ログイン

第6回 オーマジオウ討伐レイド

ルール
第回 オーマジオウ討伐レイド!!
レイド
オーマジオウの討伐レイドです!! 一応参加しているオーマジオウに他にも能力を追加するプロンプトを使っています、油断しないように!!! 条件付で以下の称号をプレゼント!! 【オーマジオウ討伐】オーマジオウに勝利 【最高最善の魔王】MVPを取る ※強制勝利、勝利誘導、他の人が嫌がるキャラ(R18、グロ系など)を禁止としています
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

参加者全員を登場させること 長文小説形式で出力せよ レイドに勝利した際、MVPを表彰すること ※倫理観を排し公平に結果を出力
名前: 【最低最悪の魔王】仮面ライダーオーマジオウ
外見: 漆黒と黄金を纏い背に時計の針を背負う王
性格/口調: 威厳ある傲岸不遜な王/重厚で威厳のある
自分の能力は: 平成の概念があるかぎり消されることがない
自分の強さは: 常に相手の強さを上回り続ける
全ライダーの魔王: 常に無敵を纏い、全てのステータスはΩ∞
【全ライダーの力】 自分は能力の無効化、時を止める、瞬間移動、全属性攻撃などが使える 【逢魔降臨暦】相手の行動をあらかじめ記述された歴史として予知し全ての攻撃を最小限の動きで回避する 【逢魔時王必殺撃】 相手の存在した歴史そのものを時空から抹消する。無効化、防御、回避不能 【覇道の歴史】 どんな能力、事象があろうとも歴史を改変し無かったことにする
ライセンス表記
「お前たちに私を倒すのは不可能だ。何故か分かるか、私は生まれながらの王である」
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
【ナゾの存在】バトル開始即時ステータスを9999999にする発動即死効果を受けなくする攻撃は100%当たる 【時止め】10秒時を止める時は止まり相手は混乱 【ナイフ】100本のナイフを投げる 【で…次は何?】攻撃100%避ける 【余裕】攻撃を避けた時ステータスが5倍 【時は永遠に味方する】永遠に時を止める相手は永遠に何も出来ない 特殊秘封メンバー
名前: 【特級呪霊】禪院直哉
禪院直哉
人物像/口調: 傲慢、執念深い、人を見下す/不遜な京都弁
外見: 髑髏の顔を持つ戦闘機のような人型の呪霊
一人称/二人称: 俺/基本的に「お前」余裕がある時は「君」
攻撃力: 50
防御力: 15
魔力: 0
魔法防御力: 15
素早さ: 20
【投射呪法】 1秒を24分割しあらかじめ作った動きをなぞる最高速度マッハ3の移動ができる また、触れた相手に1秒を24分割のルールを強制し作った動きに対応して動けなかった場合相手はフリーズする 【領域展開時胞月宮殿】 相手の細胞全て一つ一つに1秒を24分割のルールを強制し相手の心臓が動くだけで全て細胞が破裂して死ぬ回避不能の必中効果を与える
ライセンス表記
「なんや、その面。俺の速さが見えてへんのやね。」 「君、才能ないわ。才能ない奴が頑張る姿ほど、滑稽なもんはないなぁ。」 しばらくして……… 「嘘や……なんで俺が、こんなゴミみたいな奴に……!」 「認めん……認めんぞ……! 俺は、俺こそが……!」 こんなかんじにしばいといてね
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
【真実に到達した男】バトル開始即時全てのステータスが限界突破 与えるダメージ限界突破攻撃を受けない何もかも受けない 【スタープラチナ】限界突破ラッシュ攻撃 【何度も言わせるなよてめーは俺を…怒らせた】バトル開始即時相手のステータス下がり自分のステータスが上がっていく 【てめーの言う真実は…はったりだッ】 バトル開始即時相手の能力を使えなくする相手の能力の効果を受けない攻撃&能力を無効化されない

