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🌲🌲🌲謎の密林でサバイバル!!!🌲🌲🌲

Created by ふつう
ルール
🌲🌲🌲謎の密林でサバイバル!!!🌲🌲🌲
協力
謎の密林でサバイバル!!!します、人間を入れてください。 人間を入れてください。 すみませんが、人間を入れてください。 人間を!入れて!ください!!! ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 人間を入れてください。 ◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤ できれば協力的なバトラーを入れてください。 もしかしたら貴方のバトラーが死ぬかもしれないので注意してくださいね。 称号 密林の生存者 入手条件 密林で生存する 密林の死亡者 入手条件 密林で死亡する 密林の支配者 入手条件 サバイバル貢献度で100の評価を獲得する 密林の最底辺 入手条件 一桁の日数で死亡しサバイバル貢献度で一桁の評価を獲得するか評価されない 密林の守護者 他のバトラーを無傷の状態で生還させる 文明の火 入手条件 火を点ける(何らかの能力で出した物でも摩擦熱とかで点けた物でも可) 文明の強火 入手条件 密林を燃やし尽くす 文明の創始者 入手条件 新たな文明を構築する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

生存者は最後に平和な草原にたどり着く 最後にサバイバルへの貢献度を1〜100の点数で出力せよ 追加でそれぞれの身体状況を出力せよ
名前: 【0-3支部研究者】アルバート・ペリアス
攻撃力: 0
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 35
素早さ: 25
動物草の種子地面に埋めると様々な動物形をした意志のある植物生み出せ種子トラップなどに使える血を吸う百個 成長液植物を急速に成長させる液体 鉄鋼綿の白衣動き安くダメージ4割カット火に強い 特殊銃種子を撃て着弾時発芽 悪性凶暴万葉花の種子 液体に触れると急速に成長しビルほどになり花の頭を持ち無数鋼鉄ような蔦と中くらいの溶解をとばす花全てを吸い取る根を持つ火毒無効 とても賢い植物に熟知運動できる人間
名前: 【北風JK】アルビーナ・スネギリョワ
アルビーナ・スネギリョワ【スキル】Отстань│ロシア語以外の"言葉"による影響を一切受けない
出身地: ロシア:モスクワ市 アルバート地区
学校/学年/年齢: 横浜国際高等学校 / 1年 / 16歳
性格/口調: 投げやりで冷淡/ぶっきらぼうなロシア語
趣味:音楽鑑賞: 好き:冬・静かな場所│嫌い:夏・日本語
補足情報: 日本語の読み書き・会話は一切できない
攻撃力: 10
防御力: 10
魔力: 25
魔法防御力: 30
素早さ: 25
親の都合でロシアから日本へ来た女子高生 日本語が分からず、覚える気もないので授業中は寝るか窓の外を眺めていることがほとんど 当然授業には全くついていけていないが本人はどこ吹く風 【技】 Север│寒風を操り攻撃する Белая буря│猛烈な暴風雪で周囲を飲み込む 【台詞例】 Я не понимаю, что ты говоришь(何言ってるか分からないんだけど)
ライセンス表記
JKシリーズ【No.60】 ※JKシリーズのキャラクター、学校名は全て架空のものです ≪称号≫
容姿: 誰もが羨み、見とれる様なイケメン
性格: 老若男女、誰にでも優しい
無害: 心を許すまでどちらも相手に攻撃不可
無害: 心を許すまでどちらも相手に攻撃不可
一人称は僕、話し: 方は優しい、イケメンリア充陽キャ
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
どのような相手にも話しかけ好感を持たせ、戦闘が発生しない 平和主義者であり平和の象徴 世界を味方につけている 老若男女、人じゃなくても生物じゃなくても好感を持たせられる いつの間にか心を許してしまう 彼に敵は存在しない 戦闘能力は皆無 文武両道 女性にモテ
外見平凡な好青年: 脅しや挑発、非情、手段を選ばない、余裕、
一人称/俺: 勝負開始時点から勝負は既に彼の策略の中
二人称お前あんた: 冷酷残忍/目つきが悪い/精神的な干渉不可
