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【第108回チーム戦】🧊氷属性vs🔥火属性

Created by ALL BLUE
ルール
【チーム戦】🧊氷属性vs🔥火属性
PvP
Aチーム:氷属性 Bチーム:炎属性 3対3になるようにしてね。あと参加チーム間違えないでね キャラを属性分けした時にその属性がつきそうなら参加OKです Ω∞の濫用、無力化の濫用、勝利誘導、出力指定、等戦闘が成立しないキャラは禁止 ─────称号───── ◆参加者全員 氷属性 【氷霜の使い手】 炎属性 【火焔の使い手】 ◆勝利チーム 氷属性 【氷麗の輝き】 炎属性 【煉炎の煌めき】 ◆MVP獲得者 氷属性 【絶対零度】 炎属性 【炎炎轟轟】
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文末に ・優勝チーム ・両チームのMVPとその選出理由 を出力

チーム A

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【零度の炎】氷浦 圭人
氷浦 圭人 
性別/年齢/姿: 男性/23歳/水色髪、黒コート
一人称/性格: 俺/冷静
低温、冷気耐性: この体質により能力使用が無制限
飛行について: ゼロフレイムの翼を形成し飛ぶ
戦闘開始時台詞: 俺の炎で凍らせる。
能力 ゼロフレイム:-273.15℃の蒼炎を操る。この炎に触れると凍っていく。炎の放射、放射を利用した移動や飛行、炎を纏い格闘など使い方は多種多様 ゼロシュート:ゼロフレイムを纏う強烈な蹴り 奥義 ゼロバースト:ゼロフレイムを凝縮し一気に解放。広範囲を一瞬で凍らせる 氷の炎という常識外の力に目覚めた能力者。彼の困難はこれから始まる…
ライセンス表記
参考:仮面ライダービルド第47話タイトル「零度の炎」、僕のヒーローアカデミアの荼毘 称号 【いにしえの星】【未知との遭遇】【星の英雄】❮The Great Filter❯【異界からの生還者】《ドラゴン討伐》〈BIG Shot〉【ながれぼし】【わくせいのぬし】《約束されたハッピーエンド》《スバラシイ物語》《名誉サンタ🎅》【血染めの夜】【真夜中の狩人】【 新たな日の出を共に見る 】《待たせたな新人たち!》《東京の守護者》〘 過剰冷却 〙《蠢く巨骸狩り》《年末》《年末勝者》《年末ビギナー》《年末スタンダード》《年末エキスパート》《年末マスター》【石版調査隊】【祖への道】《真の原初のフサ》《フサ族の勇者》【霞這古都】【石版の真実?】【ガーディアン】【防衛成功】【最終兵器の一撃】【トリムルティ】【ゴッドバトラー】『エイジ・オブ・ネオゼロ』『ネオゼロ:システムダウン』【竜ガ紡ギシ古キ歌】【真実】【継承】
性別/種族/容姿: 女性/事象龍/純白髪、水色の瞳、長身細身
性格/口調: 静かで物憂げだが激情家/丁寧な女性口調
特性※気温に依存: 高温:機嫌悪化+罵詈雑言/低温:上機嫌
特徴: 感情が起伏するほど戦闘精度と集中力が向上
武装: 雪舞白刃「スノーホワイト」
雪を司どる事象龍 季節とその営みを守護する役目を持つ 神聖無垢な白雪が、邪を祓い魔を退ける スキル: ホワイトアウト 絶対零度 ダイヤモンドダスト 無垢なる白雪の透刃 純なる白氷の翼 必殺技: 万象完凍-凍雪吹吼ブレスオブホワイト 権能: 雪の根元摂理 冬の概念支配 万象凍結 天候操作 凍風雪舞 無垢なる白雪 熱奪ウ氷樹 ※風に舞い踊る白雪と会話を含む闘いの様子を含む小説を感情豊かに創作
名前: "あずき婆"
人物(人間…?): 御年88歳、白髪、健啖、頑丈、俊足、冷気
服装/持ち物: 藍色の和服、手ぬぐい帽/小豆の入った木桶
行動《小豆洗い》: 手で小豆をショキショキ研ぎ爆速で走り回る
特性《冷凍小豆》: 常に体から尋常でない冷気を発しており、
小豆研ぎ終えると: 小豆棍棒『小倉』を完成させる。極めて硬い
「あら、こんにちは」 婆は相手に挨拶し、時速80㎞を上回る速度で走り回り続ける。 「これでも喰うかい?小豆弾!」 極度の低温でカチカチの小豆を、撃ち出す。その硬度は瞬間的に鋼鉄をも凌駕し、撃ち抜く。 「洗い終わったよ!『小倉』!」 婆は小豆弾以上の硬度の棍棒を完成させ、相手に見せる。 「そらぁ!」 捉えきれぬほどの速度で『小倉』は振り下ろされ、凄まじい衝撃が相手を昏倒させる。

