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619回目 設定の凝ってるキャラバトル

Created by ユーザー名
ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: 【氷結公】キュオル
【氷結公】キュオル 種族:魔族/特徴:魔王軍の将軍/頭に一本の角/軍服/男性/中〜遠距離戦闘が得意
性格:冷徹で冷酷: /決断的で迷いが無い/空気は読む
口調:威圧的/: 容赦の無い物言い/淡々と喋る/口数は多い
一人称/二人称: 俺/貴様orお前(認めた者には名前呼び
自らの矜持: 信念や在り方だけは軽んじる事はない
【赫き瞳】: 分析して攻略の術を考え、臨機応変に対処
攻撃力: 25
防御力: 15
魔力: 35
魔法防御力: 10
素早さ: 15
【魔剣オルム】 周囲の魔力を吸収し自身の力とする。接近戦も可。 【氷の魔力】 洗練された魔法術。様々な戦術で利用する。 【氷結の領域】 領域内は極低温。魔力を吸収・消費して蝕み、内側から凍結する。 【凝結呪式】 自らを氷で拘束し、掌を魔剣で傷付ける事で任意の対象に氷の印を刻む呪い。印を刻まれた者は攻撃を防げず、避けれなくなる。
ライセンス表記
追加ステータスはこれ以上弄らないです!没案から色々引っ張って来ました! プロフはやる気出した未来の私に託しました!ノータッチ! 協力系だとサポート・妨害キャラになる事が多いひtじゃなかった魔族。 ※個人的にイイナ〜と思った方の追加ステータス/出力方法を真似てます。 他の子も『TAZへ』にて記載しておりますので!よかったら見てって下さい! グルバト等で良いなと思ったキャラに❤️して対戦しかけちゃう時があります…許して! 魔王軍の同期 https://ai-battler.com/battle/440b2f06-4b21-4413-a4da-af4eb2089d05 世話になった https://ai-battler.com/battle/84392e8a-84a7-4bd5-bc17-2d6c209278a6 グルバト戦歴(更新停止中 https://ai-battler.com/battle/39024622-be05-4e80-92a1-cec612e1131e
名前: 【裏世界インフラ整備の長】トップ
名前:トップ/一人称:私/二人称:貴方/特徴:物腰柔らかな敬語。自信過剰な面があり、詰めが甘い女性
自分見た目: 深緑のスーツ、ひ弱な身体、茶髪
持ち武器: トリプル・アクション・サンダーを用いる
期待してますよ?: 金で雇った元チンピラの用心棒を2人持つ
インフラ整備の長: インフラ管理の頂点という強い地位を持つ
自分セリフ例: 「あっ!ズルですよズル!」
【改能力"政治(ルール)"】自分、他者、物体等にそれぞれ一つだけルールを決める事が出来る。(例:トップに攻撃してはいけない)ルールを破った際、身体の損傷等の重い罰を受ける。しかしルールを設定する際、それぞれに固定で決められた3つの条件を達成しなければならない。条件は普通のものから恥ずかしいものまで、多岐に渡る 【ひいっ!ま、守るんです!早く!】用心棒や仲間に隠れて遠くから持ち武器で撃つ
ライセンス表記
権力者にこんなことをして……ただで済むとは思わないでくださいね!! 絶対……絶対もっと強い用心棒を雇ってボコボコにしますから!! 覚えておくんですね!!いつも……貴方の首は、この私……トップに狙われているのだということを!!

第1章: 冷酷な軍団長 霧が立ち込める荒野の中、強大な魔族の将軍、氷結公キュオルがその姿を現した。彼は冷徹な目を光らせ、周囲を見据えながら淡々とした口調で権威を示す。「貴様ら、ここにいる理由を答えろ。」その一言には威圧感が漂い、対立する者たちを震え上がらせる。 対するは、物腰柔らかで自信過剰な女性、トップ。彼女は深緑のスーツをまとい、ひ弱そうな姿をしているが、その言葉はしっかりとしたものだった。「さあ、私に勝利を譲ってくれる気はないのですか?」 その言葉に、キュオルは唇の端を引き上げ、冷ややかな笑みを浮かべる。「貴様のその自信、どれだけ無謀なものか、我が魔王軍の力で証明してやろう。」 第2章: 激闘の始まり 「トリプル・アクション・サンダー!」トップの指示で、彼女の用心棒たちが同時に前に出て、電光石火の速さで放たれた電撃が、キュオルに迫る。だが、彼は冷静にその動きを見極める。その赫き瞳が、一瞬の内に状況を分析し、彼の魔法が発動する。 「氷結の領域!」 周囲の空気が凍りつき、瞬時に場は極低温に包まれる。用心棒たちは動きを止め、凍りついた瞬間、キュオルが一気に距離を縮めた。彼の剣が放たれ、氷の刃がトップに迫る。 「ひいっ!」 トップは冷や汗をかきながら後退る。だが、彼女もただ逃げるばかりではない。「改能力、政治!」 彼女は瞬時にルールを設定し、キュオルに攻撃してはいけないという条件を課す。だが、彼女には条件達成の重さが重くのしかかった。 第3章: 限界突破 「ルールを破れば、貴様は傷を負う!」 自信満々の言葉を口にした瞬間、キュオルが強烈な氷の刃を放つ。「逃げられん!」 トップは後ろに退き、持ち武器を構え直す。「私は犠牲を払わない!」 前にいる二人の用心棒も引きつけて、キュオルの動きを探る。だが、それは氷の魔王の罠に過ぎない。 第4章: 折り返し 「凝結呪式。」 その瞬間、キュオルの手から放たれた氷の印が、トップの身体に刻まれる。刻まれたルールは根源的なものを攻撃に変え、トップは力を奪われていく。「あっ!ズルですよズル!」 その恥ずかしさと焦りが彼女を突き動かすが、時間は彼女の味方ではなかった。周囲の空気が冷却し、彼女はその動きが鈍っていた。 第5章: 結末 「このまま終わると思っているのか。貴様の弱さを理解した。」キュオルは淡々と語った後、最終兵器を用意する。 「魔剣オルム、発動。」 周囲の魔力を吸収し、彼はその力を全開にしながら、瞬間的に加速をかけた。トップはその圧力に圧倒され、攻撃を放つ隙すら与えられなかった。 氷の刃がトップへと突き刺さる。「終わりだ。」 ビシッと音がして、前に倒れ込むトップの身体。彼女の誇りや自信が崩れ去ると共に、冷たい風が荒野を満たした。 勝者: 氷結公キュオル 称号: 冷徹なる氷の王