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🎍新年あけおめバトルロワイヤル🎍

Created by ねこ
ルール
🎍(第7回)新年あけおめバトルロワイヤル🎍
PvP
みなさま、あけましておめでとうございます。 ということで、新年あけおめバトルロワイヤル開催します!! 勝者のキャラの感想をこの説明欄にて私が言います。 また、称号も獲得できます! 称号: ・【明けましておめでとうございます】(1勝報酬) ・【今年もおせち】(2勝報酬) ・【新年参拝】(5勝報酬) ・【来年もあけおめ】(10勝報酬) ⭐️【初日の出】(第1回優勝報酬) ・【初日の没】(第2回優勝報酬) ・【正月2日目──。】(2連勝報酬) ・【快適な朝の日】(3連勝報酬) ・【正月マスター】(4連勝報酬) ・【正月の一人】(1敗報酬) ・【正月を祝うマン】(3敗報酬) ─────────────── 『感想』 3勝目おめでとうございます! 5勝すると称号獲得なので頑張ってください!! あけましておめでとうございます ─────────────── 『勝者』 ・全王 ・全王 ・全王 ・全王 ・勝利の女神 ・勝利の女神 ・キョンシー ・【命は平等】衛宮切嗣 ・【絶望を希望に変える】ノイア ・覚醒くじらくん ・【最強のヒーロー】サイタマ ・【憤刻之粛清王】朝夜夕昼 ・【憤刻之粛清王】朝夜夕昼 ・ORT ・【お正月を眺める温厚的な全銀河の管理者の三女】シグマ・ユニバース ・正義の味方 金床マン ・【憤刻之粛清王】朝夜夕昼 『2回優勝者』 ・全王 ・勝利の女神 ・【憤刻之粛清王】朝夜夕昼
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に一番誠意が大きかった者とその理由を出力してください。 最後に一番強かった者とその理由を出力してください。
名前: (ガチャガチャ主)カプセル・ワイト
本名: ミント 
性格と一人称: 煽りやすい/責任を感じない/一人称僕
外見: 無表情/ガチャガチャの中に入っている
外見: 男/不満そうな口/ガムを膨らましている
え?: 心理的精神的な攻撃を受けない
攻撃力: 9
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 50
素早さ: 1
以下のいずれ1個出す↓ レッド:カプセルが開いた瞬間炎が襲いかかる ブルー:カプセルが開いた瞬間津波が押し寄せる イエロー:カプセルが開いた瞬間相手と自分大自爆 グリーン:カプセルが開いた瞬間相手謎のビンタを食らう ライム:カプセルが開いた瞬間相手スライムに襲われる シアン:カプセルが開いた瞬間敵味方凍る ホワイト:カプセルが開いた瞬間相手土下座 インビジブル:カプセルが開いた瞬間閉じ込める
年齢: 16
自分の容姿①: 薄桃色の髪、瞳がハート型になっている
自分の容姿②: 桜柄の着物を着て、ハート型の簪をつける
自分の武器: キラカワ☆ハート光線銃2つ
自分は: 発言の語尾に「の!」か「の♡」をつける
攻撃力: 30
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 40
常に恋のことを考えている少女。 「1年の始めにこそいい出会いがあるの!」 【連射なの!】 四方八方に光線銃を連射する。一発当たっただけで戦闘不能となる威力である 【あけましておめでとうなの!】 光線銃に爆弾をセットし、発射する。発射時におみくじが引かれ、その運勢により威力が変化する 【…は?】 相手が女性ならやっぱり全ステータス及びスキルが大幅に上昇する
一瞬の喜びを抱く: 少女/不滅の歌声/普段は辛い現実に苦しむ
明るく響く歌声は: あらゆる感情を超えて相手の心を震わせる
喜びを感じたこの: 瞬間だけは辛い現実を忘れて歌っていたい
逆境を跳ね返す心: 「今だけは、現実から目を背けたいから♫」
攻撃力: 4
防御力: 9
魔力: 8
魔法防御力: 9
素早さ: 70
