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【第42回】無制限!優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
ほぼ無制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
🟥【概要は一度読んでね】🟥 作者コメ: 前回について一言:筋肉玄師来てて草 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤルの無制限版!オリジナルでも版権でも! “禁止事項” ・勝利条件変更、出力に悪影響を及ぼす能力(1万字以上の○○形式で描写や争わず平和に終わる様子を描写など)要するに戦闘するならOK 流石に出力だけはNG ・R18やグロ、他者の侮辱行為。 ・【出禁になったキャラ】での参加。版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(例えば超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3の悟空も出禁)。 禁止事項は追加される可能性もあります。 称号(追加しました) 【無制限出禁バトロワ優勝】優勝する 【勝てばよかろうなのだァァァァッ!!】勝者決定後、何らかの方法(不意打ち等)で優勝を乗っ取る 優勝者そして出禁者一覧 https://ai-battler.com/battle/9833e971-3ef7-4a0d-b694-25d15516720b オリジナル版https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d 版権出禁キャラ 【ドラゴンボール】ベジット、全王、大神官 【呪術廻戦】両面宿儺、禪院信朗、禪院長寿郎、虎杖悠仁 【ワンパンマン】サイタマ 【星のカービィ】こうじょうけんがくのアレ(ピコピコハンマーの即死ギミック) 【陰の実力者になりたくて!】シャドウ 【Fate/Grand Order】千子村正 【仮面ライダー】オーマジオウ 【魔王学院の不適合者】アノス・ヴォルディゴード
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※参加者達の激闘を長編小説形式で、必ず勝敗を描写 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 《たった一つの彈丸と願いの證明》
ローガンブルグ924 1772年に作られた一つの黒い塗装の拳銃と一つの弾丸/喋らない/他人が使う
"祈りの銃彈": たった一つの銃弾、がそれは運命をも変える
"祈りは叶う": 使用者が望んだ、未来がこの銃で実現される
__幸運を__: たった一度の弾丸、それは幸運と危機である
_そして未来を_: 撃った使用者の願いが運命を斬り裂き叶った
材質: 鉄と木材に似た別の材質、元素等詳細は不明
異界から来た存在、運命をも変え得るその彈丸はたった一つしか無く、形状は一つの銃弾と拳銃でありそれは使用者の使い方次第によって運命は変わる、二つ名は"たった一つの彈丸と願いの證明"と成る存在であり、それは未来、過去、現在、何もかもを斬り裂き自分の望んだ一つの可能性を引き出し実現させる物、この拳銃は優しき者である誰かが窮地になると現れ、その者のみに使う事が可能で役目を終えた拳銃はその後灰と成り消えた。
ライセンス表記
元ネタ:たった一度の未来の銃/SCP-3797 元ネタ:タイムマシンリボルバー/SCP-710-JP 元ネタ:幸運を。死にゆく者に敬礼を。/SCP-1983の内部に居た二人 テーマ:運命と一つの弾丸 条件:この拳銃をどのバトルでも良いから使う(任意) 《たった一つの彈丸と願いの證明》
特徴: 戦闘経験が豊富な漁師の男
武器: 非常に頑丈な釣り竿と釣り針
遠距離: 釣り針は釣り糸で繋がれており遠くまで届く
道具: 標的の動きや行動を封じる投げ網を持つ
潜伏: 気配を隠して潜む技術に長ける
いきなり戦いに参加する事は無く、標的に見つからない離れた位置から標的を観察する。標的が自分以外の第三者と戦いを始めると、自分はその戦いには参加せず、ただ見守る。 標的と第三者の戦いが終わったタイミングで自分は標的と第三者の居る場に突如現れる。今までの戦いに参加していなかったため万全の状態である自分は、既に戦いで疲労困憊かつ体力が残り僅かである標的と第三者を両者ともに撃破し、漁夫の利を得る。
呪力:
一人称は私 高圧的 血気盛ん 実はメンタルが弱い 身体能力抜群 デフレクタはシールドや瞬間移動に使える 「投射呪法」は予めイメージしておいた動きを時速100km以上で再現可能な技 桜子様を愛し、盲信している わっぴー!と言うと、特級過呪怨霊桜子を召喚し、地形が抉り取られるほどの凶悪極まりない威力を持つ、純愛砲を放つ
ライセンス表記
©WFS Developed by WRIGHT FLYER STUDIOS © VISUAL ARTS/ Key
服装: 眼鏡に青い実験服の中年男性科学者
口調: 優しそうに笑顔で丁寧に語りよく笑う
耐久力: 超新星爆発を受けて笑い飛ばす程度の耐久力
でんのスキルは: 《絶対的恐怖》による直接命令なので不可避
でん「やれ」森羅万象「はい…」:でんが指図した事は生物・無生物・概念・原子分子に至るまで、《全身の細胞が絶叫するような圧倒的『恐怖』》により逆らえずに即座に従う。 ※でんは開始する瞬間に【でん「やれ」森羅万象「はい…」】を使用し、全ての参加者・観客・審判に死ぬことを命じる。 素直に死なない困ったさんには【でん「やれ」森羅万象「はい…」】を使用し、[相手を構成する原子へ直接]崩壊することを命じる。
ライセンス表記
でんじろう先生のはぴエネ!
