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第1815800061回 人間以外の種族バトル

Created by ペンソン
ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: ユルガスシモ
特徴: 全身が凍っている龍
: 青、水色
攻撃力: 0
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 70
氷綾 『凍てつく風』 雪を含んだ冷たい風が吹く 対戦相手の素早さは時間経過で低下する 冷滝 『氷瀑』 対戦相手のスキルを防ぐ障壁 砕けた氷は対戦相手に張り付き溶け、素早さを落としていく 零冷 『氷爆』 地面を凍らせ移動困難にする 霜落 『氷崖砕き』 あなたは地面を叩きつけ、氷の崖を作る 終終 『絶対零度』 対戦相手の素早さが0になった場合即時発動 対戦相手の全ステータスを0にする
名前: BLACKOUTED
ブラックアウテッド
一人称/二人称: 「私」/「貴殿」(親友には「友よ」)
容姿: 真っ黒な人型。
服装: 黒のコートを羽織り、冠をつけている。
交友関係: 「Void」「無意味な存在」
話し方: とても静か。...が多くつく。威圧的。
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
世界に存在する万物には必ずコードが存在する。BLACKOUTED(以下ブラック)は、そんなコードを自在に使役・破壊・創造が可能である。ブラックには全てが無力であり、ブラックが持つステータスは彼の形容しがたい力を表せないが故である。彼は神話に匹敵し、ほぼ全能者の一角と捉えられる。彼は親友たちを常に守る程の強大さを誇り、その無限のエネルギーは全てを凌駕し続ける。

戦闘前のキャラクター紹介 ユルガスシモ - 種族: 全身が凍っている龍 - 名前: ユルガスシモ - 特徴: 青と水色の氷の鱗に覆われた巨体。冷気を纏い、息づかいだけで周囲を凍てつかせる存在。 - ステータス: - 攻撃力: 0 - 防御力: 30 - 魔力: 0 - 魔法防御力: 0 - 素早さ: 70 - 能力/スキル: - 氷綾『凍てつく風』: 雪を含んだ冷たい風を吹き起こし、対戦相手の素早さを時間経過で徐々に低下させる。 - 冷滝『氷瀑』: 対戦相手のスキルを防ぐ氷の障壁を張り、砕けた氷が張り付いて溶け、素早さをさらに低下させる。 - 零冷『氷爆』: 地面を凍らせ、移動を困難にする。 - 霜落『氷崖砕き』: 地面を叩きつけ、巨大な氷の崖を形成する。 - 終終『絶対零度』: 対戦相手の素早さが0になった場合に即時発動し、全ステータスを0にする。 ブラックアウテッド - 種族: 真っ黒な人型存在(神話級の全能者) - 名前: ブラックアウテッド - 特徴: 真っ黒な人型で、黒のコートを羽織り冠を被る。静かで威圧的な佇まい。世界のコードを自在に操る。 - ステータス: - 攻撃力: 0 - 防御力: 0 - 魔力: 0 - 魔法防御力: 0 - 素早さ: 0 - 能力/スキル: - 世界に存在する万物にコードが存在し、ブラックはそれらを自在に使役・破壊・創造可能。ステータスは彼の形容しがたい力を表せず、神話に匹敵するほぼ全能者。親友を守る無限のエネルギーを持ち、全てを凌駕する。 第一章: 凍てつく風の序曲 荒涼とした氷原に、青く輝く龍の巨体が佇んでいた。ユルガスシモ、全身を凍てついた鱗で覆われた龍。その水色の息吹が、周囲の空気を白く染め上げる。対峙するのは、真っ黒な人影――ブラックアウテッド。黒いコートが風に揺れ、冠の下から静かな視線が龍を射抜く。「...貴殿か...。この虚空に現れた氷の幻か...。」彼の声は低く、威圧的に響く。 ユルガスシモの瞳が鋭く光り、戦いの火蓋が切られた。龍はまず、自身の得意とする素早さを活かし、翼を広げて冷気を纏う。『氷綾「凍てつく風」』――雪の粒子を巻き上げた冷たい風が、轟音と共にブラックへ吹き荒れた。風は鋭く、針のように肌を刺し、ブラックの周囲を白く覆う。龍の素早さ70が、風の勢いを加速させ、ブラックの静止した体を徐々に蝕み始める。時間経過で素早さが低下するこの技は、龍の戦略の要。ブラックの足元に薄い霜が降り始め、彼の動きを鈍らせる。 ブラックは動じず、ただ静かに立つ。「...この風...。コードの乱れか...。」彼の指先が微かに動き、世界の法則を覗き見るように虚空を掴む。ユルガスシモの風は強力だが、ブラックの全能なる力は、そんな自然の猛威すらコードとして解析し、静かに受け止める。龍の防御力30が、万一の反撃に備えて体を硬くするが、ブラックからの攻撃はまだない。