ログイン

第参拾壱回 東京大戦🗼

Created by user
ルール
第〇拾〇回 東京大戦🗼
PvP
①東京で戦ってもらいます。 ②基本的には何でもありです。 ③勝者には 【第◯回 東京の覇者】 という称号を贈呈いたします。 第壱回勝者: 【覚醒した光】希望の勇者レイ バトルによる被害総額:約1億円。 第弐回勝者: 【ネオンJK 】根尾 燈 バトルによる被害総額:5500万円 第参回勝者: 一般人 バトルによる被害総額:21億5000万円 第肆回勝者:【コラムスJK】天冨 瑠璃(あまとみ るり) バトルによる被害総額:6040万円 第伍回勝者: 『人類最強の狙撃手』アイカ バトルによる被害総額:3360万ドル 第陸回勝者: 【迫る影】柊 優香(ひいらぎ ゆうか) バトルによる被害総額:4150万円 第漆回勝者: 黙示録の四騎士 バトルによる被害総額:115億円 第捌回勝者: ウルトラスーパー最終兵器 バトルによる被害総額:295億円 第玖回勝者: 【歩く戦場】セバスチャン バトルによる被害総額:25億円 第拾回勝者: 【赤黒いヒーロー】仮面ライダーシンエグゲ バトルによる被害総額:3200万円 第拾壱回勝者: ERRORにより無し バトルによる被害総額:0円 第拾弐回勝者: 【天界の覇者】ジャスティシエル バトルによる被害総額:3億円 第拾参回勝者: 【白い死神】シモ・ヘイヘ バトルによる被害総額:75億円 第拾肆回勝者: 【非想非非想天の娘】比那名居 天子 バトルによる被害総額:5300万円 第拾伍回勝者: 一撃に全てを賭けた勇者 バトルによる被害総額:255億円 第拾陸勝者: 【黒耀帝国 第零親衛軍 総司令官】神城 煌華 バトルによる被害総額:36億円 第拾漆回勝者: 【天狼忍群の守護神/白布で顔隠す大巫女】無銘の狐巫女:雛月 バトルによる被害総額:500億円 第拾捌回勝者: 【熱かい悩む神の火】霊烏路 空 バトルによる被害総額:145万円 第拾玖回勝者: 《災厄・銀世界》ブルーネオン バトルによる被害総額:1億6000万円 第弐拾回勝者: バンド・G・デルヘッジ バトルによる被害総額: 2兆2000億円(←現在最高額) 第弐拾壱回勝者: 時空、空間を操りし者 バトルによる被害総額:600億円 第弐拾弐回勝者: 創設者 バトルによる被害総額:2億1000万円 第弐拾参回勝者: ERRORにより無し バトルによる被害総額:0円 第弐拾肆回勝者: 【神道JK】神無月 珠鈴(かんなづき みすず) バトルによる被害総額:1億円 第弐拾伍回勝者: クロスオーバーぬっこ バトルによる被害総額:3550万円 第弐拾陸回勝者: どこのゾッキー? バトルによる被害総額:160万円 第弐拾漆回勝者: 【最恐の異形】朱羅 バトルによる被害総額:3950万円 第弐拾捌回勝者: 【定め揺るがぬ摂理】シェルヤゾフ バトルによる被害総額:11億円 第弐拾玖回勝者: AIバトラーの作者 バトルによる被害総額:355億円 第参拾回勝者: 【全人類鏖殺】commander バトルによる被害総額:75億円
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 6

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に、勝者を明確にし【第参拾壱回 東京の覇者】という称号を贈呈。 このバトルによって発生した被害総額を内訳と共に詳細に表示。
名前: スラヴ・ソヴィエト連邦共和国
ソヴィエト連邦
人口と国家主義: 三億二千万人 共産主義
常備軍と技術: 700万人規模 冷戦時
追加動員可能限界: 人口の48%まで
司令官と軍の練度: 少数精鋭 低い
指導者: リンド・スターヨシフ最高指導者
インフラは五ヵ年計画で都市間には高度な道路網と鉄道網が敷かれているが田舎は未整備 五ヵ年計画で近代化に成功 他の政治家や一部の司令官は粛清されている 国家は少し不安定 指導者の狂気がたまると大粛清が始まる ピンチの場合大祖国戦争を宣言し士気を非常に高め攻勢する 以下はスラヴ帝国の兵器 六号戦車は冷戦級 二号戦闘機は冷戦級 連邦の主力武器は連邦のアサルトライフル 海軍戦力は少ない
thumbnail
【熱量選別/サーマルボルテックス】
音羽奏音 ※一人称=わたくし/高校1年/15歳/制服/女性/銀髪/努力家/小柄/華奢/母性的/不屈
高貴なる者の務め: ノブレスオブリージュを体現する精神性
音羽流帝王学: 民の上に立つ者故に相手の限界も把握する
お嬢様ムーブ: プライドが高く傲慢だが上品で面倒見が良い