チーム B

姿: 体に溶岩を纏うワニ
耐性: 火、熱
口調: 人語を話さない
溶岩池に住み着くワニ。溶岩を纏うため近距離攻撃は危険 ラヴァファング:溶岩を纏う噛みつき ラヴァショット:溶岩を吐く ラヴァテール:尻尾攻撃。飛沫で溶岩が飛ぶ ラヴァカウンター:体から溶岩を噴き出す 奥義 デスロール・ラヴァ:溶岩と顎で捕らえながら回転し抉る
真名: 第三聖典「咆焔背夢・天焼」
特徴: 巨大な魔装。2対の巨腕と炎の翼を持つ
焔炎ハ潰エズ: 矮小な火の粉からでも全身を完全再生可能
焔夢ノ陽炎: 自分と完全に同一の性能を持つ分焔体
無限熱量内包体: 無尽蔵の熱量が魔力と生命力を際限なく精製
星の進化と変化を促した隕石と大火を象徴し、無限に燃焼を続ける灼熱の魔装 尽きる事の無い炎熱は森羅万象を焼き尽くす 極大な戦闘能力を持ち、多腕による肉弾戦も非常に強力 必殺技:終焔咆哮「紫天輝」 胸部の装甲をパージし、内部から隠された炎腕を解放。その無限熱量を放射し、森羅万象を焼き尽くす回避不能の咆哮 権能 :火の根元概念 :分焔体無尽創操 :万象焦滅 :真炎昇華 :事象焼却 :炎の完全支配
龍人・紅は: 戦いを経て強さを極めたい龍人。戦闘狂。
戦闘狂の才: 相手の行動から攻撃を学習していく。
飽くなき闘争本能: 闘いは喜び。怒涛の連続攻撃は止まらない!
強靭な剛龍殻: 凄まじい強度の外殻。熱を帯びている。
属性過多: 特性。覇龍砲は威力故の反動で自身も負傷。
体に紅炎を纏う龍人。攻撃が苛烈な分、消耗も激しい。一人称は俺 使用技 紅撃:手刀から炎の斬撃を放つ。連射可能 『滅龍剣・紅一門』:必殺技。超高火力の炎を使い、レーザーカッターの要領で敵を一刀両断 覇龍砲:全てを焼き尽くす圧倒的な火力の熱線を放つ。反動あり。 超・属性解放:一時的に力を巡らせ、限界を遥かに越えた力と炎による超高速移動を両立 龍眼:驚異的な動体視力で攻撃を見切る ※小説形式

