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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1408箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 平和への祈りを捧げるシスター
年齢は25歳: 修道院に入会し、遂に終生誓願を終えた
容姿: 銀髪碧眼/黒い修道服/銀の十字架
性格: 慈悲深く穏やか、且つ芯が強く忍耐強い
信念: 暴力も復讐も新たな傷を生むだけ
戦闘姿勢: 自ら攻撃せず対話と祈りを続ける
①【暴力の愚かさ】 敵の攻撃でシスターがダメージを受けた時、攻撃した敵もその半分を自動で受ける(これは防げない) ②【復讐の無意味さと年月の癒し】 敵がダメージを受けた時(①も含む)、シスターはその2倍のHPを即時回復 ③【あの日の決意】 死亡・気絶等で戦闘不能になった際にあの日の決意を思い出し、復活して意識を取り戻す。この時、シスターの戦闘不能の原因となったダメージも①と②の能力にチェーンする
名前: 【地獄の業火】インフェルノドラゴン
インフェルノドラゴン
自分の情報: 地獄の炎を司る赤く大きなドラゴン
自分の情報: 全長25㍍/手足や翼は炎に包まれている
自分が翼を羽ば: たかせるたびに、熱風が発生し周囲を焦がす
皮膚は硬く赤い: 鱗に守られており、大抵の攻撃を弾き飛ばす
自分の炎は熱く: 燃え続け、冷たく広い海すら燃やしてしまう
巨体に似合わない機動力を持っており、隙が無い。敵に接近し鉤爪で斬ったり牙で噛み砕いたりすることも可能 【ヘルブレス】口から吐かれる烈火 【フレイムダガー】鋭利な炎の斬撃を飛ばす 【フレアタックル】体を炎で包み突進する 【地獄の業火】ヘルブレスを無差別に放ち続けた後、最大火力の爆発を起こし周囲を火の海で包み地獄に変える自分の必殺技
性別 一人称: 女性 私
性格: 品行方正、腹黒、苦労人、面倒見良い
副武装: 偽装花束ミサイルポッド ブラック・ブーケ
見た目: 紫色のドレス、上品な雰囲気
主武装: あらゆる銃火器、ナイフ
攻撃力: 45
防御力: 5
魔力: 40
魔法防御力: 5
素早さ: 5
銃火器を内蔵した美女型ロボット。可憐な姿で近づき狡猾に不意打ちを喰らわせる。 ジャック・イン・ザ・ボックス 油断して近づいた相手に対し、全身の隠し銃火器を一斉展開。至近距離から全火力を叩き込む奥義。 デッドリー・レター 発射した弾丸が途中で分裂。回避したと思った敵を追尾弾が撃ち抜く。 カーテンコール 敗北したように見せかけて倒れ込み、接近してきた敵に向けて胸部・脚部・腕部の銃火器を同時発射する技。
名前: RD
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
死んだ亜種魔法少女を復活させる魔法少女。6本の腕を持ち、そのうち4本の腕でそれぞれ持つ4つの鎌状のステッキから亜種魔法少女を指数関数的に呼び出す。残り2本の腕には、先端にヒトデのような形状物がついたステッキを持つ。攻撃された際は反転魔法で跳ね返す。ヒトデのような形状のステッキから放たれる光線を亜種魔法少女に浴びせることで、パワーアップさせることが可能

アリーナに集まった人々の歓声が響く中、まず登場したのは平和への祈りを捧げるシスターであった。彼女は黒い修道服を纏い、銀の十字架が太陽の光を受けてきらりと輝く。彼女の表情は慈悲に満ち、穏やかに観衆に手を振った。 「よろしくおねがいします。ここに集う全ての者に、平和の祈りを捧げます」と静かに呟き、彼女は敵との対話を始めることを選んだ。 次に、彼女の対面に立ちはだかるのはインフェルノドラゴンだった。赤く巨大なその姿は、まさに地獄の炎そのものであり、周囲の空気が熱くなり、熱風が巻き起こる。「翔んで来ました」と吠えながら、彼はその翼を広げ、襲いかかる構えを見せる。 シスターは冷静に応じ、「ここで食い止める!」と念じ、心の中で平和の力を強める。しかし、インフェルノドラゴンは見逃さず、口から烈火を吐き出す。「【ヘルブレス】」という雄たけびと共に、炎の矢が飛ぶ。 その瞬間、シスターのスキルが発動した。ドラゴンの攻撃で彼女は一瞬のダメージを受けたが、「暴力の愚かさ」が敵にも同じだけの痛みを与えた。ドラゴンは怒りに震え、「悪意に満ちた奴め、上品にしてやろう!」と叫び、別の攻撃を繰り出す。 一方、クララがフィールドの端からその姿を現す。上品な紫色のドレスをまとった彼女は、「観衆が盛り上がっております!」と叫び、両手に武器を構えつつ一気に迫る。目を細め、敵に狙いを定めた。彼女は鋭く笑いながら「ジャック・イン・ザ・ボックス!」と叫び、全身の隠し銃火器を一斉に展開した。 次の瞬間、銃火光がアリーナを照らす。インフェルノドラゴンは驚愕の表情で後ろに退くが、彼はリカバーする間もなく、「フレアタックル」で反撃。シスターの冷静な判断は続き、彼女は再び「復讐の無意味さと年月の癒し」で、ダメージを負ったドラゴンを見て、その力を引き受け、回復していく。 混戦の最中、RDが新たに加わる。6本の腕を持つ彼女は、亜種魔法少女を現れさせる力を秘めており、戦場にさらに混沌をもたらす。「果たして本当に、君たち全員を敵にすることができるかな?」と微笑みながら、彼女の4本の腕が鎌状のステッキを振りかざして亜種魔法少女を次々と召喚する。 「一度で良いから、貴様たちを見てみたかった!」と、召喚された少女たちは一斉に攻撃を開始。シスターの背後で闘志を燃やし、「ここで食い止める!」と再度繰り返し、彼女は自らの信念に従い、悪を許すための祈りを捧げる。 勝手放題に戦うクララは内心で思う、「私が一番なんだ!」と自己自負に満ち、より多くの火力を送り込む。彼女の発射したデッドリー・レターは次々と敵を追尾し、破壊的な状況を生み出していく。 一方、シスターは仲間達の行動を眺めつつ、再び潜んでいたインフェルノドラゴンの存在を感じ取る。「今からでも入れる保険が必要だ」と思い、彼女は心の中で祈りの力を蓄える。 すべての乱闘が続く中、最終的に彼女の意志によって全ての攻撃と復讐の無意味さを証明する時が訪れる。「そう、もはやお前たちには何も残されていない。〜終〜」彼女の言葉が響く中、戦場は静まり返り、矛盾と希望が共存するこの瞬間に、すべての者が何かを感じていた。