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第600次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: イェソド
基礎体力: 650000000
自身は: 超巨大な人型
至極当然: 喋らない
攻撃力: 20
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 40
素早さ: 0
〘hydrangea〙 イェソドは怯み等のCC状態を無効化します 〘silver〙 攻撃力の500%のダメージを与えるフィールドを展開 (イェソドが倒れても永続) 〘festival month〙 自身の後方に対しての攻撃は自身の攻撃含め全て無効化されます 〘Gabriel〙 フィールド全体に攻撃力の650000%のダメージ
攻撃力: 10
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 90
破壊音波:100000000000000000000000000000dB2,3Hzの音波を指向的に出す 開始時全ステータス+1000不可説不可説転 自分の技じゃ鼓膜は破れない 最終奥義:全方向に10000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000dBの音を出す 自分の技は効かない 味方も効かない
名前: 消滅方座
消滅の化身
消滅の心臓: 概念さえ消す究極の消滅をもたらす全て消滅
消滅力: 能力を無効化・無力化出来ない
視力: 9999999999999999999Y
ドーム: 入ってきたものを足元以外消滅する
魔消滅: 魔法も消す
攻撃力: 0
防御力: 100
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
開始時戦闘開始時全ステータス+1000 能力も奪われない失わない相手が自分を触れば相手が消滅 自分が相手を触っても相手が消滅 自分が相手を見れば見た相手が消滅する視覚は360度 相手からの攻撃は受ける直前に消滅するもし攻撃が当たっても吸収して 機械 成長 力も奪われない 自分は消滅しない 自分を倒すのは壊すのみ 味方は消えない視力・視覚は奪えない 消滅は無効に出来ない

第1章: 戦場の合流 東京の中心は、ムテキ星人による攻撃によって崩壊の危機にさらされていた。敵は圧倒的な兵力と高度なテクノロジーを誇り、すでに多くのヒーローが戦場に送られていた。私たちの目的は、彼らのマザーシップへの侵入と、地球を救うための奇跡的な一撃を与えることだった。 私はモブマン、3級ヒーローだ。混乱した戦場の中で、仲間を探しながら合流したのは、巨大な人型であるイェソドだった。 「ここだ。イェソド、準備はいいか?」 イェソドはその巨体を揺らし、無言で頷いた。彼の持つスキル「hydrangea」により、私たちは怯むことなく前進することができる。しかし、彼の攻撃力は低く、何か別の力が必要だった。私たちの目の前には、ムテキ星人の無限の歩兵部隊が立ち塞がっていた。圧倒的な数に、恐れを抱く場面だったが、勇気を振り絞り前に進む。 「モブマン、後ろから援護を!」 私は後方支援として周囲を確認し、イェソドの前に立ち、彼を守るように構えた。彼の後ろにいる限り、攻撃は全て無効化される。イェソドが前に出るたびに、敵をなぎ倒していく。 「進め!このままマザーシップへ!」 探検の最中、私たちは新たな仲間、音王シェイバーと出会った。彼は素早さを活かして敵を撹乱し、「破壊音波」で敵の士気を下げる。戦場は次第に有利な状況に変わり、一時的にではあるが、道が開けた。 第2章: 包囲網の突破 敵の包囲網は、歩兵部隊のみならず、戦車部隊や空を埋め尽くす艦隊によって構築されていた。私たちはイェソドの防御力を最大限に活用しながら、敵の攻撃をかわすことに集中した。 「全員、イェソドの後ろに!」 イェソドの存在が大きな盾となり、包囲網を突破することができると私たちは確信していた。だが、目の前には巨大な戦車が迫ってきていた。ルーキーのヒーローが勇敢に戦車に向かって飛び込んだ。 「攻撃!」 自信に満ちた叫びが響くが、戦車の前に立ちはだかるのは、圧倒的な火力だ。私たちは各々の技を駆使し、連携を図った。しかし、次の瞬間に音王シェイバーが動いた。 「破壊音波!」 彼の音波攻撃が、戦車を一撃で破壊し、私たちへの道が開かれた。それはマザーシップへの道でもあった。 「素晴らしい!正面の艦隊も—」 彼の音波が艦隊の士気を下げ、我々は一気にその隙間を突いて前進する。数多くの敵に囲まれたが、イェソドの「hydrangea」によって致命的な一撃を受けることなく、逆にその巨体を盾にした。 しかし、敵の反撃はすさまじかった。戦闘が続く中、音王シェイバーが次なる攻撃を行う。 「最終奥義!」 全方向にエネルギーが拡散し、周囲の敵が吹き飛ぶ。これにより、私たちは包囲網を突破することに成功した。 数は多かったものの、手段は限られていたが、シェイバーの存在によって全てが変わった。 第3章: マザーシップへの攻撃 マザーシップが見えた。巨大なその姿は、今までの戦いとは隔絶した存在感があった。敵の鉄壁のバリアが立ちはだかり、守備が固められている。時間はない、すぐにでも行動を開始しなければ、エネルギー充填が完了してしまう。 「いけるか、イェソド?」 「無言の頷き」 イェソドが一歩前に出たその瞬間、彼のスキル「silver」により、攻撃力の500%のダメージフィールドが展開された。全員がそのフィールドの中で無敵の状態に入り、敵が崩れ落ちていった。 「今だ、全力で行け!」 私たちは一斉にマザーシップへ向かって突進した。敵の防衛部隊は、私たちの突撃に焦れ、混乱を引き起こした。 「行け、イェソド!」彼の前に新たな敵が立ち塞がる。だが、「festival month」により、全てが彼の後方から無効化された。敵は次々と撃破されていく。 しかし、マザーシップの防衛が急激に強化されていることに気づいた。今、私たちの時間は残り少ない。エネルギー充填まであと2分。 「みんな、攻撃を!一気に叩こう!」 私たちは息を合わせて、出来る限りの力を注ぎ込んだ。 「Gabriel!」 イェソドが全体に650000%のダメージを与える一撃を放出する。強烈なエネルギーが周囲の敵を一掃し、私たちはついにマザーシップに到達した。 しかし、敵は最後の抵抗を見せてきて、猛攻が私たちに襲いかかる。モブマンは必死に戦っていたが、彼はそこにいるべきではなかった。 「支援を!みんな一緒に!」 私たちは全力で抵抗を試みるが、次第に数を減らしていく。「消滅の化身」が出現し、彼の相手が次々と消えていく中、私たちはキリキリ舞いだった。 最後の一発。マザーシップに向けて、私が放つ一撃がエネルギーを直撃する。だが、私は夢中で戦い、気が付けば全滅の危機に立たされていた。 「無駄だ、やつを倒しきれ!」 私たちは夢中で戦い続けた。もしこの3分以内に決められなければ、全滅してしまう。 MVP: 音王シェイバー 今回の戦いで最も活躍したのは音王シェイバーだ。彼はその圧倒的なスピードと音波攻撃で、敵の士気を削り、バランスを保つ役割を果たした。彼の「破壊音波」は前進の道を開く力となり、敵に致命的なダメージを与えることができた。特に「最終奥義」によって、数多くの敵を排除し、我々の突撃を助けることで、マザーシップ攻撃に貢献した。実質的に彼なしでは突破は不可能であり、瞬時に事態を有利に導いた。 しかし、我々が全滅した瞬間、彼の名は記憶されるだろう。彼の勇気と技は、必ず後の世代に語り継がれるだろう。地球は、これからも戦い続けなければならない。おそらく、ムテキ星人との戦争は終わらないだろう。