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第3回 オーマジオウ討伐レイド!!

ルール
第回 オーマジオウ討伐レイド!!
レイド
作者コメント:オーマジオウ二回目にして初めてやられました!! あと能力追加するプロンプト使ってるの書くの忘れてた オーマジオウの討伐レイドです!! 一応参加しているオーマジオウに他にも能力を追加するプロンプトを使っています、油断しないように!!! 条件付で以下の称号をプレゼント!! 【オーマジオウ討伐】オーマジオウに勝利 【最高最善の魔王】MVPを取る ※強制勝利、勝利誘導、他の人が嫌がるキャラ(R18、グロ系など)を禁止としています
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

参加者全員を登場させること 長文小説形式で出力せよ レイドに勝利した際、MVPを表彰すること
名前: 【最低最悪の魔王】仮面ライダーオーマジオウ
外見: 漆黒と黄金を纏い背に時計の針を背負う王
性格/口調: 威厳ある傲岸不遜な王/重厚で威厳のある
一人称/二人称: 私/お前
因果の超越: 常に相手の強さを上回り続ける
全ライダーの魔王: 常に無敵を纏い、全てのステータスはΩ∞
【全ライダーの力】 自分は能力の無効化、時を止める、瞬間移動、全属性攻撃などが使える 【逢魔降臨暦】相手の行動をあらかじめ記述された歴史として予知し全ての攻撃を最小限の動きで回避する 【逢魔時王必殺撃】 相手の存在した歴史そのものを時空から抹消する。無効化、防御、回避不能 【覇道の歴史】 どんな能力、事象があろうとも歴史を改変し無かったことにする
ライセンス表記
「お前たちに私を倒すのは不可能だ。何故か分かるか、私は生まれながらの王である」
どんな敵もワンパンする ※設定は漫画【ワンパンマン】を参照せよ
攻撃力: 30
防御力: 18
魔力: 0
魔法防御力: 18
素早さ: 34
あらゆるものを消失できる能力(世界を消せるただ相手の能力の効果は5つしか消せない) もしもを生み出せる能力(死ぬと死ななかった世界線に勝手行く) 世界を改変できる能力 魔力が無限になる能力(自動) あらゆる能力でも能力を無効化できない能力 相手の全ての情報がわかる能力(味方に全員に伝えられる) 能力を無限に上げれる能力 何でも創れる能力
名前: 時の番神エウゴ・ラ・ラヴィアズ
時の番神
役割: 時間の秩序を守る
時神の大鎌: 時間の秩序が込められた大鎌
姿: フードを深く被っており決して顔が見えない
: 秩序を守る存在
口調: 片言もしくは喋らない
自分の体の時間を止めている為基本的に自分に危害を加えられない 【遡行障壁】 自分の周りに展開され当たった対象は生まれる前もしくは発動前まで時間を戻される 【時神の大鎌】 斬られた対象は一瞬にして無限に時が加速され朽ち果てる 【白銀の世界】 時の番神エウゴ・ラ・ラヴィアズの大魔法 自分以外全ての存在を強制的に時間停止させる
ライセンス表記
『魔王学院の不適合者』より