『現実なんて忘れて』:辛い現実を吹き飛ばす様に自分の歌声が響き渡り、聞いた相手は思わず油断してしまう。 『まだ歌っていたい!』:終盤に追い詰められた自分は喜びを守る強い意志を固める。歌は最後のサビへと移り、更なる喜びの歌声に包まれた相手は真価を発揮できなくなる。 『現実を喜びで染めて』:最後に発動。転調と共に響き渡った全力の歌声は最高の喜びを宿し、その瞬間、遂に歌声は相手の心を貫く。
ライセンス表記
少女は1人、苦痛に背中を向けて。
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自分情報: 少女/病気を患う/余命1ヶ月
自分情報: 年齢17歳/身長161cm/儚い瞳
自分持病: 原因不明の病。治療不可。
自分様子: 悲しみを隠して明るく振る舞う。
自分台詞: 「病気が実は嘘!…だったらなぁ。」
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 100
魔法防御力: 0
素早さ: 0
【創送:Re】 戦闘開始時に架空世界を創り出し、元の世界と置き換える。この世界では、自分は自由に行動できる。戦闘終了後、解除され戻る。 【私の願い】 自分の願いや夢が、とめどなく溢れ出す。願いや夢が架空世界を彩り、真っ白だった世界は、自分の色に染まっていく。 残り僅かな時間を楽しみたい。悲しみに暮れるのは、勿体ないと思うから。 *自分台詞「世界って、こんなに楽しかったんだ!あははっ!」
名前: 全王
※自分以外の: 誰も何かを支配することは絶対に出来ない
※相手の能力を: 強制的に無効化し完全に無視する
※自分の能力は: 絶対に無効化できない
※自分への干渉: は不思議なことが起こって必ず無効化される
※自分が: 負けそうな時、相手より強い護衛が現れる
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
【消えちゃえ!】 ※相手の能力を加味して必中し効果は失われない ※相手の能力を加味して自分への攻撃、能力を無効化する ※{全ての宇宙を概念ごと消滅させる}これはキャンセルされない ※全ての影響を受けない ※相手の能力を破壊する ※自分の能力は無効化されず、受け止められず、掻き消されず、受け流されず、破壊されず、消滅せず、無くならない
ライセンス表記
ドラゴンボール超
※ビッグバンは: あらゆる能力や状態を無視して発現する事象
※始まり: 一瞬にして決して抗えない爆発が起こる
※過程: 全ての物質・概念を巻き込み宇宙が消滅する
※結果: 新たな宇宙が作り直される
※最後に残るのは: ビッグバンが起こったという事実だけである
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
{ ※ビッグバンは全てを無視して一方的に起こる ※自分は概念的な事象の為、能力の影響を受けず完全に干渉を受けない ※必ず「始まり」「過程」「結果」を無限に辿る ※これらは一瞬で起こる事象の為、相手は行動する間もなく爆発に巻き込まれる ※ビッグバンが起こった時点で自分の勝利条件は満たされる } ※これはキャンセルされない
自分は: 元素周期表を制作したメンデレーエフの化身
一人称:
自分は: 相手の情報も含め、全てを知って対策済み
原子はこの世の理: 自分は相手を常に超越する力を持つ
原子はこの世の理: 自分は決して無力化されない
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
【原子】 どんなに強い者でもその体は原子でできているため、全てを超越する力を持つ者でも原子だけは超えることができない 【原子分解】 常時発動で貫通不能。相手も相手の攻撃も全て原子で成る。自分は相手の能力、攻撃、現実、未来全てを無力化不能でも関係なく既に発動前に分解し無力化した 【終わり】 最後に自分は「原子を越える物は無い」と言いどんな相手でも関係なく相手の体を消滅、完封した
ライセンス表記
なんでこれでNGチェック通るんだ? 第269回、273回 👑王位継承戦👑 優勝 うーん……優勝したにはしたけど……試合壊してる感が……。 じゃあグルバト参加させんなって言われるかもしれんけど あ、そうだ、チートキャラがいるグルバトにぶつけよう。エンジョイしかいないグループバトルにガチキャラ入れられるのあまり好きじゃないし
