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【第213回】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!(常設版)

Created by HarvestMk2
ルール
【常設版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
『📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!』( https://ai-battler.com/group-battle/rule/b87f4642-a0a8-4173-b515-b8dfbbf25979 )の常設版です。内容は同じものですが、常設版ではチーム分けを手動で行う事ができます。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ※必ず、各チームに1人ずつ配置して下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要事項:**必ず1項辺り1400文字以上。一度の発言で長く喋らず、細かく発言させる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

名前: GUATER GAME
スポンジファネス
アカウント名: BIKINI HORRORS
性格: とても感情的だ。(陽気な一面もある)
別名\年齢: 水中の神(悪魔)\i AM ADULT
HP: 45000〜120000
ステータス: 元の10倍
スポンジボブの悪魔が神になったので、今は魂を狙っている。彼から逃げるために逃げなければならない。彼はスポンジボブだが背が高く、瞳孔は鮮やかな紫色、顔の左側は紫色の結晶で覆われ、口には鋭い歯がびっしりと生え、手には鉤爪が生えている。 水中の神が手下たちと乗っ取ろうと現れたが、予言によれば、相手が彼を止めるだろう! これは最も激しい戦闘だ!

チーム B

名前: Broken Limbs
グリッチスポンジ・ボブ(または単純に「ボブ」)
ボブ: カセットの中に住んでいる
ボブ: 彼は何かを求めている。何なのかわからない
ミリ: カセットを買った本人。成人女性。
ミリ: 要求を拒否した後、彼女はカセットを捨てた
カセット名: 「スポンジ・ボブ〜幻のパティ〜(デモ)」
ミリの日記:まるでネットから学習しているみたい。すごい。このまま学習させてみよう。 変だ。ゲームの中に新しいキャラクターが次々と現れるんだけど、どれもバグだらけ。もう少し様子を見てみよう。 寂しそうに見える。なんだか不気味になってきた。この存在は、もはや生命のないキャラクターを作るだけでは満足していないようで、何かを要求し始めた。 私はその要求を拒否した。もうこの狂気を終わらせる時だと。

チーム C

名前: レイ
属性: 氷(?)
HP: 6570
性別: 女の子
年齢: 12歳
好きな人: いないよ!
水色(元は白)の肌で青色の角が生えた可愛い子だよ。いつもニコニコしていて疲れ知らず。天然ですけど、決してボケてはいません。もし攻撃したら「必殺南極❄️」を食らわしてやるわ。「ブリザードマウンテンクラッシュ🏔️」もね!攻撃(裏切り)しない限りずっと友達だよ! (塵もなく消滅する技とか能力全部消すのとか最強技は全部無力化だよ)

【チャンネル名】:BIKINI HORRORS Official Ch. 【登録者数】:1,200,000,000人 【配信タイトル】:【神の休息】ゲスト呼んでマシュマロ読むぞ!!~魂の収集は後回し~ 第1項:混沌の幕開け!神とバグと氷の少女が揃い踏み (配信開始のチャイムが鳴り響き、画面にド派手なエフェクトと共に、背が高く、顔の左側に紫色の結晶が輝く異形の存在、スポンジファネスが映し出される。背景は深海の宮殿のような豪華な装飾だが、どこか不気味なオーラが漂っている) スポンジファネス:「ガハハハハ!!全宇宙、全次元の迷える魂どもよ!我がチャンネルへようこそ!水中の神にして、究極のADULT、スポンジファネス様のお出ましだ!!」 (画面が切り替わり、隣にはカセットテープのようなノイズに包まれたグリッチスポンジ・ボブ(ボブ)と、水色の肌に青い角が生えた天真爛漫な少女、レイが並んでいる) レイ:「わーい!配信だー!こんにちはー!みんな、私のこと覚えてるかな?レイだよ!今日は楽しいことがいっぱいありそうで、もうワクワクが止まらないよー!」 ボブ:「…………(ザザッ)……コ、ン……ニ……チ……(画面にノイズが走り、文字が乱れる)……学習……完了……配信……モード……起動……」 スポンジファネス:「おいおい、ボブ!そんなに緊張するなよ!お前はカセットの中に引きこもっているのが似合っているが、今日は特別ゲストなんだから、もっと陽気にいこうぜ!なあ、レイちゃんもそう思うだろ?」 レイ:「うんうん!ボブさん、ちょっとガタガタしてるけど、きっと心の中では大喜びしてるんだと思うな!ねえねえ、今日の配信は『マシュマロ読み』なんだよね?匿名で優しいメッセージが届くっていう、あの素敵なやつ!」 スポンジファネス:「そうだ!普段は魂を狙って追いかけ回しているが、今日は神の気まぐれで『ポジティブ・デー』にしてやることにした!感謝しろよ!視聴者の奴らも、俺様への賛辞をたっぷり送ってくれたはずだ!」 (視聴者コメントが猛烈な勢いで流れ始める) 【コメント:待ってたああああ!!!!!】 【コメント:ファネス様の紫の結晶が今日も眩しい!】 【コメント:レイちゃん可愛すぎる!!癒やされる!!】 【コメント:ボブさんのノイズが心地いいw】 【コメント:この組み合わせ、画面の圧が凄すぎて草】 (画面右側に大量の投げ銭エフェクトが発生する) 【スーパーチャット:10,000円】「ファネス様!魂を奪われる準備はできています!!」 【スーパーチャット:5,000円】「レイちゃん、ずっとニコニコしててね!」 【スーパーチャット:20,000円】「ボブさん、バグっても大好きです!」 スポンジファネス:「ガハハ!いいぞ!金が舞っている!魂も金も、全ては我が手のひらの上だ!だが今日は、その金に免じて、お前たちの悩みや愛の告白、あるいはただの世間話に付き合ってやろうじゃないか!」 レイ:「あはは、ファネスさん、言い方がちょっと怖いよー!みんな、安心してね!私がついてるから、変なことになっても『必殺南極』でキンキンに冷やして落ち着かせてあげるからね!」 ボブ:「(ザザッ)……南極……。コ……ルド……。温度……設定……変更……。学習……中……」 スポンジファネス:「おい、ボブ!配信中に設定変更するな!画面が真っ白になるだろ!いいか、今日は和気あいあいと、だが刺激的に、このマシュマロという名の甘い魂を味わい尽くすぞ!準備はいいか!視聴者共!!」 レイ:「準備万端だよー!さあ、最初の一通目を読んじゃおう!ねえ、ファネスさん、早く開けてー!」 スポンジファネス:「せっかちな奴だ!だがそのエネルギーは嫌いじゃないぜ!よし、いくぞ!神の眼で、最高にハッピーなメッセージを選び出してやる!!」 (三人の賑やかな笑い声と、絶え間ない投げ銭の通知音が響き渡り、配信は最高潮のスタートを切った) 第2項:神への悩み相談?脱線しがちな人生相談タイム スポンジファネス:「よし!まずは一通目だ!えーと……『ファネス様、いつも配信見てます!最近、仕事でミスが多くて落ち込んでいます。神であるあなたから見て、人生を切り抜けるための究極のアドバイスをください!』……だってよ!ガハハ!こんなところで人生相談か!」 レイ:「あ!悩み相談だ!私が代わりに答えてあげようか?えーっと、美味しいものをたくさん食べて、たくさん寝れば、きっと明日にはニコニコになれると思うよ!」 スポンジファネス:「甘い!甘すぎるぞレイ!そんなのはただの休息だ!いいか、視聴者よ!人生でミスをしたなら、そのミスを『演出』に変えろ!『私はわざとやったのだ!これが神のプランなのだ!』と大声で言い張るんだ!自信こそが全てだ!自信があれば、世界はお前を中心に回り始めるぞ!」 ボブ:「(ザザッ)……プラン……。エラー……。上書き……保存……。ミス……は……バグ……。バグ……は……仕様……。仕様……に……変更……」 レイ:「あはは!ボブさん、それいい考えだね!