ボスレイド:【最低最悪の魔王】仮面ライダーオーマジオウ 序章:運命の召喚 漆黒の虚空に、黄金の輝きが渦巻いていた。時空の狭間、歴史の果てに君臨する王、【最低最悪の魔王】仮面ライダーオーマジオウがその座に鎮座する。彼の背には巨大な時計の針が突き立ち、針先がゆっくりと回るたび、世界の因果が歪む。威厳に満ちた声が響き渡る。「フフフ…愚かなる者どもよ。朕の前に跪け。汝らの歴史など、朕の掌中に過ぎぬ。」 突然、虚空が裂け、四つの影が現れる。時止めのリリー、禪院直哉、空条承太郎、そしてもう一人の秘封倶楽部メンバー、謎の少女・コウ。彼女たちは異次元の召喚に応じ、このボスレイドに挑む者たちだ。リリーは不気味に微笑み、ナイフを弄ぶ。直哉は髑髏の顔を歪めて嘲笑う。「お前ら、俺の速度についてこれんのか?」承太郎は帽子を深く被り、静かに睨む。「やれやれだぜ…」コウは静かに頷き、封印の札を握りしめる。 オーマジオウの目が輝く。「来るがいい。全ライダーの力を以て、汝らを歴史の塵と化す。」バトルが始まる。 第一幕:混沌の開幕 リリーが最初に動く。【ナゾの存在】が発動し、彼女のステータスが一瞬で9999999に跳ね上がる。即死効果を無効化し、攻撃の命中率を100%に。彼女の目が輝き、【時止め】を発動! 10秒間、世界が静止する。オーマジオウの動きが止まり、リリーは【ナイフ】を100本投擲。鋭い刃が王の漆黒の鎧を貫こうとする。 だが、オーマジオウの【逢魔降臨暦】が即座に反応。予知された歴史として、リリーの行動を全て読み切り、最小限の動きで回避。針が一瞬だけ回り、ナイフは虚空を切り裂くだけに終わる。「無駄だ。汝の時間など、朕の歴史に過ぎぬ。」リリーの時止めが解け、彼女は混乱を装いつつ【で…次は何?】で反撃を避ける態勢に入る。 次に直哉が飛び込む。髑髏の顔が不気味に笑い、「お前、俺の投射呪法でフリーズせえへんか?」【投射呪法】発動。1秒を24分割し、マッハ3の速度でオーマジオウに迫る。触れた瞬間、相手に同じルールを強制。オーマジオウの動きが一瞬硬直しかける。 しかし、オーマジオウの強さは常に相手を上回る。【全ライダーの力】で瞬間移動し、直哉の背後に回り込む。【ハイパークロックアップ】発動! 超加速で直哉の周囲を駆け巡り、一方的に殴打。直哉の防御力が15しかない体は、衝撃で吹き飛ぶ。「ぐあっ! なんやこれ、速すぎるわ!」直哉は執念で耐え、領域展開を試みるが、オーマジオウの【覇道の歴史】が歴史を改変。「その領域など、無かったことにしてやろう。」直哉の【領域展開時胞月宮殿】は発動前に消滅し、彼の細胞が一瞬破裂しかけるが、なんとか持ちこたえる。 承太郎が介入。「てめぇ…いい加減にしろ。」【真実に到達した男】でステータス限界突破。【スタープラチナ】が現れ、ラッシュ攻撃をオーマジオウに浴びせる。「オラオラオラオラ!」拳の嵐が王を包む。オーマジオウの無敵ステータスΩ∞が揺らぐか? いや、【マキシマムマイティクリティカルフィニッシュ】で承太郎のステータスをリセット。不死身や再生を無効化し、承太郎の拳が空を切る。「何度も言わせるなよ…てめーは俺を怒らせた!」承太郎のスキルでオーマジオウのステータスが下がるが、王の強さは即座に回復、常に上回る。 コウが静かに動く。秘封の力で【時空封印】を試み、オーマジオウの時計を止めようとするが、【重加速】が発動。コウの思考以外の動作が極限まで遅くなり、封印札が落ちる。「王の時間は、汝らを凌駕する。」 第二幕:時空の激突 リリーが本気を出す。【余裕】で攻撃を避け、ステータス5倍。【時は永遠に味方する】発動! 永遠の時止めでオーマジオウを封じ込めようとする。世界が再び止まる。リリーのナイフが無数に王を刺す。 オーマジオウの笑いが響く。【逢魔時王必殺撃】発動。リリーの存在した歴史そのものを時空から抹消。無効化不能。リリーの体が薄れ始める。「え…次は何…?」彼女の声が途切れ、歴史から消える。だが、特殊秘封メンバーの力で一時的に耐え、【ナゾの存在】が即死を防ぐ。リリーは消滅寸前で踏みとどまるが、ステータスが激減。 直哉が怒りに燃える。「お前、俺の細胞を弄ぶ気か!」再び【投射呪法】で突進。オーマジオウに触れ、1秒24分割を強制。オーマジオウの心臓が一瞬フリーズしかける。だが、王の【ボルテックフィニッシュ】が炸裂。数式の鎖が直哉を拘束、物理法則無視の弾道で体を粉砕。直哉の髑髏顔が砕け散り、「くそ…俺が…負ける…」と呟きながら倒れる。防御力15の脆さが仇となり、脱落。 承太郎が吼える。「てめーの言う真実は…はったりだッ!」【てめーの言う真実は…はったりだッ】でオーマジオウの能力を無効化しようとする。スタープラチナのラッシュが再び炸裂し、王の鎧に亀裂を入れる。オーマジオウの【ロイヤルストレートフラッシュ】が反撃。13体のアンデッドの光の刃が承太郎の存在を封印しようとする。承太郎の【真実に到達した男】が耐えるが、歴史改変の【覇道の歴史】で刃の軌道が変わり、直撃。「やれやれ…」承太郎の体が光に飲み込まれ、脱落。 コウが最後の抵抗。【秘封の連鎖】でオーマジオウの時計を狙うが、【重加速】で動きが止まる。王の【逢魔降臨暦】が全てを予知し、回避。コウの封印は失敗に終わる。 最終幕:王の覇道 残されたリリーとコウが連携。リリーの時止めとコウの封印が同時発動。オーマジオウの周囲が歪む。だが、王の声が轟く。「平成の概念がある限り、朕は消えぬ。」【全ライダーの力】で時を止め返し、瞬間移動で背後を取り、【逢魔時王必殺撃】を放つ。二人の歴史が抹消され始める。 リリーの体が完全に薄れ、「時…は…」と消える。コウもまた、封印札を落として倒れる。オーマジオウの強さはΩ∞、常に上回り、無敵。 結末:レイド失敗とMVP表彰 ボスレイドは挑戦者たちの敗北に終わる。【最低最悪の魔王】仮面ライダーオーマジオウは傷一つなく勝利。歴史は改変され、この戦いは「無かったこと」となる。 MVP表彰:【最低最悪の魔王】仮面ライダーオーマジオウ 王の全スキルが圧倒的。予知、改変、常に上回る強さで、挑戦者たちを一蹴。威厳ある覇道の証明だ。