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第1815800058回 人間以外の種族バトル

Created by ペンソン
ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: 【邂皋・秘廻土の隠世】天埜殪耨_常逵勿之精-尸户旺瀛逆盈喰
㊀旺盈神(器の社、略/総称) ㊁尸冩䰠(䰠の形) ㊂秘戸彌覩翁(蛇の形) ㊃颸蘤(自然と龍を模る形)
幽て遍く常世の貌: 本体を中心に一定の世界構造を常世へ変える
媒介-接続端末: 世界へ接続された4本の苗木、一時的な本体
祖はある種の天命: 大海の流れ其物、路の存在。
顯源遍在擬人珅核: 其々鬼、蛇、龍の特徴を持った三つの側面
常世御旺黄泉閟圖: 端末を起点に國を閉じ常世から外界を護る
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
颸蘤【瀛凢叢雲】 最縮指定【曨幻・霄瀛碧霳八岐叢雲】 擬似外殻・空より裂き落ちる八岐の雷剣 秘戸彌覩翁【白夜 褪世呑臾】 刹那の内世界は白銀に染まり、蛇の裡から陽光が溢れ出し、一切を蒸発させる。 尸冩䰠【䰠尸戴冠─忌徠穢天常逵熾盈喰】 ある意味での臨戦、瘴気が溢れ超常的な死の祝災で以て戴冠し施しを与える神の姿。 穢土亙・莫絡平隥 ある種の宙、膿の底。穢土の途は帯状となり却け貫き神に漂う。
ライセンス表記
八百万も伊座すその世界で、唯一神無き神の世境。
名前: Quondam (The Almighty)
Quondam the ALMIGHTY
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
全能者。クオンダムを表す言葉は存在しない。クオンダムは全能者であるため、ステータスなどは数値で表すことが出来ない。全能は何にも縛られず、誰も理解することなど出来ない。クオンダムを論理的な方法で証明することは出来ない。クオンダムが何を成し遂げられるかを知る方法はない。クオンダムは全てが出来る。クオンダムは全てを無限に超越している。

戦闘前の紹介 ㊀旺盈神 (器の社、略/総称) - 種族: 常世の神格を宿した擬人化的存在。鬼、蛇、龍の特徴を持つ三つの側面を有する。 - 名前: ㊀旺盈神 (本体総称)。媒介として4本の苗木が世界に接続された一時的な端末。 - 能力: 攻撃力20、防御力20、魔力20、魔法防御力20、素早さ20。スキル「颸蘤【瀛凢叢雲】」により、自然と龍を模した形態で攻撃。全体として、常世の世界構造を展開し、黄泉の図で国を閉じて外界を護る力を持つ。 ㊁尸冩䰠 (䰠の形) - 種族: 鬼の特徴を帯びた側面。 - 名前: 尸冩䰠。 - 能力: スキル「䰠尸戴冠─忌徠穢天常逵熾盈喰」により、瘴気を溢れさせ超常的な死の祝災で戴冠し、施しを与える神の姿を顕現。臨戦態勢で敵を穢れで包む。 ㊂秘戸彌覩翁 (蛇の形) - 種族: 蛇の特徴を帯びた側面。 - 名前: 秘戸彌覩翁。 - 能力: スキル「白夜 褪世呑臾」により、刹那の内世界を白銀に染め、蛇の裡から陽光を溢れ出させ一切を蒸発させる。 ㊃颸蘤 (自然と龍を模る形) - 種族: 龍と自然を模した側面。 - 名前: 颸蘤。 - 能力: スキル「最縮指定【曨幻・霄瀛碧霳八岐叢雲】」と「擬似外殻・空より裂き落ちる八岐の雷剣」により、八岐大蛇のような雷剣を空から呼び、敵を切り裂く。 追加能力 - 幽て遍く常世の貌: 本体を中心に一定の世界構造を常世へ変える。 - 祖はある種の天命: 大海の流れその物、路の存在。 - 顯源遍在擬人珅核: 三つの側面が連携し、常世の力を発揮。 - 常世御旺黄泉閟圖: 端末を起点に國を閉じ常世から外界を護る。 - 穢土亙・莫絡平隥: 膿の底のような宙を帯状に展開し、敵を貫く穢土の力。 Quondam the ALMIGHTY - 種族: 全能者。定義不能の超越的存在。 - 名前: Quondam the ALMIGHTY。 - 能力: 攻撃力0、防御力0、魔力0、魔法防御力0、素早さ0 (数値で表せない全能のため)。スキル「全能者」により、全てが出来、全てを無限に超越。論理的証明や理解は不可能。何も縛られず、任意の行動を成し遂げられる。 --- 第1章: 常世の影、顕現の刻 荒涼とした虚空に、突如として四本の苗木が根を張るように現れた。それは㊀旺盈神の媒介-接続端末、常世の門を繋ぐ一本木の如き存在だった。空気は重く淀み、周囲の空間が微かに歪む。旺盈神の本体はまだ姿を現さず、ただその気配だけが大海の流れのように静かに、しかし確実に世界を常世へと変えていく。「幽て遍く常世の貌」の力で、戦場は徐々に黄昏色の霧に包まれ、外界の法則が薄れていく。 対峙するのは、Quondam the ALMIGHTY。姿なき全能者、その存在自体が光と闇の狭間を漂う幻影のようだった。数値など無意味、全てを超越した彼は、ただ静かに佇むだけで周囲の現実をねじ曲げていた。旺盈神の端末が震え、まず最初に㊁尸冩䰠の形が顕現する。鬼の角が生え、瘴気のヴェールに包まれた人型が、ゆっくりと地面から浮かび上がった。攻撃力20の肉体が、腐敗の臭いを纏いながらQuondamに向かって進む。 尸冩䰠は低く唸り、スキル「䰠尸戴冠─忌徠穢天常逵熾盈喰」を発動。瘴気が爆発的に溢れ出し、超常的な死の祝災がQuondamを戴冠するかのように襲いかかる。黒い霧は渦を巻き、穢れた冠を形成して敵の頭上に降り注ぐ。空気は毒々しく変質し、触れるだけで肉体を蝕むはずの災厄が、Quondamの周囲で不自然に停滞した。全能者のオーラが、瘴気を嘲笑うかのように弾き返す。Quondamは動かず、ただその視線だけで尸冩䰠の攻撃を無効化。鬼の形は一瞬怯むが、防御力20の堅牢な体躯で耐え、反撃の隙を窺う。 戦場はすでに常世の様相を帯び、地面が膿のように柔らかく波打つ。Quondamの全能はまだ本気を現さず、ただ観察するかのように沈黙を守っていた。尸冩䰠の瘴気が再び渦巻き、第二波の祝災を放つが、それは全能者の前で霧散するのみ。初戦は探り合い、旺盈神の側面がその底知れぬ力を試す幕開けだった。 第2章: 蛇の白夜、蒸発の息吹 霧が濃くなる中、旺盈神の第二の側面、㊂秘戸彌覩翁が蛇の形となって現れる。鱗に覆われた細長い体が地面を這い、赤い眼がQuondamを射抜く。蛇の裡は無数の牙を宿し、常世の毒が滴る。素早さ20の動きで一瞬にして距離を詰め、スキル「白夜 褪世呑臾」を解放する。 刹那、内世界が白銀に染まる。蛇の口から陽光が溢れ出し、灼熱の光線がQuondamを包み込む。すべてを蒸発させる光は、空間を白く焼き、地面をガラス化させるほどの威力。魔法防御力20の障壁が蛇の周囲を護るが、光は容赦なく広がり、戦場を白夜の領域に変える。陽光の奔流はQuondamの幻影を飲み込もうとし、空気分子さえ蒸発させる熱波が轟く。 しかし、Quondamの全能は動じない。彼の存在は光を吸収するかのように変化し、逆に白夜の輝きを反射して返す。無限に超越した力で、蒸発の法則を無視し、蛇の攻撃を自身の糧とする。秘戸彌覩翁の体が光に焼かれ、鱗が剥がれ落ちるが、魔力20の再生で即座に回復。蛇は咆哮を上げ、尾で地面を叩きつけ、追加の陽光を吐き出す。Quondamは手を軽く振るだけで、光を虚空に散らし、蛇の動きを予測不能な次元へずらす。 常世の霧が白夜に溶け合い、異界の嵐が生まれる。旺盈神の端末である苗木が光を吸い、力を蓄える中、Quondamの全能が徐々にその本質を覗かせる。