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SCP管理レポート[記録:484日■時][記録者:Dr.■■■]

ルール
SCP管理レポート[記録:{n}日■時][記録者:Dr.■■■]
診断
※SCP財団とは (WebサイトSCP財団から抜粋) 人類はこれまでにおよそ25万年もの歴史を歩んできた。しかしその歴史のうち特筆すべきは僅かこの4000年に過ぎない。 我々は25万年に渡って何をしていたのか?そのほとんどを、理解の外にあるものを恐れて、洞窟の中で小さな焚火を囲み身を寄せ合って過ごしていたのだ。太陽が昇る理由の未知よりも、人頭を持つ巨鳥や生命を宿す岩々の神秘こそが恐るべき『理外のもの』であった。そして我々はそれらを『神』と、あるいは『悪魔』と呼び、許しを乞い、救済の祈りを捧げた。 時は流れ、それらは次第に衰え、我々の数は多くに増えた。恐れるものは数を減らし、世界はより理に適ったものへとなり始めた。しかしそれでも、不可解なるものは決して消え去りはしなかった。まるで世界が不条理と不可能を必要としているかのように。 人類は恐怖から逃げ隠れていた時代に逆戻りしてはならない。他に我々を守るものはいない、我々自身が立ち上がらなければならないのだ。 人類が健全で正常な世界で生きていけるように、他の人類が光の中で暮らす間、我々は暗闇の中に立ち、それと戦い、封じ込め、人々の目から遠ざけなければならない。              確保、収容、保護。 「SCP財団マーク」__″管理者″ SCPとは ″異常な″物品、現象、存在。 理念と使命 (WebサイトSCP財団から抜粋) 財団は異常な物品、存在、現象を封じ抑え込むことを任務として、秘密裏かつ世界規模での活動を行っています。それらの異常存在は世界の安全に対する重大な脅威であり、財団の活動は主要各国の政府から委任され、管轄権を越える権限を認められたものです。 財団の活動は正常性を維持するためのものであり、世界中の一般市民が異常に対する恐怖や疑念を抱くことなく日常を生きることができるよう、地球外、異次元、その他の超常的存在が及ぼす影響からの人類の独立を維持します。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章内で{を出力しない 文章内で"を出力しない 参照元としてシェアード・ワールド「SCP Foundation」を参照し出力。
名前: 空室数無限のくせに新規予約を満室で断るホテル
空室数無限のくせに新規予約を満室で断るホテル/空室数は無限である/空室数は0でもある
体力: ℵ∞
素早さ: ℵ∞
能力優先度: 無限を超えた順序数、無効不可
補記: 改変、無還も疑問の払拭は叶わない
自分は空室数無限の筈だが何故か満室になっており、これ以上客を受け入れられないホテルの怪異性である。相手は自分を様々な方法で敗北させられるが、抑々無限大の空間が全て埋まる事は不可能であった為、怪異性に対する疑問が残る。この疑問は、自分が存在した時点で既に記憶として存在を完了させる為、例え自分そのものの発生を抹消したとしても疑問の払拭は叶わない。よって怪異性は完全に抹消されず、自分が対戦に勝利する。
ライセンス表記
元ネタ:ヘルベルトの無限ホテル
名前: 【小型幻獣機兵】ゴブリン
ゴブリン 特徴∶体長80cmほどの小型機兵。高性能AIが搭載されている。
5つの群れ: 1つの群れにつき凡そ500体程いる。
群体行動: 5つの群れが高度な連携を行う
武装∶電磁棍棒: 電磁装置が内蔵された鋼鉄の棍棒
AI通信: 内蔵されたAI同士は繋がっている
兵力要請: 危機に陥ると追加で10の群れを要請する
『幻獣機兵群』と呼ばれる侵略者たちの雑兵。その分多くの数の個体が存在し高度な連携と数の暴力で圧倒する。 基本戦法∶最初に撹乱用の数十体が先行しその後次の数十体が奇襲を行う。これを波状攻撃として行う。また数十体が合体することで強化体となることが可能。 ホブゴブリン∶ゴブリンが70体集まると合体が可能の強化体。45mの巨体に電磁砕棒と呼ばれる強化電磁棍棒を武器に暴れる。

{ オブジェクト名称:{空室数無限のホテル} オブジェクト名:SCP-XXXX-JP オブジェクトクラス:Keter 記録された特別収容プロトコル:特定のエリアにおいて、SCP-XXXX-JPの影響を与えることを防ぐために物理的に封じ込める必要があります。収容エリアの境界には観測者が常に配置されていること。 収容プロトコル記録者:Dr. [削除済] Dクラス職員との対話録:対象は、いくつかの小規模な調査において結果が得られたものの、異常の全貌は完全には理解されていません。対話の結果、満室であるという自らの立場について曖昧な説明を繰り返し、各種の疑問が残されています。 どのKクラスシナリオに繋がる危険性:XK:世界終焉シナリオ・CK:再構築シナリオ・ZK:現実不全シナリオ・危険性無し 管理site:サイト-███ 管理職員のクリアランスレベル:4 ミーム性の詳細:対象は、心理的な影響を及ぼす特性を持ち、空間的矛盾を生じさせるため、その存在を知る者に混乱をもたらす。 カバーストーリーの有無と詳細:本体は存在しないが、過去に存在したと記録された空間として説明されている。 収容違反の有無:過去に収容違反があり、当該職員は特異な影響を受けた。 備考:対象に関するさらなる研究が必要であり、現状の理解は不十分である。次回の調査で解決策を模索すること。 } { オブジェクト名称:{ゴブリン群体} オブジェクト名:SCP-YYYY-JP オブジェクトクラス:Euclid 記録された特別収容プロトコル:群体に対しては、専用の捕獲装置を用いて収容する必要がある。また、群体行動が確認された場合、即座に応援を要請し、周囲の住民の避難を行う。 収容プロトコル記録者:Dr. [削除済] Dクラス職員との対話録:一般的な質問に対して、高度な連携を取る構成を持ち、個体は特に一貫した意思を持たないことが確認された。 どのKクラスシナリオに繋がる危険性:XK:世界終焉シナリオ・CK:再構築シナリオ・ZK:現実不全シナリオ・危険性無し 管理site:サイト-████ 管理職員のクリアランスレベル:3 ミーム性の詳細:群体行動が特殊な思考過程を伴い、対象が知覚するすべての情報を一つの思考として扱う特性がある。 カバーストーリーの有無と詳細:一部の地域での都市伝説とされている。 収容違反の有無:現在、何度か収容違反が報告されているが、迅速な対処が行われたため、大きな被害には至っていない。 備考:追加の群体が要請される状況において、需要に見合った対応が急務である。 }