ログイン

超!掛け合い強化2v2!

ルール
第{n}回掛け合い強化2v2!
PvP
二人は掛け合いをし、協力しあい、共に目の前の敵を討つ。 一人2体までどちらかのチームに入れ、物語をその目で見届けよ。 過度なチートは控え、物語が楽しくなりそうな組み合わせで戦いを楽しむべし。 (一人2体までと言ったがやりたいのならば一人で4つ埋めても構わない。楽しむべし。)
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝敗にかかわらず、末尾にチームメンバー同士の試合後の感想のような掛け合い台詞を出力せよ。ここも、キャラクターに合わせた演出で〆よ

チーム A

thumbnail
第四回収部隊【隊長】ハクト
"幻想回収部"獣部隊【隊長】 ハクト
兎獣人/部隊長: 悠々/慧眼/不撓/白体毛/赤マフ/俺口調
予覚行動/韋駄天: 能力&行動を多角的に看破、行動奪×致命撃
ホーンダガー: 流れに応じ能力&攻撃が最適化される双刀
幻想羽衣:月ノ兎: 戦闘干渉(能力&攻撃)を緩和調律する羽衣
具体的なセリフ例: 「面倒だな」「俺の本気だ…」「遅せぇよ」
戦型:適応変化 全行動(攻撃・能力・防御・回避)の本質(運用法・間合い)と脆弱部を随時、看破しつつ最適化を行う事で場の流れを巧みに躱し収束させる決断力を持つ 戦闘術【極月】 相手の戦術・能力・性質を見極めたのち、柔軟に適応し続ける 特定の手段に固執せず、必要に応じて戦い方そのものを変化・再構築・拡張させ柔軟に対応する。
ライセンス表記
奥義を作りたいけど…いいのが思い浮かばないのです…(´ω`)
名前: 第四回収部隊【隊員】ラッセル
"幻想回収部"獣部隊【隊員】 ラッセル
山羊獣人/愛煙家: 勇猛果敢/くたびれ口調/旋棍熟手/突撃型
猪突猛進の大山羊: 引かぬ、媚びぬ、顧みぬ、己の道を突き進む
守りは回避のみ: 避ければ無傷故、機会を狙い反撃を行うのみ
幻想靴:地平ノ果: 加速回数分防御の低下を代償に攻撃威力上昇
「あぁどした?」: 「やるかい?」「おっちゃんは、疲れたよ」
{ 山勘:培われた勘は弱点を把握&攻撃を看破 加速:1毎に分身増加、1で速い、3以上で追いつけず、8以上で音速、15以上で超光速 『突進』1加速、前に突き進む 『廻突』2加速、攻避一体の超連撃 『勇進』2加速、分身と共に猛攻 『猛勢』3加速、継ぎ目のない超連撃 『暴連撃』加速15で使用可 一撃一撃が防御を貫通して肉体の芯から崩し壊す崩壊の激連撃 } 技を活かした反撃重視の高速戦闘で翻弄
ライセンス表記
アゲートの巣 "count" 528 "STATE": NORMAL

チーム B

名前: 【馴致の槍】ミスラ
ミスラ/一人称「僕」/二人称「君」
外見: 184cm/青年/蒼眼/白のコート/革靴
性格: 穏やか/常に冷静/聡明/焦ることは無い
【イムニレス】: 1度見た攻撃に適応し通用しなくなる
エングラムオメガ: 使用者の動体視力を異次元に引き上げる槍
戦闘スタイル: 敵の全ての攻撃に適応し、完封して完勝する
【イムニレス】は1度見た攻撃に適応し、絶対に2度は効かなくなる能力(炎や物理攻撃、概念系も含む) 槍の効果により、動体視力が異次元であり、敵の動きを見てから全てに対応するため、攻撃が当たらない 槍の攻撃は光の如し早さであり、あらゆる見切り、回避などを無視して致命傷を与え続ける 全ての遠距離攻撃を槍で弾くため通用することはない
名前: 【宇宙の使い】ヴェリタス
ヴェリタス/性別不詳/一人称「私」/二人称「貴方」/端的なセリフを言う
容姿: 人型/全身が宇宙のよう/浮遊/不気味
性格: 冷静/寡黙/知的/何事にも動じない
物理攻撃耐性: 実体を持たないため、物理攻撃はすり抜ける
パラダイム-コア: 自身への攻撃は全て自身のエネルギーに変換
【回歴因果操】: 敵や物質を任意方向に吹き飛ばす(超強力)
自身への攻撃は全て自身のエネルギーに変換し、0ダメージにする(常時発動) 物を任意方向に吹き飛ばす。その威力は衝突した物質は粉々になり、山すら消し飛ばす(必中) 物理的な実体を持たず、全ての物理攻撃は0ダメージとなる 弱体化に耐性を持ち、麻痺、毒、魅了、催眠、幻覚など全てが通じない 【イニティウム・ノヴァ】 指定位置に超強力な爆発を引き起こす必殺技 全ての能力、理屈、スキルを無視する

