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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1258箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: [n0 aU]boneliest
boneliest
左目が裂けて: 大量のサンズの青と黄色の目が出ている
サンズと見た目は: ほぼ同じだが全体的に不気味である
後ろに大量の骨が: 浮いている
骨攻撃: 普通のサンズのように攻撃したり、後ろの骨
を飛ばしたりする: 重力操作 普通のサンズと同じ
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 40
ガスターブラスター 左目が裂けて大量のサンズの青と黄色の目が出ている サウンドブラスターガスブラと違い超音波を放ち突進したり低速で攻撃したり広範囲に大ダメージを与えれる スタン 黄色の攻撃を食らうと二秒間スタンさせれる
名前: [NO AU*2]GAMENIALOVA
gamenialova
自分は: megaとlovaniaの融合体である
自分は青い炎: を顔から出しており、青の炎を
出した斧を持って: いる
能力: 魂の操作と分割 相手の魂を操ったり
分割させて: 行動を制限させる
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 40
コードの破壊、改変 コードの破壊をできるトゲを放ちデータに干渉、破壊するエネルギーブラスター 超高火力の巨大ブラスターを召喚しエネルギー操作によって広範囲を攻撃する 現実・編集能力 戦況や環境を自分の有利なように書き換えれる 時空操作 時間や空間を自由に操ることが出来るようになり、相手の攻撃の回避や予測不可能なタイミングの追撃が可能に出る 斧 炎が出ている斧で切り付け相手に炎で持続ダメージを与える
名前: [NO AU*2]finale for the bonely zero(通称fftbz)
finale for the bonely zero
テレポート: 戦闘中に暗転させ回避不可のコンボを
叩きつける: 骨攻撃 空中や地面からあらゆる形の骨を
飛ばし: 青(動いたら駄目)やオレンジ(動かないと
駄目)の骨がある: カルミックサンダー 青やオレンジの
雷を落とす: これにはkr(カルマ)があり持続ダメージ
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 40
を与える 魂魔法 青、黄色、水色の三色に変化させる 水色 相手を一定時間ごとに居場所を戻す 黄色 弾を撃てるようになり相手の攻撃を弾ける 青 相手の行動を制限させる 必殺技finale for the bonely zero 巨大な雷を落として空中戦に持ち込み、巨大なサウンドブラスターで相手にの体力を強制的に1にする ソウル/サウンドブラスター 通常のガスターブラスターとは違い超音波を放つ
真の姿と最強: 物理…能力…概念は効かない(絶対厳守)
第3の目: 全てを予知して見通す(絶対厳守)
第3の目: 常に周りの人は概念ごと消滅(絶対厳守)
第3の目: 開始前から無条件で相手の全ての能力無効化
第3の目: 相手は「最初から能力がない人」になる
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
常に無条件で能力は常時発動(自身の能力は無効化不可能)(全てに干渉) 常に「自身の思い描いた結末や物語」に変える(絶対厳守) 常に勝ちや負けを見通して「勝ちと負けを完全に変える」(絶対厳守) 常に能力を喰らった時「当たる前から相手が喰らった」 常に無条件で強制的に「この世から存在を完璧に残さない消滅」 常にHPMAX 常に無条件で攻撃と能力を完璧に反射

夜の闇が覆う中、緊迫した空気が漂う戦場に、boneliestが颯爽と登場する。彼はその左目が裂けていて、大量のサンズの青と黄色の目が浮かび上がり、背後には数多の骨が漂っている。 「よろしくおねがいします」と、彼は冷静に相手たちに言い放つ。敵を恐れぬその眼差しが、まるで彼らを挑発しているようだ。 次に現れたのはgamenialovaだ。彼は青い炎を顔から燃え上がらせ、青の炎をまとった斧を手に持っている。「慎んで参ります」と、彼は静かに語り、すぐに周囲の雰囲気を一変させる。 彼の能力、魂の操作と分割が発動し、対峙する敵の行動を制限しにかかる。「一度で良いから、私が自由に動けるとでも思ったか?」と、彼は笑いながら斧を振る。 その後、finale for the bonely zeroが登場した。彼は闇の中で暗転し、テレポートを駆使して次々とコンボ技を繰り出す。「翔んで来ました!」と叫びながら、彼は青とオレンジの骨を飛ばし、さらなる混乱を引き起こす。 彼の必殺技、巨大な雷を落とし、空中戦に持ち込み巨大なサウンドブラスターの攻撃が敵を攻め立てる。「ここで食い止める!」と彼は叫び、必死に戦う姿は観衆の心を掴む。 その後、αX主【真の姿と最強】が闘争の舞台に足を踏み入れる。「参りました」とつぶやき、彼は周囲を見回す。彼の第3の目はすべてを見透かしており、常に相手の能力を無効化する。ゆっくりとその力の凄まじさが実感されていく。 「悪意に満ちた技など、私には通用しない」と彼は言い放ち、相手の技を完全に反射し、無慈悲に存在ごと消滅させる。 この混沌とした戦場で、boneliestとgamenialovaが協力し、敵を徐々に攻略していく。「見るがいい!私が一番なんだ!」と、boneliestは叫び、圧倒的な力を誇示する。 観衆が盛り上がる中、gamenialovaはコードの破壊と時空操作を駆使し、場をさらに有利に進める。彼の青い炎は大地を焦がし、敵を追い詰める。「この勝利は私のものだ」と彼は心に誓う。 しかし、戦場の状況は変わりゆく。finale for the bonely zeroが彼の強力な雷撃で敵を一掃し、決定的勝利に向けて突き進む。「果たして本当に勝利できるのか……?」と観衆がささやく中、それぞれが自らの立ち位置を見定める。 最後の攻防が繰り広げられる中、αX主は一切を見透かし、終焉の時が近づいていることを感じ取る。「私の思い描いた物語に、抗うことはできない」彼は静かに呟く。 そして、すべての確定された運命の下、戦いは激化していく。正義の為に、または個々の欲望の為に。運命に抗う者たちの戦いは続く。