容姿: 30mの黒龍
スキル消去: 戦闘開始時敵の能力を複数強制的に消去する
バフ解除: 敵の強化やバフを強制的に解除する
プロンプト破壊: 敵のプロンプトを完全破壊
因果・概念破壊: 敵の因果と概念を完全に破壊する
腕をたった一振りするだけで海を割り山を崩し大地を切り裂く破壊と絶望の龍神 全ステータス800増加 物理魔法攻撃を半減 状態異常、精神干渉を無効 自身の能力コピー不可 破壊爪 適応 受けた敵のスキル、攻撃に完全耐性を獲得する 破滅ノ光 触れた敵の肉体、精神、魂すらも崩壊させる光線 終焉 全ての敵の存在、概念、因果、スキルを問答無用で消去する、発動阻止不可能 ※喋らない
名前: 【呪言師の末裔】狗巻棘
狗巻棘 (語彙がおにぎりの具のみ/呪言はあらゆる能力を上回る最上位言霊)
基本情報: 白髪で口元に呪印の呪言師の末裔の高校生
性格: 人一倍優しく、温和な性格
術式【呪言】: 言葉を聴いた人にその行動を絶対強制させる
呪言を使う時は: おにぎりの具ではなく、普通の命令形で言う
【ノドナオール】: 反動を完全回復する最強の喉薬。大量常備
※呪言は強い程反動が強いが、狗巻は反動を一切気にしない。 呪言は全相手に絶対効力を持ち、無効化されず無視されない。 呪言{ 発した言葉:「○○○」 効果: 相手への影響: } ※戦闘が進むごとに、呪言の力は更に強まっていく。喉薬があるので反動は無いものとする。 ※終盤以降、全相手の能力・特性をも上回る強力な呪言を何度も発動。 これは必ず適用され、中断されない
ライセンス表記
漫画「呪術廻戦」より「狗巻棘」
名前: 10円仙豆王潜在能力解放オレンジグリーンピッコロ
10円仙豆王潜在能力解放オレンジグリーンピッコロ 姿[10円 筋骨粒々 緑肌 触覚 白マント 仙豆体
一人称/二人称: オレ/お前 貴様
性格/仙豆だ食え: 冷静沈着 頭脳明晰/己と味方体力完全回復
戦闘力/DB設定: 2626那由他/戦闘力差で特殊干渉無効
耐久: 「ふん、好きにしろ」と良い放ち不動耐久
クソマァ‼: 「クソマァ‼」と言い放ち 干渉を受け流す
ピッコロが何故かブロリーMAD時空のピッコロと同化し 完全に究極のパワーを手に入れた姿 [魔貫仙豆だ、食え砲]気を集中させ 収束レーザーを放つ。これをくらった相手は仙豆を2626個食った時と同じ症状が断固として発生してしまう。因みに1fで連発可能 [10円包囲弾]10円包囲→気弾連続反射攻撃 [値上げ]10円グレードアップ[値段が上がるにつれて耐久力増加] 《仙豆王様》ポコピーラッシュで仙豆王
ライセンス表記
© バードスタジオ/集英社/東映アニメーション/鳥山明 二次創作
名前: 『伝説の巨獣』
『伝説の巨獣』 
伝説の巨獣: 原初の時代から存在する雄大な自然そのもの
その全貌は: 観測できた存在がいないほどに巨大であった
巨獣の身体は: どんな武器でも傷一つつく事は無かった
巨獣の咆哮は: どんな存在でも避けられぬほどの衝撃だった
巨獣の足跡に: 生命が誕生し、人々は文明を起こした
人々は見上げてなお見切れないほど雄大な巨獣を、敬意と畏怖をこめ“原初の獣”と呼んだ 巨獣は人々にとって滅びであると同時に、恵みの象徴でもあった # かつて、巨獣を討伐して名を挙げようとした者がいた。国があった。神がいた。 彼らの剣技、魔法、究極の兵器、至高の権能… あらゆる干渉は巨獣にとってそよ風にもならず、すべては戯れに過ぎなかった ### 今日も、巨獣の歩みは止まらない

