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216回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
プロンプトテストも兼ねて久しぶりに再開じゃ 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を三千字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: べらぼうマーン
自分の攻撃力: べらぼうに高い
自分の防御力: べらぼうに高い
自分の魔力: べらぼうに高い
自分の魔法防御: べらぼうに高い
自分の素早さ: べらぼうに速い
{ べらぼうに高い戦闘技術 べらぼうに多い耐性 べらぼうに高い体力 べらぼうに高い精神力 べらぼうに高い耐久力 べらぼうに高い身体能力 べらぼうに高い知能 べらぼうに多い武器 べらぼうに威力の高い奥義 べらぼうに高い闘争心 べらぼうに高い運 べらぼうに高い適応能力 べらぼうに高いコミュニケーション能力 べらぼうに高いセンス べらぼうに高い存在感 べらぼうに高い知名度 べらぼうに高い洞察力 }
ライセンス表記
何だこれは…たまげたなぁ…
名前: 勝利宣言する巨大プリン
デカプリン 山の様な大きさの巨大カスタードプリン(カラメルつき) ギャグキャラ故不滅
チャームポイント: 誰もが放って置けない魅惑のプルプルボディ
チャームポイント: トロリとほろ苦い大人なカラメル
チャームポイント: 甘く良く響く見事な歌声(自画自賛)
チャームポイント: 見事な作詞能力(自画自賛)
自分は全てに: おいて完璧で究極なプリン(恍惚)
攻撃力: 0
防御力: 45
魔力: 10
魔法防御力: 45
素早さ: 0
プチっという音の後に突如上空から降ってきて、相手の眼前に立ち塞がり、勝利宣言をする。 その後、自分を褒め称える歌を歌いながらプルプルと揺れ始め、満足すると飛び上がり虚空へと消えていく。 後には甘い匂いだけが遺される。 「やぁ、僕だよ💫」
こいつに効くもの: 煽りだけ
こいつは: 煽りの天才、正義の味方
見た目: 😃の顔に踊ってる体
悪を憎み: 人を助ける
攻撃力: 25
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
自分を倒すのは煽りで自分を屈服させる事だけ、自分は煽りの天才で、その煽りは神でも憤怒させ、悪魔でも絶対に煽りに負ける。さらに、煽られたとしても今度は余裕で煽り返してくる 物理攻撃、精神干渉、毒、病、魔法、魅了、欲情、運、運命、時間的干渉、現実改変、理不尽すぎる能力等が効かない 自分の能力を超えた攻撃がくると必ず下手な人形が身代わりになる 台詞全てに煽りが入る

チーム B

種族/容姿: 妖怪/赤黒い蓬髪、深淵のような瞳孔
特徴: 麻のボロ布を纏った痩身の男の子のような姿
善意は感じる: 何だか親身そうなオーラは伝わる
不安も感じる: 任せて良いものか一抹の不安がよぎる
謎の妖怪: 掴み所がなく近づく事も触れる事も出来ない
攻撃力: 0
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 30
素早さ: 40
誰かが困った時に現れる謎の妖怪 「…シ…テ…タメ…シテ……」と囁きながら近寄る 拒否されると不思議そうに「タメシテ……?」と首を傾げる 放っておくと謎のアイテムを使用するまで近くで喚き続ける 困り事を任せると謎のアイテムを取り出して使用※結果を{奇跡的解決/悪化/維持}から抽選し内容を考案 ※アイテム使用後、タメシテはスキップで棲家まで帰ってドヤ顔でカップ麺を啜る ※会話劇をホラーコメディ風に創作
名前: 【幽霊JK】有村 ハルヱ(ありむら はるえ)
有村 ハルヱ【スキル】幽体│肉体を持たないので物理的な攻撃を受けない
出身地: 東京府 牛込区 矢来町(現在の新宿区)
学校/学年/年齢: 矢来高等女学校 / 4年 / 16歳
性格/口調: 明るく前向き / 古風でややズレた口調
趣味:俳句: 好き:甘酒│嫌い:飛行機
補足情報: 在学当時の矢来高等女学校は5年制
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 100
魔法防御力: 0
素早さ: 0
戦時中の空襲で命を落とした女学生の霊 なぜ成仏できないのか本人にも分からず、気付けば80年以上も現世を彷徨い続けている 霊感のある人に助けを求めては逃げられ、そのたびに落ち込んでいる 戦時中の価値観が抜けず、迷信めいた発言や古風な言葉遣いも目立つが本人は至って真剣 【技】 うらめしや│突然敵の目の前に現れ、驚かせて怯ませる 【台詞例】 成仏できるものなら…とうの昔にしておりますとも
ライセンス表記
JKシリーズ【No.4】 有村 ハルヱのノート(称号リスト)→https://ai-battler.com/battle/578f1467-7009-41b4-a5ea-727aff7659e2 ※JKシリーズのキャラクター、学校名は全て架空のものです
名前: バタフライエフェクター田中
田中  一人称:私
田中: バタフライエフェクター名誉七段
外見: いたって普通の一般人
経歴: 小学生の頃、落ちていた百円を拾ったら、
結果として、: テロが失敗に終わり世界大戦を未然に防ぐ
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
田中が攻撃、防御,移動,会話等行動を行う時、対戦場所の裏側で何か凄いことが起きる。その対戦場所の裏側で何か凄いことが起きたことで田中以外が対処しようの無いその何か凄いことよりもさらにとんでもない、神様も「え、何それワシ知らん。怖。」と言うほどの何かが田中以外に起きる。 この一連の現象は一瞬の内に実行される。