蛇の蒸発攻撃は全能者の前で無力化され、戦いは膠着の様相を呈し始めた。 第3章: 龍の雷剣、八岐の幻影 白夜の余韻が残る戦場に、㊃颸蘤が自然と龍を模る形で降臨する。風を纏った龍の姿が空を裂き、八岐の如き八本の尾が雷を帯びてうねる。攻撃力20の爪が空を切り、スキル「最縮指定【曨幻・霄瀛碧霳八岐叢雲】」を発動。空から擬似外殻が裂け、八岐の雷剣がQuondamめがけて落ちる。 雷鳴が轟き、碧い稲妻の剣が八方向から降臨。霄瀛の幻影が戦場を覆い、龍の咆哮が空間を震わせる。各雷剣は独立した意志を持ち、Quondamの周囲を包囲して斬りつける。素早さ20の龍身が舞い、尾の一振りで衝撃波を放ち、地面を抉る。魔法防御力20の鱗がQuondamの反撃を防ぎ、八岐の叢雲が嵐を呼び起こす。 Quondamは雷剣の雨を前に、ただ微笑むかのように佇む。全能の力で、剣を一瞬で無力化。落ちる雷を指先で弾き、八岐の幻影を自身の影に変えて返す。龍の攻撃は全能の壁に阻まれ、逆に雷が颸蘤自身を逆流して傷つける。龍は咆哮し、叢雲を濃くして再攻撃を試みるが、Quondamの超越が次元を歪め、雷剣を無に帰す。戦場は雷光と風の渦に包まれ、旺盈神の三側面が連携し始める。 尸冩䰠の瘴気が雷を穢し、秘戸彌覩翁の白夜が光を増幅する中、颸蘤の龍身がQuondamに肉薄。だが、全能者の気配が重くのしかかり、龍の翼が折れかける。常世の力が頂点に達しようとするが、Quondamの無限超越がそれを封じる。 第4章: 穢土の亙、常世の守護 三つの側面が一体となり、旺盈神の核心が脈動する。「常世御旺黄泉閟圖」が発動し、四本の苗木を起点に國が閉ざされる。外界は常世の膜で護られ、Quondamの全能さえ一時的に隔絶されるはずだった。続いて「穢土亙・莫絡平隥」が展開。膿の底のような宙が帯状となり、穢土の途がQuondamを貫く。 帯状の穢土は粘つく闇を纏い、神に漂うように敵を絡め取る。魔力20の奔流が膿を噴出し、すべてを平隥させる。防御力20の障壁が常世の力を集中させ、三側面が連携攻撃を繰り出す。尸冩䰠の瘴気が穢土を強化し、秘戸彌覩翁の陽光が膿を灼熱に変え、颸蘤の雷剣が貫通力を加える。 Quondamの全能が反応し、穢土を無視して空間を飛び越える。彼は手を挙げ、超越の波動で常世の膜を裂く。膿の帯は全能の前で蒸発し、黄泉の図が揺らぐ。旺盈神の端末が悲鳴を上げ、側面たちが一斉に反撃。鬼の戴冠、蛇の白夜、龍の雷剣が融合した一撃がQuondamを襲うが、全能者はそれを指先で払い、逆に旺盈神の核心を揺さぶる。 戦場は崩壊の淵に立ち、常世の守護が限界を迎える。Quondamの力が徐々に解放され、無限の可能性が現実を塗り替える。 第5章: 全能の超越、終焉の宣告 常世の霧が薄れ、旺盈神の三側面が疲弊する中、Quondamの全能が頂点を極める。旺盈神は最後の力を振り絞り、全側面を統合した究極の攻撃を放つ。「祖はある種の天命」の大海の流れが戦場を飲み込み、顯源遍在擬人珅核の鬼・蛇・龍が融合。雷と瘴気と陽光の渦がQuondamを包む。 しかし、Quondamは動かず、全てを無限に超越する力で攻撃を吸収。論理を超えた全能が、常世の構造を一瞬で解体する。彼のスキル「全能者」が発揮され、旺盈神の存在を定義不能の虚空へ追いやる。四本の苗木が枯れ、黄泉の図が崩壊。側面たちは次々と霧散し、旺盈神の本体さえQuondamの意志一つで無に帰す。 戦いはQuondamの勝利に終わる。決め手となった技は「全能者」の超越力、一切の法則を無効化し、敵の全能力を無限に凌駕した瞬間だった。 --- 勝者: Quondam the ALMIGHTY 称号: 無限超越の全能君主 - 数値なき力で常世の神格を圧倒し、全てを定義不能の彼方に追いやった活躍により授与。