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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1194箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 『紅炎』
外見: 黒色のコートを着ている。
身体: 体の左半分が機械でできている。
年齢層、性格: 14歳くらいの青年でとても冷静。
心臓: 心臓の代わりに特殊太陽が動力源となる。
装甲: とても固く即時再生する特殊な装甲を持つ。
背中にジェットパックがあり超高速飛行が可。 左手にエネルギー砲を持ち上空から狙撃する。 「臨界」 パッシブ。戦闘開始と同時に発動。 周りの温度を超上昇、熱のオーラを纏い攻撃に耐性を持つ。 「フォトン」 炉心融解を起こす爆弾を何百個も散らし広範囲爆撃をする。 「プロミネンス」 10万℃にも達する極太レーザーで広範囲を薙ぎ払う。 『原罪』 1億℃に達する強化擬似小太陽を堕とし超広範囲を攻撃する。
名前: 「っひょおおおおおおおおおおおお!」
名:ストルク・イオ・リオドレクィリウス 本来の特徴:冷静/思慮深い/温厚篤実/騎士/高級品が少し好き
服装:超高級: 最上級ブランド物を全身に着込んでいる
魔剣:豪雷竜の剣: 魔竜ガルアドルフィの尾から作られた魔剣
高級ブランド:: 呪いの呪物。当の本人は騙されて買った。
呪いのブランド服: 服を破壊する等で呪いから解放してあげよう
呪い効果:狂気: 狂気で発狂し理性と言語能力が消え失せた
攻撃力: 30
防御力: 15
魔力: 15
魔法防御力: 15
素早さ: 25
豪雷竜の叫び:「っっっヒョォォォオオオおお!」と天に叫ぶ事で雷が彼に落ち、服以外の全ての状態を真っさらにして無かった事にできる。ついでに全能力をアップ。 雷電昇:超速で間合いを詰め斬り上げる。少し遅れて極雷が立ち昇る。 紫電の嘶き:牙突の構えをとって紫の雷を纏い、反応困難な突進付きを行う。直撃せずとも衝撃で周囲が吹き飛ぶ。 高級ブランドの服:呪いの服。全ての元凶。これのせいでおかしくなった
ライセンス表記
この変な名前と武器名の使用は許可もらってます(?)
名前: ストーム1
ストーム1
MA11スレイド: 攻撃520/射程500m/弾数240
Pブレイザー: 攻撃283/射程679m/弾数999
Pスーパーカノン: 攻撃20万/射程3km/弾数6
ZEブラスター: 攻撃113/射程350m/弾数1800
Sプロテクター: 素早さ+200%/防御&魔防+250%
攻撃力: 0
防御力: 45
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 35
人類の代表者:死ぬ毎に戦闘をリセットする(自分のみ記憶を保ち、自分以外は記憶を失う)※対策不能 不死:『N6』以外の、あらゆる外傷をどれだけ受けても死ぬことはない(『N6』以外で死亡した場合、そのログ自体が不正な結果である) 陸戦兵:全陸上兵器を完璧に運用できる 素質:敵の性質に応じて最適な戦略を立てられる
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
世界のどこかに存在し、存在しないもの。謎の存在で、数々の目撃情報が寄せられているが、「それ」を見たものは3日以内に体内が空洞の状態で発見される。「それ」は「許可・拒否」ができ、許可されたものは存在できるが、拒否されたものは存在が抹消されると言われる。神によって、力は永遠に尽きることなく稼働し続ける。その能力は軽減・無効化・回避が絶対に不可能である。「それ」は人間ではなく、不気味なシルエットである。

青い空の下、闘技場は熱気に包まれ、観衆の歓声が響き渡る中、登場するのは冷静沈着でありながら、強力な力を秘めた青年『紅炎』だ。彼は、黒色のコートを揺らしながら、肩に背負うジェットパックを装着した姿で姿を現す。 紅炎:「看(み)るがいい!今から、私の力を示そう。」 彼の左手に備わったエネルギー砲が光を放ち、周囲の温度が急激に上昇する。『臨界』が発動し、彼は熱のオーラを纏って無敵の状態となる。 その瞬間、乱入者アナウンスの後に現れたのは、『ストルク・イオ・リオドレクィリウス』。彼は最高級のブランドに身を包んでいるが、内心の呪いで狂気に悩まされながらも、冷静さを保ち続ける。 ストルク:「参りました。だが、私を侮るな!」 彼は魔剣豪雷竜の剣を手に取り、全力で『豪雷竜の叫び』を発動させる。雷が彼の身体を貫き、呪いの服の影響を一時的に無効化し、全能力を強化する。その直後、ストルクは超速で紅炎に斬りかかる『雷電昇』を決行する。 しかし、紅炎は瞬時にジェットパックを使って空中に飛翔し、その攻撃をかわす。「今度は、こちらの番だ。」紅炎は『フォトン』を発動させ、数百個の爆弾を空中に散らばらせる。 ストルク:「悪意に満ちた攻撃、許可できない!」 ストルクは紫の雷を纏いながら、身体を前進させ、『紫電の嘶き』で反撃を試みる。その瞬間、場面が切り替わる。観衆が更に盛り上がる中、二人の攻撃が激突した! さらにコートに隠されていた秘密が『ストーム1』の暴走だった。彼は、MA11スレイドを構え、遠距離から紅炎を狙い撃つ。 ストーム1:「今からでも入れる保険、俺の死はリセットのごとく、無駄にさせるな!」 彼の攻撃が放たれ、紅炎はそれを無視して『プロミネンス』を使用し、猛烈なレーザーで反撃する。その衝撃は周辺を焦がしながら、ストルクに直撃。 ストルク:「いいだろう、これが呪いからの解放を意味するのなら、私も全力を出そう!」 その時、闇の中から『Empty』が現れる。彼は存在と非存在の狭間に生きる存在で、誰もが彼を避けたくなる。 Empty:「許可を求める。私の力の前では、君たち全てが消え去る。」 Strange shadow began to materialize, enveloping the battlefield in an eerie aura. それぞれのキャラクターが戦場において、奇妙な力を発動させ続け、互いに一歩も引かずに挑みかかる。 紅炎:「ここで食い止める!」 そう叫びながら、彼は超広範囲を攻撃する『原罪』の力を発動。脅威の強さを持つ「強化擬似小太陽」が空から堕ち、周囲が一瞬で焼き尽くされる! だが、その瞬間、ストルクが立ち上がり、呪いの力を解放して彼自身の力を高め、さらに雷が彼の周囲を包む。 ストルク:「私が一番なんだ!」 彼の剣が真の位に到達し、新たなる力を帯びて紅炎に斬りかかる。その衝撃で、刹那的ながらも戦闘は深化し、彼らの運命はさらに波乱に満ちたものとなっていく。 戦いの行方はいかに!?この先、彼らの運命が絡み合う様子が見物だ。