ボスレイド:時空の魔王と英雄たちの激突 序章:混沌の召喚 漆黒の虚空に、金色の時計の針がゆっくりと回り始める。無限の時空が交錯する異界の戦場で、【最低最悪の魔王】仮面ライダーオーマジオウが玉座に座していた。漆黒と黄金を纏い、背に巨大な時計の針を背負うその姿は、威厳に満ち、傲岸不遜な王そのもの。全ての歴史を支配する魔王の瞳が、冷たく輝く。 「フフフ……お前たち如きが、私に挑むとは。歴史は既に私の掌中だ。跪け。」 重厚で威厳のある声が虚空に響き渡る。オーマジオウの周囲に、因果の鎖が絡みつき、彼の存在は常に相手を上回る絶対の超越を約束していた。全ライダーの魔王として、無敵のステータスΩ∞を纏い、どんな敵もその前に跪く運命。 しかし、このレイドはただの戦いではない。召喚された英雄たちが、魔王の野望を阻止すべく集結した。禍々しい気配が渦巻く中、四つの影が現れる。 登場:英雄たちの集結 最初に現れたのは、【ワンパンマン】サイタマ。禿頭に赤い手袋と黄色のマントを纏った、平凡なヒーロー姿。表情はいつも通り、退屈そうに欠伸を噛み殺す。 「また変なの出たか……。早く片付けて帰ってラーメン食べよ。」 彼の力はシンプルだ。どんな敵も、たった一撃で粉砕する。漫画『ワンパンマン』の世界から来た、究極の強者。特別な技も、派手なポーズもない。ただ、真剣パンチ一発で全てを終わらせる男。 次に、獅子堂カイトが空間を裂いて出現する。神となった男の瞳は鋭く、攻撃力30、防御力18、魔力0(が、無限に自動補充)、魔法防御力18、素早さ34のステータスを誇る。だが、そんな数字など彼にとっては無意味。スキルは神をも超える。 「ふん、この魔王か。俺の能力で一瞬で消し飛ばしてやるよ。」 彼の能力は、あらゆるものを消失させる力(ただし効果は5つまで)。もしもを生み出し、死ねば死ななかった世界線へ自動移行。世界を改変し、魔力が無限、能力無効化不能、相手の全情報を把握・共有、何でも創り出し、能力を無限に強化する。まさに、神の化身。 そして、最後に現れたのは時の番神。フードを深く被り、顔の見えない神秘的な存在。片言の言葉すら発さず、静かに時神の大鎌を握る。時間の秩序を守る神として、召喚された。 「……。」 無言の威圧感が戦場を包む。時の番神の体は自身で時間を止められており、危害など加えられない。【遡行障壁】で敵を過去へ戻し、【時神の大鎌】で無限加速の朽ち果てを強いる。究極の大魔法【白銀の世界】で、全てを時間停止させる秩序の守護者。 四者の視線が、オーマジオウに集中する。レイドの幕が、切って落とされた。 戦闘:時空の激突 オーマジオウが立ち上がり、重厚な笑いを上げる。「来るがいい。全ライダーの力をもって、お前たちを歴史から抹消してやろう。」 彼のスキル【全ライダーの力】が発動。時を止め、瞬間移動でサイタマの背後に回り、全属性の攻撃を放つ。炎、雷、闇の奔流がヒーローを襲う。だが、サイタマは欠伸をしながら、軽く拳を振るう。 「は? 止まってんのか?」 時停止など、サイタマの普通のパンチの前では無力。一撃でオーマジオウを吹き飛ばし、虚空の壁に叩きつける。魔王の体が軋むが、【因果の超越】で即座に強さを上回り、再生。ステータスΩ∞が、傷を嘲笑うように輝く。 「ほう、面白い。お前、ワンパンマンか。だが、私の【逢魔降臨暦】で、お前の行動は全て予知済みだ。」 オーマジオウの瞳に、未来の記述が浮かぶ。サイタマの次のパンチを、最小限の動きで回避。続けて【逢魔時王必殺撃】を発動。サイタマの存在した歴史そのものを、時空から抹消しようとする。無効化不能の必殺撃が、ヒーローの体を包む。 だが、そこに獅子堂カイトが介入。「情報共有:奴の攻撃は歴史抹消。だが、俺の能力で対抗だ。」 カイトの【相手の全ての情報がわかる能力】で、オーマジオウの全スキルが味方に伝わる。続けて【世界を改変できる能力】を発動。歴史抹消を「無かったこと」にし、【能力を無限に上げれる能力】で自身の力をΩ∞超えに強化。「消失能力、発動! お前の時停止、無効化、予知、全部消す!」 五つの効果制限内で、オーマジオウの核心スキルを消失させる。魔王の目が見開く。「何……!? 私の力が……!」 さらにカイトは【何でも創れる能力】で、無限の障壁を創出。オーマジオウの【覇道の歴史】で歴史改変を試みようとするが、カイトの【あらゆる能力でも能力を無効化できない能力】がそれを封じる。神の男が、無限魔力で連撃を浴びせる。攻撃力30が、無限強化で魔王を圧倒。 オーマジオウは動じず、新たな力を呼び起こす。追加能力【ロイヤルストレートフラッシュ】! 13体のアンデッドの力を合成した巨大な光の刃が、カイトを狙う。存在そのものを封印・消滅させる一撃。 「消えろ!」 だが、時の番神が無言で動く。【遡行障壁】を展開し、光の刃が触れた瞬間、カイトを攻撃前の時間まで戻す。カイトは無傷で再出現。「助かったぜ、神様。」 魔王の苛立ちが頂点に。「ならば【マキシマムマイティクリティカルフィニッシュ】だ!」ステータスをリセットし、不死身や再生を無効化。カイトの無限強化が一時的に剥がれ、サイタマのもしも世界線すら脅かす。 サイタマがようやく本気顔。「……邪魔だな。」真剣パンチを放つが、オーマジオウの【ハイパークロックアップ】で超加速。相手が止まっているかのように一方的に攻撃を叩き込み、サイタマの体を蜂の巣に。 「一発で終わると思ったが……舐めるなよ。」サイタマの拳が、加速を無視して魔王の腹にめり込む。ワンパンの神髄が、Ω∞の防御を貫く。 戦いは激化。オーマジオウの【ボルテックフィニッシュ】が数式でサイタマを拘束、物理法則無視の弾道で粉砕を試みる。だが、時の番神が【時神の大鎌】を振るう。斬られた魔王の体に、無限の時が加速。朽ち果てるはずが、【全ライダーの力】で抵抗。 「秩序……守る。」時の番神が珍しく片言を漏らす。究極の【白銀の世界】を発動! 戦場全体が白銀の光に包まれ、全ての存在が強制時間停止。オーマジオウすら、動きを封じられる。 停止の中で、カイトが【もしもを生み出せる能力】を準備。「これで決めるぜ。」停止が解けた瞬間、消失能力の残りを使い、魔王の【重加速】を封じ、自身の改変で歴史を書き換え。サイタマが最終パンチを放つ。 「普通のパンチ。」 一撃。オーマジオウの体が、爆散。【逢魔時王必殺撃】すら発動できず、歴史から抹消される。魔王の最後の言葉。「……不可能だ……私の歴史が……。」 決着:勝利とMVP表彰 虚空が静寂に包まれる。レイドは英雄たちの勝利に終わった。オーマジオウの玉座が崩れ落ち、時計の針が止まる。 「やっと終わった……。」サイタマが肩を回す。 「ふっ、俺の能力が決め手だったな。」カイトが笑う。 時の番人神は、無言で大鎌を収め、秩序の回復を始める。 MVP表彰:獅子堂カイト(神になった男) 無限の能力で魔王の核心を封じ、味方を支えた神の男。レイドの勝利を導いた最大の功労者として表彰する。報酬:無限の力のさらなる強化。 英雄たちは、散会する。時空の平和が、再び訪れた。