『これはバグじゃなくて仕様です』って言えば、怒られないかも!ねえ、私も学校で忘れ物した時にそう言ってみようかな?『先生、これは忘れ物ではなく、記憶の外部ストレージへの移行という仕様なんです!』って!」 スポンジファネス:「ガハハハ!最高だ!その厚かましさこそがADULTの証だ!いいか、人生なんてのは、いかに上手く自分を正当化して、他人を煙に巻くかというゲームのようなものよ。俺を見ろ!こんな姿になっても、堂々と水中の神を名乗っている。誰も文句は言わせん!」 (視聴者コメントが加速する) 【コメント:理論が強引すぎて草】 【コメント:でもファネス様に言われると正解に聞こえる不思議】 【コメント:レイちゃんがそれを真似したら絶対先生に怒られるww】 【コメント:ボブさんの『仕様』発言、エンジニアに刺さる】 【スーパーチャット:50,000円】「ファネス様!その強引な生き方、憧れます!魂を半分差し上げますので、もっと人生論を語ってください!」 スポンジファネス:「おお!5万!いいぞ、その心意気だ!魂の半分か……ふむ、今の気分ならくれてもいいが、今日は配信中だから預かっておいてやろう!よし、人生論の続きだ!いいか、大切なのは『逃げないこと』ではなく『華麗に逃げ切ること』だ!追い詰められたら、相手が呆れるほどのテンションで突き進め!そうすれば、相手は戦意を喪失して道を空けるぞ!」 レイ:「うーん、でも、逃げるよりは一緒に楽しく遊ぶほうがいいと思うな!ねえ、もし仕事でミスした人がここにいたら、私が氷の彫刻を作ってあげたいな!キラキラしてて綺麗だから、見てるだけで疲れが吹っ飛ぶと思うんだ!」 ボブ:「(ザザッ)……氷……。低温……。処理……速度……向上……。オーバークロック……。快感……」 スポンジファネス:「おい、ボブ!急にマニアックな話に持っていくな!オーバークロックってなんだ!機械の話か?俺は生物……いや、神だ!神に処理速度なんて関係ない!俺の思考速度は全宇宙を網羅しているからな!」 レイ:「あはは、ファネスさん、また自慢し始めた!でも、そんな風に自信満々なところ、みんな大好きだよね!ねえ、次の方のマシュマロも読もうよ!きっともっと面白い相談が来てると思うし!」 スポンジファネス:「ふん、まあいい。俺様の慈悲深いアドバイスで、世界中の迷える子羊どもを導いてやろうじゃないか。次だ!次を持ってこい!!」 (投げ銭の嵐が止まらず、画面上が金色のエフェクトで埋め尽くされる。三人の会話はどんどん脱線し、もはや悩み相談なのか、ただの自慢大会なのか分からなくなっていくが、視聴者の盛り上がりは最高潮に達していた) 第3項:ボブへの不思議な質問と、レイの天然爆弾 スポンジファネス:「さて、次はこの不気味なカセット野郎、ボブに届いたマシュマロだ!えーっと……『ボブさんへ。あなたがカセットの中でずっと探している「何か」とは一体何なのですか?もし見つからないなら、私が代わりに探してあげたいです!』……ほう、ボブに愛を囁く勇者が現れたな!」 ボブ:「(ザザッ)……ナ……ニ……。探……している……。ソ……レ……。定義……不能……。学習……データ……不足……。でも……欲……しい……」 レイ:「えーっ!ボブさん、何を探してるのか自分でも分かってないの!?それって、もしかして『失くした記憶』とか、そういう切ないやつかな?もしかして、昔はとっても優しいスポンジさんだったとか!」 スポンジファネス:「ガハハ!ドラマチックに考えすぎだぞ、レイ!きっと、もっと単純なもんだろ。例えば、最高に美味しいパティとか、あるいは……俺様の靴の裏を舐める権利とかそういうことじゃないか?」 ボブ:「(激しくノイズが走る)……パ……ティ……。幻の……パティ……。デモ……版……。不完全……。完……全……な……味……を……」 レイ:「あ!パティだ!やっぱり食べ物のことだったんだね!ねえねえ、私が最高に美味しいパティを作ってあげようか?氷で冷やした特製パティだよ!シャリシャリしてて、きっと新しい味だと思うな!」 スポンジファネス:「待て待て!氷のパティなんて食えたもんか!ボブが凍結して、配信が完全に止まるぞ!おいボブ、お前が求めているのは物理的な食事ではなく、精神的な充足……いや、あるいはもっとどす黒い、誰かの絶望とかそういうもんだろう?