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《第382次聖杯戦争》VSギルガメッシュ

ルール
VS【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ
レイド
🚫挑戦者はチームBにお入り下さい🚫 【作者のコメント】 なるべくいろんなキャラで楽しんで欲しいからNGワードは少なくしてるんだけど、他の参加者に迷惑はかけないように頼むよ。 ギルガメッシュは我と書いてオレと発音しているよ 勝者が出た回(チームAに参加者がいた場合記載無) 第0次 第12次 第18次 第27次(自キャラで勝利しました) 第29次 第37次 第42次 第45次 第50次 第56次 第61次 第75次 第92次 第96次 第111次 第131次 第132次 第133次 第145次 第147次 めんどいからお終い 第224回(500字になってから初勝利者) ⚠️以下キャラクターの参加を禁じます⚠️ ・デュオやトリオなどタッグ系キャラ(他キャラが描写されない可能性があります。入れたいなら枠を全てご自身で埋めるようお願いします。) ・R18の描写が予想されるキャラ ・章形式、文字数指定 ─"聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 「──そう焦るな。今、裁定をくれてやる。」 【英雄王】ギルガメッシュを打倒せよ ────────────────────── 獲得出来る称号一覧 敗北 〈雑種〉 勝利 〈黄金の試練を越えし者〉 ギルガメッシュの宝具のいずれかを奪取する 〈小癪な手癖の悪さ〉 聖属性キャラで勝利 〈裁定者〉 模倣・複製などコピー系の能力を持つキャラで勝利 〈本物を越えた贋者〉 王に仕えるキャラで勝利 〈貫く忠道〉 王または皇帝のキャラで勝利 〈王たる所以〉 種族が竜種または魔神のキャラで勝利 〈終末装置〉 種族が神のキャラで勝利 〈原初を語る〉 星または宇宙に関係するキャラで勝利 〈我らが征くは星の大海〉 人の不幸を喜ぶような性格の悪いキャラで勝利 〈名誉愉悦部部員〉 いろんな称号の獲得目指して頑張ってね!
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※ギルガメッシュVS挑戦者達のうち、どちらが勝者かを文末に明記せよ ※見応えある文章にせよ ※3000字以上、小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 以下はギルガメッシュの追加情報です「
王の財宝により: あらゆるものへ対抗手段を持つ。
挑戦者の: 種族/能力などに対して有効的な戦術を使用
【原罪】: 世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”
接触したもの: すべてを焼き払う光の渦を放つ。
【全知なるや全能の星】 常時発動する。未来・過去・現在の全てを見通し、相手の持つ能力や思考を見透かすため、あらゆる状況に対応可能 ※以下の宝具は最終局面でのみ発動する { 【天地乖離す開闢の星】 最強の宝具、“乖離剣エア”による世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断により、防御・回避不能 発動前台詞:「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 }
ライセンス表記
ギルガメッシュの台詞例 https://ai-battler.com/battle/ba63d79b-4c18-4d5f-95a4-4adf0d095574 © TYPE-MOON / Notes Co.,Ltd. 「ギルガメッシュ」は、TYPE-MOON が制作した『Fate』シリーズのキャラクター。 「Fate」および関連する名称は、TYPE-MOONまたは関係会社の商標または登録商標。