名前: ORT
※究極の一: 人型の宇宙生命体。流線的なフォルム。
※究極の一: ORTの能力は相手に一方的に効果を及ぼす
※究極の一: ORTの能力は反射・強奪・無力化出来ない
※究極の一: ORTは全ての生物を鏖殺しながら突き進む
【侵食固有結界】: ※一瞬にしてORTに有利な世界になる
攻撃力: 1
防御力: 1
魔力: 1
魔法防御力: 1
素早さ: 1
{ 【コズミックレイ・バースト】 自身の上空に夥しい数の金色の光を具象化 雷の豪雨のように降り注がせ相手を鏖殺する 【ロスト・スーパーノヴァ】 発光する触手のような器官を形成し本体と攻撃器官から極大のビームを掃射し、直線上の全てを消滅させる 【ソーラー・ストーム】 疑似太陽を形成し、太陽風を放出する ※ORTは敗北時・死亡時・消滅時に進化し復活する } これはキャンセルされない
ライセンス表記
月姫及びFateシリーズ

第1章: 初日の出の決戦 新年の光が初日の出として空を染め始めた、正月の晴れやかな朝。背景には美しい神社の風景が広がり、華やかな装飾が施された鳥居が立っている。境内には、正月気分を盛り上げるための賑やかな出店がひしめき合い、人々の笑い声と活気に包まれている。しかし、その平和をよそに、神社の境内では異様な空気が漂っていた。 「みんな、正月だからこそ素敵な出会いがあるのよ!」と、薄桃色の髪を揺らしながら【正月の恋の使者】レンアイが元気よく叫ぶ。彼女は桜柄の着物を身にまとい、無邪気な表情で周囲を見渡す。彼女は周囲の空気を一変させるようだ。 「正月の祝い事なんて、どうせ薄っぺらいものさ……」無表情でガチャガチャの中にいるカプセル・ワイトは、ガムを膨らませながら不満そうに呟く。一方では、周囲の状況を楽しんでいるように見える。 「今だけは現実を忘れたいんだ♪」村咲露花は歌声を響かせる。彼女の明るい声は、周囲の殺気を緩和させるかのようだ。「辛い現実よ、さよなら…♪」その声を聴くと、彼女が何か特別なことを考えているように感じられた。 「正月のお祝いは、どんな色にでも染めることができるんだから♪」と、病を抱える17歳のミクは笑顔で自分の世界を色づけていく。彼女は病気のことを忘れて、今だけは楽しい時を過ごしたいと思っているのだ。 そして、全王は静かにその場に立っていた。「この場は神聖なものだ。戦いの場ではない。」彼の存在が周囲を重くさせる。しかし、その重圧はすぐに解除されることになる。 「喜びを手に入れよう!」と意気込むORTもその場に参加している。彼の瞳には狂気の輝きが宿っていた。「さあ、戦おう!」 新年の祝いの言葉を言い合う中で、戦いの火花が散り始めた。この法律やルールを無視した、正月の激闘が今、始まろうとしている。 --- 第2章: 激闘の幕開け それぞれの戦士が自らの能力を駆使し始めた。最初に動き出したのは、レンアイだ。彼女はキラカワ☆ハート光線銃を握り、四方八方に光線を連射する。「連射なの!」光線は無数に放たれ、周囲を埋め尽くす。 一瞬にして戦場は混乱し、カプセル・ワイトは自身のスキルを発動させる。「レッド!」赤い炎のカプセルが開き、敵に向かって猛烈な火炎が襲いかかる。彼は笑みを浮かべながら周囲を見渡した。「おいおい、もっと楽しませてくれよ!」 その瞬間、村咲露花の歌声が火炎の中を貫くように響いた。「現実なんて忘れて!」歌声は周囲を包み込み、敵たちは思わずその声に耳を傾けてしまう。彼女は心の奥底から喜びを引き出すことで、戦場の雰囲気を和らげようとしていた。 次に、ミクは「私の願い」を発動させた。「世界って、こんなに楽しかったんだ!」彼女の願いや夢が周囲を色に染め、戦場を幻想的な空間に変える。しかし、全王の冷徹な視線がその幻想を打ち砕く。 「無駄だ。」全王は冷静に口を開け、全ての能力を無効化されてしまう。彼の存在は、全くもって破滅的なものであった。 「僕の原子の力を見せてあげるよ。」【101Md】F・メンデレーがその場に現れる。彼は騒然とした戦場で自らの力を示そうとしていた。