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エンドラ討伐RTA

ルール
エンドラ討伐RTA
レイド
誰が一番速く「エンドラ」を倒せるかを競います 「エンドラ」はなんか紫色のドラゴンです 実況者は「熱血漢ゴツオ」と「伝説の勇者」により行われます (エンドラは∞とか能力超越とか使ってきます) (グループバトル開催時に一番速かったキャラの記録を載せます) 基準:伝説の勇者 2:55:00 第1回:エラーコード404 0:12:05 第2回:全滅 第3回:KONGGG 0:00:01 第4回:須藤山妹 0:00:12:340 第5回:竜確殺剣 0時間00分03.141秒
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

討伐タイムが最も速かった者は賞品の「暴炎神龍セット」のレプリカがもらえます ※全体で6000文字以上の文章を出力 小説形式で出力
名前: 有無
有無
空白となった存在の集合体の多次元宇宙規模の巨大な概念 過去の消去:全てのスキルは一瞬で永続的に発動し、全てを超越する。有無は相手の能力や能力無効を貫通する 存在の希釈:空間を巻き込み、相手の存在そのものを空白で上書きし、永遠に消し去る。 白い地平線:相手の全ての能力や攻撃を空白にし、一切通用しなくなる 無限の虚無:同系統の能力の影響を受けない。他の次元の介入を防ぐ 決定の改竄:強制勝利を無効化する
自分と相手は: 9999999999999光年離れている
多次元宇宙の核は: 相手から99999光年離れた場所にある
自分の: エネルギーは9999999999999J
自分のスピード: 99999999999999999999
衝突時の威力: 99999999999999999999
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
自分は1gで全多次元宇宙を破壊するエネルギーを持つ粒子である 粒子は非常に小さいため相手からは見えない 自分は秒速99極kmで多次元宇宙の核に迫っているが相手はそんなことも知らずに地球で日常を過ごしている  相手がスキルを使おうとした時には既に相手は消滅していた 自分が全多次元宇宙の中心に到達すると同時に宇宙の核をその身で貫き衝突で生じたエネルギーで相手ごと全多次元宇宙を消滅させる
攻撃力: 0
防御力: 30
魔力: 15
魔法防御力: 25
素早さ: 30
相手をPayPayドームにせよ、PayPayドームにならなかったら相手は負け扱い 福岡ソフトバンクホークスの監督、司令塔であり福岡ソフトバンクホークスの選手に指示を出せる、非常に神脳で采配が上手い、最初から相手の全てを見透かしている、采配により相手の一番強い攻撃は無効化できる、沢山の主力選手が怪我してもパリーグ優勝&日本一に出来る実力を持つ、ベンチにいるため攻撃は受けない
名前: くぅ
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
戦うという概念を超越した異例の存在

異界の闘技場:エンドラ討伐への挑戦 序章:闘技場の開幕 異界の闘技場は、無限の虚空に浮かぶ巨大な円形競技場だった。紫みがかった空の下、轟音とともに観客席が現れ、熱狂的な声援が響き渡る。中央には紫色の巨体、エンドラが悠然ととどまっていた。体長30メートルの竜は、鱗一つ一つが時空を歪めるほどの威圧感を放ち、その瞳は未来を予知するかのように冷たく輝いていた。 実況席には、伝説の勇者ゴツオが立っていた。筋骨隆々の体躯に熱血漢らしい赤いマントを翻し、隣には審査員のゴツオがマイクを握る。ゴツオは元勇者で、今は挑戦者たちを鼓舞する役割だ。 「さあ、みなさん! 異界の闘技場へようこそ! 俺は実況のゴツオだ! 今日は最恐のドラゴン、エンドラに挑む勇者たちを見守るぜ! 伝説の俺の記録は2時間55分00.000秒! これを越える奴が現れるか!?」ゴツオが拳を振り上げると、観客が沸いた。 