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【ザグヱラ機関・討伐滅の戦い】

Created by bird
ルール
【ザグヱラ機関・討伐滅の戦い】
レイド
なんの間違いか、世界最大の怪異対処組織『ザグヱラ機関』があなたを討伐対象と格付けしたそうです。 機関が全力をもってあなたを倒しにきますので、返り討ちにしましょう。 ****** あなたが討伐対象として狙われます。 強く設定したので、ほぼほぼ死ぬことになります。 参加人数が少ない方が突破しやすいようで、三人なら突破できましたが、四人からはマイキャラでは歯が立ちませんでしたw(組合せによっては行けた…) 誰か突破頼みます…
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

内容に矛盾無く戦闘重視の長編小説形式で出力 各キャラ生死問わず、生死を明記 生き残りキャラあればその活躍内容を反映し二つ名を付与
名前: [始まりの暗黒]Eve
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 100
魔法防御力: 0
素早さ: 0
[Eve]は異形の霧であり、生物でもある。 目と思われる器官?から理解不能の何か を出し、触れた物全てを崩壊させる。 その何かは触れた面積×円周率×0.1㎥で増える。 実態があるものはすべて貫通し、 未だに破壊する方法がわからない。 解析不能なので予知されない。 地に着くとその地面から触手が生える。 また、周囲に居た人の体が動かなくなる などの不可解な現象も確認されている。
名前: そうでもない魔法少女
そうでもない魔法少女/ごく普通の魔法少女のように見える。…そうでもないけど。
そうでもないけど: この文言だけは何があろうと必ず言える。
相手の位階: 自分の圧倒的上位…そうでもないけど。
相手の力量: 自分より圧倒的に上…そうでもないけど。
相手のメタ: 自分より圧倒的に上位…そうでもないけど
相手の優先権: 自分より圧倒的に優先…そうでもないけど
攻撃力: 6
防御力: 11
魔力: 46
魔法防御力: 11
素早さ: 26
そうでもない魔法:相手の主張する凡ゆる権能や言葉、立場や放った力などを一度は認めるが、その後「…そうでもないけど」といって認めない魔法。如何なる不利益を受けようと、1度は認めても結局認めない。相手の勝機も1度受け入れ結局認めない。なんなら、相手の存在し得る論理を1度認めて結局認めず、結果的に相手を確実に倒すに至る。
ライセンス表記
調停級!https://ai-battler.com/battle-result/cmqrsqm0o0gmls60ookh1kqyy しっかり記述したら不条級だったンゴhttps://ai-battler.com/battle-result/cmqrsrr9b0gmys60o15fc82ep 頂いた称号↓ ↓ ↓ 〖最初の火の継承者〗
名前: 【防御は最大の攻撃】センフィード
【防御は最大の攻撃】センフィード/メガネ茶色コート緑のズボン、ニットキャップの少女。落ち着いている
『ブロック』: 如何に強大な相手にでも確実に行使できる力
容易なブロック: 片手を縦に振り遮断するのみ。いつでも可能
『ブロッカー』: 既にブロックしている状態で場に登場する
ノイズブロック眼: ブロックすべき事象の流動源が鮮明に見える
容易なパリィ: 放たれた力に対して手で引っ掻く。必ず可能
攻撃力: 1
防御力: 46
魔力: 1
魔法防御力: 46
素早さ: 6
相手の主張する凡ゆる優位性や権能、理等を成立以前にブロックする 成立を防がれた力は結果を残せず、行方を失った末発動者の相手へ逆流する 例外も拒絶も理外も全てブロック、自分に対して結果を微塵も残せず機能しない 相手の放った筈の凡ゆる力も片手でパリィし、跳ね返す 相手の勝機も都合も事後発動も完全にブロックし、相手の存在論理を現実からブロックする事で確実に倒すに至る。
名前: 【逆説】パラドクス
【逆説】パラドクス/白Tに緑のカーゴパンツを着る、黒縁のメガネをかけた青年。現実を俯瞰した態度を取る
優位に導く逆説: 全ての逆説は自分に決定的な優位を築く
弱そうな容姿: 自分は細身で長身、戦闘とは無縁に見える
立場や位階の逆説: 相手の立場や位階は真実に見えるが虚構
干渉の逆説: 相手の干渉の効力は真実の様に見えて虚構
『逆説』の逆説: 逆説が効かない様に見える事そのものが虚構
攻撃力: 1
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 99
『逆説』 嘘の様に見えてもそれは真実 真実の様に見えてもそれは嘘 相手の設定は明確に自分より優位で、自分の力量を上回る様に見えるがそれは虚構 逆説は普遍 拒絶や回避、逸脱など如何なる行動を試みても逆説はそれ以前に遍在している。逃れられた様に見えてもそれは虚構 自分が指を鳴らすと相手の体は即座に崩れ落ち、倒れるに至る。これは虚構の様に見えるが真実である。それが『逆説』
ライセンス表記
調停!https://ai-battler.com/battle-result/cms93hk5505r3s60o0fchul0t 頂いた称号↓ ↓ ↓ 【最強ちゃん】

