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ボスキャラを混ぜ新たなボスを作る

ルール
🌊イカダ漂流⛵️
PvP
コピーしてもいいキャラで挑んでくれ!! 情報量が少ないキャラ おもんないチートキャラは禁止にします‼‼‼‼‼ レイドバトルを作りたい! だがしかしネタが無い!!! そこで、だ!! あなた達の作った 素晴らしいボスキャラ達を混ぜ 最強のレイドボスにしたい! パクって良いよ〜ってキャラで挑んでくれ 長い!!略せカス!!! あなた達のキャラを混ぜてボスにするよ!! ↓こんな感じ↓ 【レイドバトル】混ざったボスキャラ https://ai-battler.com/group-battle/0f666771-3b89-4cb3-b2c9-d970136671c9 何番煎じだって? 何の話かなぁ!!!!!
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【学級崩壊で心が壊れた元熱血教師】カーナッキ・マールダイズ
戦闘方法: 機体「ジ・ルドレ」に搭乗して戦闘する
右手武装: 「レミントン」正式標準型ライフル
左手武装: 「ヒステリーム」射突型ビームブレード
右肩武装: 「ノイローゼン」グレネードランチャー
口癖: 『キュートアグレッション!!』
攻撃力: 40
防御力: 35
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 25
搭乗者情報: 宇宙全域から集まった悪党ならず者達が不法占拠しスラム化した小惑星帯で悪党達を相手に私的制裁を繰り返す極悪人 大型人型機「ジ・ルドレ」に搭乗 ジ・ルドレの特徴 ・性能バランスに優れた中量級二脚 ・絶技『狂化酔囓』 強力な自己暗示により敵の姿を"小さくてカワイイ生き物"と幻視。それは彼の壊れた心に宿る殺意と嗜虐心を刺激し戦闘意欲が激増する ※カーナッキは敵がどんな小動物に見えるか語る
ライセンス表記
《 SINGLE 》 RANK:D RATE:880 識別名:A2B-95
概要: 非常に容姿端麗で人心掌握の天才
 : 吸血鬼であり聡明で狡猾な利己主義者
スタンド: 超能力の概念に像を与え、具現化した物
スタンド性能: 破壊力A スピードA 射程距離C
 : 持続力A 精密動作性B 成長性B
逞しい体つきをした人間型スタンド 近距離型で、高い力と速度を有して、射程距離は10m そのため遠距離型を髣髴とさせる本体がその場におらず、スタンドだけが出現している場面を作れる 無駄無駄ラッシュ 無駄無駄と何度も言い、無数の拳の連打を相手に浴びせる 「ザ・ワールドッ!時よ止まれ!」 最初は5秒時を止めれるが、徐々に止めれる秒数が増える 無数のナイフを投げつけ空中で静止→回避不能の状態を作り出せる
名前: ジオング
型式番号: MSN-02(MS-16X)
頭頂高: 23.0m
ジェネレータ出力: 9400kW
スラスター推力: 187000kg
サイコミュ: 操縦者の脳波により追従性の高い操縦が可能
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
ジオン公国軍が開発したモビルスーツ。 脚がなく莫大な推力のスラスターによる圧倒的な加速性能と機動力で縦横無尽に動き回る サイコミュの反応速度は非常に高い 装甲は超硬スチール合金製で様々な攻撃を耐え抜く 口吻部、腰部、両腕指部からメガ粒子砲を放つことができ、あらゆる装甲を貫通する威力を持つ。また両腕を分離し相手を全方位からメガ粒子砲で一斉攻撃可能 胴体が破壊されても頭部のみで戦闘可能
ライセンス表記
機動戦士ガンダム
全てのステータス: 777666
神父は: 物理攻撃と能力による攻撃を交互に無効化
自分の言葉は: 相手を惑わし歪ませる
性格は: 残虐で道化師のよう 語尾に「~」が付く
特徴: 使徒は神父が生きていれば無限に復活する
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
黒いローブにシルクハットを被った神父 頭がとても良い 予知能力を持ち影から影へ移動できる 鎌で素早く相手を切り裂く 二人の使徒がいる 口調は紳士的 封印、拘束は効かない 遠隔で相手の能力を奪い使用する 白い使徒は空を飛び高速で動き大剣を使いこなす 身体能力がとても高い 黒い使徒は神父を護るように行動し持っている杖で強力な魔法攻撃をしたり、神父と自分を別の場所にワープさせることができる