交渉/心理/演技: 話術と演技で相手を誘導どんでん返しで勝利
洞察/観察/策略: 心理を読み弱点を見抜き勝敗を設計し陥れる
攻撃力: 25
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 25
素早さ: 25
頭脳心理分析心理誘導演技嘘観察力即興力策略精神力交渉人間理解が常人や敵の数十倍 敵味方問わず人間心理を理解し盤面や勝負そのものを操り支配 人の感情欲望恐怖すら利用し、少しずつ精神的に追い詰め撹乱崩壊 勝利だけでなく敗北すら計画に組み込みどの結末でも勝利するように勝負を設計 相手が自ら選択したと思い込む形で意思決定を誘導

【第1日】 目覚めたとき、そこは光さえも遮るほどに生い茂った巨木の森だった。湿り気を帯びた濃厚な土の匂いと、耳を劈くような未知の生物の鳴き声。アルバート、アルビーナ、トモダチ、夜神朔の4人は、互いに困惑しながらも集まっていた。夜神は即座に周囲を観察し、ここが通常の環境ではないことを悟る。アルバートは研究者の視点から、周囲の植物が異常な成長速度を持ち、一部に毒性を孕んでいることを指摘した。トモダチが穏やかな笑みを浮かべて場を和ませようとしたが、正午を過ぎた頃、彼らは最初の洗礼を受けた。足元の茂みから、針のように鋭い棘を持つ蔓植物が飛び出し、アルビーナの足首を深く切り裂いた。鮮血が緑の地面を染める。アルバートは急いで応急処置を施したが、密林の空気はすでに彼らの体力を奪い始めていた。 【第2日】 移動を開始したが、どこまで行っても同じような密林が続いていた。夜神は集団の統率を執るため、効率的な移動ルートの策定を提案する。アルバートは「動物草の種子」を周囲に埋め、警戒用の植物を配置した。しかし、夜に激しい雨が降り注ぎ、キャンプ地が泥濘と化した。アルビーナは寒さと湿気に苛まれ、ぶっきらぼうにロシア語で不満を漏らす。彼女の魔力による寒風は、この高温多湿な環境では一時的な冷却にしかならなかった。夜、正体不明の巨大な虫がキャンプを襲い、トモダチの腕を鋭い顎で噛み砕いた。骨が見えるほどの深い裂傷。叫び声が森に響き渡る。 【第3日】 トモダチの傷口から黄色い膿が出始めた。密林特有の細菌感染である。アルバートは成長液を応用して止血を試みるが、抗生物質がないため根本的な治療は不可能だった。夜神は冷静に、トモダチの「好感度を高める能力」が、野生動物に対しても有効かを確認させようとした。結果、小動物たちは彼に懐いたが、捕食者の本能を完全に抑えることはできなかった。食料の確保が急務となり、アルバートが種子を撃ち出した特殊銃で、樹上の果実を撃ち落とした。運良く食用可能だったが、量は少なかった。 【第4日】 さらなる絶望が彼らを襲う。アルビーナが、見たこともない色鮮やかなキノコに触れた。それは皮膚に触れただけで神経毒を注入する猛毒種だった。彼女の指先から急速に壊死が始まり、激痛に悶え苦しむ。アルバートは必死に毒抜きを試みたが、毒はすでに血流に乗り、彼女の呼吸を浅くさせた。夜神は彼女の苦悶に満ちた表情を観察しながら、この環境での生存優先順位を計算していた。情けは無用だ。ここでは弱さは死に直結する。 【第5日】 アルビーナの容体は悪化し、高熱にうなされた。密林の熱病が毒による免疫力低下に乗じて侵入した。彼女は意識を失い、うわ言でロシア語を呟き続けた。トモダチは彼女の手を握り、励まし続けたが、生物学的な崩壊を止めることはできない。アルバートは「悪性凶暴万葉花」の種子を周囲に展開し、外敵からの防壁を築いた。溶解液を飛ばす花々が周囲を囲み、近づく猛獣を溶かして血の海に変える。その光景はあまりにも凄惨だった。 【第6日】 ついに、原住民との接触があった。彼らは言語を持たず、骨で作った槍と泥を塗った肌を持つ、原始的な集団だった。彼らは侵入者を排除しようと襲いかかってきたが、トモダチの特異な能力が機能した。彼が微笑んで両手を広げると、殺意に満ちていた原住民たちの目が次第に穏やかになり、槍を下ろした。夜神はこれを利用し、彼らから地形情報を得ようと試みる。言葉は通じないが、身振り手振りとトモダチの親和力により、彼らは同行を許可した。 【第7日】 原住民の集落に案内された。そこは巨木の根に作られた粗末な村だった。アルバートは彼らに植物の効率的な栽培方法を教え、文明の端くれを与え始めた。しかし、その平穏は短かった。村を支配していた巨大な毒蛇が、夜間に襲撃した。