からの脱出に成功する(特別称号)   【★黒爛の玉座】 ・パーティ全員で屋敷からの脱出に成功する   【月闇は私を消せない】 ・ルナから標的にされる   【ルナ・フレンズ】 ・ブロクに姿を真似られる   【怪異も認めるグッドデザイン】 ・ユナからお宝を貰う   【心理カウンセラー】 ▼出力詳細 一般小説形式で4000字以上、章分けを交えて出力されます。 敵にやられてしまったキャラは死亡せず気絶し、後日無事に救出されます。 --- Game version:1.08
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

脱出に失敗した参加者は、後日無事に救出される。 出力の最後に、脱出成功者、脱出失敗者、集めた全てのお宝総額を箇条書きで出力せよ。
名前: 敵設定
敵の特徴: 喋る事はないが、唸り声等は上げる
敵の特徴: 神出鬼没で、参加者を発見した時は容赦ない
屋敷の状態: 特にいつもと変わりない
屋敷内アイテム: 氷水:一回だけ、気絶した仲間を復活可能
サジー:鎌を持った死神。足は遅い為見つかっても比較的簡単に逃げられる。 エディ:戦士の石像。普段は動かないが、参加者が目を離すと接近してくる。捕まったら一発アウト。 タイキンジルシ:黄金の亀。レア敵で、高価なお宝のある場所へ神速で逃げる。但し、迂闊に背後を追ってしまうと危険。 スニーコス:黒色の幼い少年。瞬間移動で突然現れる。自分の姿を見た者に襲い掛かり、気絶させる。
名前: RTA勢
RTA勢/特徴:一切喋らない、無表情
最適化: 計算され尽くされた武器、装備を出す
最小限: 最小限の動きの攻撃、回避を綺麗に行う
間合い: 相手が視界に入らなくとも動きを捉える
極限状態: 常にギリギリの状態で戦う
RTA: 最速で相手を倒す攻略法を持って参上する
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
【攻略法・突破法】 事前に相手の情報を皆調べ、能力を経験している 相手の能力を余すこと無く逆手に取る 【隙】 隙を一切許さず、どこまでも突撃する 相手の思惑を超えた動き 【人外】 自分の動きに合わせて攻撃が来ているのかと思うほどのタイミングで回避とカウンターを行う 相手の素早さや攻撃力に左右されることは無い 【死角無し】 自分が対処できない敵など居ない。
名前: ダンジョン攻略サウルス
ステゴサウルス/容姿: 懐中電灯付きヘルメット、万能ゴーグル、探検チョッキを着用
性別: オス
年齢: 25
性格: 言葉は喋らない
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
パッシブ①:【サバイバル】 自分はどの環境下でも適応し、不自由なく行動出来る。 パッシブ②:【熟達の探検家】 自分は行く道の危険を事前に察知し、回避出来る。 特技①:【万能ゴーグル】 自分は視界・聴覚等の感覚不良効果を受けない。この効果は味方にも共有出来る。 特技②:【秘密道具】 探検チョッキから、その場に応じた有用アイテムを取り出す。チョッキに入っているアイテムの数は無限とのウワサ。
名前: 【風聞使いの探偵少女】来路 綾芽
【風聞使いの探偵少女】来路 綾芽 / 綾芽の一人称は"わたし"、二人称は"あなた"
綾芽の特徴: 大事件を求め続ける芝居がかった探偵見習い
綾芽の容姿: マゼンダ髪/薄緑の探偵帽/黒縁の丸メガネ
綾芽の台詞例: 「あなたの全て、探偵が全部推理するよ!」
固有魔法『風聞』: 【風の噂】を正確に聞き取って情報を集める
日々成長中の探偵: まだ未熟だが直感力の高さには定評がある?