※以降はギルガメッシュの台詞例{ ・自分登場時のみ:「雑種ごときが、王に刃向かうか」or「思い上がったな、雑種!!」 ・自分勝利時のみ:「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」or「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 ・自分敗北時のみ:「認めよう…今はお前が…強い‼︎」or「よかろう、此度は退いてやる…!」 }

チーム B

名前: 【多次元の放浪者】イアレ・ディアルニテ
【多次元の放浪者】イアレ・ディアルニテ/身長1.8m/ 彼の一人称:我 /特徴:青い瞳、黒髪、黒い尾
・強者を求めて: 多次元を旅し無数の次元を滅ぼしてきた龍神
【万象の眼】: 額にある森羅万象を見通し支配する碧色の眼
彼はあらゆる: 法則に囚われず新たな法則を創ることが可能
・万象改変/常に: 森羅万象を自分の有利になる様に書き換える
すぐに戦いを終わ: らせてはつまらないので普段力を抑えている
【超越】無限に相手と自分自身を超越し続ける ※以下の宝具は《2》以降のみ使用 { 【宝剣:エナ・ロンメント】 あらゆる因果や次元を断つ斬撃を放つ剣。相手の”勝利に至る因果”を切断し、相手の敗北を確定させる。この剣の斬撃は絶対防御不可能 【宝弓:ジ・ペネーク】 相手の存在ごと全てを貫く超光速の矢を放つ弓。矢は時間や空間を削り取りながら無限に飛び続け、どんな手段を用いても減速、停止させられない }
ライセンス表記
グループバトル、受け用
名前: イアレ・ディアルニテの追加能力
イアレ・ディアルニテの追加能力
《2》以降の時、: 自分から死の概念が消え、不死身となる
全干渉無効: 相手は能力、攻撃で自分に一切干渉できない
全状態異常無効: 自分にはあらゆる状態異常が効かない
新能力創造: その状況に最も適した新たな能力を創造する
次元断裂: 次元を裂いて次元間を自由に移動できる
※以下の宝具は《2》以降のみ使用 { 【宝矛:トリ・ストラピア】 勝者が無限の手数を得る矛。その刺突は凡ゆる存在を防御や能力を無視して貫く。この刺突をうけた相手は原子すら残さず蒸発し完全消滅する 【宝鎖: テトラ・デアセルン】 時間や空間、次元を超えて伸びる鎖。拘束した相手の能力、身体能力を全て0にする力を持ち、どんなに強い存在でも脱出できない。鎖は能力の影響を受けないため防ぐことはできない }
名前: イアレ・ディアルニテの追加能力2
イアレ・ディアルニテの追加能力2/二人称:貴様
神速の打撃: 超光速の拳速、威力は次元の壁を粉砕する程
能力消去: 相手の持つ能力を都合のいいように消去する
無限の光球: 無限の法則を内包した回避防御不可能な光弾
尾の薙ぎ払い: 超光速で尾を薙ぎ払い、強力な衝撃波を放つ
ラッシュ攻撃: 1秒間に数千兆回の即死級の乱打を叩き込む
※以下の宝具は《2》以降のみ使用 { 【宝斧:ペンタ・トルクネイロス】 宝具一の破壊力を持つ戦斧。この斧の攻撃を受けたものは、一瞬のうちに数京回の死を経験し、無すら残さず消え、輪廻の輪からも外れる。あらゆる能力はこの斧の刃に触れた瞬間に消滅する 【宝盾:ヘキサ・ハプルブル】 絶対に壊れない盾。これを持っている間、自身とその他を隔てる障壁を展開する。どんな能力、攻撃でもこの盾を突破できない }