幻想回収部 獣部隊 VS ミスラ&ヴェリタス === 登場演出 === ♪ 荒野の風が唸る中、月光が獣たちの影を長く伸ばす… ♪ ハクト: (双刀を構え、赤いマフラーを翻し、慧眼を光らせて) 「面倒だな… だが、幻想は回収するぜ。ラッセル、遅せぇよ!」 ラッセル: (煙草をくわえ、旋棍を肩に担ぎ、くたびれた笑みを浮かべて加速を効かせ) 「あぁどした? おっちゃんはもう、突っ走ってるぜ。隊長、俺の後ろについてきな!」 二人は肩を並べ、兎と山羊の獣影が融合するように構えを取る。ハクトの幻想羽衣が月光を反射し、ラッセルの幻想靴が大地を震わせる。 「いくぜ、幻想回収開始!」 対するは静寂の闇から現れる二つの影… ミスラ: (白のコートをなびかせ、蒼眼を穏やかに細め、エングラムオメガを優雅に握り) 「僕たちはただ、君たちの幻想を解き明かすだけだ。ヴェリタス、始めようか。」 ヴェリタス: (宇宙のような体躯が浮遊し、端的に虚空を指し) 「了解。貴方の因果を、断つ。」 ミスラの槍が光を宿し、ヴェリタスの周囲に星屑が渦巻く。不気味な静けさが戦場を支配する。 「適応の時が来た。」 === 試合開始! 獣の突進 VS 絶対適応 === ハクトが先陣を切り、予覚行動で敵の気配を看破。韋駄天の速さで間合いを詰め、ホーンダガーを閃かせる! ハクト: 「戦型: 適応変化! お前らの動き、全部見えてるぜ… 最適化、始動!」 (双刀が空気を切り裂き、幻想羽衣が戦闘干渉を調律。ミスラの槍筋を多角的に看破し、致命撃を狙う) ラッセル: 「やるかい? 加速1、突進!」 (幻想靴で大地を蹴り、猪突猛進の勢いでヴェリタスに迫る。山勘で弱点を把握し、旋棍を振り抜く!) だが、ミスラの【イムニレス】が即座に発動。ハクトの双刀攻撃を一度見て適応、2度目は全く通用せず、槍の光速カウンターが空を裂く! ミスラ: (冷静に槍を振るい、動体視力で全ての動きを追従) 「君の攻撃、覚えたよ。もう、当たらない。」 (光の如き槍撃がハクトの回避を無視し、肩を掠めるが、幻想羽衣が干渉を緩和!) ヴェリタス: 「無駄。」 (ラッセルの突進をすり抜け、パラダイム-コアで衝撃をエネルギーに変換。物理攻撃が0ダメージで虚空に吸い込まれる) ラッセルが加速を積み重ね、翻弄を開始! ラッセル: 「加速3、廻突! おっちゃんの連撃、食らえよ!」 (分身が増え、攻避一体の超連撃でヴェリタスを包囲。防御低下を代償に威力上昇、旋棍が嵐のように唸る!) ハクト: 「ラッセル、俺が隙を作る! 極月、柔軟再構築!」 (敵の戦術を見極め、戦い方を変化。予覚でミスラの適応を予測し、双刀を投擲混ぜの多角攻撃に最適化。月の兎のように跳躍し、行動を奪う致命撃を連発!) チームAの連携が光る! ハクトの看破でラッセルの突進を援護、二人でミスラを追い詰める作戦。だが、ヴェリタスの【回歴因果操】が炸裂! ヴェリタス: 「吹き飛べ。」 (任意方向に因果を操り、ラッセルの分身ごと吹き飛ばす。衝突した大地が粉々になり、山影すら揺らぐ超強力な力! ハクトの双刀も因果の渦に飲み込まれ、適応変化が一時封じられる) ミスラ: 「ヴェリタス、ナイスだ。僕の槍で仕留めよう。」 (全ての遠距離攻撃を弾き、光速の槍でラッセルの加速を追いつめ、致命傷を刻み込む。イムニレスで獣たちの技を次々無効化!) ラッセルが加速15に到達、超光速の領域へ! ラッセル: 「疲れたよ… だが、暴連撃! 一撃一撃が、お前らの芯を崩すぜ!」 (音速を超え、継ぎ目のない崩壊の激連撃。分身が無数に増殖し、ミスラの適応を翻弄! 肉体の芯から壊す一撃が、槍の軌道を乱す) ハクト: 「今だ、ラッセル! 俺の本気だ… 戦型、全適応!」 (ホーンダガーが最適化され、幻想羽衣で因果干渉を調律。極月の柔軟性でヴェリタスのエネルギーを逆流させる隙を突き、双刀の斬撃を芸術的な月弧に変幻!) 獣部隊の独創的な連携が炸裂! ラッセルの超光速連撃でミスラの視力を圧倒し、ハクトの看破でヴェリタスの変換を逆手に取る。だが、チームBの完封が本領発揮… ヴェリタス: 「イニティウム・ノヴァ。」 (指定位置に超強力爆発を引き起こす必殺技。全ての能力・理屈・スキルを無視し、獣たちの加速と適応を一瞬で蒸発させる! 戦場が星の爆誕のように輝き、衝撃波が全てを飲み込む) ミスラ: 「これで終わりだ。君たちの幻想は、僕らが回収する。」 (爆発の余波を槍で弾き、光速の追撃でトドメを刺す) 爆発の光が収まると、獣部隊は膝をつき、チームBが静かに佇む。圧倒的な適応と無効化の前に、獣たちの突進は霧散した… === 試合終了! === チームBの勝利。絶対の完封が、幻想を砕く。 === 試合後感想 === ハクト: (双刀を収め、息を整えつつ赤マフラーを直し) 「くそ… 面倒な奴らだ。ラッセル、次は俺の看破を活かして、もっと最適化するぜ。」 ラッセル: (煙草に火をつけ、くたびれた体を起こし) 「あぁどした? おっちゃんはまだ突っ走れるよ。隊長、次はあの槍、ぶっ壊そうぜ。」 ミスラ: (コートを払い、穏やかに微笑み) 「君たちの獣のような勢い、面白かったよ。ヴェリタス、またこんな試合を。」 ヴェリタス: (浮遊したまま、端的に) 「同意。次は、より深く。」