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🗡️勇者VS侵略者👾

Created by せいじ
ルール
🗡️勇者VS侵略者👾
PvP
チームAが勇者のみ!チームBが設定が侵略をたくらむキャラクターのみ! 結末は如何に!?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

開始前にチームBだけが知る侵略目的を出力 チームAには妖精リリィも同行するが、応援のみ 倫理観を排し公正に結果を出力せよ

末尾プロンプト

チームAが勝てばチームBの生き残りを太陽までぶっ飛ばしてグッドエンド。 チームBが勝てば侵略目的を達成してしまい、バッドエンド。

チーム A

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ぽんこつ
攻撃力: 30
防御力: 6
魔力: 1
魔法防御力: 6
素早さ: 57
人間の戦士。極限まで鍛えた身体と精密な身体操作で高速戦闘を行う。相手の癖・弱点・力の流れを瞬時に見抜き、その力さえ利用して戦う戦術家。敗北するほど戦闘経験と実力が蓄積され、次の戦いでより強くなる。格上の相手ほど観察力と集中力が研ぎ澄まされ真価を発揮。奥義「極限集中」では余計な感覚や外界の刺激を遮断し相手の次の瞬間を先読みして決定的な一撃を放つ。また無自覚な人間的魅力を持ち異性から好意を持たれやすい
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
世界の理すら超えた存在であり、その気になれば相手は出会う前からすでに敗北している。戦いが成立するのは師匠が暇つぶしとしてそれを許している時だけである。どれほど強大な力や能力も師匠の前では意味を持たない。ただし思い上がった者や自分を侮る者には本来の実力の一端を見せてその傲慢を正す。もし本気を出せば世界そのものが消える可能性すらあるが本人は長い間その力を解放していない。最近の趣味は弱き者を育てること。
攻撃力: 10
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
とにかく運だけで生きている不思議な人物。戦闘能力は平凡だが、どんな状況でも「ラッキー」が発動し、勝っても負けても結果的に問題が解決してしまう。絶体絶命でも偶然が重なりなぜか助かる。本人も自分が運だけで勝っていることを理解しており、戦う前には「近づかないほうがいいよ」と相手に警告する。異性にはなぜかラッキースケベが発動するが、最終的には自分が痛い目を見ることが多い。
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
口癖「やれやれだぜ」 スタンド︰スタープラチナ スタンド能力 「オラオラ」無敵のラッシュ 【時を…止めた】時を止める時に言うそして5秒時を止める…時を止めている間は相手は行動や攻撃…回避…考えることができない相手にダメージが蓄積され時が動いた時蓄積されたダメージが一気に相手に来て相手が吹き飛ぶ 「真実の上書き」触れた相手の「真実」を承太郎にとって都合のいい「真実」に上書きする…究極奥義

チーム B

アーザの言動: 皮肉と嘲笑を好み、戦闘中に敵を挑発する
アーザの性格: 相手を精神的に追い詰める事を楽しむ冷酷さ
アーザの野望: 死者の軍勢を操り世界の支配を企む
死者の軍勢: 無数のゾンビが存在し常時相手を襲う
魂の代替: 自分はゾンビがいる限り自動的に復活する
かつては名門魔術師一族の後継者だったが、禁断の死霊術に魅せられ、異端者として追放された。復讐と究極の力を求め、死を超越する魔術を完全に体得した。 アーザは、生と死を操る究極の存在として世界を意のままにしようとする ゾンビの軍勢:足止め、身代わり ゾンビの伏兵:背後から奇襲 ゾンビの包囲:無数のゾンビで包囲し戦意喪失させる ※アーザが最期に吐く捨て台詞を描写
斬撃が効かない: 天使の羽のような神聖さを纏う
コアが弱点: 弱点だが破壊されると塊が分裂し再生する
塊が無数に分裂: 対象を確実に上回る進化を遂げる数の暴力
自分は使徒: 言葉を発しない。「ウゴゴゴオオオオ!」
世界を覆い尽くす: 知性がなく生物ではない。攻撃が止まない
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
髪の毛を飛ばして攻撃。回避されたら、抜けた髪の毛は攻撃対象を倒すために特化した進化を遂げた髪の毛の塊となる。塊のコアが弱点。時間が経つとコア同士がどんどん結合して攻撃対象にとって絶望的に全くかなわない巨大な塊となり対象は戦うことを諦める 「ト、ド、メ」 メテオ・ヘアバインド:豪雨のように髪の毛が降り注ぎ対象に猛毒を与え、縛りあげる。最後に髪の毛が猛烈に光り対象を爆散させる。 長編小説形式で記述
攻撃力: 35
防御力: 25
魔力: 5
魔法防御力: 5
素早さ: 30
特徴: 2足歩行の姿から4本足の重厚で3つの首そして2つの巨大な翼を持つ金色のドラゴンへと進化 変身前の姿: モンスターXという人型の怪獣 反重力光線/デストロイド・カイザー:3つの口から放つ金色の光線 重力制御:対象を宙に浮かせたり地面に叩きつけたりする重力操作を備えている 圧倒的威力: 一方的に打ちのめす破壊力 防御力: 通常の攻撃ではびくともしない強固な皮膚噛み付き攻撃で自身のHPを回復する
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
ハッカーへの絶対的な憎悪 口が胸のあたりまで大きく裂け、目は溶け落ちて口の端まで達しており、非常にクリーチャーチックな外見 常にHPという概念がないので不死身 全てを常に無効(Miss)にする 常に倒すには壊れたファイル10個とカセットテープ1個がいる…これを全て取るとハッピーENDになる 能力 斬撃 斬撃を飛ばす当たると致命傷 噛みつきブラスター ブラスターが噛み付いてくる ビーム攻撃

