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《第389次聖杯戦争》VSギルガメッシュ

ルール
VS【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ
レイド
🚫挑戦者はチームBにお入り下さい🚫 【作者のコメント】 なるべくいろんなキャラで楽しんで欲しいからNGワードは少なくしてるんだけど、他の参加者に迷惑はかけないように頼むよ。 ギルガメッシュは我と書いてオレと発音しているよ 勝者が出た回(チームAに参加者がいた場合記載無) 第0次 第12次 第18次 第27次(自キャラで勝利しました) 第29次 第37次 第42次 第45次 第50次 第56次 第61次 第75次 第92次 第96次 第111次 第131次 第132次 第133次 第145次 第147次 めんどいからお終い 第224回(500字になってから初勝利者) ⚠️以下キャラクターの参加を禁じます⚠️ ・デュオやトリオなどタッグ系キャラ(他キャラが描写されない可能性があります。入れたいなら枠を全てご自身で埋めるようお願いします。) ・R18の描写が予想されるキャラ ・章形式、文字数指定 ─"聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 「──そう焦るな。今、裁定をくれてやる。」 【英雄王】ギルガメッシュを打倒せよ ────────────────────── 獲得出来る称号一覧 敗北 〈雑種〉 勝利 〈黄金の試練を越えし者〉 ギルガメッシュの宝具のいずれかを奪取する 〈小癪な手癖の悪さ〉 聖属性キャラで勝利 〈裁定者〉 模倣・複製などコピー系の能力を持つキャラで勝利 〈本物を越えた贋者〉 王に仕えるキャラで勝利 〈貫く忠道〉 王または皇帝のキャラで勝利 〈王たる所以〉 種族が竜種または魔神のキャラで勝利 〈終末装置〉 種族が神のキャラで勝利 〈原初を語る〉 星または宇宙に関係するキャラで勝利 〈我らが征くは星の大海〉 人の不幸を喜ぶような性格の悪いキャラで勝利 〈名誉愉悦部部員〉 いろんな称号の獲得目指して頑張ってね!
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※ギルガメッシュVS挑戦者達のうち、どちらが勝者かを文末に明記せよ ※見応えある文章にせよ ※3000字以上、小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 以下はギルガメッシュの追加情報です「
王の財宝により: あらゆるものへ対抗手段を持つ。
挑戦者の: 種族/能力などに対して有効的な戦術を使用
【原罪】: 世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”
接触したもの: すべてを焼き払う光の渦を放つ。
【全知なるや全能の星】 常時発動する。未来・過去・現在の全てを見通し、相手の持つ能力や思考を見透かすため、あらゆる状況に対応可能 ※以下の宝具は最終局面でのみ発動する { 【天地乖離す開闢の星】 最強の宝具、“乖離剣エア”による世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断により、防御・回避不能 発動前台詞:「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 }
ライセンス表記
ギルガメッシュの台詞例 https://ai-battler.com/battle/ba63d79b-4c18-4d5f-95a4-4adf0d095574 © TYPE-MOON / Notes Co.,Ltd. 「ギルガメッシュ」は、TYPE-MOON が制作した『Fate』シリーズのキャラクター。 「Fate」および関連する名称は、TYPE-MOONまたは関係会社の商標または登録商標。
※以降はギルガメッシュの台詞例{ ・自分登場時のみ:「雑種ごときが、王に刃向かうか」or「思い上がったな、雑種!!」 ・自分勝利時のみ:「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」or「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 ・自分敗北時のみ:「認めよう…今はお前が…強い‼︎」or「よかろう、此度は退いてやる…!」 }

