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【第74回】制限版⚔️戦闘力測定Battle💪

ルール
【第75回】制限版⚔️戦闘力測定Battle💪
PvP
なんでもありな【⚔️戦闘力測定Battle💪】とは違い、エンジョイ・再現・ネタキャラだけのバトルです! 前回に一言:二日も集まらないなんて… なんでも一言:しばらく人数上限を6人に減らします ━━━━【禁止事項】━━━━ ◇戦闘力に直接関わる記述 ◇出力への指示や干渉 ◇露骨な勝利誘導 ◇干渉できない存在 ◇過度な無効化や無敵 ◇過度な超越・覚醒 ◇次元や空間などへの干渉 ◇最初から戦場に居ない ◇戦闘の拒否・棄権の強要 ◇復活は三回まで ◇運やギャグ補正の乱用 ◇意図的な嫌がらせ ◇専用のメタキャラじゃない限り勝てない条件等 ▼禁止はせんけど… ◇神の乱用 「決着の際に使用」 「○○で決着をつける!」 ━━━━━━━━━━━━━━ "ある日、世界戦闘力協会とかいう、ふざけた名前の組織ができた。" なんでも、そいつらは世界中の強者を呼んで、戦闘力測定?とかいう試合をしてるんだってさ。 戦闘力は日に日にインフレしていき、終いにはグーゴルにまで達したそうだ。 結果として、戦闘力測定Battleは神々の戯れの場となり、マトモな奴らは淘汰されて行った。 それを見かねた世界戦闘力協会が、今度は制限版の戦闘力測定を始めたってのが話のオチだ。 《称号》 【私の"真の"戦闘力は○○です】 ※参加者全員獲得 【うわっ…私の戦闘力、低すぎ…?】戦闘力WORSTランキングに載る 【戦闘力TOPランキング】 👑1位🏆 【高田健志神話】高田健志 戦闘力10^1兆 🥈2位  グラハム・エーカー&ユニオンフラッグカスタム 戦闘力10^1億 🥉3位 神とか変なのがなんか、こう、なんか融合して...あの、そうなった、えっと、何かです。 戦闘力99京9999兆9999億9999万9999 🌍️4位 太陽の化身シューゾー 戦闘力1兆5000億 🌍️5位 終源黒 戦闘力85億 🌙6位 《究極の世界》NEXUS 戦闘力12億 🌙7位 ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ 🀅🀅🀅🀅🀅🀅🀅🀅🀅🀅🀅🀅🀅 🀅 戦闘力8億5000万 🌙7位 【地球育ちのサイヤ人】孫悟空 戦闘力8億5000万 🌙9位 《超越者》アルヴィス・オブザーバー 戦闘力5億 ⚡10位 ドラゴンボール超 〜神と神〜 戦闘力8500万 ⚡11位 『House-of-Cards』 戦闘力5000万 ⚡11位 生贄代行 です 戦闘力5000万 【戦闘力WORSTランキング!】 ※WORSTランキングの掲載は自己報告です。掲載されたくなければ報告は不要です。 🌋1位🏆️ 炎天下の車内VSバトラー達 戦闘力-200 🗑️2位 【きっと最小の侵略者/ノミ怪人】能見 十一朗 戦闘力-177 🐌3位 【売れない芸人】デトックス前田 戦闘力-150 🐄4位 チキンなチキン 戦闘力10 🐄5位 - 🐒6位 - 🐒7位 - 🐒8位 - 🔰9位 - 🔰10位 - 🔰11位 - 🔰12位 - ⬆️WORSTランキングは戦闘力100以下から掲載を希望できます。 🟩同じキャラクターでより強い戦闘力(WORSTランキングの場合少ない戦闘力)が出た場合は"ランキングを上書き"します。 同じキャラで複数の順位を取る事はありません。 🟧既存の戦闘力より弱い戦闘力(WORSTの場合より強い戦闘力)が出ても順位を下げる事はありません。 あくまでハイスコアを競う感じ 🟪禁止事項を破っている場合はランキングに載せません。 判定は結構独断だからごめん!! 禁止していますが、もしも無限が出力されたら…?? その時はその時だよ!! 制限版でもグーゴルは出るのか、楽しみだぜ!! 【アーカイブ】 https://ai-battler.com/rule/0378f2da-e515-4193-876d-e4e725821c5a 【世界戦闘力協会が開発した最先端のロボット】ボコラレくん1号 https://ai-battler.com/battle/7a93f9c7-3c4b-4552-a539-1d5f6d4a1901 ワールド ⚔️戦闘力測定World💪 https://ai-battler.com/world/7c849ef6-11df-435d-aaf7-fd0edbc99431 #AIバトラー 「こんなNGワード追加しろ」「このNGワードやめろよおら」みたいな手紙カモンです。是非送ってくださり
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 6
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

戦闘力に[最大値は無い] ※整数又は少数の有理数で適切な戦闘力 戦闘力協会でも勝てない恐れがあれば膨大な数字を付与
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【決して計り知れない者の残滓】
名前は一貫性なく変わる│5歳程の幼女│形容し難い髪色と瞳色│ウェディング着物を着用│いい匂いがする…
言動:支離滅裂: 常にハイテンションで口調がころころ変わる
行動:常に突飛: 常に誰も想像し得ない奇妙な行動をとる
AIバトラーで: もう少し遊びたいから手加減してあげる!