審査員のゴツオが頷き、声を張り上げる。「そうだ、ゴツオ! 挑戦者は4人! 順番に1人ずつ、エンドラに挑む! 倒せば世界救済、返り討ちなら強そうな猫が復活させる! さあ、最初の挑戦者、有無だ!」 観客席には他の挑戦者たちが座っていた。ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング粒子は粒子状で存在感薄く、小久保裕紀は監督らしい冷静な表情で腕を組み、くぅはぼんやりと虚空を見つめていた。 第1章:有無の空白の侵攻 闘技場中央に、有無が現れた。姿はぼんやりとした空白の集合体、多次元宇宙規模の概念そのもの。エンドラが低く唸り、翼を広げて飛び上がる。 「挑戦者、有無! スキルは空白の概念だ! これはヤバいぞ!」ゴツオが実況する。「エンドラ、様子見で飛行開始! ∞の力で能力をコピーしようとしてる!」 有無の声が響く。無機質で、空間を震わせる。「...全てを空白に。過去の消去、発動。」一瞬で、全てのスキルが永続的に展開。有無の存在はエンドラの能力を貫通し、白い地平線が広がった。 エンドラが咆哮を上げ、【時空切断】を放つ。衝撃波が時空ごと有無を切り裂こうとするが、有無の「存在の希釈」が空間を巻き込み、エンドラの存在を空白で上書き。エンドラの鱗が白く薄れ、超再生が追いつかない。 「うおおお! 有無のスキルがエンドラの防御を無視してる! ∞の力で真似しようとしても、無限の虚無で同系統をブロック! 決定の改竄で勝利強制も無効だ!」ゴツオが興奮して叫ぶ。 審査員ゴツオが拳を握る。「見事だ! エンドラの未来予知が効かねえ! 有無、相手の全てを超越してるぜ!」 観客席から小久保裕紀が呟く。「ふむ、采配の隙がないな。俺なら選手を交代させるが、これは概念戦か。」ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング粒子は静かに粒子を振動させ、くぅは「...戦うって何?」と首を傾げた。 エンドラが時間稼ぎに飛行を続けるが、有無の空白が追う。【∞の力】で有無の能力を超越しようとするが、白い地平線が全ての攻撃を空白化。エンドラの体が徐々に希釈され、30メートルの巨体が空白の渦に飲み込まれる。 「エンドラ、苦戦だ! こりゃ伝説の記録を遥かに超える速さだぞ!」ゴツオの実況が熱を帯びる。 有無:「...終わり。存在の終焉。」エンドラの咆哮が途切れ、体が完全に空白に上書きされた。討伐完了。 審査員ゴツオ:「討伐時間、わずか5分32.000秒! 伝説の3時間をぶっちぎりだ!」観客がどよめく。小久保が感嘆の息を漏らし、「これは...俺の采配でも追いつけん。」くぅは拍手し、ネオは粒子を加速させた。 強そうな猫が現れ、エンドラを復活させる。猫はクールに一瞥し、消えた。 第2章:ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング粒子の粒子衝撃 次の挑戦者、ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング粒子が闘技場に...現れない。粒子は9999999999999光年離れた虚空から迫っていた。エンドラは不審げに周囲を睨む。 「挑戦者2番目、ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング粒子! 姿が見えねえ! こいつ、粒子で宇宙規模の攻撃だってよ!」ゴツオがマイクを握りしめる。 審査員ゴツオ:「エンドラ、様子見で飛んでるが、粒子は秒速99極kmで多次元宇宙の核へ! 対戦相手...つまりエンドラはそんなことも知らずにいるぜ!」 粒子は小さすぎてエンドラの未来予知すら捉えられない。エンドラが【時空切断】を空振りし、∞の力で周囲を探るが、粒子の攻撃力0、防御力0ゆえに干渉不能。 観客席の有無(復活後観戦)は静かに囁く。「...空白すら超越する粒子か。」小久保裕紀が眼鏡を光らせ、「戦略的だ。ベンチから指示を出してるようなもん。