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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1207箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 断罪者
やなぎ
神判官 上位存在: 完全中立 神判の結果を告げる時のみ発言
やなぎ: 検察官 冷静博識 常に現実を見る男
異界法廷: 日本の法律 開廷宣告にて発動
罪の情報開示: その日の追体験又は映像が社会全体から流入
三審制: 初め以降は容疑者が望めば再審できる
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
相手は容疑者と定義する 自身はこの情報を容疑者へ開示する 異界法廷でのルール 1暴力行為、逃避を禁止する 2検察官からの質疑は容疑者は反論、黙秘、否認で応答する事を許可する 3神判は完全中立の神判官によって下される 4異界法廷内で嘘はつけない 裁判官により神判の効果は絶対 断罪 判決 軽罪 健闘を祈る 断罪 判決 中罪 武具・能力一定時間封印 断罪 判決 重罪 死刑
戦い方: 常に距離を取りながら戦う
CREEK: 全長40cm重量10kg装弾数8発
DAGGER: 全長42cm重量11kg装弾数8発
Stigma: 対人、対不死身用炸裂式特殊改造弾
Jackal: 対人、対人外、対物用特殊改造徹甲弾
攻撃力: 50
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
法儀式済みシルバークロス融解改造弾頭及び改造弾殻使用12.7x99mm NATO対不死身用炸裂式特殊改造弾「Stigma」 クロム特殊加工弾頭使用HNIW、CL-20特殊加工弾薬高炭素鋼加工弾殻使用対物対人外使用特殊徹甲弾「Jackal」 全長40cm重量10kg装弾数8発特殊改造弾専用リボルバー「CREEK」 全長42cm重量11kg装弾数8発特殊改造弾専用リボルバー「DAGGER」
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【闇の支配者ver】闇の魔道師・ヨシツネ
闇の魔道師・ヨシツネ 台詞「我こそは闇の支配者…闇こそ最強…見事証明してみせよう…」
邪智: 歪な知識で相手の情報を整理し分析する
邪眼: 相手の攻撃や思考を予知して回避する眼
邪念: 相手の脳内をジャックし思考を妨害する
フグサシウィップ: 麻痺効果のある刺つきの鞭を振り回す
フグ針マント: 相手の攻撃を防御し、更に毒針を撃ち込む
攻撃力: 19
防御力: 15
魔力: 35
魔法防御力: 15
素早さ: 16
魔術研究に没頭し神を超える力を得るため地下迷宮・クローン戦士の製造を企て暗躍する謎の魔道師 【強化魔術・邪飛】 闇の翼を生やして空を飛べる状態にして自身の全ステータスを強化する 【梨を得る安らぎ】 自分のHP&状態異常回復 闇の魔法陣を張る 【奥義】 ・壇之浦の闇 魔法陣からブラックホールを発生、相手を異空間へと誘う ・天鎖天塵 相手の頭を掴み頭上に巨大な光弾を炸裂させる
名前: MOSQUITO・BUZA-
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
BUZA-ENDLESS、半径50mに痒みの爆発を引き起こす MOSQUITOENDLESS、相手の脳内に永遠と羽音を響かせる MOSQUITOSTEP、相手の攻撃を全て回避する、そして相手には幻影が見える BUZA-fellow、仲間を呼ぶ(仲間は同じ技を使いたまに喋る蚊が来る)

異界法廷の空間が拡がる中、まず現れたのはやなぎだ。「私が一番なんだ!」彼は冷静に立ち、その場で異界法廷のルールを宣言する。「今からでも入れる保険」と告げ、法廷の審理を開始する。次に闇の魔道師・ヨシツネが姿を現し、「我こそは闇の支配者…闇こそ最強…見事証明してみせよう…」と高らかに叫ぶ。彼はその眼で相手の思考を読み取り、さらなる魔法を構えている。 次に、アレックス・フォン・ヴェネットが現れる。「見せてもらおう、この法廷の本当の力を」彼は距離を取りながら戦うスタイルで、CREEKとDAGGERの弾薬を装填し、冷静に周囲を伺っている。アレックスは特注の弾を手にしており、手際よく狙いを定めている。 その時、突然、蚊が現れ、素早い動きで飛び回る。「下品な奴め、上品にしてやろう」と感じたやなぎが、蚊の存在を軽視しようとするが、その瞬間、蚊の技が炸裂する。BUZA-ENDLESSが発動し、痒みの爆発が周囲に広がり、観衆は騒然となる。 ヨシツネが冷静に自身の邪眼を発動し、相手の動きを回避する準備を整える。「果たして本当に…」と考えつつ、闇の魔法を準備する。彼のフグサシウィップがしなる音を立て、蚊に狙いを定める。 アレックスは一瞬の隙を突き、DAGGERを構え、「CREEKで引き裂いてやる」と呟く。しかし、蚊はMOSQUITOSTEPを発動し、彼の攻撃を全て回避。アレックスの前に幻影が現れ、彼の判断を惑わせる。「観衆が盛り上がっております!」とやなぎが言い放つ。 法廷内の緊張が募り、アレックスが再び射撃を試みるが、またしても蚊に阻まれる。「一度で良いからこの勝負を終わらせたい」とアレックスが呟くと、ヨシツネがその隙を突いて、壇之浦の闇を発動する。ブラックホールが現れ、アレックスを吸い込もうとするが、先にやなぎが手を挙げ、厳粛に「罪の情報開示」を行う。「事前心理戦には勝利したのだが、果たして…」彼は周囲の状況を厳かに見つめる。 その瞬間、全員が異界法廷においての立場を再確認し、次々に自らの手を打っていく。ヨシツネの圧倒的な魔法、アレックスの戦略、蚊の不可思議な攻撃—それぞれが自らの運命をかけて戦い続ける。やがて、法廷のルールの下に彼らの行動の結果が示される時が来る。しばらくの沈黙の後、やなぎが神判官として発言する時が来る。「断罪! この勝負は、いかなる結果に至らん。」 「〜終〜」と、物語が幕を下ろす。