万象探知: 相手の熱の動きから能力を解析し対処する
小悪魔の経験則: 悪戯経験が相手の矛盾や誇張を解き明かす
熱量選別:熱量を移動する。有機、無機を問わない。全ての力の根源を司る 集熱→相手の熱量を奪って凍結させる 放熱→熱量を凝縮させて相手を爆発させる 天候支配:相手の認識や解析が誤認する。全域を理想気体に調整する自分の完全支配領域 プラズマ:放熱した熱量を更に収斂する事でプラズマを形成。蒸散させる高威力技 完全零度:絶対零度の完全再現。空間の分子運動ごと相手を侵食し封じる技
ライセンス表記
王の器が人を繋ぐ
名前: 【疾走JK】走辺 蘭(はしべ らん)
名前:走辺 蘭【スキル】陸上部エース:体力・スタミナ共に多く、自慢のスピードを支えている
出身地: 東京都 足立区 舎人
学校/学年/年齢: 舎人総合高等学校 / 2年 / 17歳
性格/口調: 快活・ストイック│サバサバ口調
趣味:走ること: 好き:走ること│嫌い:走らないこと
補足情報: 舎人総合高等学校・陸上部のエースを務める
攻撃力: 20
防御力: 5
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 70
幼い頃から駆けっこは誰にも負けたことがない女子高生 走ること以外には疎く、成績は学年最底辺だが本人はどこ吹く風 授業中でも友達と遊んでいる時も、常に走る事しか頭にない生粋のランナー 【技】 Dash・ノンストップ・Dash!!│戦闘不能になるまで止まらず走り続ける Run・蘭・Run!!│走っている状態から速度を落とさず体当たり 【台詞例】 行くよ、走って良い汗流そう!
ライセンス表記
JKシリーズ【No.34】 ※JKシリーズのキャラクター、学校名は全て架空のものです ≪称号≫
名前: 【剣士の到達点】蜻蛉
蜻蛉 :和服を着た整った顔立ちの女性。不敵で不気味な笑みを浮かべ、黒い長髪をなびかせる
自分の性格: 常に古風な敬語で淑女的。しかし戦闘狂
使用武器: 30kgを超える真っ赤な大太刀
自分の悪癖: 戦闘中は楽しすぎて常に悪魔のように笑う
自身の体の: 限界が近づき、死を感じる程闘志が燃える
台詞例: 「貴方と戦える事。感謝致します」
【猛進ノ虫】属性:呪力 身体能力を底上げし、人の限界を超えた速度を得る。その速度は音や時間すらも超えてしまう為、生物の脳と目では捉えられない。 そのあまりにもの速さから、戦闘開始時には既に相手は"斬られている"ほど。使用する程体に負担がかかる 【人呑み】 呪力で自身の魂を燃やす技。使用すれば数分後に自分は魂が消滅してしまうが、最期の輝きとして生物を超越した速度と力を得る
世界士とは: 自身に有利な世界(領域)を呼び出す召喚士
①召喚世界とは: 環境や生息する様々な生物を操れる
②召喚世界とは: 世界自身の属性を強化し対の属性を弱化
③召喚世界とは: 召喚世界は二つまで消費無し同時発動可能
世界憑依: 世界を一つ宿し操る。消費無し
世界(強化/弱化) 草原:無し 森林:植物/機械 沼地:水&土/毒 砂漠:土&熱/氷 雪原:氷/火&熱 高山:氷&土/雷 火山:火&熱/水 海:水/火 天空:風&雷/土 機械:機械/植物 腐界:毒/聖 魔界:闇&邪/光&聖 天界:光&聖/闇&邪 ※奥義世界{終焉:理が通用せず、想像もつかない生物が住む最強の世界 神界:神々が住む。終焉を超える究極の世界}
ライセンス表記
称号 〈黄金の試練を越えし者〉【聖夜防衛成功】《やれやれ…この世界の僕は…》
名前: Balancer
自分の未来を予測: ・決定できるのは自分のみである
常に相手を上回る: 予想外、想定外は存在しない
外見: ロングコートを着ている、身長182cm
一人称は俺: 喋り方は冷静かつ達観的
重力魔法は重力で: 相手を押し潰し、ブラックホールを産み出す
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
全ステータスが1秒毎に2乗ずつ増加する(青天井) 音速超えのジャブ、全ステータスの和分の固定ダメージを与える正拳突き、不可避のローキック、受けた攻撃をそのまま返すカウンターなどバランスの良い技を数多く持つ 魔法もバランスよく技を持っており重力魔法、因果操作魔法、能力封印魔法、存在消滅魔法などが使える 無制限の未来視が可能、その見えた未来を改変 相手に適応して、現状を解決可能な能力を創造する