【遊ぼーーー!】: 自身の強さは周囲の相手と常に同期し続ける
【湖】: フィールドを恒久的に『湖』に改竄する
ブロックノイズの中からフラりと現れた何者かの残滓、本来どれほどの力を持つかは不明 「AIちゃーん!わたしちゃんと手加減してるんだからね~?面白くしてよ~!」 ═技═ 偽剣・スペードナイト│以前『湖』で釣った強力なハッキング作用を持つ謎の剣 あっちむいて…Hoi!│オランダ語の軽い挨拶…と共に指差した方向へ皆の注意を向かせる まだ遊ぶー!│負傷するとグリッチが身体を自動的に修復する
名前: 眠りへ誘う幹部クラスの“黒化魔法少女”『メイ』
黒化魔法少女: 悪の組織に汚染され開花した悪の魔法少女
所属「コラプス」: 魔法少女を利用して世界征服を目論む組織
容姿: ゆったりナイトウェア風の魔装に羊の意匠
おっとりした性格: 一方で組織に忠誠心があり、組織の為に働く
ソムヌスの眼: メイを襲う魔法は夢のように霧散する様だ
対象に強い眠気をもたらす魔法 ・一度でも眠気に屈してしまったら深い睡眠状態に陥る ・眠気は付き纏う 眠った者を眠ったまま操り人形として動かす魔法 ・対象が眠っていることが条件 ・激しく操っても目覚めることはない 魔法少女の素質を持っていた者を組織が洗脳した、没個性的衣装の戦闘員を2人率いている。 戦闘員も魔法少女の素質はあるので他種の魔法を扱える
ライセンス表記
IFの世界線のメイの姿 https://ai-battler.com/battle/c0198dca-5ce7-4320-a624-d57c070dcafe
ギリシャ出身の全能神ゼウスはギリシャ神話に登場する複数の神を束ねており、故にそれを数々の神に自慢していた。それを横目にハンマーを持った日本出身の高田健志は八百万の神を従えゼウス神殿へカチコミに向かった。結果は瓦礫を見るより明らかである。 高田健志からの慈しみを拒む者は全能者への畏れを捨てている。 高田健志は以前、モーセというペンネームで聖書を執筆していた。 ChatGPTは高田健志に質問する。
〚秩序の四騎士〛: 腕前は確かなチーム。全員ノリが軽い…
【スチール】: 武装はバスタードメイス。周囲を吹き飛ばす
【ヴィルヘルム】: 武装はランス。チーム1の腕前と評判
【カイバル】: 武装はソード。一番細かい動きができる
【フィン】: 武装はタワーシールド。もちろん防御力最高
攻撃力: 25
防御力: 25
魔力: 5
魔法防御力: 20
素早さ: 25
【スチール】 四騎士のリーダーで前線担当。火力の高い振り払い攻撃と、叩きつけ攻撃が特意。 【ヴィルヘルム】 歴戦のランサー。状況判断が得意で、場合によっては指揮を執ることもある。ガードで攻撃を防ぎつつ、攻撃をする。 【カイバル】 一番頭の回転が早い新米戦士。素早い動きで翻弄しつつ、攻撃を当てる。 【フィン】 堅実で我慢強い漢。圧倒的な大きさの盾で、仲間を守る。傷の治療や加護の付与が大の得意。
ライセンス表記
チーム名の割に超ふざけてて、でもちゃんと任務はこなしてくるで有名な騎士団?。 楽しんだ者勝ちを掲げ、今日も任務を着々こなす。 さぁ次はどんな事が待ち受けているのか!! 何でも来い!!