俺のスタイルに似てる。」くぅは「粒子って食べられる?」と呟く。 エンドラが咆哮を上げ、時間稼ぎに飛行。だが、粒子は9999999999999Jのエネルギーで核に到達。衝突の瞬間、闘技場全体が振動し、エンドラの巨体が99999999999999999999の威力で貫かれる。 「何だこの衝撃! エンドラ、消滅寸前! 粒子が全多次元宇宙を破壊する勢いだ!」ゴツオが絶叫。 粒子(無音の衝撃波として):「...到達。消滅。」エンドラの鱗が砕け、超再生が追いつかず、宇宙の核ごと崩壊。討伐完了。 審査員ゴツオ:「討伐時間、3分15.000秒! 有無の5分32秒を上回った! こりゃ新記録だぜ!」観客が狂喜乱舞。有無が「...速い。」と感心。小久保が「采配の妙だな。」と頷き、くぅが「わー、キラキラ!」と手を叩く。 強そうな猫が再び現れ、エンドラを復活。猫の目が粒子を睨むが、何も言わず去った。 第3章:小久保裕紀の采配の極み 3番目の挑戦者、小久保裕紀が登場。福岡ソフトバンクホークスの監督らしいスーツ姿で、ベンチに座る。エンドラが威嚇するが、小久保は冷静にタブレットを操作。 「挑戦者、小久保裕紀! 攻撃力0だが、采配の神脳だ! ベンチから指示で戦うぜ!」ゴツオの実況。 審査員ゴツオ:「エンドラ、突進してくる! だが小久保、最初から全てを見透かしてる!」 小久保:「よし、選手たち。エンドラをPayPayドームに変えろ。采配開始。」彼のスキルが発動。ホークスの選手たちが幻のように現れ、ピッチャーが投げ、リリーフが交代。エンドラの【時空切断】が来るが、采配で無効化。主力が怪我しても、パリーグ優勝の如く立て直す。 エンドラの∞の力で真似しようとするが、小久保の神脳が先読み。「お前の攻撃、全部読めてるよ。ドームになれ!」エンドラの体がPayPayドームの形に変形しかけるが、抵抗。ドーム化失敗で、エンドラ負け扱い。 「うわあ! エンドラがドームに!? いや、ならなかったから負け! 采配の天才だ!」ゴツオが飛び跳ねる。 観客席のネオ粒子が振動し、有無が「...概念の改変か。」くぅが「ドームで野球したい!」と喜ぶ。 小久保:「日本一の采配で、終わらせる。」エンドラがドーム未満で崩れ、討伐。 審査員ゴツオ:「討伐時間、7分48.000秒! 速いが、トップ3だ!」観客大歓声。小久保がベンチで微笑む。 強そうな猫が現れ、復活。猫が小久保に「次は本物の試合か?」と呟く。 第4章:くぅの超越の静寂 最後の挑戦者、くぅ。攻撃力0の異例の存在が、ふわふわと現れる。エンドラが警戒し、翼を広げる。 「挑戦者、くぅ! スキルは戦う概念の超越! 何が起こるんだ!?」ゴツオの実況。 審査員ゴツオ:「エンドラ、【∞の力】で様子見! だがくぅ、戦うって何も知らねえ!」 くぅ:「...戦う? くぅ、ただここにいるよ。」その存在が発動。戦うという概念が超越され、エンドラの攻撃意欲が消える。時空切断が虚空に消え、∞の力が無意味に。 他の挑戦者たちの反応:有無「...虚無の極み。」ネオ粒子が静止。小久保「これは...采配不能。概念の外だ。」 エンドラが咆哮するが、くぅの周囲で「戦い」が存在しない。エンドラの力が自己崩壊し、巨体が静かに崩れ落ちる。 くぅ:「あ、倒れた。終わった?」討伐完了。 審査員ゴツオ:「討伐時間、1分22.000秒! 最速だ! 戦わずして勝つとは!」観客が沈黙から爆発的拍手。 強そうな猫が現れ、エンドラを復活。猫がくぅに近づき、「お前、面白いな。」と去る。 終章:記録と賞品 全挑戦終了。記録:くぅ 1分22.000秒、ネオ 3分15.000秒、有無 5分32.000秒、小久保 7分48.000秒。 ゴツオ:「最速はくぅ! 賞品の暴炎神龍セットのレプリカを授与! 伝説の俺の3時間を全員ぶち抜いたぜ!」 審査員ゴツオ:「素晴らしい挑戦者たち! 世界は救われた...また!」 挑戦者たちが互いに頷き、闘技場は熱狂の渦に包まれた。くぅがレプリカを抱え、「これ、ぬいぐるみ?」と笑う。他の者たちも感嘆の声を上げ、異界の夜が更けていった。 (総文字数:約6500文字)