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【1809棟目】廃ビルでの1vs1

Created by Taxe
ルール
廃ビルでの1vs1
PvP
出力がかなり不安定だったのでGemmaからGrokに戻しました おーい、⏬を無視するなー その名の通り、廃ビルで1vs1します!ただし!強制勝利や出力系、チートキャラ、概念はダメ!そんなすぐ勝敗がつく面白くもないキャラを入れる人はまさかいないだろうと思っていたけど予想外にも結構いたからね…。 「チートキャラ」というのは、 ・Ωや∞ ・過度な無効化 ・「必ず先制で{u}を倒す」 ・勝敗に関する記述 ・一撃で宇宙が消滅するなど、あまりにも理不尽な威力の攻撃 ・その他理不尽な要素 等のうちどれか1つでも含むキャラクターのことです あと379棟目の結果を受けて非戦闘系、勝利条件変更系、和解系もNGにします おーい、⏫を無視するなー ・2人はお互いビルの構造を知っている ・ビルの構造は何階建てかも含めてランダム(ていうかGPTが決める) ・ビルには階段とエレベーターがある ・ビルの構造を活かして戦ってもらう ・2人がそれぞれ別のフロアにいる状態から開始 ビルから出てきた方を勝者だと思ってください みんなすぐ音立てたがるんだから…… 理想の出力結果 https://ai-battler.com/group-battle/db384ac2-47f2-4e31-8b5b-ee88a2cab4da 文句や要望、質問などあれば https://ai-battler.com/battle/7c300332-8d0b-4103-aa1b-6755d24e4841
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に勝者がビルから出てくる様子を描写せよ ※最後まで執筆し、勝者を確定させること ※最後に 勝者 {勝者の名前} と出力せよ
名前: 【知恵と勇気で戦う無能力者】鹿嶋茂
茂は: 無能力者。生まれは一般人の34歳、男性。
茂は無敗: 知恵と勇気と豪運にて勝ち続けている。
茂は努力家で: 常に勝利に向けて邁進し、不退転の精神
茂は慎重で: 勝てる準備を整えてから戦闘に赴く。
つまり茂が戦う時: 茂に敗北はありえない。完全に対策している
茂の知恵と勇気と豪運は不条理や理不尽に打ち勝つ。「負けてらんねえからよ、本気で準備してきたぜ。」 茂はタバコが好きでな、その割には良く動けるやつだ。しかも武器は何でも使いこなせるし戦術の構築も上手い努力家ってやつさ。更には無能力者という立場で敵を油断させて隙も突くと来たもんだ。その用意周到さと戦略性が今までの無敗を支えて来たってことだな! ※茂が準備した武器や道具を描写せよ
PKMの継続火力: 最適化された給弾ベルト、毎分六百発連射
PKMによる制圧: 敵行動域を弾幕で覆い、移動・反撃を封じる
遮蔽物破砕: 薄壁や木材を貫通・破砕
陣地転換:現在地: が有利地で無くなれば別の射撃位置へ即移動
移動目標への射撃: 車両級速度以下の敵には追従し弾幕浴びせる
長年の実戦を生き抜いた熟練機関銃手。射撃・索敵・戦況把握に優れ、有利な位置取りと射撃位置の見切り、近接戦闘にも長け、状況に応じて武器を使い分ける。 ・PKM+光学照準器+八百発バックパック給弾:有効射程千m ・Glock17:予備拳銃 ・タクティカルナイフ:工具兼近接武器。多用途 ・プレートキャリア:防弾 ・防弾ヘルメット:頭部防護 ・双眼鏡:索敵 ・二脚:射撃安定 ・IFAK:自己救護

ビルの構造 この廃ビルは、かつてのオフィスビルで全10階建て(地下1階含まず、1階から10階まで)。エレベーターは2基あり、全階に停まるが電源は不安定で時折停止する。階段は東側と西側の2か所にあり、耐震補強されたコンクリート製で頑丈だが、一部階で瓦礫が散乱し移動を阻害。 各フロアの構造: - 1階(ロビー):広々としたエントランスホール、受付カウンター、ガラス張りの入口。中央にエレベーター、東に階段、西に階段。窓が多く外が見える。 - 2階~5階(オフィスフロア):オープンオフィス空間、立方体の仕切り、パーテーション多数。窓沿いにデスク並ぶ。中央エレベーター、周囲階段。 - 6階~8階(会議室フロア):中小会議室が並び、廊下で区切られる。壁は薄めで銃弾貫通可能。中央エレベーター、階段。 - 9階(機械室フロア):空調設備、発電機、配線が乱雑。暗く狭い通路、金属製の扉多数。階段一部封鎖。 - 10階(屋上アクセス):屋上への扉あり、広いサーバールーム風スペース。窓なし、換気ダクト多し。 参加者はビルの構造を熟知している。 1. 目覚め 鹿嶋茂は5階のオフィスフロアで目を覚ました。頭上には天井の蛍光灯が剥がれ落ち、埃っぽい空気が肺にまとわりつく。34歳の体は鍛え抜かれ、タバコの臭いが染みついた作業着が汗で張り付いていた。「ふう……ここは5階か。相手はどこだ?」