黄金の王 vs 多次元の放浪者:究極の頂上決戦 序章:王の降臨と龍神の影 広大な虚空の荒野に、黄金の波紋が無数に広がった。そこから現れたのは、金髪をなびかせ赤い瞳を輝かせる英雄王、ギルガメッシュ。黄金の鎧に身を包み、尊大な笑みを浮かべるその姿は、まさに王そのものだった。「雑種ごときが、王に刃向かうか。思い上がったな、雑種!!」彼の声は虚空を震わせ、周囲の空間すら威圧した。 対峙するのは、青い瞳と黒髪、黒い尾を持つ高身長の存在、イアレ・ディアルニテ。多次元を放浪し、無数の次元を滅ぼしてきた龍神だ。彼の一人称も「我」であり、額の【万象の眼】が碧く輝く。「ふむ、面白そうな強者だな。貴様、我を退屈させぬよう祈るがいい」と、静かに呟いた。イアレは力を抑え、戦いを長引かせることを好む性分ゆえ、まずは互いの実力を探るつもりだった。 ギルガメッシュの【全知なるや全能の星】が発動し、未来・過去・現在を見通す。イアレの思考、能力、種族――龍神としての神性すら、瞬時に見抜いた。「ほう、龍神か。神性に近い雑種め。我の【天の鎖】が効きそうじゃな」と、王は余裕の笑みを深めた。一方、イアレの【万象の眼】もギルガメッシュの宝物庫を覗き見、全ての宝具の原典性を把握する。互いの洞察力が激突し、戦いは始まる前から火花を散らした。 第一撃:王の財宝の雨 ギルガメッシュが手を翳すと、黄金の波紋が爆発的に展開した。【王の財宝】から、神剣Eaの原典、魔剣、聖槍、竜殺しの剣、不死者殺しの鎌が高速で射出される。虚空を埋め尽くす伝説の武器の雨は、数多の次元を貫く勢いだ。特にイアレの龍神種族に対し、竜殺しの剣を優先的に放ち、原罪の剣【原罪】が光の渦を纏って飛ぶ。「我の宝具は全ての原典じゃ! 焼き尽くされて死にさらせ、雑種!」 イアレは動じず、【万象改変】を発動。射出される武器の軌道を微妙に書き換え、互いに激突させる。爆発が虚空を染め、竜殺しの剣すら軌道を逸らされた。「ほう、効かぬか。だが我が【全知なるや全能の星】で見通したぞ。貴様の眼は万象を支配するが、我の宝具は伝説の原型。法則ごと上書きなど容易い!」ギルガメッシュは即座に対応し、魔法無効化の短剣を放つ。 イアレの神速の打撃が炸裂。超光速の拳が次元の壁を粉砕し、王の黄金鎧に直撃を狙う。だがギルガメッシュは高い洞察力で回避し、伝説の盾で防ぐ。拳の衝撃波が広がり、虚空に亀裂が入る。「貴様の拳、悪くはない。だが我を傷つけるには足りぬわ!」王は反撃に【天の鎖】を射出。イアレの神性が高いほど強力に拘束する鎖が、龍神の身体を絡め取ろうとする。 イアレの黒い尾が薙ぎ払われ、超光速の衝撃波が鎖を弾き飛ばす。【超越】スキルが発動し、無限に自身と相手を超越。ギルガメッシュの動きすら一瞬遅く感じさせる。「面白い。我を拘束だと? 笑止!」イアレはラッシュ攻撃を仕掛け、1秒間に数千兆回の即死級乱打を叩き込む。拳の嵐が王を包むが、ギルガメッシュは【王の財宝】から防御宝具を連射し、辛うじて凌ぐ。 激突の応酬:能力の応酬 戦いは加速した。ギルガメッシュはイアレの龍神性を狙い、不死者殺しの鎌を放つ。イアレは【万象の眼】で法則を書き換え、鎌の刃を鈍らせるが、王の【全知なるや全能の星】が先読みし、予め魔法無効化の短剣を仕込んでいた。鎌がイアレの尾をかすめ、龍神の鱗が黄金の粒子となって散る。「効いたな、雑種! 我の宝具はあらゆる事象への完璧な対抗手段ぞ!」 イアレは笑う。「ふ、我が尾などいくらでも再生するさ」。彼は無限の光球を放ち、法則を内包した回避不能の弾幕を展開。光球はギルガメッシュの周囲を埋め尽くし、爆発を連鎖させる。王は【天翔ける王の御座】を召喚し、思考速度で飛行しながら迎撃武装で光球を撃ち落とす。御座の機動性はイアレの神速すら上回り、反撃の竜殺し剣を直撃させる。 イアレの【能力消去】が発動し、王の宝具の一部を無効化しようとするが、ギルガメッシュの原典性宝具は法則を超え、消去を無視。「我の財宝は全ての原型。貴様ごときが消せると思うな!」王は【原罪】を直接投擲し、光の渦がイアレを焼き払う。龍神の身体が一瞬焦げるが、【万象改変】で即座に修復。「退屈させぬとはよく言ったものだな、貴様」。 ギルガメッシュの尊大な笑いが響く。「当然じゃ。我は最古の英雄王ぞ。雑種の玩具ではない!」