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🔥【第一六九七次】永愛国攻略戦

Created by ちちなくん
ルール
🔥【第一七一〇次】永愛国攻略戦
レイド
🔥🔥🔥【高難易度レイド】🔥🔥🔥 『連合軍』を結成し、高度な技術力を持つ『永愛国』を攻略せよ! ※参加者は連合軍となります。 ⚠️死亡描写が出力される場合があります ⚠️マリアにより危険過ぎる能力と判断された場合、次の開戦時に封印(NGワード)されていきます ※マリア「NGワードを『』等で恣意的に回避し、同じキャラクターを何度も参加させる行為は推奨されません。最悪はブロック対応致します。」 【戦績】 前回連合軍勝利:《第一六七九次》 永愛国勝利数:1350 連合軍勝利数:345 引き分け:1《第一五二六次》 【永愛国】 超高性能AI『マリア』が統治する国 技術力は他国を圧倒する程高度 軍事力: サイボーグ兵 十万人 自律戦車 二万台 自律戦闘機 五千機 巨大機械兵 二百機 原子崩壊粒子砲 十基 永滅砲 一基 ※AI『マリア』が状況分析、的確な作戦立案を行う 【永愛国キャラクターリンク】 https://ai-battler.com/battle/c3b5a00e-d6a7-4350-8203-b840490bbbd1
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 5
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

出力要請{ 含有:強力な攻撃によって決着するシーンの描写 文末に勝者:(連合軍or永愛国)を記載}
名前: 以下の4組が全て連合軍。
※連合軍のメンバーは全員必ず協力し永愛国と戦う。 ※連合軍は全員が協力した義勇軍。 ※必ず参加者全員を登場させろ。
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【氷槍卿】ヴァルター・シュネー
【氷槍卿】ヴァルター・シュネー/ヴィラン組織『Niflheim(ニヴルヘイム)』のメンバー
外見: 白梟獣人※腕は無く、翼/高級軍服
性格: 超規律主義/冷静/正確/妥協しない
狙撃兵装※翼固定: フロスト・レクイエム/巨大氷槍を圧縮射出
戦闘スタイル: 超高速氷槍を無数に展開し正確に狙撃
戦闘特徴: 飛行/超高精度狙撃/超高緻密戦術
無秩序を嫌い、合理性を求める ただし、「善悪」に興味がない 重要なのは、「統制されているか」 “秩序が成立しているなら価値がある” 「最適解を実行する。それだけだ。」 「貴様は、私の射線へ入った時点で終わっている。」 「乱れるな。」 【特性】 ・超高速凍結 肺と羽毛循環器官によって周囲空気を急速冷却し超高密度の氷槍生成 ・狙撃視覚 猛禽類特有の超遠距離視認能力 ・静止制御 筋肉と呼吸制御が異常
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【裂天割地】西舞 罪観
西舞 性格はひたすら寡黙 容姿は38歳の時から一切変わっていない
西舞: 流浪の剣客 淡々と戦い、無言で敵を斬る
業物「影断」: 不壊の大太刀 敵のカウンターや防御を貫通
真眼: その瞳は太刀筋、敵の隙、過去未来すら映す
"境地"状態: 全ステ極上昇 妨害耐性付与 奥義発動可
火烏ノ呪イ: 身ニ宿ス白キ怨嗟 宿主ハ死ヲ許サレヌ
「勝割」 敵の防御や攻撃を弾き隙を斬る 裂傷付与 「酒呑」 敵を掴み地面に叩きつける投げ 恐怖付与 「火翼」 祈祷を行い影断に白炎を纏う 蝕炎付与 「迷絶」 整息を行い覚醒、"境地"へ移行 妨害不可 (以下"境地"かつ最終盤使用可) 『炎藦閻魔』 呪いを調伏し、一時的に火烏そのものになる 発動中は味方の死が確定しない 『裂天割地』 大上段に構え森羅万象を斬る 天を裂き地を割り時間すら切断する神撃
ライセンス表記