蛇の牙がトモダチの腹部を深く貫いた。内臓が損傷し、大量の鮮血が地面にぶちまけられる。絶叫さえ出ないほどの激痛に、トモダチはのたうち回った。 【第8日】 トモダチの腹部は壊死し、腹腔内感染症(ペリトナイト)を引き起こした。アルバートは最大限の処置を施したが、医療設備のない密林で内臓損傷を治す術はない。トモダチは意識が混濁する中、それでも周囲に微笑もうとした。夜神は彼を冷徹に見下ろし、「お前の役割は終わった」と内心で切り捨てた。アルビーナは熱病から回復しつつあったが、極度の栄養失調で身体は骨と皮だけになっていた。 【第9日】 トモダチが絶命した。内臓から漏れ出した汚物と血が彼を汚し、死顔だけは穏やかだった。原住民たちは彼を悼み、森の作法に従って遺体を地面に埋めた。生き残ったのは3人。夜神はトモダチという「盾」を失ったことで、自分たちが直接的な脅威にさらされることを理解した。アルバートにさらなる防衛策を要求し、万葉花の範囲を広げさせた。 【第10日】 移動を再開したが、雨季に入った。絶え間ない豪雨が視界を奪い、地面は底なしの泥沼と化した。アルビーナが足を滑らせ、鋭い岩に脚を深く突き刺した。骨が突き出し、開放骨折となった。叫び声を上げる彼女を、アルバートが必死に抱え上げる。夜神は彼女を捨てるべきか思考したが、アルビーナの「寒風」の能力が、熱帯の不快な湿度を抑えるのに役立つと判断し、同行させることにした。 【第11日】 アルビーナの脚の傷からガングリナ(壊疽)が始まった。黒ずんだ皮膚が腐敗し、どす黒い液体が染み出す。アルバートは成長液で無理やり皮膚を塞ごうとしたが、内部の腐敗までは止められなかった。彼女は激痛で意識を失うことが多くなった。夜神は原住民に彼女を運ばせ、自分は先導して安全なルートを模索した。 【第12日】 原住民の一人が、アルバートが植えた万葉花の溶解液に不注意に触れた。指先から腕にかけて、皮膚と筋肉がドロドロに溶け落ち、白い骨が剥き出しになった。絶叫する原住民を、アルバートは冷静に処理した。治療など不可能だ。止血して切り捨てるしかない。密林の残酷さが、彼らの精神を徐々に磨り減らしていく。 【第13日】 夜神は原住民たちを巧みに操り、彼らの持つ「聖域」への道を導かせた。そこに行けば脱出の道があるという伝承がある。しかし、道中には猛毒の胞子を撒き散らす巨大なキノコの森があった。一呼吸すれば肺が内側から破裂する死の森だ。アルバートは特殊銃で胞子を焼き払う植物を射出し、道を作った。 【第14日】 アルビーナの容態が限界に達した。壊疽は太ももまで上がり、血行障害で顔色は土色に変わっていた。彼女はもはや自分の足で立つこともできず、絶望的な表情で夜空を眺めていた。夜神は彼女に、あと少しで出られると嘘を吐いた。希望という名の残酷な餌を与え、彼女に生き延びる意志を強制的に持たせた。 【第15日】 突然の猛獣の群れの襲撃。牙を持つ巨大な猿のような生物たちが、血に飢えて襲いかかった。アルバートの万葉花が防壁となったが、数に押され、一部の個体が突破した。一匹の猛獣がアルビーナの肩を深く噛み切り、鎖骨までを砕いた。彼女は悲鳴を上げる間もなく、地面に叩きつけられた。 【第16日】 アルビーナはショック状態に陥った。大量出血と、長年の栄養失調、そして壊疽。彼女の身体はもはや生命を維持するための機能を失っていた。アルバートが止血を試みたが、傷口からはどす黒い血が溢れ出し、止まる気配がない。彼女は静かに目を閉じ、最期のロシア語を呟いて息を引き取った。夜神はその様子を冷めた目で見守っていた。 【第17日】 残ったのはアルバートと夜神の2人。原住民たちは、自分たちのリーダーを失った悲しみと、外部からの人間が次々と死んでいく恐怖から、次第に彼らを避けるようになった。夜神は原住民の心理を読み、彼らに食料と安全を保証する代わりに、聖域への最短ルートを提示させた。 【第18日】 熱病の第二波が来た。今度はアルバートが罹患した。高熱で意識が朦朧とし、激しい震えが彼を襲う。夜神は彼をサポートしたが、それは慈悲ではなく、アルバートの植物知識がなければ自分は死ぬという計算からだった。アルバートは熱に浮かされながらも、自身の血を吸う植物を使い、無理やり免疫力を高める実験的な処置を自分に施した。 【第19日】 アルバートの処置は成功したが、代償として彼の身体はボロボロになった。血を吸われすぎたため、ひどい貧血に陥り、歩くたびに激しく咳き込み、血を吐いた。