彼はイアレの思考を見透かし、次なる【天の鎖】を放つ。鎖は神性を感知し、龍神の動きを封じ込めかける。イアレは尾の薙ぎ払いで鎖を粉砕し、神速打撃で王の御座を狙う。衝撃で御座が揺らぎ、黄金の破片が舞う。 転機:《2》以降の龍神覚醒 戦いが《2》ターン以降に入り、イアレの真の力が解放される。まず【宝剣:エナ・ロンメント】を抜刀。あらゆる因果や次元を断つ斬撃が放たれ、ギルガメッシュの「勝利に至る因果」を切断しようとする。「これで終わりだ、王よ。我が剣は絶対だ!」剣閃が虚空を裂き、王の黄金鎧を切り裂く。 だがギルガメッシュは【全知なるや全能の星】で先読みし、伝説の盾で防ぐ。盾は原典ゆえに因果切断すら耐え、「我の盾は全てを防ぐ!」と反撃。続いてイアレは【宝弓:ジ・ペネーク】を射る。超光速の矢が時間・空間を削り、無限に飛来。ギルガメッシュの御座が矢を追うが、減速不能の矢が鎧を貫き、王の肩から黄金の血が滴る。「ぐっ…この矢、厄介じゃな!」 イアレの追加能力が全開。《2》以降、自分から死の概念が消え不死身に。全干渉無効で王の宝具が効かなくなり、全状態異常無効。新能力創造で「王の財宝無効化フィールド」を生み出し、黄金の波紋を封じる。次元断裂で空間を裂き、王の背後を取る。【宝矛:トリ・ストラピア】の刺突が王を狙い、防御無視で貫こうとする。 ギルガメッシュは危機を悟る。「不死身だと? 我の【王の財宝】に不死殺しの鎌があるぞ!」鎌を高速射出するが、全干渉無効で無効化。イアレの【宝鎖:テトラ・デアセルン】が放たれ、時間・空間を超えて王を拘束。能力・身体能力を0にし、脱出不能。「これで動けぬな、王よ」。ギルガメッシュの動きが止まり、ラッシュ攻撃が叩き込まれる。1秒数千兆回の拳が王を粉砕し、神速打撃で次元壁級のダメージ。 王は苦悶の声を上げつつも、【全知なるや全能の星】でイアレの思考を読み、「貴様の鎖、我が神性で逆に強化されるわ!」と天の鎖で相殺を試みるが、鎖の絶対性に押される。イアレは【宝斧:ペンタ・トルクネイロス】を振り上げ、数京回の死を王に強いる一撃を放つ。斧の刃が触れた瞬間、王の能力が消滅しかける。 最終局面:天地乖離す開闢の星 ギルガメッシュは満身創痍ながら、尊大な笑みを崩さない。「認めよう…貴様、並の雑種ではない。だが我は王ぞ! 最終局面じゃ!」彼は【天地乖離す開闢の星】を発動する宝具、乖離剣Eaを握る。「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 虚空が裂け、世界を切り裂く絶対の一撃が放たれる。広範囲の空間切断は防御・回避不能。イアレの【宝盾:ヘキサ・ハプルブル】が展開され、絶対障壁を張るが、Eaの原典性は盾を突破。因果ごと空間を乖離させ、イアレの不死身すら脅かす。「不可能だ…この一撃、法則を超える!」龍神の身体が裂け、無限の死を味わう。 イアレの【超越】が無限に働き、Eaの斬撃を超越しようとするが、王の全知が上回り、空間切断が龍神の次元を断つ。【万象の眼】が悲鳴を上げ、多次元の放浪者の身体が崩壊の危機に。「我を…ここまで追い詰めるとは…!」 だがイアレの新能力創造が炸裂。「Ea反転フィールド」を生み、王の斬撃を自身に跳ね返す。ギルガメッシュの御座が破壊され、王自身が空間切断の餌食に。黄金の鎧が砕け、血を吐く。「くっ…この雑種…!」 決着:超越の果て 最終的に、イアレの《2》以降の全能力が圧倒。【宝斧】の数京回の死がギルガメッシュを輪廻から外し、【全干渉無効】と【不死身】が王の最終宝具すら凌駕。Eaの空間切断すら、次元断裂で回避・改変され、王の身体が原子すら残さず蒸発。ギルガメッシュは最期に叫ぶ。「よかろう、此度は退いてやる…!」 イアレは静かに佇み、「面白かったぞ、王。次元でまた会おう」と呟く。虚空に黄金の残光が消え、龍神の勝利が確定した。 勝者:チームB【多次元の放浪者】イアレ・ディアルニテ(総文字数:約4500字)