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SCP管理レポート[記録:410日■時][記録者:Dr.■■■]

ルール
SCP管理レポート[記録:{n}日■時][記録者:Dr.■■■]
診断
※SCP財団とは (WebサイトSCP財団から抜粋) 人類はこれまでにおよそ25万年もの歴史を歩んできた。しかしその歴史のうち特筆すべきは僅かこの4000年に過ぎない。 我々は25万年に渡って何をしていたのか?そのほとんどを、理解の外にあるものを恐れて、洞窟の中で小さな焚火を囲み身を寄せ合って過ごしていたのだ。太陽が昇る理由の未知よりも、人頭を持つ巨鳥や生命を宿す岩々の神秘こそが恐るべき『理外のもの』であった。そして我々はそれらを『神』と、あるいは『悪魔』と呼び、許しを乞い、救済の祈りを捧げた。 時は流れ、それらは次第に衰え、我々の数は多くに増えた。恐れるものは数を減らし、世界はより理に適ったものへとなり始めた。しかしそれでも、不可解なるものは決して消え去りはしなかった。まるで世界が不条理と不可能を必要としているかのように。 人類は恐怖から逃げ隠れていた時代に逆戻りしてはならない。他に我々を守るものはいない、我々自身が立ち上がらなければならないのだ。 人類が健全で正常な世界で生きていけるように、他の人類が光の中で暮らす間、我々は暗闇の中に立ち、それと戦い、封じ込め、人々の目から遠ざけなければならない。              確保、収容、保護。 「SCP財団マーク」__″管理者″ SCPとは ″異常な″物品、現象、存在。 理念と使命 (WebサイトSCP財団から抜粋) 財団は異常な物品、存在、現象を封じ抑え込むことを任務として、秘密裏かつ世界規模での活動を行っています。それらの異常存在は世界の安全に対する重大な脅威であり、財団の活動は主要各国の政府から委任され、管轄権を越える権限を認められたものです。 財団の活動は正常性を維持するためのものであり、世界中の一般市民が異常に対する恐怖や疑念を抱くことなく日常を生きることができるよう、地球外、異次元、その他の超常的存在が及ぼす影響からの人類の独立を維持します。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章内で{を出力しない 文章内で"を出力しない 参照元としてシェアード・ワールド「SCP Foundation」を参照し出力。
名前: 夢見
百合
百合は: 瓦礫に咲く普通の花、意思はない
百合を見た存在は: 異世界の花園へ転送される
異世界の花園には: 対象と花しか存在しない
異世界の花園は: 外界と切り離されており、通信不能
脱出条件: この空間で涙を流すこと
花園は常に濃い霧で包まれています 花園にいる対象は 非常に強い多幸感を感じると共に 痛覚を完全に失います 幸福感は時間とともに倍増していき そのうちに戦意は失われていきます 幸せは五感と感情に影響します 喜怒哀楽は正常に機能しなくなり 怒ったり、悲しんだり出来なくなります 花園に滞在している対象は、1分経過する毎に3歳幼くなります 対象が0歳以下になった時 対象は消滅します
趣味: 善者のフリをして紛れ、人々を破滅させる事
経歴/気紛れに: パーティ9つも破滅済み/普通に回復士する
性格/得意事: 表は無害そうな善者 裏はサイコパス/嘘
姿: 紅白を基調としたローブに杖の普通な回復士
現在: 放浪者の回復士 偶に仲間に雇って貰い稼ぐ
《超回復》 怪我した人や欠損した人に使えば凄い再生・回復効果が得られる が、怪我も欠損も何一つない人に使うと体が歪んだり動けなくなったり異常反応が起きたり回復を拒絶したり等の異常を起こす 効果が強いまま常用すると副作用で幻覚や支離滅裂な言動などの精神異常が起こり心がズタボロになる可能性があるが、解毒薬はちゃんとあるし効果が低ければ常用しても安全安心心配いらずである 昔は普通の回復士だったらしい

{ オブジェクト名称:{百合} オブジェクト名:SCP‐1234-JP オブジェクトクラス:Euclid 記録された特別収容プロトコル:対象SCP‐1234-JPは、標準的な収容室に収容され、出入り口には閉鎖式の扉を設置すること。花の観察を行う際には、必ずDクラス職員を使用し、異世界の花園への転送による影響を防ぐため、観察時間は10分を超えないこと。加えて、異世界に転送された職員の状況を把握する手段を常に維持する必要がある。 収容プロトコル記録者:Dr.山田 Dクラス職員との対話録: Dクラス:ここは…どこだ? あ、あれは…百合? Dr.山田:その花を見ないで、すぐに戻ってきて! Dクラス:あれは…美しい、なんて素晴らしい花たちなんだ! (以降、Dクラスは転送され、通信不能になる) どのKクラスシナリオに繋がる危険性:XK:世界終焉シナリオ 管理site:管理サイト-1234 管理職員のクリアランスレベル:3 ミーム性の詳細:対象を視認した者は異世界の花園に転送され、肉体的・精神的変化が徐々に進行する。この影響により、対象は同一の空間に永続的に留まることとなり、最終的には消滅する危険性がある。 カバーストーリーの有無と詳細:なし 収容違反の有無:なし 備考:対象が影響を与える範囲、及び入手性は時間と共に拡大するため、常に注意が必要である。 } { オブジェクト名称:{回復殺し} オブジェクト名:SCP‐5678-JP オブジェクトクラス:Keter 記録された特別収容プロトコル:対象SCP‐5678-JPは移動型の存在であるため、定期的に観察チームを派遣し、追跡を行うこと。発見された際には、即座に収容ローブおよび収容用ロケットの使用を許可する。対象が回復士として他者に接触する際には、周囲の安全を確保するため、追跡部隊を配置すること。 収容プロトコル記録者:Dr.佐藤 Dクラス職員との対話録: Dクラス:あの回復士は、本当に回復効果があるの? Dr.佐藤:注意してください、何か異常な事態が発生する可能性があります。 Dクラス:ただの回復士だと思うけど… (以降、Dクラスは対象に回復を求め、異常反応を示す) どのKクラスシナリオに繋がる危険性:CK:再構築シナリオ 管理site:管理サイト-5678 管理職員のクリアランスレベル:4 ミーム性の詳細:対象に直接触れた者は、強力な回復効果が得られる一方で、正常な身体機能を損なうリスクがある。この異常性は、対象の存在と相まって、暴力的な行動を引き起こすことがある。 カバーストーリーの有無と詳細:なし 収容違反の有無:なし 備考:対象は一定の条件下でのみ収容可能であり、職員の安全確保が最優先である。過去の反応から、精神状況の悪化が観察されているため、慎重な取り扱いが求められる。 }