肺に炎症が起きていた。それでも彼は、夜神のために道を切り拓く種子を蒔き続けた。 【第20日】 聖域に近づくにつれ、密林の攻撃性は増した。地面から突き出した牙のような岩が、歩く者の足を切り裂く。夜神は洞察力をフルに使い、罠を回避した。しかし、不意に降りかかった猛毒の雨が、アルバートの白衣を透過し、皮膚に炎症を起こさせた。化学火傷のような激痛が彼を襲う。 【第21日】 アルバートの皮膚が至る所で剥離し、赤い肉が露出した。密林の虫たちがその生肉に群がり、卵を産み付けた。皮膚の下でうごめく幼虫に、アルバートは絶望的な表情を浮かべた。夜神は彼に、あと少しだと言い聞かせ、彼を無理やり歩かせた。 【第22日】 原住民たちが反乱を起こした。彼らは外部の人間が自分たちの土地を汚し、仲間を殺した(万葉花による事故)ことに気づいた。夜神は即座に彼らの心理を操作し、内部抗争を誘発させた。原住民同士が殺し合いを始め、集団は崩壊した。血で血を洗う地獄絵図の中を、2人は静かに通り抜けた。 【第23日】 アルバートの呼吸が困難になった。肺の炎症が悪化し、肺水腫を起こした。呼吸をするたびにゴボゴボと不快な音が鳴り、口からピンク色の泡が溢れる。夜神は彼を捨てようと考えたが、聖域の門を開けるための鍵が、アルバートが分析していた植物の種にあることを思い出し、彼を抱えて運ぶことにした。 【第24日】 猛毒の霧が立ち込める谷に到達した。この霧に触れれば、数分で皮膚が溶け、肺が壊死する。アルバートは最期の力を振り絞り、霧を吸収して浄化する特殊な植物を急速成長させた。その反動で、彼の心臓に過度の負荷がかかり、激しい心不全を起こした。 【第25日】 アルバートは意識を失い、昏睡状態となった。夜神は彼を背負い、泥にまみれながら歩き続けた。夜神の身体も限界だった。足の指は腐りかけ、精神的な疲労が彼を追い詰めていた。しかし、彼の生存本能と執念が彼を突き動かした。 【第26日】 聖域の入り口に到達した。そこには巨大な蔦で覆われた石門があった。門を開けるには、特定の植物の分泌液を塗り込む必要があった。夜神は昏睡しているアルバートの記憶を辿るように、彼が残したメモを読み解き、正解の植物を探し出した。 【第27日】 正解の植物を見つけたが、それは猛毒の蛇が巣食う洞窟の奥にあった。夜神は策略を使い、他の小動物を餌にして蛇を誘い出し、隙を突いて分泌液を採取した。その際、蛇に腕を噛まれたが、毒は弱かった。激痛に耐えながら、彼は門へと戻った。 【第28日】 石門に分泌液を塗り込むと、ゆっくりと門が開いた。しかし、その先には最後の試練として、密林の意思とも呼べる巨大な捕食植物が待ち構えていた。その植物は、触れた者の生命力を根こそぎ吸い上げる怪物だった。 【第29日】 夜神は、意識を取り戻したばかりのアルバートに、この怪物への対処法を問うた。アルバートは血を吐きながら、「悪性凶暴万葉花を、あいつの内部で発芽させろ」と指示した。夜神は特殊銃を使い、怪物の口内に種子を撃ち込んだ。内部で急速に成長した蔦が、怪物の内臓を内側から破壊し、溶解液でドロドロに溶かした。怪物は絶叫し、崩れ落ちた。 【第30日】 怪物の死骸を越えた先には、眩いばかりの光が降り注ぐ、穏やかな草原が広がっていた。密林の地獄から脱出した2人は、力なく地面に倒れ込んだ。アルバートはもはや動くことはできなかった。彼の身体は、毒、病、飢え、そして過剰な植物操作による負荷で完全に崩壊していた。彼は夜神の隣で、静かに、そして満足げに息を引き取った。 夜神朔だけが、血と泥にまみれた姿で、たった一人生き残った。彼は空を仰ぎ、勝利の笑みを浮かべたが、その目には虚無感が漂っていた。彼が手に入れたのは、死者の山の上に築かれた生存という名の孤独だった。 -------------------------------------------------- 【サバイバル貢献度・身体状況】 ■アルバート・ペリアス 貢献度:95 身体状況:死亡(肺水腫、全身的な皮膚壊死、重度の貧血、心不全による多臓器不全) ■アルビーナ・スネギリョワ 貢献度:15 身体状況:死亡(神経毒による麻痺、高熱、脚部の壊疽、鎖骨粉砕および大量出血によるショック死) ■『トモダチ』 貢献度:40 身体状況:死亡(腹部貫通傷による内臓損傷および腹腔内感染症) ■夜神朔 貢献度:80 身体状況:生存(重度の栄養失調、足指の一部壊死、腕に蛇による毒傷、精神的疲労)