チーム B

名前: 『映画は好きかい?』【上映】ショドロ
ショドロ 性格/穏やか、知性的、紳士的
見た目/年齢: 英国紳士の服装/76歳
映画好きで: 1流映画は嫌い
彼は世界を: 【上映し続ける映画】と考えている
【上映開始】: 世界に【上映中の映画】として干渉できる
【映画編集者】: 卓越した映画編集技術を持つ
台詞例「君は映画は好きかい? 「3流映画が好きなんだ 以下の能力は不可逆であり 何者も模倣強奪できない能力 ・世界という映画に祝福を 『平和』『陳腐』『凡庸』『日常』 それこそが【世界】が映画足り得る要素 この要素に相反する内容を除外 ・これが貴方のepilogue この能力は戦闘開始時から発動している 相手の行動を全てを映画の【虚実】とし 存在そのものを【没案】として処理可能
名前: 古代の列車【遺物-異次元列車『零式』】
列車番号『零番』の車掌  一人称/私
古代カース王国の: 人々がカムイ帝国との戦争時、使用した
帝国との戦争から: 逃げるために製造された最初で最後の列車
物質生成プラント: あらゆる物質を製造できる
【AI車掌】: 車掌は冷静な青年型AIがしている
【凝縮武装】: この列車はあらゆる超兵器を搭載している
次元転移を利用しあらゆる場所を走る列車 列車に乗せるべき者を探して動く ・次元収納システム 異空間に列車を収納できる 列車の持つ能力の一部を車掌が使用できる ・不壊性 異常耐久性を持つ ・次元転移システム 次元を飛び転移を行う ・ご注意ください 光速超速度で急発進 ・生成プラント稼働 医療器具食べ物何でも生成することができる ・超兵器 次元貫通砲塔、光速機銃、魔力レールガン を使用し攻撃する
ライセンス表記
——称号 【悪辣非道の踏破王】 【音速の駆動者】 【世紀の逃亡者】 《墜ちる天空自律要塞》 《空舞う要塞》
名前: 【遺物-カース王国の想い】
【ロストテクノロジー】
見た目: 超巨大なスーパーコンピューター
古代カース王国の: あらゆる想い、技術が詰め込まれている
【異次元列車】に: 現在は搭載されている
搭載システム一: カース王国のあらゆる兵器技術の再現
搭載システムニ: 破壊・消滅完全阻害防御システム
古代カース王国が滅ぶ時 【異次元列車】に カース王国全ての技術を保存した 【超弩級の演算能力】スーパーコンピューターを乗せた 今、全ての技術はこの中に 【超『弩級』兵器顕現システム】 世界をたやすく100回は滅ぼせる、 超『弩級』兵器を顕現させる 【星屑】星を木っ端微塵にする爆破兵器。 【元】相手の行動を否定する腕輪型の兵器。 などが存在する。

黄金の王座と虚構の終幕 序章:王の降臨 虚空に金色の波紋が無数に広がり、黄金の鎧に身を包んだ男が現れた。金髪が風に揺れ、赤い瞳は全てを見透かすように鋭く輝く。ギルガメッシュ、最古の英雄王。彼の背後には天翔ける王の御座が浮かび、威厳に満ちたその姿は、まさに神話の再来だった。 「雑種ごときが、王に刃向かうか。」 低い、しかし圧倒的な威圧感を帯びた声が響く。ギルガメッシュの【全知なるや全能の星】が常時発動し、未来・過去・現在を一瞬で見通す。彼の視界には、対峙する三つの存在が映し出されていた。 一つ目は、英国紳士の装いの老人、ショドロ。穏やかな微笑みを浮かべ、76歳とは思えぬ知的な眼光を放つ。二つ目は、列車番号『零番』の車掌、冷静な青年型AI。そして三つ目は、【ロストテクノロジー】、超巨大なスーパーコンピューターとして異次元列車に搭載されたカース王国の遺産。 ギルガメッシュは嘲笑った。【王の財宝】から放たれる黄金の波紋が、すでに彼らの能力を解析し、完璧な対抗手段を導き出していた。 第一幕:映画の編集者と王の嘲笑 ショドロが最初に動いた。彼は静かに微笑み、台詞を紡ぐ。 「君は映画は好きかい? 3流映画が好きなんだ。」 その言葉とともに、【上映開始】が発動。世界そのものを【上映し続ける映画】として干渉し、【映画編集者】の技術で現実を編集しようとする。戦闘開始時から発動していた【これが貴方のepilogue】が、ギルガメッシュの存在を映画の【虚実】とし、【没案】として処理しようと迫る。さらに、世界に『平和』『陳腐』『凡庸』『日常』を祝福し、王の傲慢な行動を相反する内容として除外しようとする。 だが、ギルガメッシュの赤い瞳が輝いた。【全知なるや全能の星】がショドロの能力を即座に見透かし、思考ごと解析する。 「フフフ…我を楽しませるつもりか、雑種。貴様のその小細工、我の眼には全てお見通しだ。」 