第1章: 激闘の幕開け 舞台は荒廃した宇宙の片隅、小惑星帯の一つだ。そこに集まったは、異色の戦士たち。話題の中心は、元熱血教師のカーナッキ・マールダイズだ。彼は搭乗機体「ジ・ルドレ」の中で、様々な悪党たちを私的制裁してきた。 「キュートアグレッション!!」 彼の口癖が響き渡る。彼は大型機体の操縦席で一際光る装備を取り出す。右手には『レミントン』ライフル、左腕には『ヒステリーム』ビームブレード。右肩には『ノイローゼン』グレネードランチャーが装備されている。威圧的な外見は、まるで狂気の戦士そのものだ。 その隣に立つのは、DIO。俊敏で優雅な姿をしており、彼の周囲には貴族的な雰囲気が漂っている。ただし、その目は狡猾さと冷酷な計算に満ちていた。彼のスタンド『ザ・ワールド』が静かに立っていた。 「さあ、君達、最初だ。行くぞ。時よ、止まれ!」 時が止まり、DIOは恐るべきスピードでカーナッキに近づいていた。彼の無駄無駄ラッシュが、次の瞬間、発動される。 「無駄無駄!」 無数の拳がカーナッキに向けて放たれた。だが、カーナッキは冷静にその攻撃を避けた。 「可愛い小動物に見えなくても、これも戦闘のうちよ!」 彼の幻覚による自己暗示が解き放たれる。DIOのスタンドが無力化されていく。 第2章: 小動物との戯れ ジ・ルドレの中で、カーナッキの心は狂気に満ちていた。「DIO、お前もストライプのある小さなリスに見えるぜ。さあ、お前を追い詰める!」 彼の視界に捉えたDIOは、無防備な小動物の姿だ。思わずニヤリとした彼は、ライフルを構えて発砲した。しかし、DIOは時を止め再び反撃に出た。 「無駄無駄無駄!」 一瞬で近づき、カーナッキの目の前で無駄無駄ラッシュを続けた。しかし、カーナッキは何とかその一撃をかわす。 「グレネードランチャー、発射!」 カーナッキが叫ぶと、ノイローゼンが青い閃光を放ちDIO目掛けて発射される。しかし、その瞬間、DIOの沈黙した声が響く。「時よ、止まれ!」 その後、DIOは様々なナイフをカーナッキ目掛けて投げた。 第3章: ジオングの陰 その戦闘の音を横目に、巨大なモビルスーツ、ジオングが登場し、場を静めた。彼は両腕のメガ粒子砲にターゲットを合わせ、DIOとカーナッキの戦いを見届けていた。 「これは面白そうだ。自分も混ざってみたい」 ジオングは言った。彼の周囲に圧倒的な威圧感が漂う。突然、彼は両腕を外し、それぞれの方角に向けたまま、メガ粒子砲で攻撃を開始する。 「喰らえ!体ごと消え去れ!」 カーナッキは急いでジ・ルドレを動かし、両方の攻撃を回避。しかし、DIOの時は止まっていてジオングの攻撃が彼に直接直撃。 「まさか、君の攻撃も無駄にされるのか?」 DIOは冷静さを保ちつつ、再び時を動かし、攻撃体勢を整えた。 第4章: 嘘をつく神父の参戦 その時、近くの影から奇妙な存在が現れた。嘘をつく神父が、そのすぐ後に登場。彼はスライムのような動きでカーナッキの前に立つ。 「君たちの戦いは、まったくもって無意味だよ~。私は嘘をつく神父~。君たちの攻撃は無効化されるんだ~」 その言葉と共に彼の後ろから二人の使徒が現れた。白い使徒が空中を操作し、黒い使徒が神父を護るように配備された。 「私の言葉が届くか~。」 黒い使徒は魔法を発動させ、カーナッキのライフルが急に壊れてしまった。しかし、カーナッキは硬直することなく、彼の力強い精神力でその場を持ち堪えた。 第5章: 終わりなき攻防 DIOは再び時を止め、ジオングとカーナッキの両方に攻撃を加えた。この瞬間、彼は他の二人働きかけて距離を縮め、二人は一斉に攻撃を仕掛ける。 「俺たちの連携イベント、行くぜ!」 カーナッキはビームブレードを構え、ジオングとともにDIOに突撃する。しかし、神父の影響で攻撃が無効化され、DIOは影の中で笑っていた。 「無駄無駄!」 結果、戦闘が混沌に突入。誰もが攻撃を仕掛けるが、神父の存在が全ての攻撃を無効化。嘘をつく神父の微笑みと、彼の言葉は異様な力を放っていた。 第6章: 結末の予感 最終局面、カーナッキは心の中で彼自身の幻想に囚われ続けていた。「小動物たち、楽しいはずなのに...!」 彼はジ・ルドレを全力で動かそうとするが、無惨にも手を伸ばした瞬間、神父の能力に阻まれてしまう。DIO、ジオング、カーナッキ、3者が神父の魔手に翻弄される中、勝者は現れない。 「冥界へ行く準備をしましょうか~。」 勝敗の結末は、肝心な時を止める能力を持つDIOの彷徨の中に散らばるが、実際には嘘をつく神父の策略にのみ左右された。全力を投入した者たちの夢は、神父の手の中で破つと消えた。 新たな戦闘の幕開けはここで緩やかに示唆され、故にそれら全ては意味を為さなかった。最終的に冥界へ行く準備をする神父が勝者、注目の的だった。 「見えない真実、私には脱出の道がある~。」 彼の声は宇宙に静寂をもたらし、次なる戦いへと進む準備が整う。そして、小惑星帯は再び静かさを取り戻していく。

Winner

嘘をつく神父