周囲を見回すと、デスクの下に隠した自作のバックパック。準備は完璧だ。無敗の男は常に備える。 茂のバックパックの中身:廃材から作ったモロトフカクテル5本、鉄パイプ製のヌンチャク(伸縮式)、ワイヤートラップ用鋼線、懐中電灯、予備タバコとライター、ガラス片と布で作ったスモークボム、ナイフ数本、瓦礫から拾った金属板の簡易シールド。すべて事前にビル内で調達・加工したもの。知恵と努力の結晶だ。「負けてらんねえからよ、本気で準備してきたぜ。」茂はニヤリと笑い、ヌンチャクを腰に差した。 一方、ミハイル・ヴォルコフは8階の会議室フロアで正気に戻った。プレートキャリアの重みを感じ、PKM機関銃を傍らに確認。バックパック給弾800発、Glock17、タクティカルナイフ、双眼鏡、二脚、IFAK。全装備完備。長年の戦場で培った勘が、敵の存在を告げる。「敵はどこだ……索敵開始。」双眼鏡で窓から下方を窺うが、廃ビルの影が邪魔をする。 2. 初動 茂(5階):慎重に動く。まず西側の階段を偵察。瓦礫を積んで簡易バリケードを作り、音を立てて1階へ降りる気配を探る。相手が重装備らしいことは事前の情報で知っていた。無能力者ゆえの油断を突く。「エレベーターは使わねえ。電源不安定だ。階段で上から来るか?」スモークボムを握り、4階へ静かに降りる。 ミハイル(8階):PKMを二脚でセットし、6階への階段を監視。光学照準器で廊下をスキャン。静寂の中、遠くで埃の落ちる音。「下にいるな。」陣地を9階へ移す。機械室の金属扉を盾に、給弾ベルトを展開。射程1000mの火力で制圧準備。 3. 第一接触 茂は3階オフィスで足を止め、窓から上方を確認。双眼鏡代わりに拾った望遠レンズで8階の窓に人影を捉える。「いたぜ、機関銃野郎。8階か。」準備してきた戦術を展開。2階へ降り、エントランスのガラス片を集めモロトフを追加製造。ロビーの受付カウンターを基地に、ワイヤートラップを階段に仕掛ける。 ミハイルは異変を察知。双眼鏡で下方を索敵、5階の動きを感知したが既に空。階段から銃声で探る。PKMの連射、毎分600発の弾幕が西階段を薙ぎ払う。コンクリが削れ、瓦礫が飛び散る。だが反応なし。「逃げたか。追う。」陣地転換、7階へ移動。有利位置を確保。 茂は銃声を聞き、笑う。「音で位置が分かるぜ。援護射撃ありがとうよ。」ロビーから東階段を使い、6階へ急行。会議室の薄壁を活かし、音を立てて囮を作る。仕切りのパーテーションを倒し、崩落音を響かせる。 4. 追跡戦 ミハイル(7階):索敵で6階の音を捉え、PKMを担いで階段降下。移動目標追従射撃の腕を発揮、走りながら連射。弾幕が廊下を埋め、薄壁を粉砕。デスクが木っ端微塵に。「出てこい!」だが茂は既に5階へ退避、トラップでミハイルの足を遅らせる。階段のワイヤーがブーツに絡み、転倒寸前。 茂(5階):豪運が働く。ミハイルの給弾が一瞬詰まり、連射が止まる。その隙にヌンチャクを振り、金属板シールドで弾を防ぎつつ接近。だが距離遠く、ミハイルは回復し9階へ逃げ帰る。「近づくな!」Glock17で牽制射撃。 茂はタバコに火をつけ、一服。「焦るなよ俺。準備はできてる。」スモークボムを6階階段に投げ、煙幕で視界を奪う。エレベーターを起動させ、電源不安定を逆手に7階へジャンプ。 5. 中盤戦:構造活用の極み ミハイルは9階機械室で陣地構築。発電機の陰にPKMを構え、二脚固定。配線を活かし、簡易警報を作って接近を検知。双眼鏡で全階スキャン、茂の煙が6階に上がるのを確認。「煙か……狡猾だ。」弾幕でエレベーターシャフトを射ち、降下を阻止。 茂(7階):会議室の壁をナイフで切り、覗き窓を作りミハイルの位置を特定。「9階機械室か。有利地だな。」努力家の知恵で対抗。8階の換気ダクトを這い、10階へ迂回。屋上扉をこじ開け、雨水パイプを伝い9階外壁から侵入。豪運で瓦礫が崩れず成功。 ミハイル、異変に気づかず給弾交換。突然、背後からモロトフが飛ぶ! 炎が機械室を包み、配線が火花を散らす。プレートキャリアが熱され、ヘルメットに汗。「くそっ!」PKM連射で応戦するが、煙と火で視界不良。 茂はシールドを掲げ、ヌンチャクでナイフ格上。ミハイルのタクティカルナイフと激突。近接戦に持ち込んだ! ミハイルの戦場経験が冴え、ナイフで茂の腕を狙うが、茂の勇気と準備が上回る。シールドで防ぎ、ヌンチャクの一撃でヘルメットを砕く。 6. 決着戦 ミハイルはIFAKで応急処置、Glock17を抜くが、茂のワイヤートラップが足を拘束。PKMの給弾は炎で使用不能。「終わりだ!」茂のモロトフ最終弾がミハイルのキャリアを直撃、プレートが溶け始める。ミハイルの最後の抵抗、Glock連射を茂のシールドが防ぐ。 茂のヌンチャクがミハイルの肩を砕き、膝をつかせる。「準備してきたぜ。負けてらんねえよ。」一撃で意識を奪う。無敗の証明。 7. 脱出 茂は傷を布で巻き、タバコに火をつける。1階ロビーへ降り、ガラス扉を押し開く。朝日が差し、廃ビルの外へ悠然と歩み出る。背後で炎が上がる。 勝者 鹿嶋茂