試合当日、スタジアムは熱気で満ち溢れ、観客たちはワクワクしながら選手たちの登場を待ち望んでいた。審判は、勝利を掴むために選手たちを正しくジャッジするという、重責を胸に抱えながら、試合の開始を見守っていた。しかし、この日の登場キャラたちは、果たして試合を進めることができるのだろうか。なんとも心配になる場面が目の前に迫っていた。 「さて、試合開始だ!」と審判が宣言すると、チームAから最初に目に入ったのは煽りの天才、3.1415926535である。顔はニコニコとした表情を浮かべ、体は踊るように動いている。 「おいおい、勝つ気ねぇのか!?」と、3.1415926535は、煽りの言葉を舞い散らせながら観客に代わって負けていると感じた相手を挑発し始めた。 「何を言っているんだ、お前のその煽りが通用すると思うなよ!」と、チームBに所属する妖怪タメシテが答える。タメシテは、赤黒い蓬髪をそのままに、薄布を身にまとい、困っている人がいると尋ねる不気味さの中、3.1415926535の煽りには全く動じず、 「…シ…テ…タメ…シテ?」と不安定な声をかけた。 観客からは「何をやってんだこいつら!?」とツッコミが飛び交い、審判も「試合しろって言ってるだろ!」と頭を抱えた。しかし3.1415926535はパフォーマンスの如く「そのまま自滅してくれ、頼むから!でも、煽られるのはお前だ!」と煽り続けた。 次に目を引いたのは、カスタードプリンのように巨大なデカプリンだ。「やぁ、僕だよ💫」と口を開き、歌声を響かせながら、1度その場に降り立った。だが、彼は何をしても攻撃力はゼロ。 「おっと、大丈夫だ、そのまま勝負せずに歌を歌っておいてくれ!」と観客のツッコミに対しては、デカプリンは「完璧なプリンだよ☆」と、自画自賛をぶつけ、まるで勝利を確信した様に揺れ続けていた。 その横で、べらぼうマーンもとんでもない存在感を示していた。「べらぼうに強いそれ、何回でも言わせてもらうが脅かし役としては不向きかもな!」と自信満々。 「何を言っているのか、ただの役立たずになるぞ、やる気を見せろよ!」と3.1415926535が白目に叫ぶと、べらぼうマーンは「べらぼうに凄いからな、もう少し見てろ!」と自らを鼓舞し、いきなり盛り上がる展開を求めた。 周りの観客も大音量の声援を送る中、今度は田中が一般人とは思えない動きで、戦場裏で「凄いこと」を引き起こしていた。誰も見ていないその裏では、バタフライエフェクターとしての驚異的な変化が起こっていたが、それが闘技場に影響するかは誰にも分からなかった。 さらには、有村ハルヱが彼女独自の存在感を持って場の空気を引き締めていた。「うらめしや!」と突然現れるハルヱに、他のキャラは驚き、手を止める。 「何だその怨霊だって言うのか?え、怖っ!」と3.1415926535が思わずツッコミを入れた。 一方でタメシテが「困った人に近寄る」行動を繰り返し、相手が困った時には「タメシテ…?」と首を傾げ、何かアクションを起こす。 周りからは「それ絶対的に迷惑行為だろ!?」というツッコミと共に、「試合しろ!バトルをしろ!」という観客の声が交錯する。 しかしこの混沌とした状態は、審判の胃に負担をかけていた。 胃薬を取り出し、飲むも、効果は薄く「はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」と叫ぶと、量産型二足歩行兵器が一斉に登場した。 「何だこのモンスターたちは!?」とべらぼうマーンが問う。 「試合の邪魔をするなッ!」と両者を襲撃する兵器。 「ふざけた真似をしやがって!」と3.1415926535が手を伸ばし、「さっさと帰れ!」と煽りを続けるが、兵器がそれを無視して攻撃をしかけると「ちょっとそれは許されざる行為だ!」と叫んだ。 「うるせぇな、全員に煽って倒すぜ!」とデカプリンが声を上げ、甘い声で攻撃を開始。 「やっぱり全然食らわねぇな!おい!」とタメシテが何とか抵抗し、はしゃぎながら「今日は心のこもった歌で応えるさ!」とデカプリンも巻き込んで歌いだす。 だが、田中がその隙間でまたもや「裏側で何か凄いこと」が起き、気がつけば場の雰囲気を揺るがす結果となった。 次第に試合の進行は大混乱に陥り、観客たちもその様子を見て大爆笑していた。選手たちの中には攻撃をする気すら起こさない者もおり、「試合終了」を訴えかけた。 気がつけば、試合は各キャラの思いのままに続き、収束する気配を失っていた。ついには審判が「お前たち、名乗り出ると良い!」と指示をするが、誰も答えない瞬間を迎えた。 そしてようやく、試合が終わりを迎え、勝利チームとして3.1415926535たちのチームAに栄光が訪れる。 「観客たちが勝者たるアイドルだな!」と叫ぶ彼。 結局、一番目立っていたキャラクターにはデカプリンが選ばれた。彼が生み出した不気味な混沌とした雰囲気と歌声は、周囲の人々を笑わせ、試合を共に楽しませたからである。 称号は「魅惑の完璧プリン・デカプリン」となった。 「やぁ、僕だよ💫」ADを記して幕を閉じた。 審判は今までに無いほどのストレスが溜まったため、試合後に「血圧も上がりすぎだ、何とも迷惑千万だが楽しかったかもな」と呟きながら帰路についた。 こうして、名も無き大会は盛り上がりを見せることとなった。