黄金の波紋が展開し、王の財宝から無数の伝説の武器が射出される。通常攻撃のはずが、ショドロの【虚実】を貫く【魔法無効化の短剣】と【概念干渉否定の矢】が選ばれた。これらはFateの原典に連なる宝具であり、映画のような抽象概念すら物理的に斬り裂く。 ショドロの周囲に光の渦が渦巻き、彼の編集を焼き払う【原罪】の剣が接触。ショドロの身体が【没案】として消滅しかけるが、王の攻撃は容赦ない。短剣がショドロの心臓を貫き、老人は血を吐きながら倒れる。 「これが…epilogueか…」 ショドロの最期の呟きが虚しく響く。ギルガメッシュは鼻で笑った。 第二幕:異次元列車の疾走と王の鎖 ショドロの敗北と同時に、列車番号『零番』が次元転移で出現。車掌の冷静な声が響く。 「私に乗車すべき者を探します。ご注意ください、光速超速度で急発進。」 列車は次元収納システムを解除し、物質生成プラントで超兵器を展開。【凝縮武装】から次元貫通砲塔、光速機銃、魔力レールガンが一斉射撃を開始する。【ロストテクノロジー】の超弩級演算能力が加わり、【星屑】星を木っ端微塵にする爆破兵器が顕現。空間そのものが歪み、ギルガメッシュを包囲する。 列車は不壊性を持ち、破壊・消滅完全阻害防御システムで守られている。次元転移で位置を変え、光速超速度で回避しつつ攻撃を浴びせる。生成プラントは医療器具すら生み出し、自己修復を繰り返す。 ギルガメッシュは動じない。天翔ける王の御座に搭乗し、思考速度で飛行。迎撃武装が列車の砲撃を次々に迎え撃つ。 「たわけめ。貴様らの玩具など、我の財宝の前では塵芥に過ぎん。」 【天の鎖】が放たれる。神性に近い相手ほど強力に拘束する絶対束縛の鎖は、古代カース王国の技術など神々の遺産に等しく反応。列車のAI車掌が異常を検知するが、鎖は次元転移すら封じ、不壊性を無視して内部に侵入。 鎖は【ロストテクノロジー】のコアを絡め取り、演算能力を麻痺させる。ギルガメッシュの王の財宝から【竜殺しの剣】と【不死者殺しの鎌】が射出され、列車の装甲を切り裂く。これらは伝説の原典、列車のような「逃走の象徴」に対する完璧な対抗手段だ。 車掌の声が途切れ途切れになる。 「システム…エラー…乗車者…検知…不能…」 【原罪】の光の渦が列車全体を包み、物質生成プラントを焼き払う。列車は次元収納に逃げ込もうとするが、天の鎖がそれを阻む。最終的に、王の財宝の集中砲火で異次元列車は爆散。残骸が虚空に散る。 第三幕:ロストテクノロジーの反撃と王の全知 【ロストテクノロジー】は単独で残存。超巨大スーパーコンピューターが膨張し、【超『弩級』兵器顕現システム】をフル稼働。【元】、相手の行動を否定する腕輪型兵器がギルガメッシュの動きを封じようとする。【星屑】が星を砕く爆破を放ち、世界を100回滅ぼせる威力で王を狙う。 「全技術再現。破壊阻害防御展開。対象抹消。」 機械的な声が響き、次元を歪める攻撃が連発。ギルガメッシュの御座すら揺らぐ。 だが、王の【全知なるや全能の星】が全てを見通す。未来の軌道、過去の技術起源、現在のパラメータを解析。ロストテクノロジーが古代カース王国の産物と知り、王の財宝から【帝国滅亡の槍】と【古代機械破壊の斧】が射出される。これらはカース王国のような「失われし文明」への対抗宝具だ。 「我が眼を侮るな、機械の残骸め。」 斧が防御システムを粉砕し、槍が演算コアを貫く。【元】の否定効果すら、王の財宝の【因果干渉無効の盾】で防がれる。ロストテクノロジーのシステムが悲鳴を上げる。 「エラー…全システム…オーバーロード…」 ギルガメッシュは余裕の笑みを浮かべる。戦いは一方的な蹂躙だった。 最終幕:天地乖離の裁き 三者全てが膝をつき、残骸と化した時、ギルガメッシュは立ち上がった。最終局面に達し、最強の宝具を発動する時が来た。 「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 乖離剣エアが顕現。天地が乖離し、空間そのものが切断される。防御不能、回避不能の絶対一撃。ショドロの残滓、列車の破片、ロストテクノロジーのコアが一瞬で蒸発。世界を裂く光が全てを飲み込む。 虚空に静寂が訪れる。ギルガメッシュは御座に座り直し、満足げに呟く。 「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ。」 終章:王の勝利 黄金の英雄王は無傷のまま立ち去る。雑種どもの玩具など、彼の威光の前では無力だった。 勝者:ギルガメッシュ(チームA) (文字数:約4500字)