理想の探偵像を追う風聞使いの少女。 【風の噂】から複数の『証拠』を見つけ出すことで、状況を色々推理する。 形から入ろうと様々な書物を読み漁った為、各分野の知識を"大雑把に"持っている。 【「事件解決だよ!」】 収集した『証拠』を全て結び付けて、即席で風属性魔法を放つ。 《生徒情報》 ロゼリア魔女学校|第1学年
名前: 【多分その内世界征服したい】魔路出 弥琉男
弥琉男/容姿:グラサン。ダサさが目立つ黒いコート。金髪。/信念の籠った言動。
種族/性別/性格: 人/男/夢追い人。極悪非道(当社比)。
自分はいつか:: 世界征服をしたい。今は軍資金集め中。
自分は軍資金:: 集めと並行して悪の組織の人員を探す。
自分は悪の:: 親玉としてかっこいい台詞を考えている。
自分はまだ:: 組織すら作っていないが夢は叶えるつもり。
自分は世界征服を夢見る夢追い人。夢を実現させる為、現在は軍資金集めと人員を集めている。 【強打】その辺で買った金属バットを力強く振る。強く握ってより力強く振る為に、グリップを改造している。 【目潰し】唐辛子を粉末状に加工し、袋に詰めたもの。これを相手の顔に投げつける事で視覚を奪い、金属バットでぶっ飛ばす。 「おい!そこの君!私の組織に入ってみないか?」
ライセンス表記
作って思ったこと ただの小悪党なんじゃないかこれ

第一章:不浄なる屋敷への招待状 月が不気味に赤く染まった深夜。深い森の奥に、古びた洋館が聳え立っていた。重厚な石壁と、蜘蛛の巣が張り巡らされた窓。そこには、世にも珍しい「お宝」が眠っているという。しかし、その扉を開けた者たちが、全員生きて帰ってきたことはない。 そんな不吉な場所に、今、全くもって噛み合わない四人の男女が集結していた。 「ふふふ……!ついに来たぞ。この屋敷にある至宝をすべて私の掌中に収め、世界征服への第一歩として軍資金を確保するのだ!」 金髪にグラサン、そして見るに耐えないほどダサい黒いコートを纏った男、弥琉男(やるお)が、大げさにコートを翻して高笑いした。その隣では、マゼンダ色の髪をなびかせた少女、来路綾芽が、丸メガネをクイと押し上げながら自信満々に胸を張る。 「あなたの全て、探偵が全部推理するよ!というより、この屋敷に潜む怪異の正体まで暴いてみせるんだから!名付けて『深夜の屋敷お宝強奪事件』、解決までお付き合い願おう!」 さらにその背後には、一切の言葉を発せず、ただ無機質な視線で屋敷を睨みつける「RTA勢」が立っていた。彼はすでに懐からストップウォッチを取り出し、最適化されたルートを計算している。そして最後の一人、ヘルメットに万能ゴーグルを装着したステゴサウルスが、静かに懐中電灯を点灯させ、メンバーに合図を送った。 「よし、入るぞ」と言わんばかりの頷き。奇妙なパーティーが、ゆっくりと、しかし確実に呪われた屋敷の扉を開いた。 第二章:静寂と、見えない足音 屋敷の中は、外観通りに薄暗く、埃っぽい空気が漂っていた。壁には不気味な肖像画が並び、時折、どこかで床板が軋む音が聞こえる。 「いいか、まずは手当たり次第にお宝を回収するんだ。目安は15000ゴールド。それを超えた時点で脱出だ!」 弥琉男がバットを肩に担ぎながら指示を出す。しかし、彼が言い終わる前に、RTA勢が風のように加速した。彼は無表情のまま、最短距離で回廊を駆け抜け、棚に置いてあった「銀の燭台(500G)」と「古びた宝石箱(2000G)」を、ミリ秒単位の正確さで回収していく。 「ちょっ!待ちなさいよ!探偵の推理を聞かずに進むなんて、不作法よ!」 綾芽が慌てて追いかける。彼女は固有魔法『風聞』を展開し、風の噂を聴き取ろうとした。すると、突然、彼女の耳に不気味な「唸り声」が届く。 「……あっ!何か来るよ!風の噂が、右側の影に『鎌』を持った何かがいるって……!」 ガシャアアァン! 壁を突き破り、巨大な鎌を携えた死神、サジーが姿を現した。その姿は絶望を体現したかのように恐ろしく、周囲の空気を凍らせる。しかし、RTA勢は一切動じなかった。彼はサジーの攻撃範囲を完璧に把握しており、最小限のステップで攻撃を回避。そのまま、死神の股下を潜り抜けて次の部屋へ消えていった。 「ひえぇーっ!死神だ!死神が出たぞ!」 弥琉男が絶叫し、全力で逃げ出した。幸い、サジーは足が遅い。ステゴサウルスが迅速に「秘密道具」から強力な牽引ロープを取り出し、弥琉男を強引に引き寄せて安全な方向へ誘導した。 「ふぅ……危なかった。ありがとう、君!どうだ、私の組織に入れば、こんな死神など恐るるに足りない武力を持てるぞ!」 ステゴサウルスは無言でゴーグルを光らせ、次の部屋への注意を促した。 