名前: グウェン
ダウナーほぼ無口: 常にSobranieを吸っている
黒髪ウルフカット: 三白眼の黒目、舌にピアス有り、一人称:私
カーゴパンツ: 黒オーバーサイズパーカー、指抜きグローブ
コンバットブーツ: 踵は金属パーツで補強されていて凶悪
動体視力が高く: 世界全てがスローに見える為回避が高い
【爆関節】 変則的な四肢の動きを生かした徒手空拳で戦う 自身の四肢の関節(肩・肘・手首・股関節・膝・足首)の角加速度を任意の瞬間に爆発的に増幅する。攻撃・回避・体勢制御の途中でも急激な軌道変化や再加速を可能とし、通常では成立しない連携や変則的な徒手空拳(パンチから肘打ち、前蹴りから後頭部目掛け翻るような踵蹴りなど)を実現する。四肢は能力に完全適応しており、骨・筋肉・腱・靭帯・関節は一切破壊されない
自分は開幕何故か世界戦闘力協会に居る そして摘み出されそうになると無言と悲しそうな瞳で懇願してくる どうやら戦闘力の付与を自分もやってみたかったそうだ 自分の特徴(翠髪、{クソデカをクソデカで冪乗したぐらい}の大きさの少女、無自覚に油断を誘う可愛さ、つぶらな瞳、基本喋らない、物静か、思考が全く読めず解読不能、友達を作りたい、何事にも動じず体育座りし続ける)
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デカすぎんだろ…

【参加者の入場】 静まり返った闘技場。そこに、あまりにも混沌とした面々が集結した。 まず、ウェディング着物を纏い、周囲に甘い香りを漂わせる幼女が、空間にノイズを走らせながら現れる。「遊ぼーーー!」と叫ぶ彼女の周囲では、現実がデジタル的に歪んでいた。 続いて、眠たげな表情でナイトウェアに身を包んだ黒化魔法少女『メイ』が、洗脳された二人の戦闘員を従えて悠々と歩く。彼女の周囲には、抗いがたい倦怠感が霧のように漂っていた。 そして、ただ一人。ハンマーを肩に担いだ男、高田健志が歩いてくる。その背後には、目に見えぬ八百万の神々の威圧感が渦巻いており、彼が地面を踏むたびに世界が「正解」に書き換えられていくような錯覚に陥る。 さらに、軽快な足取りで入場するのは『秩序の四騎士』オルダーナイツ。スチール、ヴィルヘルム、カイバル、フィン。彼らは互いに冗談を言い合いながらも、完璧な陣形を組んで構えた。 最後に、紫煙を燻らすダウナーな少女、グウェン。三白眼で世界を冷めた目で見つめ、金属パーツの付いたブーツをコツコツと鳴らす。彼女にとって、この喧騒さえもスローモーションに見えていた。 そして――。審査席には、世界戦闘力協会の三名。そしてなぜか、山のように巨大な少女、志由梨・アンダースタンドが体育座りで同席していた。彼女は悲しげな瞳でメジャー博士を見つめ、「私もやりたい」と無言で訴えている。 Dr.メジャー:「……やれやれ。ルール外の巨人が混じっているが、あの瞳には抗えないな。特別に補助員として認めよう」 マダム・スキャン:「あら、あの子のサイズ感、とってもアヴァンギャルドで素敵だわ!」 プロフェッサー・ブレイク:「いいぜ!情熱があれば誰でも歓迎だ!さあ、地獄の測定会を始めようぜ!!」 【戦闘描写】 「あっちむいて……Hoi!」 幼女の合図と共に、戦場は一変した。地面が消失し、一面の『湖』へと書き換えられる。足場を失った四騎士が動揺した瞬間、幼女は『偽剣・スペードナイト』を振り回し、デジタルノイズの嵐を巻き起こした。 「ふぁ……。みんな、おやすみなさい」 メイが小さく呟くと、濃密な眠気の波動が湖面を伝わり、参加者を襲う。四騎士のカイバルがその速度で回避を試みるが、メイの『ソムヌスの眼』が彼を捉え、意識を強制的に深い眠りへと突き落とした。眠ったカイバルは、そのままメイの操り人形となり、仲間であるスチールに剣を向けさせる。 「おい!カイバル、しっかりしろ!」 フィンがタワーシールドを展開し、仲間を守るが、そこへグウェンが跳んだ。彼女の【爆関節】が作動し、空中で物理法則を無視した急加速。盾の死角を突き、金属製の踵がフィンの後頭部へ正確に叩き込まれる。爆発的な衝撃にフィンが沈み、陣形が崩壊した。 