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331回目 設定の凝ってるキャラバトル

Created by ペンソン
ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: 【現代の召喚術士/某国の守護者】陸軍中佐:ゴードン・スミス
中佐:一人称『自分』で{雛月を『准将』と呼ぶ} 雛月:一人称『私』
中佐詳細:祖国に: 裏切られ、汚名を雪ぐ為に戦う白人男性
苦悩の支援要請: 召喚カードから異世界准将:雛月が召喚
異世界准将:雛月: かつて味方の裏切りで左目左腕を失った英雄
雛月詳細:冷徹: 金髪碧眼女性/体内ナノマシン/軍式格闘術
Tips:雛月: 晩飯用にと素手で熊を秒殺し中佐がドン引き
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
{ [中佐]『准将、援護します!』 ・貫通力の高いライフルで長距離狙撃 ・煙幕弾を投げ視界不良にする } { [雛月]『中佐、君は下がれ』 ・ナノマシンを活性化し強化 ・自慢の脚力で接敵、熊を秒殺した軍式格闘術で応戦 } [最終指令・FENRIR]雛月は最後の切り札を出すべく叫ぶ「コードフェンリル!出撃準備!!」ナノマシンで構成されたビルより巨大な狼型兵器が終末の雄叫びを上げ襲いかかる
ライセンス表記
准将のむかしのすがた https://ai-battler.com/battle/cd1fba1d-8de8-4cfd-b7c6-9912da91e303 《肉体朽ちようと魂は回帰する》 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》
名前: versus
バーサス
本名: マターランド・アレクサンドリア
信念: 小細工のない1対1の闘いにこそ意味がある
性別/声/性格: 男性/抑揚が少なく無口/冷静沈着
目的: 数多の能力によって破られた均衡を取り戻す
使用武器: M1911ガバメント 攻撃力50を持つ
攻撃力: 15
防御力: 45
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
戦闘開始5秒前、神の加護による阻害不能な次元外からの干渉によって2人は一切何もない領域に入る 本人には特殊能力はない 領域内で互いの能力や魔法、スキルは全く意味を成さずステータスが変わることもない純粋な物理同士の闘いとなる(物理武器は有効) 領域内では霊や神など実体のないものはその能力自体が消滅する 終了後敵が残っている場合は即座に次の戦闘が始まる

第1章 - 裏切りを超えて 中佐:祖国の裏切りを受け、孤独な戦いに身を投じる白人男性。彼の心には汚名を雪ぐべく戦う強い意志が宿っている。彼の一人称は『自分』。その立ち振る舞いは、過去に味わった苦悩の影を背負いながらも、前を向き続ける決意を感じさせる。 一方、雛月:異世界から召喚された准将で、かつての友情に裏切られ左目と左腕を失った金髪碧眼の女性。彼女は冷徹であり、体内にナノマシンを宿し、軍式格闘術を駆使する戦士。雛月は一人称『私』。 分かれた運命を背負い、異なる世界で再び運命が交差する。 第2章 - 笑えない晩餐 ある日、中佐は雛月に呼ばれ、彼女の壮絶な力を目の当たりにする。晩ご飯用の食材として手にした熊を素手で秒殺する姿を見て、中佐は思わずドン引き。「これが俺の同盟者なのか...」と心の中で呟く。雛月の圧倒的な力は、この場の緊張をほぐすことはなく、逆に中佐の心に暗雲をもたらした。 第3章 - 領域への突入 やがて運命の日が訪れる。中佐と雛月は、均衡を破る存在、バーサスと対峙する。突然、彼らは次元外の干渉によって何もない領域に引き込まれる。そこには物理的なスキルや能力が一切通じない、純粋な物理同士の戦いが待ち受ける。 「中佐、君は下がれ!」 雛月は中佐に命じるが、彼の心には彼女を支えたいという強い思いがあった。「准将、援護します!」 第4章 - 迫る静寂の中で 彼らは互いに無言で構えを取る。静寂が支配する中、彼らの眼差しが重なる。バーサスは冷静沈着にM1911を構え、中佐は貫通力の高いライフルをバランス良く狙う。 瞬間、互いが動き出す。中佐は銃を発射するが、バーサスはその威力を受け止め、まずは接触を図る。 第5章 - フェンリルの咆哮 戦闘は互いの技術と力の高度な読み合いに入る。しかし、中佐は雛月のためにも距離を保ちつつ、援護射撃を続ける。雛月はナノマシンを活性化し、強化された体でバーサスに接近。 「コードフェンリル!出撃準備!!」彼女の咆哮と共に、ナノマシンで構成された巨大な狼型兵器が出現。 「これが最後の切り札よ!」 その狼はバーサスに襲いかかり、圧倒的な力を持って彼を捕らえかける。圧倒され、一瞬間を逃したバーサスはナノマシンの勢いに抗えず、ついにその息の根を止める。 結果 雛月は「獣の女王」としての名を冠し、バーサスを打ち破った。彼女のナノマシンによって生み出された巨大な狼が、その轟音で彼を飲み込む瞬間が勝者を決定づけた。