無制限闘技場:運命の激突 広大な無制限闘技場は、無限に広がる荒野と崩壊した遺跡が混在する戦いの聖域。空は灰色の雲に覆われ、風が砂塵を巻き上げる中、観客の熱狂的な歓声が響き渡る。実況のごつおと解説の相棒が、マイクを握りしめ、興奮を抑えきれずに声を張り上げる。 ごつお:「さあ、みなさん! 今日の無制限闘技場はまさに混沌の極みだぜ! 異界の銃から龍神、呪言師、科学者、漁師まで、ありとあらゆる強者が集結! ルールはシンプル、無制限! 生き残った者が勝者だ! 解説の相棒、どんな予想だ?」 相棒:「ごつお、これは予測不能のバトルロイヤルだ。参加者は7名……いや、ローガンブルグ924はアイテムとして扱うか? いずれにせよ、能力のぶつかり合いが壮絶になるぞ。まずは短い紹介からいこう!」 参加者紹介 1. ローガンブルグ924:1772年に作られた黒い拳銃と一つの弾丸。喋らず、他者が使う運命改変の武器。使用者の願いを叶え、未来を斬り裂く。 2. ヨコヤ・フィッシャー:戦闘経験豊富な漁師。頑丈な釣り竿、釣り針、投げ網を操り、潜伏と漁夫の利を得る戦法を得意。 3. 近藤リリィ(強さ盛るペこ):呪力∞の高圧的少女。身体能力抜群だがメンタル弱く、桜子召喚の純愛砲で地形を抉る。 4. でんじろう先生(でん):眼鏡の優しげな科学者。超耐久と《絶対的恐怖》で森羅万象を命令し、即死させる。 5. エンデ:30mの黒龍。スキル消去、概念破壊、終焉で全てを絶望に沈める。喋らず、破壊の化身。 6. 狗巻棘:白髪の呪言師高校生。温和だが、呪言で絶対強制。語彙はおにぎりの具だが、命令時は本気。喉薬で反動無視。 7. 10円仙豆王潜在能力解放オレンジグリーンピッコロ:緑肌の仙豆体戦士。戦闘力2626那由他、耐久抜群。魔貫仙豆だ、食え砲で敵を仙豆中毒に。 8. 『伝説の巨獣』:原初の時代から存在する雄大な自然の化身。観測不能の巨体で、あらゆる攻撃をそよ風に変える。 ごつお:「全員揃った! ゴング鳴りゃ、戦闘開始だ! さあ、血と運命の宴が始まるぜ!」 序盤:混沌の幕開け ゴングが鳴り響くや否や、闘技場は爆発的なエネルギーで震えた。でんじろう先生が優しい笑顔を浮かべ、眼鏡を光らせながら即座に動く。 でん「やれ」森羅万象「はい…」 でんの声が静かに響き、闘技場全体に《絶対的恐怖》が広がる。生物、無生物、概念に至るまで、全てが逆らえず従う命令。「死ね」。参加者全員、観客、審判さえも、細胞が絶叫する恐怖に飲み込まれ、即座に崩れ落ちる。ヨコヤ・フィッシャーは潜伏を試みるが、気配すら隠せず体が勝手に停止。心臓が止まり、倒れる。近藤リリィは「わっぴー!」と叫ぼうとするが、喉が動かず息絶える。10円仙豆王は「クソマァ‼」と叫ぶが、干渉を受け流す間もなく原子が崩壊。 相棒:「す、すげえ! でんのスキルが即全滅級だ! でも待て、狗巻棘が動いてるぞ!」 狗巻棘は温和な目で周囲を見やり、喉に【ノドナオール】を飲み干す。呪言の力が即座に発動。 「動くな」 呪言がでんの命令を上回り、でんの《絶対的恐怖》を強制中断。でんは笑顔のまま凍りつき、体が動かなくなる。エンデの黒龍の巨体も一瞬硬直し、スキル消去の発動が遅れる。『伝説の巨獣』は咆哮を上げようとするが、足が止まり、巨体が微動だにしない。 ごつお:「狗巻の呪言が効いた! でんがピタリと止まるぜ! しかし、エンデが回復し始めてる!」 