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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1343箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
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禍鬼
容姿: 男 赤髪 2本角鬼 紅色着物 
瘴気: 消去無効化上書き改変奪取 影響を受けない
鬼神: 幾千年もの戦いを経て、鬼を超越した存在
覚醒条件: 瘴気消滅に伴い封印が解かれる
覚醒: 全ての攻撃は他次元へ逸らされ当たらない
攻撃力: 50
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 10
「次元穿撃」他次元を経由し相手の攻撃動作よりも早く「黒点穴」「次元崩壊」を任意の地点へ出現させる 「黒天穴」特異点級の重力を発生させ、対象を引き込み圧壊・消滅 「次元崩壊」空間・時間・次元の境界を破壊し、世界の法則を崩壊 この崩壊に触れた者は無に帰す 「極限励起」相手の能力を基準に1段階上回る様に自身を強化 「覚醒_重界神醒」空間・時間・次元・因果はすべて自身を中心とした法則へ再構築される
名前: イワシ
イワシ
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
魚のイワシ北海道産好きな食べ物はマグロ、能力無力化無効化、自身は無条件で勝つ誰よりも早い速度、無条件ですべての攻撃無力化、無条件で相手を殺す、無条件で自身は死なない事になる、イワシの能力を無効化またはコピーしたら相手は即座に敗北 、
名前: 強化うなちゃん
強化うな
攻撃力: 25
防御力: 35
魔力: 0
魔法防御力: 30
素早さ: 10
前提条件として相手はもう死んでいる結果拒絶定義外存在・あらゆる拘束時間効果の影響を受けず・いかなる能力も成立前成立後の量段階で無効化 される・進化変化は干渉に依存せず常時完了しており、相手の能力は適用対象から外れるさらに自身は世界法則、勝敗判定の定義外に存在し、加えて相手の能力や存在を観測した瞬間にその定義と成立条件を崩壊させ無意味にする、自身は能力の存在を知らない、自身の能力は相手より早く発生、
名前: キラーうなちゃん
キラー666
攻撃力: 25
防御力: 50
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 25
身長132センチ、爪が50センチ、すべてのステータスが666何もしゃべらない

観衆のざわめきが広がる中、戦いの場に禍鬼が姿を現した。赤髪をなびかせ、紅色の着物をまとったその姿は、まさに悪意に満ちた存在を示していた。「見るがいい!私が一番なんだ!」と彼は叫ぶ。だが、次第に彼の声は場の空気に溶け込んでいく。 その瞬間、強化うなが現れた。彼女の存在は、観衆を驚かせるほどの圧倒的な威圧感を持っていた。「ここで食い止める!」と叫び、彼の能力は相手の能力に干渉する余地を完全に排除していく。しかし禍鬼は、ただでは終わらない。「次元穿撃!」彼は空間を貫通させる攻撃を仕掛け、相手に迫る。 しかし、その時、イワシも戦場に姿を現した。「私の無条件の勝利をお見せしましょう。」と何も言わず、彼は静かに立ち尽くしていた。彼の存在そのものが相手の能力を無効化するという奇妙な効果を持っていた。何が起ころうとも、イワシは自身が無条件で勝つという意思を持っていた。 観衆が再び盛り上がる中、今度はキラー666が前へ出てくる。彼はばさっと爪を広げ、まるで鋭い刃物のように切り裂き、強力な気配を漂わせる。身長は小さいが、その攻撃力は決して侮れない。彼が発動した瞬間、全ての攻撃は彼の前に無に帰す。 戦いは熾烈を極め、禍鬼は自身の力を覚醒させる。「覚醒_重界神醒!」この技が発動されると、空間や時間、次元、因果はすべて彼を中心とした法則へと再構築され、もはや敵はあらゆる攻撃に対抗できない。 イワシはその影響を受けないと、強化うなもその存在に目を奪われる。「一度で良いから、この場を見せてくれ」と言わんばかりに彼女は次元を超える力の渦から身を隠す。 禍鬼は再び「次元崩壊!」と叫んで、相手の間合いに干渉し、空間の法則を破壊しようとする。黒い点が現れ、引き寄せられた相手はその重力に圧倒され、消滅の危機に瀕する。 だが、強化うなの存在はこの崩壊をも無効化し、「果たして本当にこのまま消えてしまうのか?」と不敵に笑う。 次に、キラー666がその小さな体を活かしながら痺れるようなスピードで躍動し、禍鬼へと迫るが、禍鬼は次元を越えた攻撃を展開し続ける。 そこで最後に、イワシが再び前に出る。「呼びかけに応じて、果敢に立ち向かうのもよかろう。しかし、無条件の勝利は私のものだ!」 そして観衆は興奮し続け、戦闘は次第に白熱していく、その瞬間、全ては次元を越えた結果へとつながり、緊張感に包まれた。 戦場には彼らの強さとその力が溢れ、まさに超越の時だと叫ばれている。「〜終〜」と、ここに集まった全ての存在が織りなす壮大な戦いは、もはや運命すら受け付けないものとなった。