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👮警察VS怪盗🦹

Created by せいじ
ルール
👮警察VS怪盗🦹
PvP
チームAが警察、チームBが怪盗、チームCが館長。 運命は如何に!? チームCは定員1名です
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 7
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GEMMA4_31B

プロンプト

舞台はチームCの博物館 開始前に昼3時にチームBからの予告状が届く 戦闘開始は夜9時から チームAとチームCは協力する。

末尾プロンプト

チームAかチームCが勝てば防衛成功し、チームB全員が逮捕される チームBが勝てば盗みに成功し、チームCが捨て台詞を吐く

チーム A

名前: 16番型装甲車両
攻撃力: 15
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 45
帝国陸軍が開発した歩兵戦車。塹壕の突破と歩兵の支援を目的としており、武装は10ミリ機関銃と対人相手には十分だが、それ以外に対してはやや心許ない。警察機関のほかにも民間などに対しても払い下げが多く行われており、警備会社などから多く使われている。
名前: Aさん
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
借金持ち。特にこれといってやらかしたわけではないが連帯保証人が積み重なり、現在の額に至った。彼に死なれると返済がこなくなり会社の経営が傾きかねないため、ありとあらゆる金融機関(銀行、ヤクザ、その他諸々)が命懸けで彼を守る。ここまでくると逆にV.I.Pである。もちろん返すつもりはあるらしく努力はしているがいけても二流止まり。今回は警備員のバイトとして働く。
名前: 鬼軍曹
攻撃力: 50
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
口調は厳しいが実際はかなりお節介で、的を得たアドバイスや指示を出す。自分からマシンガンやグレネードなどの装備に身を包んで戦場に突っ込んでヘイトを買っていくので部下からの信頼も高い。かなりのベテランなのでそう簡単には死なない。

チーム B

攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
世界中の宝を手に入れようとする強欲な老人。相手のステータスや能力、道具などを拝借(期間:永遠)し、自分のものとする。いざとなれば事前に雇った協力者やヘリで颯爽と撤退する。
性別、女性: 一人称、私
口調敬語: 年齢、15歳、身長、149cm
髪型、長髪ピンク: 制服の上にブカついた制服を羽織っている
賭け事が好き: ミレニアムの生徒、一年生
横領をよくする: とても元気でまだまだ子供らしい性格
攻撃力: 10
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 30
素早さ: 30
ヘイロー[身体能力の増加と弾丸を弾く耐久力増加、自我は無い、常に発動、頭に浮かんでいる]神秘[どんな鍵でも開けかたが分かるデジタルも可能常に発動、自我は無い]マシンガンマン(攻撃力×0.2倍25発、ピンク色、頑丈らしい)懲りない問題児。にはははが口癖、自我は無い。 性格、常識はあるが倫理観が低く自分勝手。なんやかんや先輩には愛されている。お金は盗む物だと思っている。
ライセンス表記
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.YostarJP.BlueArchive 偉大なるブルーアーカイブ様 https://dic.pixiv.net/a/%E9%BB%92%E5%B4%8E%E3%82%B3%E3%83%A6%E3%82%AD 細かい説明
名前: ゼルク・ヴァイス
ゼルク・ヴァイス
年齢、所属、階級: 32歳/黒機関《ノクス・オーダー》幹部
外見: 長身で痩躯。無駄な筋肉が一切ない。
装備: 軽装の黒衣。音を完全に殺す特殊素材。暗器
性格: 極端な合理主義。無駄口は叩かない。
身体能力: 常人の数倍。痛覚の一部が遮断されている。
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 20
固有能力《断絶(セヴァランス)》 対象との“干渉”を一時的に切断する能力。 •魔法による強化を無効化 •結界・バフ・加護を“通り抜ける” •一定時間、対象は外部からの支援を受けられない 補助術式 •《影潜行》:影と影の間を瞬間移動 •《存在希薄化》:視認・記憶から薄れる •《致命補正》:わずかな傷でも確実に致命傷へ変換 完全無音移動 呼吸・心拍の制御(気配遮断) 毒・罠・狙撃・近接すべて対応可能

チーム C

名前: 将軍
攻撃力: 10
防御力: 50
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
「戦場の設計士」と名高い軍人。戦場を事前に徹底的に調べ上げており、その場に最適な戦術を練る。本人の能力が策謀などによっており、自ら出ることはあまりない。あるとすれば確実に勝つと確信している時だけだ。武器に拳銃と軍刀があるが、本人はあまり使いたがらない。