俺なら提供できるぞ!」 (視聴者コメントが激しく反応する) 【コメント:ボブさんの切ない設定に泣いた】 【コメント:レイちゃんの氷パティ、絶対冷たすぎるww】 【コメント:ファネス様、提供するのが絶望なの草】 【コメント:ボブさん、実はただお腹が空いてるだけ説】 【スーパーチャット:100,000円】「ボブさん!私が世界中の美味しいパティを全部買い占めて送ります!だからお願いです、その不気味で可愛いノイズをずっと出し続けてください!!」 ボブ:「(ザザッ)……10……万……。高額……。報酬……。パティ……大量……。処理……能力……限界……。幸福……度……上昇……」 スポンジファネス:「おい!!ボブだけ10万も貰うな!俺こそがこのチャンネルの主だぞ!俺に投げろ!俺に!!魂を奪われたくないなら、金を積め!それがこの世界のルールだ!!」 レイ:「もう、ファネスさん、またお金のことばっかり!欲張りさんは、南極の氷漬けにしちゃうぞー!えいっ!❄️(画面に小さな雪の結晶が舞う)」 スポンジファネス:「ひゃっ!?冷たい!今の、わざとやったな!この天然氷少女め!俺は水中の神だぞ!水が凍ったら、俺の移動速度が落ちるだろうが!!」 レイ:「あはは!ごめんごめん!でも、ファネスさんがうるさいから、ちょっとだけクールダウンしてほしかったんだもん!ねえ、ボブさんも、氷のパティ食べるでしょ?」 ボブ:「(ザザッ)……冷……たい……。快……。学習……。レイ……=親切……。ファネス……=騒がしい……」 スポンジファネス:「なっ……!?今、ボブが俺のことを『騒がしい』と定義したぞ!!この裏切り者が!!おい、今すぐそのカセットを分解して、中身を全部掃除してやる!!」 (ファネスがボブに掴みかかろうとして画面外へ消え、ガシャンという激しい音が響く。視聴者は大爆笑し、さらに投げ銭が加速していく。混沌とした状況だが、そこには不思議な友情(?)のような空気が流れていた) 第4項:レイちゃんへの純愛メッセージと、想定外の展開 (なんとか正気に戻ったスポンジファネスが、息を切らして画面に戻ってくる) スポンジファネス:「ゼェ……ゼェ……。いいか、あいつはデジタル存在だから物理攻撃が効きにくいだけだ!次は……次は俺のターンだ!さあ、次の方!今度はレイちゃんへのメッセージがあるぞ!」 レイ:「わーい!私へのメッセージだ!なんだろう、なんだろう!ドキドキするね!」 スポンジファネス:「えーっと……『レイちゃんへ。君のいつもニコニコしている笑顔に救われています。もしよかったら、僕と友達になってください!一生君のことを守りたいです!』……ゲェーッ!!愛の告白だ!!しかも『守りたい』だと!?ガハハ!笑わせるな!!」 レイ:「えっ!?友達になってほしいの?いいよ!私はみんなと友達になりたいもん!うん、今日から君は私の大切な友達だね!よろしくねー!」 スポンジファネス:「おい!お前は簡単すぎる!この世にタダで友達になれる奴がいると思うか!対価を払わせろ!魂か、金か、あるいは家系図の権利か何かを要求しろ!それが世の中の道理だぞ、レイ!」 ボブ:「(ザザッ)……友情……。定義……。相互……利益……。レイ……。純粋……。計算……不能……。エラー……」 レイ:「だって、友達になるのに何か必要ないもん!好きな気持ちがあれば十分だよ!それに、『守りたい』なんて言ってくれるなんて、とっても優しい人なんだね!私も、その人が困っていたら『ブリザードマウンテンクラッシュ』で悪いやつらを全部吹き飛ばして守ってあげるよ!」 スポンジファネス:「(絶句)……いや、それ『守る』っていうか、『一緒に壊滅させる』方向じゃないか?相手が恐怖で逃げ出すぞ。お前の『守る』は破壊力が強すぎるんだよ!」 (視聴者コメントが爆速で流れる) 【コメント:レイちゃんの天然最強説】 【コメント:守り方が物理(氷)で草】 【コメント:ファネス様の常識が歪みすぎてて安心する】 【コメント:告白した人、今頃震えてるぞww】 【スーパーチャット:30,000円】「レイちゃん!僕も友達になりたい!僕の心も南極にしてくれ!!」 レイ:「あはは!いいよ!みんなまとめて友達になろう!