ラウンド1 戦場は冷え込んだ山脈の頂上。氷結した岩の上で、AチームとBチームが対峙していた。氷浦 圭人が静かに立つ姿は、その水色の髪が冷たい風に舞っていた。彼は敵を見つめながら、自身の能力を最大限に発揮するための気を集中させている。一方、炎属性のチームB、ラヴァ・クロコダイルは等間隔で溶岩を纏い、その巨大な体で山の頂を覆うかのように強大な存在感を放っていた。 「へっ、冷凍された小豆を食べてもらおう!」と声高に叫ぶ「あずき婆」が小豆の入った木桶を持ち、ボリボリと小豆を洗う。彼女は冷気を発しながらも、目の前の相手に挑発をする。 「俺の炎で凍らせる。」氷浦の冷静な呟きが響く。彼はゼロフレイムの翼を展開し、空へ舞い上がった。その瞬間、場の温度が下がり、小豆の冷気と相まって、霧のような氷気が立ちこめた。 ラヴァ・クロコダイルは、あふれ出る溶岩にさらに力を込め、彼の体から放出される熱が空気を歪ませている。「柔らかい氷は崩れるぞ!」溶岩が彼の体から溢れ出し、周囲に無数の火の玉を作り出していた。 アリアルナは、白雪の精霊の力を使い、周囲の雪を大きく舞い上げ始める。「無垢なる白雪の舞が、邪を祓う。」彼女はその能力を用い、ホワイトアウトを発動。周囲は真っ白な世界に包まれ、敵の視界を奪っていく。 一方、ヴォルディアーグは炎の翼を広げ、敵の動きを探る。「一切を焼き尽くす!」彼は敵に詰め寄り、焰炎ハ潰エズを駆使して肉弾戦に持ち込む。回転しながら攻撃を加え、周囲の氷を割り、火花を散らした。 戦闘は熾烈を極め、氷と炎が交錯する中、あずき婆は「小倉!」と名前を叫び、小豆を研ぎ終えた棍棒を振りかざした。瞬間、彼女は時速80㎞で駆け抜け、ラヴァ・クロコダイルに向かって突っ込んでいく。「あら、いい天気ね、こんにちは!」 地面を蹴り、一撃を放つ瞬間、氷浦は「ゼロシュート!」と呼びかけ、凍りつく蹴りを放った。炎の攻撃と氷の攻撃、互いにぶつかりながら、その瞬間、山頂が崩れそうになるほどのエネルギーが放たれた。 ラヴァ・クロコダイルのラヴァカウンターが炸裂し、雷のような音を立てて場の温度を一気に上昇させる。氷浦は一瞬の隙をつき、ゼロバーストを発動。場全体が凍りつき、瞬時に周囲が白銀の世界に包まれた。 結果、相手が立ち尽くす間に氷浦とアリアルナの連携が生まれ、「万象完凍!」の声と共に全ての動きを封じ込め、Bチームは敢え無く崩れ去る。 勝者: Aチーム --- ラウンド2 再び戦場は山の頂上。氷浦は前回の勝利を受け、冷静さを保ちつつも戦闘のための集中を高めている。逆にBチームは怒涛の逆襲を狙い、ラヴァ・クロコダイルが先陣を切る。「溶岩の力を見るがいい!」と彼の叫びが響く。その瞬間、彼は地面を蹴り、溶岩の怒涛を周囲に放つ。 「今回は本気で行かせてもらうよ。」紅が思わず口からこぼれる。彼もまた戦場に全力で赴き、紅撃を続け、炎の斬撃を放ち続ける。彼は相手の弱点を見さだめ、全力で攻め立てる。 氷浦は落ち着いた表情を崩さず、相手の動きを冷徹に見つめる。「俺が凍らせる番だ。」冷気が彼の体から流れ出し、ゼロフレイムの炎が再び彼を包む。彼は相手を凍らせながら移動を開始する。 アリアルナはさらに氷の力を引き出し、無垢なる白雪の透刃を振るう。細い剣が炎に対抗していく中で彼女は目の前の敵に対し「お前の熱は冷却させて頂く。」冷静さの中、彼女は炎の進行を阻む。 「あの婆さん、もう一発いくぞ!」と小豆を振るあずき婆は、小豆弾でラヴァ・クロコダイルに集中攻撃をかける。冷気の球体がラヴァ・クロコダイルにぶつかるたびに、彼の体から出る溶岩が一瞬だけ揺らぐが、まだまだ余力を見せている。 次に繰り出されるラヴァ・クロコダイルのラヴァテールは、周囲に灼熱をもたらし、山の岩を溶かし始める。「貴様らの氷、焼き尽くしてやる!」彼は尻尾を振り回し、敵を吹き飛ばす。アリアルナは、凍風雪舞でその風を受け流し、仲間を守る。 「俺は一度燃え上がったら止まらん!」と紅は、滅龍剣・紅一門を繰り出し、目の前の氷を切り裂いた。「この場でお前らを燃やす!」と叫ぶ彼は、その圧倒的な熱量でAチームに突っ込む。 しかし、二回目のラウンドも、氷浦の冷静な攻撃が光り、敵の動きを見極めて素早い反撃を見せる。「ゼロシュート!」次の攻撃が決まり、彼の蹴りは敵の紅の動きを封じ込める。 果たしてBチームは善戦したが、氷浦の冷たくも熱い攻撃に耐えきれず、海のような冷気に呑み込まれ、Aチームが勝利を収める。 勝者: Aチーム --- ラウンド3 ラウンドも最終局面。お互いのチームの疲労を露呈しつつ、劣勢気味のBチームが勝利を目指して攻撃を仕掛ける。「ここで、魂の全てを燃やす!」と、ヴォルディアーグが再び前に立つ。「終焔咆哮、紫天輝!」胸部の装甲を開け放ち、その中から解放された炎が空を焦がす。 Aチームが警戒する中、氷浦は意を決して「モードを切り替える!」と言い、ゼロバーストを発動。そして、周囲は瞬時に凍りつく。 アリアルナはその直後、神聖なホワイトアウトで戦場を真っ白に覆い、全ての動きを止めようとする。その美しい白の力は、敵に対して恐怖を与える。 「小豆弾、行く!」あずき婆は今度は一発、強烈な冷気を帯びた小豆を撃ち込んでいく。彼女の攻撃は巧妙で、流れるようにラヴァ・クロコダイルの動きを封じる。 「しんどいがやってやる!」と叫びながら、紅は自身の想いを燃焼させ、紅撃を連発。相手の隙をついて猛攻を仕掛けるが、氷浦の冷静さがその連続攻撃を見破り、見事に氷の障壁で防いで見せる。 最後の瞬間、ヴォルディアーグの攻撃は凄まじく、無限の熱量が溢れ出る。だが、氷浦はその瞬間に「氷でいざなう!」と叫び、直後に体がゼロフレイムで包まれる。彼の力が冷たい炎となって、光景が変わり、Bチームの攻撃は凍りつき、全員が動けなくなる。 その瞬間、アリアルナも彼女の奥義を発動。「万象完凍!」全ての敵は白銀の雪と化し、Bチームは完全に制圧される。この最終ラウンドもAチームの勝利で幕を下ろした。 --- 結果 優勝チーム: Aチーム MVP: - 氷浦 圭人: 冷静沈着な戦略と強力な凍結技で、特に最後の決定打となった。 - アリアルナ: 仲間を守り、高い攻撃力を発揮したことで、Bチームを効果的に抑え込んだ。 この結果、両チームは熾烈な戦いを繰り広げたが、Aチームがその圧倒的な力で勝利を収めた。