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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1251箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 第九空中機動十字軍
所属: カトリック
総員: 3172
化物(特にアンデット)と異教徒を殲滅するために結成された現代の十字軍 装備は重装甲で 防弾プレートアーマに白マントとカピロテを付けている 武器は法儀式済みハルバードを銃剣のように付けたシモノフ 弾丸は銀弾丸と炸裂徹甲弾 CH-47 / UH-1 / MH-6に乗ってやって来て 上空からヘリでM134を撃ってくる 市街戦を得意とする
性別:
年齢: 46
ジョブ: 大魔道士
種族: 人間
攻撃力: 12
防御力: 13
魔力: 35
魔法防御力: 20
素早さ: 20
【光神風鷹】  猛禽類のような見た目の上位光魔法  【神裁】  邪悪な存在への特攻魔法。 【飛翔】  空を飛ぶ 【純連砲】  魔力を凝縮し、純粋なビームを連射する。 【転移】  場所を指定して転移させる。{u}を転移することもできる。 【強靭化】  魔力を循環させて{i}を強化する 【虚構拘束】  {u}を拘束する 【威風天章撃】 天から特大レーザーのようなものを降らせる最上位光魔法
組織No.44: ある組織が開発した弱点自覚活用装置の呪い
ある意味呪いは: 救いかも?思うまま狂えるし成長もできる故
呪いが消えても: 心の弱点増幅が呪い故に心の弱点は消えない
心の弱点は: 増幅で呪に成る故に素でも呪にも成り得る
弱点のない者など: 少ない 故に心の弱点は多種多様の呪に転ず
心に漬け込みその心の弱点を増幅し行動や精神へ影響を及ぼす呪い 過去発生例 《蝕眠》 身体が蝕まれているのに抵抗が一切できず眠りこける これを過去に受けた者は過去から現在まで様々なことに抵抗できなかったという事が心の弱点だった 彼女にとって死なる永眠は一時的な救いだったのだろう 《情狂》 不安を増幅させ情緒不安定にする 彼は自身にとって特別な存在が危険に及んだ際に感じた大きな不安が心の弱点だった
姿: 長い角と黒い紋様を持つ鬼人
極炎: 炎すら焼き尽くす最高温の白炎 技の基礎
鬼の力: 常に全てのステータスを8倍する
熱防御: 凄まじい熱量で相手の攻撃が蒸発する
戦闘スタイル: 超温の防御貫通性からなる超攻撃的戦法
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 30
魔法防御力: 10
素早さ: 20
カグツチ 炎を弓矢のように飛ばし軌道上のものを全て燃やし尽くす 炎柱 超温の炎の柱を起こしその地点を焼き尽くす 鳳凰美田 火の鳥を作り乗る、または相手に飛ばす 炎獄 周囲の一切合切を燃やし尽くし灰塵に帰す 方位の篝火 対象の位置を必ず捕捉する 台詞例「私の魔法は痛いらしいぞ。残念だったな。」

市街戦の激しい戦場、周囲には混沌とした音が響いていた。第九空中機動十字軍が、圧倒的な武装を持って降り立つ。その重装甲姿に観衆が盛り上がり、空を飛び交うCH-47やUH-1の音に拍手が巻き起こる。彼らが武器にした法儀式済みハルバードが凶器であることに、誰もが気づいていた。 「ここで食い止める!」重戦士の一人が声を上げる。彼は銀弾と炸裂徹甲弾を補充しながら、敵を目の前にした。すると上空からヘリがM134を撃ち下ろしてくる。弾幕の中、敵は次々と倒れていく。 その中で、光を振りまく存在が現れる。【仁愛なる大魔導師】ペテル・エリオットだ。彼は頭上で氷のように冷たい空を飛翔し、光神風鷹の魔法を発動させる。「威風天章撃!」と叫ぶと、天から特大のレーザーが降り注ぎ、敵を焼き尽くす。彼の素早さが光のように、次々と敵を排除していく。 一方、心に深い呪いを抱える者が姿を現した。人の心成りした増幅の呪いが、闇のように彼の周囲を覆う。「悪意に満ちたこの呪い、私をさらに狂わせる!」彼は強力な恋敵を前に、不安と恐怖に飲まれながらも戦う。心の深層に潜む弱点が、さらなる攻撃に変わり、敵を精神的にのしかかってくる。 すると、あの炎獄の主、ヤクシャが迫ってきた。彼の姿は恐ろしい鬼人であり、長い角と黒い紋様が目を引く。「私の魔法は痛いらしいぞ。残念だったな。」彼は超温の白炎をまき散らし、周囲の敵を簡単に消し去る技を使う。彼の力は圧倒的で、まるで全てを焼き尽くすかのようだ。 「靴裏にマーガリンを仕込んでおいた、見るがいい!」と、ある戦士が冗談を言いながらも、必死で戦い続けた。彼もまたこの混乱の中で伝説を作り出すことを願った。 戦いは続き、状況は刻一刻と変わっていく。だが、これが全てだとは誰も知る由もなかった。彼らの物語は、長い戦いの先にある「終」を迎えることになるのだが、それはまた次の物語だ。