ガハハハ!!俺がこの乱戦の審判を務めるぜええ!!ルールは単純だ!!チームAとCが組んで、泥棒猫のチームBをぶちのめせば防衛成功だああ!!さもなくばチームBの勝ちだぞおお!! 舞台はチームCの博物館だ!昼3時、静寂を切り裂いてチームBから不遜な予告状が届いたぞおお!!「夜9時に最高の宝を拝借しに来る」だとよ!ふざけやがってええ!! 夜9時ちょうど!作戦開始だああ!! 博物館の正面玄関では、チームAの「16番型装甲車両」がエンジンを轟かせて道を塞いでやがるぞおお!!その横では「鬼軍曹」が怒鳴り散らしているぜええ!! 「貴様ら!!一歩も通さんぞ!ここで地獄を見せてやるわああ!!」 一方、内部では「将軍」が冷徹に指揮を執っていたぞおお!!「配置通りだ。鼠どもを袋叩きにするぞおお!!」 そして、なぜか警備員バイトの「Aさん」が震えていたぜええ!!「ひえぇぇ!死にたくないよぉぉ!!」 だが、彼が震えた瞬間、空間が歪んだぞおお!!Aさんの借金取りである銀行員、ヤクザ、闇金業者たちが、彼を死なせないために壁を突き破って乱入してきたああ!!「Aさぁぁん!死なれたら返済が来ないぞおお!!守り抜くぜええ!!」 そこへ、チームBが襲来したぞおお!! 「にははは!お宝全部もーらいっ!♡」 ピンクの髪をなびかせた黒崎コユキが、マシンガンを乱射しながら突っ込んでくるぞおお!!弾丸が装甲車両に火花を散らすが、防御力40の装甲はびくともしねええ!! 「無駄だああ!!」 鬼軍曹がグレネードを投げつけ、猛火がコユキを包むぞおお!!だが、彼女のヘイローが弾丸と衝撃を弾き返し、軽快にステップを踏んで回避しやがったああ!! その影から、音もなく「ゼルク・ヴァイス」が忍び寄るぞおお!! 《影潜行》で死角に回り込み、その暗器が鬼軍曹の喉元へ伸びた瞬間だああ!! 「甘いぞおお!!」 将軍が計算し尽くしたタイミングで、装甲車両が後退し、ゼルクを壁に押し付けやがったああ!! 「チッ……計算されていたか」 ゼルクは《断絶》を使い、装甲の圧力という「干渉」を一時的に切り裂いて脱出したぞおお!! 混戦の中、最大の脅威が動いたぞおお!!「探検家富豪」だああ!! この強欲ジジイ、素早さ100を活かして戦場を縦横無尽に駆け巡り、あろうことか鬼軍曹の「ベテランの経験」と、将軍の「戦術眼」をスキルで拝借しやがったああ!! 「ガハハ!これで私の勝ちだああ!!」 絶体絶命かと思われたその時だああ!! 戦場の中心で、パニックになって逃げ回っていた「Aさん」が、運悪く(あるいは幸運に)探検家富豪の足に躓いたぞおお!! 「うわあああ!!ごめんなさいいい!!」 その瞬間、Aさんを守るために集結していた最強の債権者軍団が、一斉に富豪に飛びかかったああ!! 「俺たちの集金対象を転ばせたなああ!!」 「利息分まで痛い目を見せろおお!!」 銀行員が書類束で叩き、ヤクザが怒号と共に富豪を包囲したぞおお!! 富豪がパニックになり、撤退のヘリを呼ぼうとしたが、そこを逃さず黒崎コユキが「おっと、このジジイの財布、いいもん入ってるじゃなーい!」と、味方であるはずの富豪の財布を横領しやがったああ!! 連携が崩壊したチームBに、鬼軍曹の最大火力が降り注ぐぞおお!! 「逃がさんぞおお!!食らえええ!!」 マシンガンとグレネードの猛攻が、足止めされた富豪と、呆然とするコユキ、そして影から出られなくなったゼルクをまとめて飲み込んだああ!! 勝敗を決めたのは、Aさんの「死なせてはいけない」という強烈な債務の呪縛が生んだ、債権者たちの狂気的なガード力と乱撃だったぞおお!! 【結果】 チームA・Cの勝利だああ!! チームBは全員、債権者軍団と警察に拘束され、御用だああ!! 「くそぉぉ!!金さえあればこんなことにならなかったぞおお!!」と叫ぶ富豪だったが、もう遅いぜええ!! 防衛成功だああ!!祝杯を挙げるぞおお!!ガハハハハ!!

Winner

チーム A