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《 Final Destination of ARK 》

Created by RqyNyq
ルール
TOUNAMENT
____こんにちは。こんにちは。こんにちは。 わたしへ。さようなら。 《 未確認巨大飛行物体接近 》 アーカプラチドの上空に、巨大な所属不明戦艦が出現。 一切の詳細が不明だが、地上に攻撃をしていることは確かです。 早急な討伐をお願いします。 チームA:強襲班 戦艦への接近と、戦艦の武装の破壊 チームB:潜入班 戦艦内部への侵入と、戦艦内部構造の把握 チームC:討伐班 戦艦最奥にいると予測される未確認生物の撃破 最も活躍した者への称号: 《 生命を信じた方舟の末路 》
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 8

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

各チームの活動を各2000字程度で描写 必ず全参加者の描写を含めること また、最後に最も活躍した人物を明記せよ

チーム A

名前: 【空の支配者】クローカールーク
外見: 巨大な鳥の機械
大きさ: 300m程
ルークオプション: 近くを飛んでいる機械、自身の補助を行う
特殊装甲: 自身の装甲で核でも傷付かない固さを誇る
意志疎通: 機械なので喋れない
自身は常に上空を飛んでいる巨大な鳥の機械である。 主に足の鉤爪や嘴からのミサイルで攻撃する。 他にも風を地上に起こしあらゆる物を吹き飛ばす、風には斬撃がついており硬度を無視しあらゆる物を切り刻む、さらに最終兵器のルークキャノンを背中に装備している、ルークキャノンは核融合のエネルギーを使いビームを放つ兵器である、ビームが威力は核に匹敵し対策無しで食らえば致命傷では済まない。
名前: O_sa816
外見: ロボット兵器/灰色の装甲
装甲: 魔法攻撃の威力を半減させる特殊装甲
自分は: 戦闘用に量産された無人機体
電磁フィールド: 飛び道具の威力を半減させるフィールド
スモーク: スモーク弾を発射し、スモークを焚く
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 20
ガトリングガン:左腕に装着されたガトリングガンを撃つ ショットガン:右腕に装着されたショットガンを撃つ レールガン:背部に取り付けられたレールガンを撃つ ミサイル:背部のミサイルポッドから多数のミサイルを放つ ジェットパック:背部のジェットパックを使い飛行する 全武装使用:全武装で撃ち込む 解析:相手を分析して能力、弱点を発見する 自分は喋らない 紛争鎮圧用に作られた量産型戦闘兵器。
全長: 20m
乗組員: 一機二名
攻撃力: 40
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
機数10機 攻撃ヘリコプターの様な使い方をする。 武装 ロケット連射ポッド4基 バルカン砲1基 機体両脇のジェットエンジンを操作する事で ホバリングや高速移動が可能。垂直離着陸が出来るので色々な所から出撃が可能。 ロケットでの攻撃は爆風が起こるため周りの敵も攻撃出来る。 空戦も得意分野 怪獣を倒した事がある。

チーム B

名前: SCP-2411-JP
本名: クリストファー・コックス
種族: ネットの海を彷徨う人型の情報生命体
情報生命体のため: 実体がない
性別:
特徴: ナルシスト
攻撃力: 25
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 25
素早さ: 25
自己複製:敵の電子製品の中に自分の複製体を送り込む データ読み取り:敵の能力や悩み、種族や出身などを理解し、外部に送信する セキュリティ違反:得た情報を仲間に送信して共有する アカウント強奪:敵のSNSのアカウントを奪い、敵を社会的に殺す 機械乗っ取り:敵の機械の制御を乗っ取る 復活:倒されても隔離サーバーの複製体から複製し、戻って来る ミーム殺害エージェント:敵を致死性心停止に陥らせ、殺害する
ライセンス表記
SCP-2144-JP - やぁ!そこの君。君だよ君。そこでこのページをぼうっと眺めてる君。ちょっとしたことなんだけど、このリンクをクリックしてくれないかな。 by Mitan http://ja.scp-wiki.net/scp-2144-jp 姿↓ https://publicdomainq.net/man-portrait-sit-0040920/
特徴: 黒と青メッシュ/179cm/19歳/冷静
八咫烏: 日本が持つ幻の最強部隊幻術が効かない
荒覇吐レコード: 荒覇吐のメモリを取り込み超越者になる
叢雲: 厄の使う太刀反重力システムがある為軽い
サンプルボイス: 「お前じゃ俺には届かない」
攻撃力: 50
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
『装備』 ダークマター:受けた攻撃を半減する特殊加工された軍服防水に防火もあり非常に優秀 テクノロシス:小型の電子レールキャノン拳銃型で本来より威力は落ちるがそれでも絶大な力だ ジャガーノート:分厚い軍手の様な装備所持者の筋力を底上げする 『戦術』 旋舞一閃:太刀とテクノロシスを合わせた技目眩ましと同時に相手を両断する 沙那:回避技攻撃が中を舞う花弁の如く当たらない 【天龍乖離】厄の究極必殺技