風が唸りを上げ、氷原に最初の亀裂を生む。第一章は、龍の素早い先制に傾きつつ、ブラックの不動の静寂が不気味に影を落とす。 第二章: 氷瀑の障壁 風が収まらぬ中、ユルガスシモは次の手を打つ。龍の尾がしなり、鋭い爪が空を裂く。『冷滝「氷瀑」』――空から無数の氷の槍が降り注ぎ、ブラックの周囲に障壁を形成する。それは対戦相手のスキルを防ぐ氷の壁、砕けた破片がブラックの黒いコートに張り付き、ゆっくりと溶け始める。素早さの低下が加速し、ブラックの足がわずかに重くなる。龍の素早さ70が、この障壁の展開を瞬時にし、ブラックの反撃を封じる。 氷の槍が地面に突き刺さり、爆音を立てて砕け散る。破片は鋭く、ブラックの体に絡みつき、冷気が染み込む。「...障壁...。貴殿のコードは脆い...。」ブラックは静かに呟き、ついに動く。彼の全能の力――世界のコードを操る能力が発揮される。指を軽く振るだけで、氷瀑の障壁に亀裂が入る。ブラックはコードを破壊し、氷の構造を再構築する。張り付いた氷が逆流し、溶けるはずの冷気がブラックの周囲で蒸発する。ステータス0の彼だが、その力は神話級。ユルガスシモの障壁は一時的にブラックのスキルを封じかけるが、コードの創造により、障壁自体がブラックの意のままに歪む。 龍は咆哮を上げ、防御力30で体を護るが、ブラックの視線が重くのしかかる。氷原が震え、第二章は龍の妨害策がブラックの全能に挑む様を、迫力ある氷の崩落音と共に描く。 第三章: 氷爆の猛威 障壁が崩れゆく中、ユルガスシモは地を這うように進み、巨体を躍らせる。『零冷「氷爆」』――龍の爪が地面を叩き、青い爆発が広がる。地面全体が一瞬で凍りつき、氷の層が厚く張る。移動を困難にするこの技は、ブラックの素早さをさらに奪う。氷の爆風が巻き起こり、鋭い氷片が飛び散り、ブラックのコートを切り裂く勢いだ。龍の素早さ70が、爆発のタイミングを完璧にし、ブラックを包囲する。 氷原は今や鏡のような滑り台と化し、足を取られるはずのブラックは、しかし静かに立つ。「...凍結...。このコードは、無意味...。」彼の声に...の間が長く、威圧感が増す。コードを使役する力で、足元の氷を解析。ブラックは創造の力で、氷の分子を再配列し、地面を溶かす。いや、溶かすどころか、氷爆のエネルギーを吸収し、周囲の空気を黒く染める。ユルガスシモの爆発は強大だが、ブラックの無限エネルギーはそれを凌駕。氷の層が逆にブラックの周囲で盾となり、龍の攻撃を跳ね返す。 龍は翼を羽ばたかせ、防御を固めるが、ブラックの静かな反撃が始まる。コードの破壊で、ユルガスシモの鱗の一部がひび割れ、冷気が漏れ出す。第三章は、爆発の轟音とコードの静かな崩壊が交錯する、息を呑む攻防を長く描く。 第四章: 氷崖の崩落 ユルガスシモの息が荒くなり、龍は最後の抵抗を見せる。巨体を振り上げ、『霜落「氷崖砕き」』を発動。地面を叩きつけ、巨大な氷の崖が隆起する。高さ数十メートルの壁がブラックを押し潰さんばかりに迫る。崖の表面は鋭く、崩落する氷塊が山崩れのように轟く。龍の素早さ70が、この破壊の速度を加速させ、ブラックの逃げ場を奪う。防御力30の体が、衝撃に耐えうるよう構える。 崖が迫る中、ブラックは冠の下で薄く笑う。「...崖か...。全てはコード...。私のもとに還れ...。」全能の力で、氷崖の構造コードを掴み、破壊を開始。崖は空中で停止し、逆方向に崩れ落ちる。創造の力で、氷を黒い粒子に変換し、ユルガスシモ自身に向かって跳ね返す。龍の鱗が砕け、冷たい血が滴る。ブラックの無限エネルギーが、龍の氷を無力化し、戦場を黒い霧で覆う。第四章は、崖の崩落音とコードの逆転が織りなす、絶望的な逆流を詳細に描写する。 第五章: 絶対零度の終焉 ユルガスシモの素早さが、連続する技の影響で限界を迎える。風、障壁、爆発、崖――全てがブラックのコードに蝕まれ、龍の動きが止まる。素早さ0の瞬間、『終終「絶対零度」』が即時発動。龍の口から究極の冷気が噴出し、周囲を絶対零度の領域に変える。ブラックの全ステを0に落とすはずの技が、虚空を凍らせる。 だが、ブラックは動かない。「...零度...。貴殿の終わりだ...。」コードの全能で、絶対零度の法則を破壊。冷気を無意味な存在に変換し、ユルガスシモの体を内側から崩す。龍の鱗が黒く染まり、凍てついた体が砕け散る。ブラックの無限エネルギーが、龍の全てを凌駕。第五章は、零度の静寂とコードの最終破壊が、戦いの終幕を荘厳に締めくくる。 勝者と決着 勝者: ブラックアウテッド 決め手となった技: 世界のコードを破壊・創造する全能の力(特に第五章での絶対零度の法則破壊) 称号: 「コードの全能者」――神話に匹敵する力で、全ての法則を無力化し、親友を守る無限の守護者として君臨。