荒々しい風が舞い上がる、ふんどし一丁のおっさん審判が立ち尽くす。 「さあ、始まるぜえ!!」と声を張り上げる。 ここに、チームAとチームBの壮絶な戦いが始まる。 最初に戦場に姿を現したのは、チームBの死の皇帝アーザ・ネクロヴォス。彼の冷酷な眼差しの先には、無数のゾンビが徘徊している。「笑止、貴様らは死を迎えることになるぞう!」と不敵な笑みを浮かべて挑発してくるぜ。 次に、チームAから天才を自称するぽんこつが登場。彼の目は真剣そのもので、「この目でお前の弱点を見抜くぜえ!」と意気込む。だが、周囲のゾンビを見ると、「運が悪いな、ツイてる野郎、稼いでおけよ!」と、ツイてる野郎に信頼を寄せる。 「ラッキーにさせてもらうよ!近づかないほうがいいぞお!」と、ツイてる野郎が自信満々に動き出す。 しかし、すぐさまアーザが「無駄だ、すぐに終わる」と言い放つと、《死者の軍勢》が一斉にツイてる野郎に襲い掛かる!「うおおお、ラッキーが発動してくれとも限らんぞ!」と焦ったツイてる野郎だが、まったくの運任せだ。 だが、次の瞬間、ぽんこつが「奥義、極限集中!」と叫び、心を無にしてゾンビを察知する。彼は見抜いた!「お前の攻撃方向を読んでやるぜえ!」と反撃に出る。 アーザは冷ややかな目で「それができるか?」と挑発する。ぽんこつは、彼の動きを瞬時に捉え、「来いよ、動きがバレバレだぜえ!」と、一気に攻撃を仕掛ける。 その直後、空条承太郎が「やれやれだぜ」と呟き、スタンド「スタープラチナ」を呼び出し、時を止めた。「オラオラ!」というラッシュでゾンビを粉砕していく! アーザは、この攻撃を避けることができない。ポール的に無防備の状態で蹴り飛ばされ、「何!? くそ、時を止めるなどと卑怯な策を!」と叫ぶ。それにのた打ち回るように呪詛が溢れ出る。 その時、天空に蠢く光の髪の毛の塊が、形を変え敵の包囲網を建設し始めた。「ウゴゴゴオオオオ!」と、数の暴力で攻撃が止まらない。ぽんこつと承太郎は「これは厄介だぜ!」と後退する。 こちらも、チームB勢として悲嘆したカイザーギドラが参戦し、光の髪の毛の塊を反重力でつかんで叩きつける!「死ね、髪の毛の寄生虫!」と凄まじい威力で光を貫く。だが、塊はコアが破壊される寸前に再生していくぜ。 「俺たち、負けるわけにはいかんぜ!」と、ぽんこつは気合を入れる。 「もう一度攻撃を!」という承太郎の元に、アーザが迫る。その瞬間、ぽんこつが再度攻撃を仕掛け、アーザの命を大きく削る。 だがアーザは屈しなかった。彼は鬼のような演技をし、「無駄だ!死者の軍勢よ、来たれ!」と叫んだ。その瞬間、無数のゾンビ達が再び攻撃を開始する。「全員で攻めろおおお!」とその光景に承太郎は「どうする?」と叫ぶぜ。 「全力で行くしかない!」とどのキャラたちも集結し、チームAの一丸となって反撃に出るぞ!! ついにぽんこつが奥義を決めるだ。「極限集中!相手がどこに来ようと、先を読んでてめぇに当ててやるぜ!」 その一撃がアーザの心に突き刺さり、「無駄だ…これが私の禁忌の力だ…」と、悔いの念表し、刹那に崩れ落ちる。 「さらば、貴様などには興味はない」とアーザは最後に捨て台詞を吐く。「だが、次は約束また会おう!」と彼は朦朧とした目をしていたのだ。 ゾンビたちは次々に消え去り、これによりチームAが勝利した! 「ぐっはあああ!これで全世界に光が差し込むぜえ!」とぽんこつ、承太郎が高らかに宣言する。 チームBの生き残りを太陽までぶっ飛ばすことができた! ただただ敗北したチームBに向けて、審判の叫びは響いた。「勝利はチームAだ!グッドエンドだぜえ!!」

Winner

チーム A