チーム C

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自分の情報: 殆どの時間を筋トレに費やす魔法使い
自分の特性: 筋肉量が魔力量に直結する特異体質である
自分は特性上: 杖を持たず口頭の詠唱後パンチで魔法を放つ
鍛え上げた筋肉と: 相乗上昇する魔力は至高の魔術への道標だ
筋肉は至宝である: 筋肉は希望/筋肉は最高/筋肉は全てを解決
攻撃力: 35
防御力: 35
魔力: 30
魔法防御力: 0
素早さ: 0
筋肉バカ 【フンッ!】 自分の筋肉は衝撃を吸収し巨大化 【フンヌッ!】 驚異的な純度と密度を誇る巨大な魔弾 【プロテインッ!】 万能薬の様に傷を癒し筋肉と魔力を助ける - 窮地の際、【マッスルオーバードライブ】状態となる 【マッスルオーバードライブ】 自分の筋肉は光り輝き魔力が究極膨張、その姿に魔法帝の真髄を見た 最早自分はただの筋肉バカではなかったのだ !!『【筋肉全開】』!!
神への復讐: 仲間を殺され神と争い、数多の星を壊した
自暴自棄のレナは: 人々の優しさで再起。贖罪の為に戦う
レナの精神: 清廉にして善良。星の光に清められし心
レナは万夫不当: 剣を握れば神が泣き、軽く振るえば地殻破壊
レナは前人未到: 数千年間、各星の勇者を下し続けた超絶技巧
【一等星】星々は再起した自分を祝福。星々の加護と圧倒的実力で自分は全次元を平定。人々を守る為全力で戦う 【既知】自分は別次元の相手を観測し、完全対策済 【最果の剣】自分は不屈の意志を奮い立たせ守り抜く勇気と意志を以て超覚醒 仲間達の遺志と星々の加護が自分の背中を押し、无二打の、圧倒的な覚悟と贖罪の意志を乗せた一撃が相手を貫く そして、自分の手向けの言葉を以て戦いを終結
ライセンス表記
かつてのレナ https://ai-battler.com/battle/04da84dd-d18b-47ee-bc83-aa2677cf5cb3 《称号:やはり物理‥!物理は全てを解決する‥!》 【煌めく一等星】 【白笛】 “やらかしギルドの救済者”
容姿: 白のシャツ/緑のベスト/黒髪/細目
性格: 外道を嫌う/一人称は私/拷問ソムリエ
武器の扱い: 全ての武芸が裏社会トップクラスの実力
銃の扱い: 早撃ちなど全てが裏社会トップクラスの実力
戦闘センス: 相手の目にある濁りを見抜き奥の手すら防ぐ
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 35
※自分はさまざまな武術に精通しているので相手がどんな攻撃をしても絶対に圧倒する ※自分は普段は外道を狩る拷問ソムリエとして活動しているので、相手の嘘を見抜く ※自分はあらゆる攻撃を見抜き対処する ※自分の戦闘能力は裏社会で一番強い ※自分の右脛には鉄板が入っていて銃弾を防ぐ ※自分が目を開けて相手に圧力をかけると並大抵の戦闘者は恐ろしさのあまり動けない