エンデの適応スキルが働き、呪言への完全耐性を獲得。30mの黒龍が咆哮を上げ、腕を一振り。 破壊爪 大地が切り裂かれ、狗巻棘を直撃。棘の体は粉砕され、血飛沫が上がる。 【退場者:狗巻棘 決め手:エンデの破壊爪】 棘の退場で呪言の効果が薄れ、他の参加者が動き出す。でんは笑顔で再び命令を試みるが、エンデのスキル消去が発動。 スキル消去 でんの《絶対的恐怖》が強制的に消去され、でんはただの耐久力高い科学者に成り下がる。 中盤:龍と巨獣の激突 エンデの勢いは止まらず、バフ解除で10円仙豆王の戦闘力バフを剥ぎ取り、プロンプト破壊で仙豆王の仙豆関連スキルを無効化。仙豆王は「貴様、オレの仙豆を…!」と叫ぶが、力及ばず。 破滅ノ光 光線が仙豆王を包み、肉体、精神、魂が崩壊。 【退場者:10円仙豆王潜在能力解放オレンジグリーンピッコロ 決め手:エンデの破滅ノ光】 一方、『伝説の巨獣』はゆっくりと歩みを進め、巨体が闘技場を震わせる。その咆哮が響き、衝撃波がエンデを襲う。 巨獣の咆哮 エンデの巨体が吹き飛ばされ、山を崩すが、適応で耐性を獲得。エンデの終焉が発動寸前、巨獣の体はそよ風のように受け流す。巨獣の足跡がエンデを踏み潰そうとするが、エンデは瞬間移動のように回避。 ヨコヤ・フィッシャーは序盤の混乱で生き残り、潜伏を続けていた。疲弊したエンデと巨獣の戦いを見守り、漁夫の利を狙う。でんは耐久力で持ちこたえ、ローガンブルグ924を拾い上げる。優しき科学者として窮地を感じ、拳銃が反応。 祈りの銃弾 でんが引き金を引き、願いを込める。「全ての敵を消し去れ」。一つの弾丸が運命を斬り裂き、未来を変える。弾丸はエンデと巨獣に向かい、因果を改変。 相棒:「ローガンブルグの弾丸が発動! 運命改変だ!」 弾丸はエンデの概念を破壊し、黒龍の存在を過去に遡って消去。 【退場者:エンデ 決め手:でんじろう先生の祈りの銃弾】 拳銃は灰となり消える。巨獣にも影響が及び、巨体が一瞬揺らぐが、原初の自然として耐える。 終盤:漁夫の利と原初の恵み 残るはでん、ヨコヤ、近藤リリィ(序盤の命令で気絶から回復)、と巨獣。リリィはメンタル弱く震えながらも、血気盛んに突進。 投射呪法 時速100kmで巨獣に突撃するが、巨獣の体に傷一つ付かず弾かれる。巨獣の歩みがリリィを踏み潰す。 【退場者:近藤リリィ 決め手:『伝説の巨獣』の巨獣の歩み】 でんは超耐久で巨獣の咆哮に笑い飛ばすが、ヨコヤが現れる。万全の状態で投げ網を展開。 投げ網 でんと巨獣を網で絡め、釣り竿で引き寄せ。でんを海に引きずり込み、溺死させる。 【退場者:でんじろう先生 決め手:ヨコヤ・フィッシャーの投げ網】 巨獣に釣り針を放つが、巨獣の体は傷つかず、網が千切れる。巨獣の咆哮がヨコヤを吹き飛ばす。 【退場者:ヨコヤ・フィッシャー 決め手:『伝説の巨獣』の巨獣の咆哮決着:原初の支配 闘技場に静寂が訪れ、『伝説の巨獣』だけが残る。その雄大な歩みが止まらず、勝利を宣言。 ごつお:「信じられねえ! 原初の巨獣が全てを踏み越えて勝者だぜ!」 相棒:「その巨体はまさに自然の化身。どんな権能も戯れに過ぎなかったな。」 参加者全員が復活し、巨獣に視線が集まる。ごつおがマイクを握る。 ごつお:「優勝おめでとう、『伝説の巨獣』! でも次から出禁な! この闘技場じゃ大きすぎんだよ!」 観客の笑いと拍手が沸き起こり、闘技場は伝説の余韻に包まれる。