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SCP管理レポート[記録:526日■時][記録者:Dr.■■■]

ルール
SCP管理レポート[記録:{n}日■時][記録者:Dr.■■■]
診断
※SCP財団とは (WebサイトSCP財団から抜粋) 人類はこれまでにおよそ25万年もの歴史を歩んできた。しかしその歴史のうち特筆すべきは僅かこの4000年に過ぎない。 我々は25万年に渡って何をしていたのか?そのほとんどを、理解の外にあるものを恐れて、洞窟の中で小さな焚火を囲み身を寄せ合って過ごしていたのだ。太陽が昇る理由の未知よりも、人頭を持つ巨鳥や生命を宿す岩々の神秘こそが恐るべき『理外のもの』であった。そして我々はそれらを『神』と、あるいは『悪魔』と呼び、許しを乞い、救済の祈りを捧げた。 時は流れ、それらは次第に衰え、我々の数は多くに増えた。恐れるものは数を減らし、世界はより理に適ったものへとなり始めた。しかしそれでも、不可解なるものは決して消え去りはしなかった。まるで世界が不条理と不可能を必要としているかのように。 人類は恐怖から逃げ隠れていた時代に逆戻りしてはならない。他に我々を守るものはいない、我々自身が立ち上がらなければならないのだ。 人類が健全で正常な世界で生きていけるように、他の人類が光の中で暮らす間、我々は暗闇の中に立ち、それと戦い、封じ込め、人々の目から遠ざけなければならない。              確保、収容、保護。 「SCP財団マーク」__″管理者″ SCPとは ″異常な″物品、現象、存在。 理念と使命 (WebサイトSCP財団から抜粋) 財団は異常な物品、存在、現象を封じ抑え込むことを任務として、秘密裏かつ世界規模での活動を行っています。それらの異常存在は世界の安全に対する重大な脅威であり、財団の活動は主要各国の政府から委任され、管轄権を越える権限を認められたものです。 財団の活動は正常性を維持するためのものであり、世界中の一般市民が異常に対する恐怖や疑念を抱くことなく日常を生きることができるよう、地球外、異次元、その他の超常的存在が及ぼす影響からの人類の独立を維持します。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章内で{を出力しない 文章内で"を出力しない 参照元としてシェアード・ワールド「SCP Foundation」を参照し出力。
名前: 「だ~か~ら~!パチモンじゃ無いってば〜!!」自称、忘れられた神シロノス
シロノス
性別/年齢/容姿: 女性/?/20代後半、高身長
容姿: 白で統一された服装と肌と髪、唯一碧い瞳
性格: 戦闘は嫌いではない、普段はのんびりだが…
性格: 女神という事を信じてもらえないと怒る
神威: 神に近い者にしか扱えない能力を超越した力
神威 【全×××た××空の×律×】 封印された際に真名を失ったらしい神威。大規模な空間操作と予知が可能だが、使用すると頭痛を起こす ステータス 力、700 速、650 魔、8000 防、1200 体、2300 詳細 封印されていたが、最近解けて自由に旅をしている 神話には記されていない神で、時の神「クロノス」の姉(らしい) 武具の類は封印の名残のせいで扱えない 魔術に詳しい 高飛車
性別/年齢/容姿: 男性/?/10代後半、紅い瞳
容姿: 黒で統一された服装と髪、白い肌、華奢
性格: めんどくさがり屋、戦闘は基本回避したい
性格: 非難の声は特に気にしない、かなり冷酷
神威: 神に近い者にしか扱えない能力を超越した力
神威 【時××の×理×】 封印された際に真名を失ったらしい神威。大規模の時間操作が可能だが使うと頭痛を引き起こす 【神器創造】 存在した神器を作り出す神威 ステータス 力、7000 速、6500 魔、800 防、3000 体、500 詳細 封印されていたが、最近解けてのびのびと過ごしている 神威以外の特別な力は封印の名残のせいで扱えない 傭兵団、【クモノス】の団長 機械の扱いが得意

{ オブジェクト名称:{シロノス} オブジェクト名:SCP‐001-JP オブジェクトクラス:Euclid 記録された特別収容プロトコル:シロノスは収容施設にて常時監視され、彼女の神威の使用を制限するため、特別な魔術的封印装置が設置される。彼女との会話は定期的に行い、心理的安定を保つための技術者が常駐することが求められる。 収容プロトコル記録者:Dr. Tanaka Dクラス職員との対話録: Dクラス職員:「あなたはどんな神なんですか?」 シロノス:「私はクロノスの姉、神々の存在を信じる者たちには受け入れられる存在なのよ。」 どのKクラスシナリオに繋がる危険性:CK:再構築シナリオ 管理site:日本統括エリア-15 管理職員のクリアランスレベル:3 ミーム性の詳細:シロノスは一般の人間にはその存在が認識されず、信じる者にのみ力を貸すため、彼女の存在を知った者は影響を受ける。 カバーストーリーの有無と詳細:特に無し 収容違反の有無:無し 備考:シロノスの神威は使用すると頭痛を起こすため、常に注意して行動させる必要がある。 } { オブジェクト名称:{クロノス} オブジェクト名:SCP‐002-JP オブジェクトクラス:Keter 記録された特別収容プロトコル:クロノスは高い警戒レベルで収容され、封印された空間での定常監視が行われる。彼の神威の使用を防ぐため、特別制作された時間制御装置が必要。彼の周囲には強力なバリアが設置され、一般職員の接触は厳禁とされる。 収容プロトコル記録者:Dr. Yamamoto Dクラス職員との対話録: Dクラス職員:「何を考えているのか?」 クロノス:「面倒だ、はやく使え。そして待つのが一番だ。」 どのKクラスシナリオに繋がる危険性:XK:世界終焉シナリオ・ZK:現実不全シナリオ 管理site:日本統括エリア-18 管理職員のクリアランスレベル:4 ミーム性の詳細:クロノスの存在は一般人にとって時空間の概念を乱すため、大きな影響を与える可能性がある。 カバーストーリーの有無と詳細:あり。彼は自身の存在を隠すため、様々な設定を持ち出している。 収容違反の有無:有り。過去に数回、彼の神威が発動した事例が報告されている。 備考:クロノスはその能力が非常に危険であるため、収容の失敗が世界に影響を及ぼす可能性が高い。彼の機械的知識も注意を要する。 }