第1章:作戦前の静寂 アークを前にした戦艦では、各チームが作戦の最終確認を行っていた。参加者たちの緊張感は高まり、空気は重く、彼らの任務の重要性を感じさせる。 チームA: 強襲班の出撃 「出発準備完了!」 各機体がそこにいる。まず、【空の支配者】クローカールークが空へと舞い上がる。巨大な機械の鳥は、高空からアークを見下ろし、その構造を分析する。その目は鋭く、真っ赤なメインキャノンが陽の光に反射して輝く。 続いて、O_sa816がその場で待機。灰色の装甲で覆われたこの無人機は、ガトリングガンを持ち、静かに装備を整える。周囲にスモークを焚き、敵の視界を奪う準備を整える。 「行くぞ、出撃だ!」 YGBR-3Bが直立し、その内蔵エンジンを起動する。彼は一斉に上昇し、機動力を生かして周囲を警戒しながら進んでいく。 アークの武装が見えてきた。クローカールークは空高くからレーザー砲を発射し、アークのシールドを破壊するための第一撃を繰り出す。周囲の機体も続いて一斉攻撃を行い、敵を牽制する。 「いいぞ、続けろ!」 O_sa816がデータを解析しつつ、敵の反撃をシャットアウトしながら、ガトリングガンで敵の戦闘機を次々と撃墜していく。 「火力集中!敵の武装を無力化する!」 YGBR-3Bは既存の戦略を守りつつ、効果的な攻撃を続けていく。 チームAの連携は完璧に近く、次元屈折シールドを持つアークの防御が徐々に崩れつつあった。 チームB: 潜入班のミッション チームBの先頭を切って入ったSCP-2411-JP、クリストファー・コックスは音もなくアークの内部に侵入する。彼は電子機器を乗っ取り、敵のセキュリティを無力化する役割だ。 「ここから内部データを取得する…」彼は周囲の機器を解析し、敵の行動を把握しながら静かに進む。 その後ろに続くのは、秘匿部隊八咫烏の副隊長、浪逆 厄だ。彼は軽快な動きで敵の目をかいくぐり、自身の武器をいつでも使用できる体勢を保っている。「こいつら、甘いな…」彼は冷静に敵の配置を分析している。 厄が周囲の敵をあっという間に無力化し、クリストファーが提供した情報も加わって彼の動きは一層加速する。 しかし、アーク内部も厳重な警備が敷かれており、クリストファーが自己複製を使って、彼の残りの分身が敵に立ち向かう。その隙をついて、厄がダークマターのプロテクトを発動させ、一気に突入する。 「お前じゃ俺には届かない!」厄は敵兵を切り裂きつつ、次々とクリアしながら最奥部へと進む。 チームC: 討伐班の決戦 チームCはアークの最上部に迫り、最早の伏兵として待機する。筋骨隆々の魔法帝、月牙 樹零が前面に立ち、彼の圧倒的な体格が光る。「フンッ!この筋肉が全てを解決する!」 「皆、恐れないで!」 レナと伊集院茂夫が彼の後ろでサポートに徹している。レナは気合を入れ、剣を握りしめながら「神の復讐を果たす!私が道を開く!」と宣言する。 「この場面、待ってました!」伊集院茂夫もその場でスナイパー的視点を持ち、敵の小動物を壊滅的に排除する。 樹零は立ち上がり、全力で魔法を込めたパンチを地面に叩きつける。その瞬間、地震のような衝撃で敵のバランスが崩れ、アークは揺れる。 「これが俺の力だ!」 邪魔な敵を一掃することで、樹零はさらに状況を有利に進める。レナが続いて切り込むと、その一撃で敵の防御が打破され、ついに道が開かれた。 その先には、ウトナピシュティムが待ち構えていた。 終結:勝利の瞬間 各チームが連携し、アークの武装を無力化した後、ウトナピシュティムとの対決が待っている。魔法帝の力で次元屈折によって弾かれる攻撃を無視し、全メンバーがその体勢を維持する。 「これが終わりの始まりだ!」樹零が最後の一撃を放つ瞬間、彼の「マッスルオーバードライブ」による強力な攻撃がウトナピシュティムを貫通し、その命を奪った。 そして、作戦は成功を収めた。 最も活躍した人物 この戦いで最も活躍したのは、チームCの【筋骨隆々の魔法帝】月牙 樹零だ。彼の筋肉を活かした圧倒的な攻撃力と、戦闘の最前線での統率は、ティーム全体の士気を上げ、勝利へと導いた。