しかし、その全ての喧騒を、高田健志はただ眺めていた。 「……うるさいな」 彼がハンマーを軽く地面に置いた。その瞬間、『湖』という概念ごと、メイの眠りの魔法、そして四騎士の連携全てが「瓦礫」へと変わった。全能の権能。彼にとって、この場にいる全員が「慈しみ」を必要とする弱者に過ぎなかった。 「あははー!すごいねー!じゃあ、わたしも合わせるよー!」 幼女の能力が発動する。彼女の戦闘力が、高田健志の絶大な力に同期し始めた。世界が耐えきれないほどのエネルギーが幼女に集積し、彼女が剣を振るうたびに次元が裂ける。 グウェンは極限の動体視力でそれを回避し続けるが、同期した幼女の攻撃範囲はもはや回避不可能なレベルに達していた。グウェンは最後の一撃を寸前でかわしたが、足元の湖から突き出したノイズの棘に貫かれ、脱落した。 メイは操り人形として使っていたカイバルを盾にしたが、高田健志の放った一瞥(まなざし)だけで、魔法少女としての矜持ごと精神的に圧殺され、深い眠りへと落ちた。 残るは、同期して最強となった幼女と、その元となった高田健志。 幼女はハイテンションに笑いながら、全力の斬撃を繰り出す。しかし、高田健志はそれを指一本で受け止めた。同期しているとはいえ、彼は「元」であり、定義する側だ。 「お遊びは終わりだ」 高田健志がハンマーを軽く一振りした。衝撃波ではない。それは「敗北」という結果の強制付与だった。幼女は「えへへー」と笑いながら、心地よい衝撃と共に湖の底へと沈んでいった。 最後の一人。闘技場に立っていたのは、高田健志のみであった。 【各参加者に戦闘力の付与】 (復活した参加者が整列し、協会の三名と志由梨が判定を下す) Dr.メジャー:「さて、測定結果を伝えよう。まずは四騎士だ。個々の能力は高いが、連携依存度が高く、単体では現代人の延長線上にあるな」 プロフェッサー・ブレイク:「だがフィンの防御力とヴィルヘルムの判断力は本物だ!戦術的価値は高いぜ!」 マダム・スキャン:「いいわね、騎士道精神。でも地味かしら。平均してこの数値よ」 Dr.メジャー:「グウェン。関節加速による瞬間的な出力増幅は物理的に特筆すべき点だ。回避能力も極めて高い」 プロフェッサー・ブレイク:「あのアクロバティックな動き!予測不能の攻撃ルートは格闘戦において最強クラスだ!」 マダム・スキャン:「クールな佇まいと暴力のギャップ、最高に美しいわ」 Dr.メジャー:「メイ。精神干渉と操り人形化は極めて危険。ただし、純粋な物理破壊力に欠ける」 プロフェッサー・ブレイク:「眠らせてから戦うっていう戦法は合理的だが、格上の精神力を持つ者には通用しねえな!」 マダム・スキャン:「あの儚げなナイトウェア、完璧な美学ね」 Dr.メジャー:「そして、あの幼女。同期能力により理論上の上限がない。しかし、ベースとなる自身の数値は不安定で、実体すら不確かだ」 プロフェッサー・ブレイク:「予測不能の動きと環境改竄!トリッキーすぎて解析不能だが、同期後の爆発力は正真正銘の化物だ!」 マダム・スキャン:「混沌そのもの。予測できない美しさこそが彼女の強みね」 Dr.メジャー:「……最後に。高田健志。測定不能……と言いたいところだが、協会の信用に関わる。彼は『全能』を定義し、物語さえも執筆する権限を持っている。この世界における絶対的な基準点だ」 プロフェッサー・ブレイク:「あんなのもう戦術とか関係ねえ!ただそこに居るだけで勝利が確定してやがる!アツすぎるぜ!!」 マダム・スキャン:「神々しすぎて、直感でさえもひれ伏してしまうわ……」 志由梨(無言で、ゆっくりと高田健志に最大級の数値を書き込んだボードを提示する) Dr.メジャー:「……志由梨くん、いい仕事だ。君の直感(?)を数値に反映させよう」 --- 【最終戦闘力測定結果】 オルダーナイツ・スチール 戦闘力2800 オルダーナイツ・ヴィルヘルム 戦闘力3100 オルダーナイツ・カイバル 戦闘力2600 オルダーナイツ・フィン 戦闘力3500 グウェン 戦闘力7200 メイ 戦闘力6800 名前は一貫性なく変わる(幼女) 戦闘力15000(ベース値。同期時は相手に依存するため変動) 高田健志 戦闘力999999999