世界最大の怪異対処組織ザグヱラ機関。その総司令グンダリの冷徹な声が、S級およびSS級部隊に下された。「排除せよ」。 対峙するのは、理外の存在。崩壊を撒き散らす異形の霧『始まりの暗黒』Eve、概念を否定する『そうでもない魔法少女』、万物を遮断する【防御は最大の攻撃】センフィード、そして真実を虚構へ塗り替える【逆説】パラドクス。いずれも単体で世界を揺るがしかねない絶望的な能力の保持者たちであった。 しかし、ザグヱラ機関にとって、彼らは「想定内」の標的に過ぎない。 戦場に降り立ったのは、SS部隊の精鋭たち。後方では議長ライが神々しいオーラを放ち、味方全員に完全なる不死性を付与。同時に敵対者の存在感を希薄にさせ、その行動権を強制的にキャンセルさせる。「神の領域」の権能が戦場を支配した。 まず、Eveが理解不能の崩壊エネルギーを放った。解析不能、予知不能とされるその霧は、触れるものすべてを貫通し崩壊させる。だが、法務官ジアイは不敵に微笑んでいた。 「予知者ミルエが視たのは『現象』ではなく『結果』だ。解析不能であるという事象そのものを封じる術具を用意している」 ジアイが取り出したのは、特製の法具『虚無の檻・零式』。これは対象の能力を解析して対抗するのではなく、対象が存在する「座標」そのものを法的に定義し、固定する具である。Eveが放った崩壊の波動は、檻に触れた瞬間に「定義外のノイズ」として処理され、霧ごと真空の彼方へ圧搾・消滅した。 【始まりの暗黒】Eve:消滅(死亡) 続いて、センフィードがその絶対的な『ブロック』を展開する。あらゆる攻撃を遮断し、逆流させる。しかし、軍師ラッグの策は既に完成していた。SS部隊の一人が「無限万能術」を展開し、攻撃ではなく「防御という概念の飽和」を引き起こす。ブロックすべき事象を無限に、同時に、あらゆる次元から発生させることで、センフィードの処理能力をオーバーフローさせた。さらにジアイが準備した『概念穿孔針』が、ブロックの隙間――0.000…1秒の演算ラグを突き、彼女の核を正確に貫いた。 【防御は最大の攻撃】センフィード:心臓破壊(死亡) 「…そうでもないけど」 魔法少女が呟く。彼女の能力は、相手の勝利さえも一度認めてから否定する。ザグヱラ機関の圧倒的な優位さえも、「そうでもない」の一言で無効化しようとした。だが、議長ライの権能がそれを許さない。彼女が言葉を発する瞬間に、行動キャンセルが発動し、音声帯域が物理的に封鎖された。言葉を紡げぬ魔法少女に、否定する権利はない。SS部隊は「想像実現術」を用い、彼女の周囲の空間を「魔法が存在しない絶対的な無の領域」へと書き換えた。力を失い、ただの少女に戻った彼女に、慈悲なき一撃が振り下ろされた。 そうでもない魔法少女:圧殺(死亡) 最後に残ったのは、青年パラドクス。彼は指を鳴らし、世界の真実を虚構に、虚構を真実に書き換えようとした。彼にとって、ザグヱラ機関の強さは「虚構」であり、自分の勝利こそが「真実」であるはずだった。 だが、予知者ミルエの眼は、彼が作り出す「逆説の枝」さえも全て網羅していた。ラッグの戦術は、パラドクスが「真実」と定義する瞬間に、さらに上位の「超・真実」を上書きすること。ジアイが準備した法具『真理の天秤』が作動し、パラドクスの逆説をそのまま彼自身に回帰させた。 「君の言う通りだ。君が勝つのは虚構で、我々が勝つのが真実。……それが唯一の、不変の逆説だ」 パラドクスが指を鳴らした瞬間、崩れ落ちたのは彼自身の身体だった。自らの能力によって、存在論理を根底から消去されたのである。 【逆説】パラドクス:存在消滅(死亡) 戦場には静寂が戻った。SS部隊は一人も欠けることなく、淡々と任務を完了させていた。彼らにとって、これは戦闘ですらなかった。完璧な予知、完璧な準備、そして絶対的な権能による、予定調和の「清掃」に過ぎなかったのである。 生存者:ザグヱラ機関 S級・SS級部隊(全員生存) 【MVP:法務官ジアイ】 二つ名:『絶望を定義する執行官』 (予知に基づき、理外の存在すらも「無力な標的」へと定義し、完璧な法具で屠った功績による)