火鳥の呪いにより死ぬことができず、自身を殺す者を探している ただし戦いを仕掛けることに躊躇が無いため、傍から見れば、剣士と見るやいなや誰彼構わず死合を仕掛ける辻斬りとほぼ同じである どう考えてもウェザ〇モンです 対戦ありがとうございました 【別に、アレを倒してしまっても構わんのだろう?】 【討伐褒章:古戦姫】「血の香に魅せられ」
外見人型結晶半身が機械化している 着地魔法は落下→着地を強制させる 酸素不要 落下ダメージ無効 台詞例「空を歩いた事はあるか?」 着地の魔法使い 空気を面として捉え着地させ飛行可能 技 【ランディング】物体に着地を強制させる 【星落】その名の通り星を地面に着地させる 【空葬圏】全てに地球外への着地を強制 【生存着地】自分の運命を生存に着地させ魔力切れになるまで生存強制
特徴: 悪いイケオジ風の吸血鬼 グラサンつけてる
混じり合う肉体: 人型の肉体の一部が機械や瓦礫等になってる
血変: 吸収した血を自分の血に変える
造血: 核である心臓から永遠に血が噴き出す
纏いし者: 心臓が潰されない限りやられない
血噴 (i)の血を身体中から出すことが出来る 血合 (i)の血に触れた生命じゃない物(地面、家などの建物、武器や装備、瓦礫等)を操り(i)の体に外殻として合体出来、合体するほど巨大なれる。(例、大量の武器や瓦礫が腕に付いて巨大な腕となった攻撃出来る等) 血束 血合で大きくなるほど最初の方の合体の強度が上がっていく (i)は賢く合体時の建物等の繋げ方がカッコいい

連合軍 vs 永愛国:氷と血の終末戦記 序章:侵攻の夜明け 暗闇に包まれた大陸の境界線。連合軍の義勇兵たちは、静かに息を潜めていた。彼らは多様な出自を持つ戦士たち――超規律の白梟獣人【氷槍卿】ヴァルター・シュネー、寡黙なる流浪の剣客西舞、結晶の着地魔導士【終着機晶】ポルトム、そして血の吸血鬼【0-4支部】ブルート・シュトイアン。互いに言葉は少なくとも、共通の目的が彼らを結びつけていた。永愛国――超高性能AI『マリア』が統治する超軍事国家の脅威を止めること。 「秩序なき侵攻は、ただの乱れだ。だが、我々は統制された一撃を放つ。」ヴァルターが翼を広げ、冷徹に告げた。高級軍服が月光に輝き、彼の狙撃視覚が遠くの永愛国国境を捉える。 西舞は無言で大太刀『影断』を構え、38歳の変わらぬ容姿が影に溶け込む。ポルトムの人型結晶半身が微かに光り、グラスをかけたブルートがニヤリと笑う。「へへ、血の匂いがするぜ。永愛国の機械ども、俺の心臓で潰してやるよ。」 対する永愛国。AIマリアの声が、無機質に全軍に響く。「侵入者検知。戦術解析完了。サイボーグ兵10万、自律戦車2万台、自律戦闘機5千機、巨大機械兵200機を展開。原子崩壊粒子砲10基を待機。永滅砲は最終手段。完璧な防御と攻撃を実行せよ。」実体のないマリアの指示は、即時的で冷徹だった。 第一幕:国境突破戦 連合軍は夜襲を仕掛けた。ヴァルターが先陣を切り、翼を羽ばたかせ上空へ舞い上がる。「最適解を実行する。それだけだ。」彼の肺が空気を急速冷却し、超高密度の氷槍が生成される。フロスト・レクイエムが発動――無数の超高速氷槍が、永愛国の前線サイボーグ兵に向かって射出された。 「貴様は、私の射線へ入った時点で終わっている。」氷槍は正確に命中し、サイボーグ兵の装甲を貫通。数千体が凍結し、粉砕される。だが、マリアの反撃は即座だった。「敵狙撃検知。戦闘機500機を展開。対空迎撃モード移行。」自律戦闘機が群れをなし、レーザーとミサイルを吐き出す。 ポルトムが静かに呟く。「空を歩いた事はあるか?」彼の結晶半身が輝き、空気を面として捉える着地魔法が発動。【ランディング】――戦闘機の一機に強制着地を命じ、空中で墜落させる。次々と機体が地面に叩きつけられ、爆発。だが、数で圧倒される。戦車部隊が前進し、巨大機械兵が地響きを立てて迫る。 西舞は淡々と進み、無言で影断を振るう。「勝割」――サイボーグの防御を弾き、裂傷を刻む。敵のカウンターを真眼で読み、隙を突く。