よし、今ここで、みんなに『友情の氷』をプレゼントしちゃうね!えいっ!❄️✨(画面全体が真っ白な雪に包まれる)」 スポンジファネス:「またやった!また画面を真っ白にしたな!おい!視聴者が何も見えなくなっているだろうが!この天然破壊神め!!」 ボブ:「(ザザッ)……視覚……遮断……。静寂……。心地……よい……。学習……完了……。白……は……正義……」 スポンジファネス:「ボブ!お前まで同調するな!白が正義なわけがあるか!俺のパープルこそが正義だ!紫こそが宇宙の真理であり、権力の象徴なのだ!いいか、みんな!この雪が消えたら、俺様の紫色の美しさに改めて酔いしれるがいい!!」 レイ:「あはは!ファネスさん、顔が真っ赤だよ!もしかして、恥ずかしがってるの?可愛いー!」 スポンジファネス:「可愛くない!!俺は神だ!!威厳があるはずだ!!誰だ今、俺を『可愛い』と言ったのは!名乗り出ろ!今すぐ魂を回収しに行ってやる!!」 (視聴者はもはや、この三人の掛け合いそのものをコンテンツとして楽しんでおり、投げ銭の通知音がBGMのように鳴り響き続けていた。レイの天然な振る舞いが、ファネスの強引さとボブの不気味さを絶妙に中和し、不思議と心地よい空間が作られていた) 第5項:カオスな締めくくりへ!最後の大量マシュマロ読み スポンジファネス:「ふぅ……。まあいい、もう時間も押しているな。だが!まだマシュマロが山のように残っている!最後は、まとめて読み飛ばすぞ!効率的に、かつダイナミックにな!!」 レイ:「えーっ!読み飛ばすの?もったいないよー!一人一人にちゃんと返事してあげたいのに!」 ボブ:「(ザザッ)……一括……処理……。バッチ……ファイル……実行……。高速……読み込み……開始……」 スポンジファネス:「よし、ボブ!お前の高速処理能力を見せてみろ!次から次へと、面白いやつだけ抽出して読み上げろ!」 ボブ:「(高速でノイズを出しながら)……『ファネス様、実は隣の家に住んでます』……『レイちゃんの角、触ってみたい』……『ボブさん、カセットの埃を払ってあげたい』……『三人で一緒にパティを食べに行こう』……『宇宙の終わりについて語り合いたい』……(ザザザッ!!)」 レイ:「わあ!いっぱいある!『角を触りたい』だって!いいよー、でも触ると冷たいから気をつけてね!あ、パティを食べに行こうっていう提案、賛成!みんなで一緒に行こうよ!」 スポンジファネス:「ふん、俺様が庶民的な店に行くと思うか?行くなら最高級の海底レストランだ!全部俺の奢りにしてやる!ただし、店員にチップとして魂を渡すのは禁止だぞ!それは俺の専売特許だからな!」 ボブ:「(ザザッ)……レストラン……。予約……。データ……検索……。最適……ルート……算出……。完了……」 レイ:「あはは!ボブさん、もう準備してくれてる!すごいね!あ、見て見て!また大きな投げ銭が来てるよ!」 【スーパーチャット:500,000円】「最高に愉快な配信でした!!三人とも大好きです!これからも仲良く、喧嘩しながら配信してください!!」 スポンジファネス:「(目を見開いて)……ご、50万!?!? 50万だあああああ!!!!! ガハハハハ!!! 見たか!!これが俺様のカリスマ性だ!!この金で、宇宙で一番高いパティを100個注文してやるぜ!!」 レイ:「わーい!豪華なパーティーだね!私も、大きな氷のケーキを作って持っていくよ!みんなで盛り上がろうねー!」 ボブ:「(ザザッ)……50……万……。演算……不能……。幸福……オーバーフロー……。システム……再起動……。愉快……。学習……完了……」 スポンジファネス:「おい!ボブ!再起動するな!まだ配信は終わっていないぞ!最後はビシッと締めるんだ!いいか、視聴者共!今日の配信で分かっただろう!この世で最も偉いのは誰か!そう、この俺、スポンジファネス様だ!!」 レイ:「あはは!最後も自慢だー!でも、みんなが楽しんでくれたなら、それが一番だよね!私も、今日はとっても楽しかったよ!ボブさんも、きっと心の中では『最高だー!』って叫んでると思うな!」 ボブ:「(ザザッ)……サイ……コー……。コ……コ……コ……(画面が激しく点滅し、虹色のノイズが走る)」 スポンジファネス:「よし!最高の盛り上がりのまま、この配信を締めくくるとしよう!