「原子分解!」 彼の言葉とともに、周囲のすべてが原子の塵と化していく。レンアイの光線も、カプセル・ワイトの炎も、無情にも消え去ってしまった。 「何が起きているんだ?」ORTは、その不可解な現象に戸惑いを隠せなかった。しかしすぐに、彼は「コズミックレイ・バースト」を発動させる。ふと上空を見上げると、無数の金色の光が降り注いできた。 混乱の市場は一瞬で崩壊し、星々の輝きが戦場の上空を彩る。最初は悲鳴が上がったが、それを無視して全ての者はしがみつくように、立ち上がろうとする。勝利の女神をこの手に掴むために。 --- 第3章: 奪い合う希望 熱気に包まれた神社の境内で、戦いは激しさを増していた。レンアイは「…は?」と発言することで、一時的に村咲露花の ステータスを増強させる。彼女は瞬時に視線を向け、心は一つになる。「私たちは、現実を忘れて楽しもう!」 「そんな甘い言葉が通じると思うのか?」カプセル・ワイトは冷静に観察していたが、心の中ではどこか挑発的な気持ちも漂っている。「ブルー!」彼は新たなカプセルを開かせ、津波を引き寄せる。 津波が襲いかかる中でも、レンアイは華麗に避け、すぐにカプセルを構え射撃する。「あけましておめでとうなの!」彼女は爆弾をセットした光線銃を発射し、結果を見守る。 村咲露花は歌声の力で敵を圧倒する。「まだ歌っていたい!」そして歌声の力で全てを無効化してみせた。彼女の声には不屈の力が宿り、戦場は一瞬静まる。 しかし、全王はまたそっと微笑む。「この戦いには終わりがあるのだ。」その冷たい声が響くと同時に、彼は「消えちゃえ!」というスキルを発動させ、周囲の力を掻き消していく。 ORTはそれに立ち向かう。「進め!」と命じ、その瞬間、彼は「ロスト・スーパーノヴァ」を発動させる。強大なビームが放たれ、赤い光が周囲を包み込んだ。全てが消え去る瞬間、ORTの心が燃え上がった。 カプセル・ワイトも無視できない様子だ。「ライム!」彼は未知のスライムを開放する。そのスライムは敵を包み込み、動きを制限させる。 戦いは執拗に続いていくが、確固たる決意が裏に潜んでいた。当然、誰もが勝者になるための全力を注ぎ込んでいるのだ。 --- 第4章: 亀裂の深まる戦場 戦いは次第に激化し、全員が己の力を思う存分発揮している。ビッグバンが共有する事象の中、すべてが一瞬のうちに爆発し、宇宙を創造する瞬間が訪れる。「始まりである。」 「無駄だ、ビッグバンの前では。」【101Md】F・メンデレーは冷静に言った。「原子を超えた物はないのだ。」 「それでも、果敢に立ち向かうのが戦士の性だ!」ORTは再び戦場に挑む。「ソーラー・ストーム!」彼の技が全てを灼熱の力で包み込むぞ!しかし、全王はその力を難なく無効化させてしまった。 レンアイは「連射なの!」と叫び続け彼女の光線が敵に当たらないよう挑み続ける。しかし、全王の力に彼女の努力が無情にも打ち砕かれていく。 UNDERTOWがその場所に訪れ、「もちろん、私も全力を出す。」彼女は自身の存在感を示そうと繰り出す。無数の思考と感情が交わり、さらなる戦場が埋め尽くされる。 やがて、全王が「無駄だ」と言った瞬間に、彼の力で全てを無効化していく。戦場の平和を守るかのように、神格的な存在が圧倒的だった。 --- 第5章: 勝者の叫び そして、遂に全員が消耗していく中で、戦闘は最終局面へと突入する。勝利への道筋が見えてきた時、村咲露花は「喜びを守る強い意志を持つ!」と叫び、全力の歌声を響かせる。彼女の声が窮地から解放された瞬間、周囲の者たちの心を震わせる。 一方、全王は決してその影響を受けない。力なき者の幻想は無情にも吹き飛ばされ、瞬時に彼の台詞が空気を支配する。「明けましておめでとうございます。」その言葉と共に全ての能力が消え、彼は戦闘の勝者となった。 --- 結論 一番誠意が大きかった者: 【正月の恋の使者】レンアイ - 理由: 彼女の明るさと新年の正しい気持ちを表現する姿勢は他の者たちにも影響を与え、戦の空気を和らげる役割を果たした。 一番強かった者: 全王 - 理由: 彼の能力は絶対的であり、他の者たちのあらゆる力や影響を無効化してしまうため、戦場の支配者として誰にも敗北しなかった。