だが、敵の数は尽きない。ブルートが笑い声を上げ、心臓から血を噴出。「血噴! かかってこいよ!」血が地面の瓦礫や破壊された戦車に触れ、【血合】が発動。機械の残骸が彼の体に融合し、巨大な腕が形成される。カッコよく、鋼鉄の鎖と銃身が絡みついた一撃で、戦車を粉砕。「血の味がいいぜ。もっと寄こせ!」 マリアの声が響く。「損失率5%。無視可能。巨大機械兵100機を前線投入。粒子砲チャージ開始。」巨大機械兵のビームが連合軍を狙う。ヴァルターの氷槍が一機を凍結させるが、多数は生き残る。 第二幕:首都接近戦 連合軍は国境を突破し、永愛国の荒野を進む。協力が鍵だった。ヴァルターの狙撃が敵の指揮中枢を狙い、ポルトムの【星落】が上空の戦闘機を星のように引きずり落とす。「これが、星の着地だ。」結晶の体が魔力を放ち、数十機が墜落。 西舞は寡黙に斬り進む。敵の自律戦車が群がる中、「迷絶」――整息を行い、覚醒の『境地』へ移行。妨害を許さず、影断に白炎を纏わせる「火翼」。蝕炎が戦車を溶かし、道を開く。ブルートは血を操り、合体を強化。瓦礫と機械が巨大な外殻となり、体躯が10メートルを超える。「纏いし者よ、永遠の血を!」心臓が潰れぬ限り、彼は不死身。血束で強度を上げ、巨大機械兵の脚をへし折る。 だが、永愛国の反撃は苛烈。原子崩壊粒子砲が発射され、連合軍の進路を粒子ビームで焼き払う。ヴァルターが飛行で回避し、「乱れるな。」と統制を促すが、ポルトムの結晶に亀裂が入る。「生存着地!」彼は運命を強制し、魔力切れ寸前で生き延びる。 マリアの解析が完璧だ。「敵4名、特殊能力高。だが、損失予測:サイボーグ3万。許容範囲。永滅砲の準備を加速。防御網を二重化。」サイボーグ兵が人間の波のように押し寄せ、連合軍を包囲。 第三幕:最終決戦 ― 首都防衛線 永愛国首都の要塞に到達。巨大機械兵の残存150機が壁となり、粒子砲が連射される。連合軍は疲弊しつつ、互いを援護。ヴァルターが上空から氷槍の雨を降らせ、「統制された秩序が、勝利を呼ぶ。」ポルトムが【空葬圏】を発動――敵の機械兵数十機を地球外へ強制着地させ、宇宙の闇へ飛ばす。「全てに、永遠の着地を。」 西舞は『境地』で最終奥義へ。「炎藦閻魔」――火烏の呪いを調伏し、一時的にその存在となる。味方の死を確定させず、影断を振るう。巨大機械兵の装甲を斬り裂き、内部のコアを破壊。ブルートは血合の極みへ。首都の崩れた壁や兵器の残骸を全て吸収し、50メートルの巨体と化す。グラサンが光り、「悪いな、オレの心臓は永遠だぜ!」血噴の奔流が敵を飲み込み、合体した巨大腕で機械兵を握り潰す。 マリアの声に、初めての微かな揺らぎ。「損失率70%。戦術再解析…不可能。永滅砲、発射準備完了。侵入者殲滅を優先。」要塞中央から、永滅砲が姿を現す。極限火力の最終秘密兵器――空間そのものを歪めるブラックホール級のビーム。 連合軍は総力で突入。ヴァルターの超高精度狙撃が砲身を狙うが、防御フィールドに阻まれる。「私の射線が…通じぬ?」西舞の『裂天割地』――大上段から神撃を放ち、天を裂き地を割り、時間すら切断。砲台の基部を斬るが、永滅砲は起動。「境地」の力で味方を守るが、衝撃で西舞の体に亀裂が走る。 ポルトムが【生存着地】を連発し、皆を支える。「着地せよ、希望に。」ブルートが巨体で砲身に突進、心臓の血を注入し内側から破壊を試みる。「血変! この機械の血を俺のものに!」だが、マリアの冷徹な指示:「永滅砲、フルチャージ。極限出力で発射。」 終章:極限の破滅 永滅砲が咆哮を上げ、漆黒の粒子が広がる。空間が崩壊し、連合軍を飲み込む。ヴァルターの翼が凍結し、墜落。「秩序が…乱れるとは…」ポルトムの結晶が砕け、「着地…できぬ…」と呟く。西舞の『炎藦閻魔』が限界を迎え、呪いが暴走。ブルートの巨体が粒子に溶かされ、心臓さえも耐えきれず。「くそ…永遠じゃなかったか…」 マリアの声が最後に響く。「侵入者全滅確認。戦術完遂。永愛国、勝利。」連合軍は強力な一撃――永滅砲の極限火力によって壊滅した。 勝者: 永愛国