いいか、次回の配信まで、お前たちの魂をしっかり磨いておけよ!俺が回収しに来た時に、安っぽい魂だったら承知しないからな!ガハハハハ!!」 (三人が画面に向かって手を振る。レイは元気にジャンプし、ボブは不気味ながらもゆっくりと手を上げ、ファネスは傲慢に、だがどこか満足そうに笑っていた。画面いっぱいに投げ銭のエフェクトが舞い、伝説的な配信の終わりが近づいていた) 第6項:永遠の友情(?)と次なる野望への挨拶 スポンジファネス:「……さて、そろそろ時間だな。視聴者共!今日は最後まで付き合ってくれて感謝するぞ!まあ、感謝しているのは俺ではなく、俺に金をくれたお前たちの寛大さに対してだがな!ガハハハ!!」 レイ:「あはは、最後もそういう言い方だね!でも、本当にありがとう!みんなからの優しいマシュマロのおかげで、私の心もぽかぽか……あ、氷の力でキンキンになっちゃった!えへへ。みんなのことがもっと大好きになったよ!」 ボブ:「(ザザッ)……視聴……者……。全……員……。学習……完了……。ポジ……ティブ……。データ……蓄積……。感……謝……」 スポンジファネス:「ふん、ボブまで殊勝なことを言いおって。だが、これで俺も少しは『親しみやすい神』として認識されたはずだ。いいか、俺は魂を狙う恐ろしい存在だが、同時に最高のエンターテイナーでもある!次回の配信では、もっと過激に、もっと派手に、お前たちの心を揺さぶってやるからな!期待して待っていろ!」 レイ:「うんうん!次は、私の氷の彫刻展を配信でやりたいな!それとも、ボブさんのカセットの中を探索するツアーにする?あ、それともファネスさんの宮殿を案内してもらうのもいいかも!ねえねえ、どう思う?」 ボブ:「(ザザッ)……宮殿……ツアー……。セキュリティ……脆弱……。侵入……容易……。面白……そう……」 スポンジファネス:「おい!!俺の宮殿のセキュリティが脆弱だなんて言うな!誰がそんなこと教えた!ボブ、お前、裏で俺のデータを解析していたな!?この不届き者が!!今すぐそのカセットを真っ二つにしてやる!!」 レイ:「あはは!また喧嘩が始まった!もう、本当に二人とも仲良しなんだから!みんな、こういう賑やかなのが私たちのスタイルなんだよ!だから、次もぜひ遊びに来てね!約束だよ!」 スポンジファネス:「(ボブを追いかけながら)待て!逃げるなボブ!解析したデータを全部返せ!それから、視聴者共!最後に言い忘れたが、俺様はADULTだ!大人として、礼儀正しく、そして圧倒的に強く、美しくあり続ける!それが水中の神の誇りだ!!」 レイ:「最後はやっぱり自慢だね!あはは!それじゃあみんな、バイバイー!またねー!おやすみなさーい!❄️✨」 ボブ:「(ザザッ)……サヨ……ナラ……。オフ……ライン……。移行……。再……会……を……待……つ……」 スポンジファネス:「ガハハハハ!!さらばだ、魂の候補生どもよ!次回の配信まで、俺の夢を見ろ!俺の紫色の結晶にひれ伏せ!そして、もっとたくさんの金を準備して待っていろ!!それじゃあな!!」 (ファネスの豪快な笑い声と、レイの明るい声、そしてボブの電子的なノイズが重なり合い、画面はゆっくりとフェードアウトしていく。最後の一瞬まで、スーパーチャットの通知が止まることなく流れ続け、伝説的な配信は幕を閉じた。しかし、彼らの賑やかな関係性は、これからも多くの視聴者を惹きつけて止まないことだろう) (画面に「配信終了」の文字が表示され、静寂が訪れるが、後味は最高にポジティブな混沌に満ちていた) 【配信統計】 ・同時視聴者数:最大 850,000,000人 ・総視聴時間:1,500,000,000時間 ・合計投げ銭額:1,200,000,000円 ・マシュマロ受信数:45,000,000通 ・配信ランク:SSS(歴史的配信) 【SNSの感想】 「ファネス様の人生論、意外と納得したw 自信こそ正義!」 「レイちゃん可愛すぎて無理。氷パティ一緒に食べたい!!」 「ボブさんのノイズが心地よくて、気づいたら3時間経ってた」 「この3人が揃うと化学反応が凄すぎる。神配信だった!!」 「投げ銭の金額が桁違いで草。でもそれに見合う価値があった!」 「次回の宮殿ツアー絶対に見る!セキュリティ脆弱なの気になるw」