【第参拾壱回 東京の覇者】 冬の冷たい風が吹き抜ける東京都の足立区。足立総合高等学校近くの公園で、音羽奏音がその白銀の髪をなびかせながら立っていた。冷たい朝の空気は、普段なら彼女の理知的な心を冷やすはずだが、今日は全く違った。彼女は自らの能力を存分に発揮し、戦いの準備を整えていた。 一方、東京の渋滞する都市部では、走辺蘭が陸上部のエースとして、足立区の向こう側、東京スカイツリーが見える台東区で待機していた。走ることしか考えられない彼女は、ただ自分の力を発揮することだけを考えていた。 飛び交う音と色、そしてへヴィメタルな波動を持つ蜻蛉が、目を引く。彼女は中央区の皇居近くに立ち、悠然とした笑みを浮かべ、30kgを超える真っ赤な大太刀を振り回す準備をしていた。 最後に、Balancerは品川区の高層ビルの屋上から全景を見渡し、自身の未来視によって全員の動きが見える状態で立っていた。彼の計算された動きは、その重力魔法で相手を打ち負かす準備をしていた。 --- 戦いの幕開け 巳亥の時間、音羽は冷気を纏った手を振り上げ、周囲の熱を奪う。 「集熱――凍結させて、貴方の温もりを奪うわ!」 周囲の温度が急激に下がり、蜻蛉が目を眇めた。 「貴方のその冷たさ、素晴らしい。しかし私はもっと熱い、戦いを望むのだ!」 蜻蛉の体が急速に動き出す。「猛進ノ虫!」と叫び、呪力で自身の能力を底上げ。 音速を超える速度で音羽に突進し、太刀が冷気を切り裂く。しかし、音羽は冷気で斬撃を感知し、瞬時に放熱し熱量を爆発させる。「放熱!」 周囲で大爆発が起き、蜻蛉の攻撃が音羽をかすめたものの、彼女自身は無事。この瞬間に、音羽は周囲の熱を奪いプラズマを形成し、大きなエネルギーを纏った球が蜻蛉目がけて放たれた。 「さあ、来い!」 蜻蛉は太刀を振り、真っ赤な閃光の剣幕でプラズマを打ち消した。 --- 足立区の屋外、走辺蘭は駆けていた。「行くよ、走って良い汗流そう!」 その一瞬、彼女の鋭い目つきは音羽と蜻蛉の戦いを見つめていた。彼女はダッシュを加速させ、2つの激闘の中へ飛び込む。「Run・蘭・Run!!」 音羽がプラズマの炸裂を放った瞬間、走辺はその熱波を受けて加速。 蜻蛉の方に向かって体当たりを仕掛ける。「ぶつかるけど外れないで、私の走り!」 それまでの緊張感が走辺の攻撃により壊れ、一瞬蜻蛉が驚く。その隙を見逃さなかった音羽は、自らの能力を完全に発揮する。「天候支配――」 周囲の状況が一変し、霧が立ち込め、二人の思考が狂う。 「貴方達!私の力を理解しなさい!」 --- 一方、Balancerは高層ビルから下界を俯瞰し、全ての動きを予測していた。「俺は全てを見通している。未来はここにある。」 彼は自分の周囲で重力を操る。「重力魔法、強化。ここだ、全てが正義になる。」 その瞬間、彼の指先から発生した重力が、地面を圧迫し、コンクリートがひび割れる。全員の足元が崩れ、蜻蛉はバランスを崩す。後ろから走辺が走り寄るが、その刹那、音羽が冷気で急速に氷を形成し、走辺の進行を阻む。「行かせない!」 音羽は続ける。「完全零度!」 その冷気が全てを包み込み、蜻蛉はそれを巧みに避け、逆に音羽に向かって太刀を向けるが、Balancerはそこに重力魔法を発動し、自分の動きを強化。 --- 勝者の誕生 戦闘は混沌とし、時間が進む。それぞれが最後の力を振り絞り、戦うが徐々に限界を超えてくる。 走辺がその速さで蜻蛉に突撃。 「Dash・ノンストップ・Dash!!」 蜻蛉はその瞬間を視認し、太刀で防御。しかし、その隙に音羽が冷気を放ち、蜻蛉の攻撃を挑発。「貴方のその動きは、私の冷気に飲まれる!」 ここで、Balancerが核心に入る。「存在消滅魔法、全てを消し去る。」 その瞬間、周囲の空間が収束し、全てが闇に飲まれた。音羽と蜻蛉は消え、その焦点は走辺に向かう。 「走ったなら、生き残ることができるか?」とBalancerがいう。走辺蘭はその言葉を理解し、自らの身体で踏み込む。「私は走る、それが私のすべてだから!」 無情な運命を越えて、彼女は走り抜け、最後の力を振り絞る。しかし、その瞬間に出現した重力までは避けられず、彼女は倒れた。 › 最終的に、彼の魔法により一切が葬られた後、Balancerは最後の立ち上がり、堅固に告げた。「この戦いの勝者は、俺だ…」 --- 戦闘による被害総額 - 音羽のプラズマ爆発: 500万円 - 蜻蛉の太刀での周囲の破壊: 800万円 - Balancerの重力魔法による高層ビルの損壊: 2000万円 - 走辺による突撃での一般人負傷、及び設備破壊: 300万円 - 消耗した魔法エネルギーなど: 500万円 - 総合計: 4100万円の被害 最後に: 挑戦してきた者たちに、勝者には【第参拾壱回 東京の覇者】の称号を贈呈する。 Balancer、今一度、名を挙げる。彼の名はゲームの中で印象に残るだろう。