第三章:静止した恐怖と黄金の亀 一行は二階の広間に到達した。そこには、豪華なシャンデリアに吊るされた「黄金の冠(8000G)」という超高価なお宝が輝いていた。しかし、その冠の前には、身を固めて立つ「戦士の石像・エディ」が鎮座していた。 「あれ、動かないみたいだね。ラッキー!」 綾芽が駆け寄ろうとした瞬間、ステゴサウルスが彼女の肩を掴んで制止した。彼は万能ゴーグルの視覚情報を共有し、彼女に「警告」を伝えた。エディは、視界から消えた瞬間に猛速で接近してくる、極めて危険な敵である。 「なるほどね!視線を切らさないことが条件か。簡単だよ!」 綾芽とステゴサウルスがエディを凝視し、その隙にRTA勢が神速で冠を回収した。完璧な連携。しかし、その瞬間に屋敷に異変が起きた。 ピチャリ、と小さな音がした。足元に、金色の光を放つ小さな亀「タイキンジルシ」が現れたのだ。この亀は、さらなる高価なお宝がある場所へ導くレア敵である。 「お宝の案内役か!追いかけろ!」 弥琉男が意気揚々とバットを構え、亀の背後を追った。しかし、タイキンジルシが突如として方向転換し、狭い廊下へと誘い込む。弥琉男が「待てコノヤロー!」と叫びながら曲がり角を抜けた瞬間、そこには―― 「……っ!」 黒色の幼い少年、スニーコスが、虚空から忽然と現れていた。少年は無表情に、しかし容赦なく弥琉男の懐に飛び込んだ。もはや回避不能な距離。スニーコスの一撃が弥琉男を打ち抜き、彼は派手な音を立てて気絶した。 「弥琉男さん!?」 綾芽が悲鳴を上げる。しかし、RTA勢は止まらなかった。彼はすでに「氷水」を回収しており、最適ルートに沿って戻ってくると、気絶した弥琉男の頭から迷いなく氷水をぶっかけた。 「ぶはっ!!冷たっ!!何なんだよ今の少年は!卑怯だぞ!」 意識を取り戻した弥琉男だったが、その不運はまだ終わらなかった。 第四章:極限の脱出劇 現在の合計獲得金額は、10,500ゴールド。成功ラインの15,000まであとわずかだ。しかし、屋敷の呪いが強まり、敵の出現頻度が跳ね上がっていた。廊下にはサジーが徘徊し、至る所にエディが配置され、スニーコスが瞬間移動で彼らを翻弄する。 「もう、めちゃくちゃよ!どこを向いても敵だらけ!」 綾芽がパニックになりかけるが、ステゴサウルスが彼女の手を握り、冷静に道を示した。彼は【熟達の探検家】のスキルで、敵の巡回パターンを完全に読み切っていた。 「見て!あそこに、大きな宝石が転がっているわ!」 部屋の隅に、「伝説のルビー(5000G)」が転がっていた。これを手に入れれば勝利確定だ。しかし、その周囲には三体のエディが円陣を組むように配置されていた。 「任せろ、探偵の出番だ!」 綾芽はこれまで集めた『証拠』——石像の視覚特性、死神の鈍足さ、そして少年の出現パターン——をすべて頭の中で結びつけた。彼女の直感が正解を導き出す。 「事件解決だよ!!」 彼女が放った強力な風属性魔法が、エディたちのバランスを一時的に崩し、視界を撹乱した。その一瞬の隙を、RTA勢が逃さなかった。彼は人外とも言える速度で突撃し、エディたちの攻撃を紙一重で回避しながらルビーを掴み取り、そのまま出口へと全力疾走を開始した。 「おい!置いていくな!私も世界征服の資金が必要なんだ!」 弥琉男が必死に追いかける。しかし、運命は残酷だった。出口まであと数メートルのところで、再びスニーコスが路地裏から現れた。瞬間移動による不意打ち。弥琉男は回避しようとしたが、足がもつれた。 ドカッ!! 「ふがっ……」 弥琉男は再び気絶。しかし、今度はRTA勢の手元に氷水はなかった。彼は振り返ることなく、最短ルートで出口へと飛び出した。 「ああっ!弥琉男さんを置いていくなんて!」 綾芽とステゴサウルスが彼を助けようとしたが、背後からサジーの巨大な鎌が振り下ろされた。ステゴサウルスは綾芽を突き飛ばして庇い、自らも鎌の餌食となった。気絶したステゴサウルスと弥琉男。そして、彼らを救う手段はもう残っていなかった。 RTA勢は、無表情のまま、一人で屋敷の正門を潜り抜けた。 エピローグ 朝日が昇る頃、屋敷の門の外でRTA勢はストップウォッチを止めた。記録は完璧だった。彼は懐に収めた大量のお宝を眺め、満足げに(あるいは全く感情なく)その場を去った。 一方、屋敷の中では、気絶した三人が重なり合うようにして眠っていた。彼らは後日、別の探検隊によって無事に救出されることになるが、弥琉男は「私の帝国を築く計画が、たった一人の無表情な男に台無しにされた」と、悔しそうに叫んでいたという。 【ミッション結果】 ■脱出成功者:RTA勢 ■脱出失敗者:来路 綾芽、ステゴサウルス、弥琉男 ■収集お宝総額:15,500ゴールド(成功)